第130話 砲戦開始への応援コメント
あちゃ~ 宇垣さん 舞い上がっちゃったのね
Z旗をあげるの 忘れちゃったのね
第136話 猛翔艦隊への応援コメント
完結おめでとうございます✨️
山口提督の言葉が気になります!
まあ、提督には飛龍が相棒ですからね
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
山口提督の言葉については、皆様のご想像通りだと思います。
第136話 猛翔艦隊への応援コメント
完結お疲れ様でした。やはりミッドウェーで勝つのは格別な物がありますね。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
やはりミッドウェー海戦というのは、他の海戦に比べて何か特別なものがありますね。
第136話 猛翔艦隊への応援コメント
完結おめでとうございます。
作者先生の作品は特にチートとか無いので本当に面白いです。
次回作も期待しています。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
チート頼みにならないように努めつつ、早いうちに次回作をアップできるよう頑張ります。
第136話 猛翔艦隊への応援コメント
完結おめでとうございます。
良い所で着陸して終わらせたと思います。ミッドウェーで始まり、ミッドウェーで終わったという日本人にとって胸のすくようなものです。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
最後に四隻の空母を撃沈するという、史実における意趣返しのような作品となってしまいました。
第136話 猛翔艦隊への応援コメント
完結ですね、ありがとうございます。
最後までお疲れ様でした。
確かにここからはどう進めても蛇足になってしまう気がするのでいい感じで終われたと思います。
次回作を楽しみにしています。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
おっしゃる通り、昭和一八年以降を書き始めると、日本にとって非常に厳しい状況になってしまいます。
なので、昭和一七年の終わりをもって物語を閉じる段取りにしていました。
第136話 猛翔艦隊への応援コメント
完結お疲れさまでした。
正統派架空戦記、面白かったです!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
また、過分なお言葉を頂きましたこと、重ねて御礼申し上げます。
編集済
第136話 猛翔艦隊への応援コメント
完結、お疲れ様でした🪭🥳🪭
まだ、アメリカとの戦いは続きますが、これも一つの終わり方ですね・・・🤔
最後の山口多聞が空母『飛龍』が良いと答えた件。
山口にとって、空母『飛龍』は開戦時から指揮下にあった思い入れのある空母だからなんでしょうね😀
性能とか効率に関係なく・・・😆
なお、自分が投稿中の『蒼天の艦隊』は、残るイタリア戦とドイツ戦を再度練り直して、四苦八苦しながらも執筆中です。
年内には完結させたいと考えていて、頑張りたいと思います・・・<(_ _)>
改めて、完結、お疲れ様でした🎶😄
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
ミッドウェーで始まり、ミッドウェーで終わるというのは当初からの予定でした。
第二次世界大戦を舞台にした架空戦記だからといって、律儀に終戦まで書く必要は無いだろうと考えたからです。
登場人物の心情についても同様に、無理にはっきりさせることもないだろうと思い、そこは読者の皆様に委ねる形にしました。
kakuyoku様におかれましても、御作を年内に完結させるとのこと。
ただ、これから猛暑の時期を迎えますので、どうか無理をなさらないようご自愛ください。
第135話 第二次ミッドウェー海戦への応援コメント
乗組員をかなり消耗させたのは大きい。船なら幾らでも作って来るが熟練クルーはそうもいかない。
第135話 第二次ミッドウェー海戦への応援コメント
アメリカ海軍の将兵の損失は万単位になるだろうな。
特に水上打撃部隊に至っては全滅で生還者も日本軍の捕虜になっただろうし。
第135話 第二次ミッドウェー海戦への応援コメント
ミッドウェーの復讐は果たせり
第134話 軽快艦艇対決への応援コメント
米太平洋艦隊主力遺滅おめでとう
それはそうと今後の展開ってどうなるんだろ?
やっぱりパナマ運河への攻撃かな?
東海岸でも海軍建造可能とは言えやっぱり西海岸からのアクセスが大幅に制限されるし。
第134話 軽快艦艇対決への応援コメント
水雷戦隊は同数ならやはり日本の方に分があるようで。
第134話 軽快艦艇対決への応援コメント
誤解があるようですが、戦闘中に魚雷の再装填はできないんですよね。
コロンバンガラ島沖夜戦あたりの推移を調べるとわかりやすいですよ。
作者からの返信
どこを誤解しているというのか、理解できません。
(1)水雷戦隊が敵駆逐艦を撃滅。
(2)山本長官より残敵掃討の命令受領。
(3)水雷戦隊は再進撃のために隊列を整える(これ、結構時間がかかる)。
(4)戦艦、巡洋艦の戦闘海域に移動(戦闘速度への加速)を開始。
(5)戦闘海域に到達後、再度の魚雷攻撃で米戦艦ならびに米巡洋艦を始末。
なので、(2)から(4)の間で十分に次発装填が可能です。
それと、調べれば分かると思いますが、戦闘中に魚雷の再装填を実施した例は有ります。
もちろん、急激な加減速や回避運動(転舵)といった不規則な機動をしている間は出来ませんが。
第134話 軽快艦艇対決への応援コメント
戦艦も巡洋艦も駆逐艦も結局は酸素魚雷が勝敗を決める要因になったな。
第133話 重巡vs軽巡への応援コメント
酸素魚雷は戦後にアメリカを驚愕させた兵器ですからね・・・🤔
半ば投棄したとはいえ、その中の1本が戦況を覆すとは・・・😳
作者からの返信
日米の幸運値をイーブン(三隈の不運をチャラ)にするために、米軽巡に泣いてもらいました。
第132話 四六センチ砲への応援コメント
これが最後の戦艦対戦艦の 大規模な砲撃戦になるのかな・・・・
第130話 砲戦開始への応援コメント
いきなりラッキーパンチを食らって日本側四隻とも艦橋倒壊で敗退とか……
編集済
第130話 砲戦開始への応援コメント
観測機の有無があってもなお砲撃精度は米戦艦の方が上か。
やはり米軍のレーダー射撃は侮れないな。
「北上」と「大井」から発射された魚雷が一発でも命中すれば戦況は一気に日本側に傾くだろうが。
第130話 砲戦開始への応援コメント
宇垣さん!
末期の日本軍必殺技 航空特攻は如何?
囲い込むように布陣せよ!的を絞らせるんじゃない!
編集済
第129話 九七艦攻への応援コメント
この数的優位を活かして大和と武蔵が1隻ずつを相手にしている間に長門と陸奥が2隻で残り1隻を叩くという形になるだろう。
長門型戦艦の目標はノースカロライナ級戦艦のワシントンかな。サウスダコスタ級はノースカロライナ級に比べて防御力が高いし。
作者からの返信
今後の展開、つまりはネタバレに抵触するような予想を書くのは、あまり好ましいものだとは思えませんね。
編集済
第129話 九七艦攻への応援コメント
更新ありがとうございます。
めちゃくちゃ日本戦艦部隊にとって有利展開になりましたね。数で勝りましたので勝利の女神が微笑んでるのかもしれません。
米戦艦のその頑丈さや砲撃力も史実の日本の委任統治領であった島々を粉砕し、空母護衛の対空戦力としても厄介だったので一隻でも減らせるのはかなり大きいんですよね。
あわよくば、減った分だけ戦艦を建造してほしいですね。
作者からの返信
「大和」と「武蔵」とともに戦うのが三六センチ砲搭載戦艦であれば微妙でしたが、しかし「長門」型であれば有利な状況になったとみて間違いありませんね。
第128話 砲戦指示への応援コメント
更新ありがとうございます。
第二次大戦において大艦同士の砲戦はほぼ起こらず、航空戦主体でしたから新鮮ですね。
大和と武蔵が本来の運用として使われてるのが、本当に嬉しいです。第二次大戦においてその打撃力や防御力でまさしく最強と言って差し支えない戦艦ですからね。
惜しかったのは史実で上手く運用出来なかったこと……まぁそこに繋がるのは結局整備するドックが本土にしかないということに繋がるんですけどね。
作者からの返信
「大和」や「武蔵」を貴重品扱いせず、「金剛」型戦艦のようにカジュアルに運用していれば、それなりに活躍する機会が有ったのではないかと思ったりします。
第126話 前衛部隊への応援コメント
撃破した、と思うじゃん?
第126話 前衛部隊への応援コメント
水平爆撃(物量)ってすご〜い
アメリカさんしかできない芸当ですね!
第122話 艦艇被害への応援コメント
やっぱり、一撃食らった、三隈
第122話 艦艇被害への応援コメント
三隈〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!
第122話 艦艇被害への応援コメント
やっぱり三隈は不遇・・・。
第119話 阻止失敗への応援コメント
やはりエンタープライズは災厄だな。
第116話 迎撃第一陣への応援コメント
第一次は凌いだか。後は海軍攻撃隊をどの程度の被害で乗り切るか。
第115話 大当たりへの応援コメント
被撃墜2機程度ならまあまあって感じでしょうか。
第114話 戦技変更への応援コメント
それでもこれだけの犠牲か・・・。
第112話 大空の陥穽への応援コメント
日本側も損耗やら教官に回す事を考えたら次に出来るか分からない。
第112話 大空の陥穽への応援コメント
此処まではうまくいった、ここまでは・・・
F4ワイルドキャットならともかくF6ヘルキャットが出てきたらこんなことできない!
第112話 大空の陥穽への応援コメント
アメリカ軍先輩
「後輩達よ、攻撃隊は規模よりも少ない戦闘機しかないから落ちつて戦いなさい。」
後輩の同僚「先輩の嘘つきーーーー!あぁ。あぁ。あぁぁぁぁぁぁぁぁ」通信断絶
先輩「後輩ーーーー!クソォ! 、、、しまっ」通信断絶
この戦いの後、生き残ったルーキーはPTDで活動困難だったそうだ、、、
第111話 迎撃と誤算への応援コメント
練度ってすげー
第110話 第一六任務部隊への応援コメント
140機の直衛か。厄介ですね。
第109話 連合艦隊司令長官への応援コメント
そのまま殴り合いか被害吸収になるか。
編集済
第109話 連合艦隊司令長官への応援コメント
大和(ヤハト・ヤハト搭載済みで対空攻撃モリモリ)かと思ったらなるほど
電信で察知くんでしたか。
和解展開は激アツ過ぎるなぁ
第108話 突撃宣言への応援コメント
小沢さんに自由にやらせるって事でもあるか?
第108話 突撃宣言への応援コメント
更新ありがとうございます。
いっその事、戦艦ヤマトに被害相当艦になってもらってアメリカ軍航空戦力を吸収してもらえば良し!
ついでに山本五十六もブーゲンビル島ではなく此処で・・・
作者からの返信
敵機の誘引ならびにその打撃力の吸収については、想定の一つに含まれています。
第108話 突撃宣言への応援コメント
大丈夫?ヤマト撃沈の時みたいに突撃したら航空戦力で撃滅されない?
空母が全力護衛するとしても難しくないか?対空装備拡充しまくって
いけるという判断?
第104話 生存重視への応援コメント
日本もようやくこういう考えに・・・。パイロットは砲弾の弾だみたいな人が多かったからな。
第104話 生存重視への応援コメント
日本にとって 熟練パイロットは宝石よりも大事 大切ですよね。
第102話 滑り出しへの応援コメント
駆逐艦が少ないという事は防空は直援機頼みか。
第102話 滑り出しへの応援コメント
情報はどの場面でも最重要だと思います!
国も情報機関とスパイ防止法の成立を急ぐべきですね!
第101話 作戦開始への応援コメント
う〜んレーダー実装は間に合っているのか?
米軍はレーダーで零戦の接近を把握出来たとも言うし・・・
更新ありがとうございます。すでに言及してたらごめんなさい。
作者からの返信
電探の装備については、72話で触れています。
第101話 作戦開始への応援コメント
三二型間に合ったか。やはりションベンカーブではあれですからね。
第101話 作戦開始への応援コメント
更新ありがとうございます。
武装強化は何よりも重要です。制空権を取るためには敵を落とさなければならず、それは良い武装に直結します。
ぶっちゃけ初期型の零戦は、武装が7.7mmも20mmも今一つ残念な事から“良い飛行機”であり、“良い戦闘機”とは言いにくかったと思います。
航空武装の威力は、弾の『重さ』と初速から来る『速さ』がモノを言いますからね。FFL型になったのでしょうか? 重さも速さも増して万々歳です。機体の重量が重くなってもそれは負荷ではなく必要経費です。
作者からの返信
装弾数の少なさは相変わらずですが、それでも威力と弾道特性が向上した二号機銃に更新されたことによって、相手が四発機や双発機であったとしてもそれなりに戦えるようになったと思います。
第99話 新型機の影への応援コメント
誉はともかく金星はもっと早く零戦に積むべきでしたね。
編集済
第99話 新型機の影への応援コメント
更新ありがとうございます。
新型機については日本も後継機が必要なんですけど、エンジンが誉なんですよね……
小排気量、小型エンジンの癖して高回転、高ブースト、高負荷のエンジンですからね。離昇馬力も大した事ありませんし、加速性も良くない、おまけにそんな設計思想だと量産性も整備性も最悪。
兵器としては0点を最悪とするなら、誉はマイナス100点みたいなものですからね。
後からなので言いたい放題ですけど、それでもハッキリ言って日本の敗北をより無様なものにしたものだと思います。先人達を批判するのは心苦しいですが、正直同じ日本人だと思いたくないレベルです。そしてそんなモノを扱わされた当時の現場の人たちが一番可哀想です。
アメリカやソ連からの妨害工作だったという陰謀論であって欲しいぐらいの失敗です。
作者からの返信
高品質なパーツならびに燃料と潤滑油、それと生産時における精密極まりない工作が可能な状況であれば、後世における誉の評価も違ったものになったのかもしれません。
ただ、おっしゃる通り、排気量が小さ過ぎたのではないかという疑問は、これを拭いきれないところです。
第95話 ミッドウェー基地航空隊への応援コメント
索敵に重爆を使うんじゃありません!
第95話 ミッドウェー基地航空隊への応援コメント
B17を索敵に使って来るというのが改めて相手の強大さを実感。
第94話 大統領の横槍への応援コメント
まあ、向こうが戦艦を少なくしてくれてやっと互角くらいなのでハルゼーがあまり気にしないのも分かりますね。新鋭戦艦の方だったら大統領でも噛み付いたでしょうが。
第94話 大統領の横槍への応援コメント
猪突猛進のハルゼーが、冷静沈着なニミッツ長官を宥めるとは・・・😳
まぁ、ハルゼーのお陰で、ニミッツ長官も冷静さを取り戻せたから、良しですね🎶😆
これに対して、日本は最新鋭の『大和』と『武蔵』以外は、高速艦だけどハルゼーの言う通り老朽艦の金剛型戦艦。
どうするか、注目ですね・・・🤔
作者からの返信
組織人である以上、「天の声」に悩まされることは不可避なのかもしれません。
第93話 空母「ビクトリアス」への応援コメント
アメリカにもいるのか、妖怪一足りない
第93話 空母「ビクトリアス」への応援コメント
ビクトリアスが艦隊決戦に。
第92話 ハルゼー提督への応援コメント
500機か。ニミッツ提督もよく集めたものだ。
第91話 再び彼の地へへの応援コメント
前衛艦隊の改善は良かった。・・・と言うか、史実ミッドウェーの大名行列がおかしすぎますね。それで燃料を浪費し過ぎた事が戦争全体に影響してしまったという。
編集済
第91話 再び彼の地へへの応援コメント
更新ありがとうございます。
ここで米軍の空母を一隻でも沈めることは、後々大量に作られる米空母の運用や回復、搭乗員の練度などに大きな影響を与える事で時間稼ぎが出来ます。
その間に日本側も新型機や改良機、もっと言えば新兵器を用意出来ればかろうじて戦闘が成立させられます。
というより、ここまでやって何とかギリギリみたいな感覚が本当に太平洋戦争が如何に無謀だったか、そして史実の日本が1944年まではなんとか戦えてたと言える水準だったこと、本当に色々おかしいです。
作者からの返信
無謀だったについては、ほんとうにその通りだと思います。
なので、日本軍を勝たせようと思えば、都合の良いでっち上げのオンパレードとなってしまいます。
第91話 再び彼の地へへの応援コメント
史実では、ミッドウェー海戦直後に『謎の爆発』で爆沈した戦艦『陸奥』が健在なのは、嬉しいですね🎶(-ω☆)キラリ
※戦艦『陸奥』の爆発の原因は、スパイ説や苛めを受けて自暴自棄を起こした乗組員の自殺説などありますが、結局、真相には辿り着いていませんね・・・🤔
艦砲射撃でのミッドウェー諸島攻略や、アメリカ太平洋艦隊の新造戦艦も含めた戦艦部隊との艦隊決戦などを想像しますね😆
これからの展開が楽しみです🎶🪭😆🪭
作者からの返信
「陸奥」爆沈はミッドウェー海戦から一年ほどが経った頃ですね。
その「陸奥」については物語の最終盤にちょっとだけ出番があります。
第89話 艦隊の現状への応援コメント
流石に戦艦は真っ向から撃ち合うと劣勢か。
第89話 艦隊の現状への応援コメント
武蔵キター!
この世界線では対空ロ噴進砲いっぱい乗っているのか!?
第53話 罠への応援コメント
なかなか味な戦術ですね。巡洋艦好きにはたまりませんな。
第88話 太平洋艦隊司令長官への応援コメント
よし嵌めた。
第88話 太平洋艦隊司令長官への応援コメント
暗号が解読されているなら逆手にとってアメリカ軍を罠にはめればよい!
第88話 太平洋艦隊司令長官への応援コメント
決まったー!
第45話 人材と資材への応援コメント
仮想戦記でこういうシーンよくありますが、実際にこんな会議出ると生きた心地しないんだろうな。役員同士が揉めてる会議みたいな。。
第12話 予備の機体への応援コメント
こんにちは。
楽しく拝見しております。ミッドウェーの時に予備機がそんなにあったんですね。知らなかった。
作者からの返信
窮地を脱するために他部隊の機材を予備機として使わせてもらおうということです。
第87話 解隊の経緯への応援コメント
太平諸島を制圧して航空監視網・レーダ監視網を作らないと・・・
日本の生産力じゃいずれ消耗し切るでしょう・・・
という意見に対して山本首相
「資源不足で修理すら困難なのだから輸送船団の護衛による
資源ロスの削減は必須だろう?」
第87話 解隊の経緯への応援コメント
史実では、いわゆる海上護衛艦隊がそれなり誕生したのは、太平洋戦争後期(終盤近く)になってからですね・・・😮💨
オマケに、護衛艦隊の空を護る護衛空母については、空母『冲鷹』や空母『雲鷹』など小型空母がありましたが、小型だから艦載機の発艦が出来ませんでした。
加えて、油圧式カタパルトがないから、空母『冲鷹』や空母『雲鷹』などは航空機の輸送任務くらいしかありませんでしたね・・・😩
物資や重油など、資源がない日本にとって海上護衛艦隊は重要なのに、海軍は艦隊決戦や航空機動艦隊などの華々しいこと方にしか考えが偏ってしまいましたね・・・😮💨
作者からの返信
少し以前にネット界隈で言われていた
「艦隊決戦に敗れれば、護衛部隊があろうとも意味は無い」
というのは、一面では正しいことだと思います。
しかし、護衛戦力が無ければ艦隊決戦兵力の維持が覚束ないこともまた事実。
日本の場合、艦隊決戦に勝つための剛腕ばかり鍛えて、他は無頓着でした。
ボクシングに例えれば、ボディがら空きのハードパンチャーといったところでしょうか。
そして、そのがら空きのボディを米潜水艦に好き勝手に殴られ、そのせいで剛腕もまた衰弱の一途を辿ってしまったようなイメージを持っています。
第84話 長官の存念への応援コメント
無理にでも間に合わせるか改装空母を出してくるかな。
第82話 三人の将官への応援コメント
空母の損傷もそうだけど、搭乗員の損耗も大変な事になっていますよね。戦とはいえ。
第81話 ガダルカナル奪回への応援コメント
念入りな砲撃からの上陸。そしてガダルカナル奪回。感慨深い。
第80話 ガダルカナル島砲撃への応援コメント
史実では持ち込めなかった状況にアメリカを突き落としましたね。
第80話 ガダルカナル島砲撃への応援コメント
更新ありがとうございます。
この後米空母のおかわりが果てしないですが、1942年時点で米軍の正規空母を一隻でも沈める事は大きな意味があるので、海戦の勝利とガ島への砲撃成功と合わせてよかったと思います。
確実に飛行場砲撃は史実の1942年の10月に行われたそれよりも大きな意味があると思います。
ここでソロモン諸島での制海権と制空権を確実にしてこちらの消耗を抑えたいですね。
作者からの返信
10月の艦砲射撃は、それこそ泥沼にずっぽりはまり込んだ中での泥縄でした。
しかし、これが8月時点であれば、今後の展開が大きく違ってきます。
おっしゃる通り、この砲撃は大きな意味があったと思います。
第79話 夜間艦砲射撃への応援コメント
史実の汚名返上なるか。
第79話 夜間艦砲射撃への応援コメント
時代遅れの戦艦しかも敵戦艦との砲撃戦も満足にできないような旧式艦などこういう場面でしか使えないから、小沢の言うように使い潰しても問題ない。
一番大事にすべきは空母だからな。
第31話 戦艦「大和」への応援コメント
自分の艦(大和)が掴めたのなら向こうも掴んでるだろうという希望的観測をしてしまったのもあるし、
そもそも奇襲作戦だったので、伝えると逆探知されて位置がバレるので伝えなかったってのもある。