2026年3月11日 15:47 編集済
第1話 プロローグへの応援コメント
うーん。このプロローグ、好きですね。作者様らしい柔らかな言葉選びの中に、消えてしまいそうな悲哀と、繊細な景色が同居しているようです。「寂しくなんかないんだよ。」という言葉の余韻が、水面に滴が落ちる様に、静かにいつまでも響きました。
作者からの返信
れもん🐱🍋さんコメントありがとうございます。「寂しくなんかないんだよ。」は、この物語の小さな始まりの言葉です。続きはゆっくり開放していこうと思います。少しずつ…です。
2026年3月9日 09:33
第6話 碧の花瓶への応援コメント
ここからミステリーに転じそうで、ちょっと怖いです…
葉月瞬さま読んでいただいてありがとうございます。森の時間はゆっくり流れています。よかったら続きを覗いてみてください。
2026年3月8日 09:05
すごくあたたかいお話なのに、切なくなってしまうのはなんでなんだろう…。自分が通り過ぎてしまった、もう手が届かない景色だからなのかな…。そんなことをふと思いました。
七條さん読んでくださってありがとうございます🍀あたたかい時間を書いているつもりなのですが、不思議と少し切ない空気もありますよね。そんなふうに感じていただけて嬉しいです。
2026年3月8日 03:33
第4話 白い花への応援コメント
更新待ちですよー(ΦωΦ)フフフ…(急かすわけではないです)
レモン🐱🍋さんありがとうございます。森の時間はゆっくり流れているので、更新もゆっくりですが…また覗いてください🌿
2026年3月5日 06:24
かわいらしくて、ゆっくりと時間が流れている感じがします。プロローグは少し切なさもあって。自分がまだ小さかった頃に、感じたことや気もちを思い出しました(*^_^*)
七條太緒さん読んでくださってありがとうございます。やさしい時間を感じていただけて嬉しいです。この物語は、ゆっくりですが更新していきます。よかったら最後まで見届けてもらえたら嬉しいです🌸素敵なレビューもありがとうございました☺️とても嬉しいです。
2026年3月3日 00:09
とても 優しい穏やかで あたたかいです❀
みぃさん優しいお言葉をありがとうございます❀
2026年2月26日 21:41
小さなぼくの優しさが現れていて、とっても柔らかい優しい空間ですね。お母さんが大好きな様子がよく分かります。
鈴懸さんありがとうございます。やわらかい時間を感じてもらえたなら嬉しいです。
編集済
第1話 プロローグへの応援コメント
うーん。このプロローグ、好きですね。
作者様らしい柔らかな言葉選びの中に、消えてしまいそうな悲哀と、繊細な景色が同居しているようです。
「寂しくなんかないんだよ。」という言葉の余韻が、水面に滴が落ちる様に、静かにいつまでも響きました。
作者からの返信
れもん🐱🍋さん
コメントありがとうございます。
「寂しくなんかないんだよ。」は、この物語の小さな始まりの言葉です。続きはゆっくり開放していこうと思います。
少しずつ…です。