第68話 空の掃討戦への応援コメント
勝ったとは言え日本側の犠牲も結構だなあ。
第67話 戦闘機隊激突への応援コメント
この時はまだ質で勝てるのかな。
第66話 迎撃の決断への応援コメント
双方初手は戦闘機同士か。零戦が優位に進めてくれると良いのだけど。
第65話 猛将の決断への応援コメント
ハルゼなら、総攻撃かな?
第63話 ガダルカナル島空襲への応援コメント
小沢、山口、コンビの、次の作戦は?
第65話 猛将の決断への応援コメント
互角と読んで正攻法かな。
第1話 司令長官倒れるへの応援コメント
南雲さん[解せぬ(´・ω・`)]
第64話 飛行甲板作業への応援コメント
今回は初手ファイタースイープですか。米軍の裏をかけるか。
第63話 ガダルカナル島空襲への応援コメント
13機ではまあ不十分ですよね。さて、新司令部はどうするか。
第59話 ガダルカナルへの航程への応援コメント
島は逃げも隠れもぢないからまず敵機動艦隊ですね。
第58話 第三艦隊出撃への応援コメント
なんとかなるか?司令部が、ろくでなしだ
第56話 「サラトガ」追撃への応援コメント
ハルゼーも、悩んでます
第55話 勝利後撤退への応援コメント
早川艦長と神係り、どうなるか?
第58話 第三艦隊出撃への応援コメント
旧日本軍の搭乗員育成は緻密な操縦にこだわり過ぎるあまりに時間がかかる。
そのため消耗戦になると不足した搭乗員を確保するために未熟な人間を前線に送らざるを得ない。だが、訓練不足の搭乗員の生還率は低いからそれが練度の低下に拍車をかけてしまう。燃料の問題もあってろくに実践訓練もできないだろうしな。
アメリカとは元々の搭乗員の数も違うから消耗戦になれば日本は不利になる一方だな。
第58話 第三艦隊出撃への応援コメント
更新ありがとうございます。
第二次ソロモン海戦での日本側の目標は、米機動艦隊撃滅による制海権の確保、ヘンダーソン飛行場の破壊、その後増援部隊とガダルカナル兵力への補給と完全成功させるには一つも取りこぼせない佳境ですからね。
失敗すれば、すでに200人消耗している搭乗員を更に消耗することになりますから、何としてでも成功して欲しいです。
作者からの返信
おっしゃる通り勝利条件は厳しいですが、しかしここで何とかしないと泥沼の消耗戦になりかねません。
第58話 第三艦隊出撃への応援コメント
空母四隻で艦載機は二百五十に届かない程度か。些か数が足りないけど。ない物はない
作者からの返信
MO作戦とMI作戦の損耗を回復させるには、少しばかり時間が足りていない状況です。
第57話 司令部壊滅への応援コメント
結果として輸送船団は叩けず艦を無傷で持ち帰ることも出来なかった。最悪の結果だな。
第57話 司令部壊滅への応援コメント
まさかの司令部壊滅。今後の動向に大きな影響を与えそう。
第55話 勝利後撤退への応援コメント
現場を知らぬ後方の人間が
アホを抜かすな
って感じですね。
第56話 「サラトガ」追撃への応援コメント
ハルゼー提督ならそれでも突っ込むかと思いましたが、懐事情には勝てませんか。
第55話 勝利後撤退への応援コメント
敵を撃滅して艦を無傷で持ち帰ってくれとか無理難題を・・・
第54話 夜間砲撃戦への応援コメント
「輸送船団撃滅が目的」と第八艦隊に伝えているのか今回は。
第52話 第八艦隊への応援コメント
連合艦隊の復讐か?
第49話 連合軍奇襲への応援コメント
水上部隊より機動艦隊重視かな。
第48話 ウォッチタワー作戦への応援コメント
ハルゼー提督なら早期撤退という事は無いだろうなあ。
第48話 ウォッチタワー作戦への応援コメント
ハルゼ、山口、どうなるか?楽しみです
第48話 ウォッチタワー作戦への応援コメント
やはりソロモン海戦は回避出来ないか。両指揮官共に勇猛果敢だから予想外の結末に
作者からの返信
紹介文に入れるかどうか迷って、結局ボツにしたのが↓です。
昭和17年(1942年)における日米機動部隊の指揮は、その多くを南雲忠一それにフランク・J・フレッチャーという慎重派提督がこれを執っていました。
しかし、それを積極派の山口提督やハルゼー提督に置き換えればどうなっていただろうか。
そういった妄想を頭の片隅に置きながら書き進めてみました。
第47話 新司令部への応援コメント
積極、敢行な艦隊だなぁ?
第45話 人材と資材への応援コメント
戦艦の、空母改装は大和型の運用予算が大きな金額だから、嶋田海軍大臣は賛成する。
(ーー;)
雲龍型は、建造に二年位だか戦艦改装は、上手くやれば一年位で終わるだろうから、山本長官も賛成かな。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第45話 人材と資材への応援コメント
人材と資材の蓄積の為には延びきった補給路の縮小かなぁ。南方戦線を何とかしないと片道5000キロ以上は大きすぎる
作者からの返信
遥か遠い地での消耗戦の回避。次章以降のテーマの一つでもあります。
第43話 改造候補への応援コメント
後、信濃の空母を、急ぐか?
第41話 空母補充計画への応援コメント
速力のある戦艦というと金剛型か長門型ですがはてさて。
第37話 占領即撤収への応援コメント
戦果としても微妙ですね。
戦艦艦隊も機動部隊と下がれば
諸々節約できたはずですよね。
作者からの返信
大量消費(消耗)が大前提の戦争で節約を考慮しなければならないのが、日本軍のつらいところです。
第30話 ドーントレス奇襲への応援コメント
戦果としては痛み分けと見ても
良いのでしょうか?
これからは指揮官人事や
戦闘機の割合を増やした艦隊再編など、
激務が続きそうですね。
普通の海軍士官なら痩せそうですが、
山口提督なら食べて回復しそうですね。
作者からの返信
戦果(の痛み分け)については見る人によって変わってきますので、個々人の判断に委ねます。
第38話 空母部隊再建案への応援コメント
この世界の山本長官は組織人過ぎて、前線が見えていないですね。
作者からの返信
前線の将兵や艦の状況を理解していれば、MI作戦を強引に実施するようなことはなかったと思います。
第38話 空母部隊再建案への応援コメント
第一次ソロモン海戦から始まる消耗戦をどう乗り切るか。出来れば準鷹、飛鷹も投入したいんだが。43年に入ったら月毎に戦力が開いていくし、それまでには
作者からの返信
当面は使える空母を総動員して乗り切る以外に、他に手は無さそうですね。
第37話 占領即撤収への応援コメント
一応は作戦目標達成だけど戦略的には油を消費しただけか。すぐにソロモン諸島での激戦が始まるのに・・・
作者からの返信
戦果は想定内、されど被害は想定外。油は極めてヤバい状況。ソロモン波高し。
第36話 艦砲射撃への応援コメント
まあ、ミッドウエイ占領できる
第35話 長官との会見への応援コメント
出撃の機会がなかった戦艦へ機会を与えたという説もありますね。
真偽はともかく、ミッドウェー海戦は勝敗だけでなく石油も大量に消費してしまいその後にも悪影響を。
作者からの返信
貧乏海軍の油の大盤振る舞い。まずもってロクなことになりませんね。
第31話 戦艦「大和」への応援コメント
やっぱり、赤城の、通信能力が、今一だ
第30話 ドーントレス奇襲への応援コメント
まさかの一刺し・・・。しかし、勝ったとは言え南太平洋海戦より凄い損耗。
作者からの返信
四次にわたる攻撃隊の未帰還は零戦15、九九艦爆13、九七艦攻24。
搭乗員については113名がついに還らず。
これに防空戦闘や索敵での戦死、それに機上戦死や被弾時の艦上戦死を含めるとトータルで150人近くが失われたことになります。
なので、搭乗員の喪失については南太平洋海戦と同程度です。
ただ、機体の損失については(やたらと海に放り込んでいることもあって)明らかに本作のミッドウェー海戦のほうが多いです。
第30話 ドーントレス奇襲への応援コメント
戦果に比べて損害が・・・少なくとも100機以上の機体と戦爆雷併せて150名近い戦死に加えて赤城と蒼龍は3か月、加賀は半年のドック入りか。珊瑚海の翔鶴も加えたら1年近くは作戦行動は無理そう。
作者からの返信
当面は「赤城」「加賀」「蒼龍」の搭乗員を他の空母に一時転属させて機動部隊戦力の維持を図る。
これ以外に、他に手は無いと思います。
第27話 戦闘機掃討への応援コメント
ここでファイタースイープして来られるとは、スプルーアンスもまさかと思っているでしょうね。しかも十分なF4Fを出して全滅。
作者からの返信
いわゆる初見殺しがうまくハマった形ですね。
第27話 戦闘機掃討への応援コメント
更新ありがとうございます!
ここまで何かと損害が目立つ攻撃ばかりでしたが、第三次攻撃隊のファイタースイープで道が開きましたね。次の第四次攻撃隊は一隻でも多く戦果をあげて欲しいですね。
作者からの返信
戦力に大きな差が無い中での洋上航空戦であれば、どうしても損害が大きくなってしまいますね。
第26話 第三次攻撃への応援コメント
やっぱり、一撃をやりますか?
第26話 第三次攻撃への応援コメント
敵空母完全撃破を取るか味方の保全を取るか。山口長官は撃破を取りましたが、草鹿参謀長の危惧も一理ありますよね。
作者からの返信
どちらの判断が正しいかについては、非常に難しいところですね。
第25話 戦果と損害への応援コメント
反撃成功するか?
第25話 戦果と損害への応援コメント
多聞丸は行くだろうな。此処で発見済みのエンタープライズ(と覚しき)を沈めないと。既にエセックス級は六隻起工しているし丸1年後には四隻が増える
作者からの返信
目標はそれとして、攻撃志向なのは間違いのないところです。
第24話 空母被弾への応援コメント
被害艦隊が変わります
第23話 サッチ・ウィーブへの応援コメント
零戦の方が数が多い時にサッチウェーブできるのですか?登場させたかっただけ?
作者からの返信
「零戦の方が数が多い時にサッチウェーブできるのですか?」の質問の根拠はどこから来てるの?
米側のニ次資料によれば、サッチ隊はわずか6機で15機もの零戦を相手取っていますよね。
それから「登場させたかっただけ?」というのは、作者を馬鹿にしている?
少なくとも「応援コメント」欄の内容に相応しい書きようではありませんよね。
それと、いまだに「サッチウェーブ」って言う人が存在することに思わず笑ってしまいました。
最後に、今後貴殿をブロックするかもしれません。
胡乱な知識と無礼な態度を併せ持つ手合とはあまり関わり合いたくないので。
そのときはあしからず。
第21話 迎撃態勢構築への応援コメント
米攻撃隊がF4Fが二〇機だから倍近い零戦と三〇機余りの九九艦爆があればデバステーターは何とかなるけど未発見のヨークタウンが・・・
作者からの返信
直掩の零戦はミッドウェー基地航空隊の爆撃機や雷撃機、第一次攻撃隊参加の零戦はミッドウェー島上空で米戦闘機とやり合った後なのでヘトヘトの状態です。
一方、米母艦航空隊のほうはピンピンしていますので、コンディション面だけで言えば、結構厳しい状況にあります。
あと、「ヨークタウン」については、史実と同じ数の攻撃隊を繰り出しています。
第69話 二つの輪形陣への応援コメント
関少佐は作戦目的通り動いてくれたか。