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  • 第3話  小夜への応援コメント

    正直ヒロインを出すのが早すぎなのではと思ってしまう
    ここで同年代の男の子が出てきて生涯の友であり右腕になると期待してたのに、女の子が出てきた時点でなんか盛り下がるというか
    他のハーレムチートモノとおんなじなのかなと思って見る気が半減してしまった

    作者からの返信

    もう少し読んでもらえるとわかりますがハーレムどころか性描写すら書いてないので安心してください。
    書きたいことの本質は経世済民と信用創造とインフラストラクチャーやイノベーションの大事さを自分なりに伝えてみたかったのが1番ですので。
    懲りずに読んでもらえるとありがたいです。

  • やっぱりというかなんというか·····AI補助のタグがあるものを読むとセリフが短文、単調、というかほぼ一言になるんだよな·····
    味と言ってしまえば楽なのかもしれんが、これはやっぱ何か違うと思わざるを得ない、機械的とでも言うのか·····なんといえばいいのか分からないが、セリフが長文すぎても読みにくいが、一言だけになると物語じゃなくなるんだよな、ただの読み物な感じ。

  • いつもここから
    (一代でここまでするとは素晴らしいですね。)

  • 第80話  甲斐の虎の病への応援コメント

    真田昌幸ってこの頃はまだ武藤喜兵衛だったのでは?

    作者からの返信

    そうですね。自分の勉強不足でした。
    違和感あったらすいません。

  • 第72話  東より敗報への応援コメント

    浅井家の下でのストーリー展開に独自性を期待できた部分が小さくなり、結局は織田の天下取りに回収されて王道+αに留まる事が残念。

    作者からの返信

    期待に添えず申し訳ないです。
    長政を中心にするにしても六角家と尾張の力が強くていろんなシミュレーションをしたんですけど、浅井家を生き延びさせるにはこの世界線が良いのかなと。
    何か他に良い世界線を考えてるなら教えてもらえると嬉しいです。

  • 第70話  都より吹く逆風への応援コメント

    人間味のある勝家様が好きですね。
    主人公と良いコンビ。

    作者からの返信

    ありがとう😊
    ちなみに勝家様とは今後さらに越前を発展させるのでよろしくお願いします🙇

  • 第5話  六角家の急所への応援コメント

    商人のまだ奉公人でしかない子供が突然ぶっ壊すとか言うんだ・・・
    武士になりたいの?

  • 第1話  転生への応援コメント

    いいですね。
    読ませる文章、目の走りがすごくいいです。
    自主企画に参加して頂きありがとうございました。
    またゆっくり読ませて頂きます。

  • 第9話  六角家への応援コメント

    六角を実質衰退させた戦犯義治登場だね
    観音寺騒動の前に野良田の戦いが始まってないから歴史改変あるか?

  • 第2話  海北綱親への応援コメント

    近江屋の規模がいまいちわからないが浅井領の村レベルのものの流れを見てるぐらい目端が利くってことは相応に大店なんだろう。
    ただ本拠はまさか小谷には思えない。
    敦賀か屋号通り近江なら観音寺か堅田あたりなのか、そして海北もかなり下駄を履かせた設定なのか

  • 第29話  経済国家爆誕への応援コメント

    六角義賢が存命、六角義治が当主襲名より前もしくは名目上継承らしき描写(軽い存在感)、その時期に蒲生氏郷を一人前の武将として登場はだいぶ違和感が生じるのでは?外交と同盟を任せるなら定秀・賢秀により妥当性が。

  • 琵琶湖運河ですか、創作でしか見たことの無いネタだけど戦国時代なら領主の権限でいけるかな?

    作者からの返信

    やろうとする事はできても実際はかなり厳しいと思う。当時の技術力は現代の技術力に比べれば無いに等しいので。

  • 第4話  戦が動くへの応援コメント

    物流から戦の気配を読む流れは面白かったです。米・塩・鉄・縄・干し魚の動きで戦を察する視点は、この作品らしくて良いと思いました。

    一点だけ気になったのですが、「若狭船」が琵琶湖の上に現れる描写は、琵琶湖と日本海が水路でつながっているように読めてしまいました。

    若狭・小浜方面から京や近江へ向かう物流は、基本的には若狭街道・鯖街道などの陸路を経て運ばれる形かと思います。
    そのため、「若狭からの船」よりも、「若狭荷を積んだ湖船」や「若狭物を運び込んだ荷船」などの表現の方が自然かもしれません。

    作品の物流視点は面白いので、地理と輸送経路がもう少し整理されると、さらに説得力が増すと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ご指摘の通り、導入初めでテンポ重視でご都合主義みたいになってしまってる事は受け止めています。
    カクヨムの読者さんの感度がどのくらいか分からなかったので曖昧さが出てしまったと思います。
    導入部分はあまり変えられないけど、今後の物語は実を取るように努力しますね。

  • 第3話  小夜への応援コメント

    小夜の登場で一気に話が動いて、商人・物流ものに忍びの要素が加わる流れは面白かったです。

    ただ、少し気になった点もありました。

    新九郎が六角方の目がある南近江で、荷も持たず買い物もせず物流だけを観察しているので、本人も言う通りかなり間者に見えてしまうと思いました。賢い主人公なら、もう少し商人らしい偽装や理由づけがあると自然かもしれません。

    また、小夜が主人公の言葉をきっかけに下忍たちを斬り、そのまま浅井領へ案内する流れは少し急に感じました。捨て駒にされていた事情は分かるのですが、命を懸けて寝返るには、もう少し心情や背景の積み上げがあると納得しやすいと思います。

    それと、南近江の港から浅井領の境まで、追手から逃げながら昼過ぎに到着する距離感が少し分かりにくかったです。どの港・どのあたりの境なのかが見えると、地理的にも読みやすくなると思いました。

    作品自体はテンポが良く、物流で戦を見る視点は面白いので、細部の説得力が増すとさらに入り込みやすくなると思います。

  • 第2話  海北綱親への応援コメント

    米や塩、鉄、縄など、市の動きから戦の気配を読む流れは面白かったです。物流から戦国を見る視点がいいですね。

    一点だけ気になったのですが、海北が清兵衛との関わりや、新九郎の名前、さらに「流通が読める」ことまで知っている理由が少し分かりにくく感じました。

    清兵衛が事前に話を通していたのか、海北の手の者が調べていたのか、そのあたりが一文でもあると納得しやすいと思います。

    また、浅井家の印入りの木札を初対面に近い奉公人へ預けるのは少し重い気もしました。仮の通行札や、海北の小者を同行させる形でも自然かもしれません。

    作品自体は、商人・物流視点の戦国ものとして面白いので、続きも楽しみにしています。

  • 第17話  居初弥七の決断 への応援コメント

    つまるところ、『船頭の船頭による船頭の為の琵琶湖』……


  • 編集済

    怒りの矛先を変えるとは、なかなか新九郎も狡猾な男だ……

  • 第15話  封鎖への応援コメント

    こっからは我慢比べということか……

  • 戦い方を……変える……?

  • こうやってバチバチやってるこいつらが商人というのが一番の衝撃。中国の王直しかり、昔の商人は海賊と紙一重である……

  • 南北戦争はもう避けられない……!!

  • 第11話  樫田衆への応援コメント

    掟があるからこそ飯が食える。金言だと思う……

  • 第10話  襲撃への応援コメント

    琵琶湖が赤く染まりそうだ……!!

  • 第9話  六角家への応援コメント

    遂に大物クラスまで動き出した……!!

  • 第8話  経済制裁への応援コメント

    護衛する必要がないところでの護衛名目は、要するにただのみかじめ料なのだろう……

  • 第7話  居初弥七への応援コメント

    やっぱり、いつの時代も密輸は儲かるものです……

  • 経済戦争が始まる予感。
    それにしても、戦国時代は大名じゃない武装勢力が多すぎるぜ……

  • 第5話  六角家の急所への応援コメント

    どうりで室町幕府も撃退される訳だ。資金力無限みたいなもんだし……

  • 第4話  戦が動くへの応援コメント

    遂に戦が始まるのか。せめて、今が何年か分かれば動きやすいんだがなぁ……

  • 第3話  小夜への応援コメント

    何とも血なまぐさい世界だ。小夜はこんな世界で何年も……

  • 第2話  海北綱親への応援コメント

    実際、軍隊は大食らいだからなぁ。買い占められて、途法に暮れる庶民もいたりしたんだろうか……?

  • 第1話  転生への応援コメント

    戦国時代の農民は、マジで蛮族というか戦闘民族だからなぁ。大きな争いも起きず、なんやかんや平和に回ってる今と同じ日本とは思えぬ……