第1話 子猫を実家に預けての旅立ちへの応援コメント
門脇 賴さま
こんにちは。第五弾にお邪魔します。
ユングフラウマラソンですか。名前を聞くだに、過酷そうですね。外国人枠を一社が独占しているって、ちょっと納得いかないですね。それならそうと、はっきりどこかで周知してくれていないと困りますね。しかもツアーに組み込まれているとは。
現地での合流が認められたのは良かったです。そして、さらに山岳系のウルトラマラソンまで。たしかに、ヨーロッパにまで赴くのなら、やれることは詰め込んでおきたくなります。
さて、この旅をどのように満喫されたのか、これからの記事を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
佐藤宇佳子さん、お待ちしておりました。
今回もまた、失敗も怒りも歓びも感動もある一人旅です。
のんびりとお立ち寄りください。
今は、海外レースでもパソコンやスマホから手軽にエントリーできます。
以前佐藤さんが進言してくれたように、今作のアルプスパートを人生最後の海外一人旅に⋯と考えた事もありますが、今の走力では完走の見込みが全く立たないんですね。
でもまだ完全には、諦めてません。
第2話 フランクフルト~アルスフェルトへの応援コメント
門脇 賴さま
こんにちは。
鉄道駅のホームに出入り自由なのはチェコも同じです。車内で検札があり、チケットを持っていないと安くない罰金を取られます。地下鉄やバス、路面電車については、車両内に刻印装置があり、それにチケットを差し込んで乗車時刻を打ち込むタイプでした。こちらもチケットを持っていないと罰金です。ヨーロッパではよくある方式なのかもしれません。
チケットの自販機での購入方法も日本人にとっては直観的ではないですね。現地に行って説明を受けながら自分で練習するとは、すごいことだと思います。
Alsfeld ではなんと三ツ星のホテル滞在ですか?! これは豪勢ですね。
作者からの返信
こんにちは。
そうですか、チェコも。日本のような自動改札機を導入すれば良いのに。入場券で改札を通過すれば、車内で乗務員に遭わなければ通過しそう。
券売機は今の日本のアプリ『乗換え案内』に似てました。
Alsfeldは当時はホテルは殆んどなかったように思います。三ツ星でも小さくて安かった印象です。