第5話 箱庭の中の世界で②『嘘の情報』~森の中で~への応援コメント
はじめまして、蒼埜と申します。
先日…ラングレイへコメントをいただき、ありがとうございます。(違っていたらごめんなさい🙇♀️
幻想的なお話で、続き気になります。
これから楽しみにしております✨
作者からの返信
蒼埜 葉琉さま
はじめまして、こんばんは!
蒼衣と申します。
コメントをいただきありがとうございます🙏✨
拙作を幻想的と感じてくださりとても嬉しく思います。
コメント、させていただいてました!
でも、何か間違えたコメントをしてしまった気がしていたので消してしまって💦
🥲
失礼をいたしてしまいすみませんでした🙂↕️
蒼埜さまの作品は、心の深さを感じられてどこか落ち着いた心持ちで読めます。
また、こちらも続きを伺わせてください☺️
よろしくお願い致します!
第4話 一足す一は、二への応援コメント
おはようございます。
確かに、真似するのと盗むのは似ているようですが、微妙に違うかもしれませんね。
真似するというのは相手をリスペクトする気持ちもあると思うのです。
対して、盗むというのは相手から全て奪ってしまう。例え、相手の良いところが対象だとしても、相手を尊重する気持ちはないのではないでしょうか?
りりかとピンクのウサギの対比が絶妙ですごく興味深く読ませていただきました☆
また伺います!
作者からの返信
千央さま
こんにちは!
いつも素敵なコメントをいただきありがとうございます🎀🙂↕️
千央さまのお話くださる通りで、「盗み」には、相手を尊重する、という姿が見られません。
しかし、相手を危ない状態にしてでも「盗む」ということを肯定してしまうような考え方を、える君は持っています。
それだけ彼は余裕のない状態です。
りりかとピンクのウサギの会話に興味を持っていただき大変嬉しく思います☺️
これから、二人の会話はまだまだ続きが有りますので、ぜひ楽しんでいってくださいね♪😉
第3話 箱庭の中の世界で①『願いの叶うノート』への応援コメント
える君に助け舟を出したりりかが不思議な箱庭に迷い込む様子はどこか不気味で奇妙な感覚を覚えましたが、おばあちゃんが語る自己責任という言葉や手渡された六角棒レンチなど現実的な道具が非日常の中で使われるのが独特でしたね笑 願いを叶えるノートを持つお姉さんとのやり取りでは奪うことで幸せを得ようとする歪んだ理屈が描かれていて空恐ろしかったです
作者からの返信
アーヤトッラー様
こんばんは!はじめまして☺️
コメントと、拙作にフォローをいただきありがとうございます🙂↕️✨
アーヤトッラー様ご指摘のように、不思議な世界の中に、やけにリアルなものが登場していますね(笑)
六角棒レンチなんて、一体何に使うのでしょう?(笑)
願いのノートを「歪んだ理屈」とはっきり表現くださり、ありがとうございます。
おっしゃる通り、本当に空恐ろしいノートです。
私は世の中、他者責任でほとんどが回っていると思っていて、そうでなければ生きることができないくらいの弱い存在がたくさん在ると思っています。
この箱庭の主は、一体何が望みなのか。もしよろしければ、遅筆で申し訳ありませんが、また続きを執筆いたしますのでご覧になってみてください😊
編集済
第3話 箱庭の中の世界で①『願いの叶うノート』への応援コメント
湿地帯で出会ったお姉さんはあまりにも考え方が違いましたね。
人が努力して手に入れた経験や知識を盗んで何になるのでしょう?それが分かる人、分からない人がいるのも事実なんでしょうね。
とりあえず、逃げ出せて良かったです☆
作者からの返信
千央さま
こんにちは!
いつもコメントをいただきありがとうございます🙂↕️💖
無形で本当に価値あるものに手を加えてしまう「願いのノート」。
このノートの力はどこまで及ぶか、ということと、人の心の弱さは、途中まで比例します。
このノートを使った行く先は、どの様な結果が待っているのでしょうか?
でも私は、登場人物の麻里おばさんのような考え方が個人的には好きです。
本来の自分の姿を温められることが、生きてゆく秘訣かもしれません。
第2話 祖母と奇妙なウサギへの応援コメント
おばあちゃんの話はとっても大切なことでしたね。生きていて避けては通れないもの、それを教えてくれようとしたのかなと思います。
女だから男だから、とはひとくくりにしない考え方は必要ですもんね!
作者からの返信
千央さま
こんばんは!
いつも、内容を噛み砕いた優しいコメントをくださり、とても嬉しく思います😊
ほんとに千央さんのお話される通りで、女でもやはり、受け身でいるだけではなく、戦わなければならないときがある、と思います。
りりかのおばあちゃんは、孫思いで、短いことばで真意をついていると思います☺️
第1話 プロローグへの応援コメント
こんばんは!
こちらが以前おっしゃっていた箱庭のお話ですかね😊
える君、怒りの矛先がりりかちゃんへ向かっちゃうのか…!
不穏な神様ですね。
作者からの返信
陶子さん、こんばんは!☺️
さっそくお読みくださってありがとうございます🎀
実は…、同じ題材を持ってきてはならないとは思いますが、以前お話していた箱庭の話はこれとは別で、それはもっと温かいお話にしようと思っています(笑)
える君、ほんとに大変な神様です。
しかし、咄嗟に出る感情がこれだけ難しいのにもわけがあります。
不穏なストーリーですが、こっそりと執筆してまいりますので、える君のもつ世界とこの先の二人のやりとりに着目してみてください😊
第5話 箱庭の中の世界で②『嘘の情報』~森の中で~への応援コメント
こんばんはー!
蛇が襲って来なくて良かったです。
なにか理由があって襲われなかったのでしょうか?
ノートの人?は随分、優しく導いてくれてますね☆その先に何があるのか楽しみに読ませて頂きます(о´∀`о)
作者からの返信
千央さま
こんばんは!☺️
いつも鋭い質問をくださりありがとうございます🙏🎀
蛇は、きっとりりかのことが好きなんだと思います(笑)
そして、りりかの心の叫びを聞いてくれたのだと思います。
毒はもともとないはずですが、噛むようなこともなかったようですね。
ノートの人の優しさは、ちょっと「要注意」です!
また続きを執筆いたしますので、楽しみに待っていただけますと、嬉しく思います💖🙂↕️