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  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    うーん。このプロローグ、好きですね。
    作者様らしい柔らかな言葉選びの中に、消えてしまいそうな悲哀と、繊細な景色が同居しているようです。
    「寂しくなんかないんだよ。」という言葉の余韻が、水面に滴が落ちる様に、静かにいつまでも響きました。

    作者からの返信

    れもん🐱🍋さん

    コメントありがとうございます。
    「寂しくなんかないんだよ。」は、この物語の小さな始まりの言葉です。続きはゆっくり開放していこうと思います。
    少しずつ…です。

  • 第6話 碧の花瓶への応援コメント

    ここからミステリーに転じそうで、ちょっと怖いです…

    作者からの返信

    葉月瞬さま

    読んでいただいてありがとうございます。
    森の時間はゆっくり流れています。
    よかったら続きを覗いてみてください。

  • 第6話 碧の花瓶への応援コメント

    すごくあたたかいお話なのに、切なくなってしまうのはなんでなんだろう…。

    自分が通り過ぎてしまった、もう手が届かない景色だからなのかな…。
    そんなことをふと思いました。

    作者からの返信

    七條さん
    読んでくださってありがとうございます🍀
    あたたかい時間を書いているつもりなのですが、不思議と少し切ない空気もありますよね。
    そんなふうに感じていただけて嬉しいです。

  • 第4話 白い花への応援コメント

    更新待ちですよー(ΦωΦ)フフフ…
    (急かすわけではないです)

    作者からの返信

    レモン🐱🍋さん

    ありがとうございます。
    森の時間はゆっくり流れているので、更新もゆっくりですが…また覗いてください🌿

  • 第4話 白い花への応援コメント

    かわいらしくて、ゆっくりと時間が流れている感じがします。
    プロローグは少し切なさもあって。
    自分がまだ小さかった頃に、感じたことや気もちを思い出しました(*^_^*)

    作者からの返信

    七條太緒さん

    読んでくださってありがとうございます。
    やさしい時間を感じていただけて嬉しいです。
    この物語は、ゆっくりですが更新していきます。
    よかったら最後まで見届けてもらえたら嬉しいです🌸

    素敵なレビューもありがとうございました☺️とても嬉しいです。

    編集済
  • 第4話 白い花への応援コメント

    とても 優しい
    穏やかで あたたかいです❀

    作者からの返信

    みぃさん

    優しいお言葉をありがとうございます❀

    編集済
  • 第4話 白い花への応援コメント

    小さなぼくの優しさが現れていて、とっても柔らかい優しい空間ですね。
    お母さんが大好きな様子がよく分かります。

    作者からの返信

    鈴懸さん
    ありがとうございます。
    やわらかい時間を感じてもらえたなら嬉しいです。