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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第17話への応援コメント

    未だに無能扱いなの本当に不思議

    作者からの返信

    未だに無能扱いなのが不思議、そこはおっしゃる通りです。帝国の側が何を見落としているのかを、こちらが書けていませんでした。今後の話で埋めていきます。

  • 第9話への応援コメント

    盗人はたたきださないと。

    作者からの返信

    盗人はたたき出さないと、の一言に笑ってしまいました。持っていく側にだけ都合のいい理屈は、この話では通しません。

  • 第3話への応援コメント

    魔力、無いんじゃなかったの……??

    作者からの返信

    魔力は無いはずでは、という引っかかり、まさにそこで止まってほしかった箇所です。判定と、実際に起きていることの食い違いは、わたしがわざと残しています。理由は本編で書きます。

  • 第1話への応援コメント

    払われる前の残りの賃金も気にならないほど、どうでも良くなってる感じか

    作者からの返信

    残りの賃金すらどうでもよくなっている、という読み方が的確でした。あの場のカイルは、怒るより先に力が抜けています。そこを一文だけで置いておきました。

  • 第20話への応援コメント

    殺してやるのも「慈悲」なんだがな~
    むしろ「生殺し」状態の方が残酷
    水もなく、食料も尽き、土が腐り、空気は澱み切っている

    カイルだけが起死回生の一手を打てると分かっているのに・・
    まぁ~害虫が死に絶え、帝国が滅んだ後に雑草抜いて「再生」させればいいだけだしな

    作者からの返信

    殺してやるのも慈悲、生殺しの方が残酷。その受け取り方に背筋が伸びました。水も食料も尽き、土が腐り、それでも終わらせてもらえない。第20話でいちばん重くしたのは、まさにそこです。

  • 第19話への応援コメント

    名称が地球?
    なんか間違えてないか?

    作者からの返信

    第19話に出てくる「地球」という語、拾ってくださって助かりました。この世界の呼び名としては誤りですので、その一語を直します。

  • 第18話への応援コメント

    ユリウスと言う「害虫」を先に駆除しないとダメなんじゃないの?

    作者からの返信

    ユリウスこそ先に駆除すべき害虫、そこを突かれると弱いです。今のカイルには自分から帝国へ出向く理由がなく、あの男は後回しになったままです。引っかかったまま読み進めていただけたら、それが一番です。

  • 第17話への応援コメント

    帝国が意外としぶとい
    まぁGの様な「害虫」は無駄に生命力「だけ」はあるからな~
    さっさと全滅して下さい

    作者からの返信

    帝国が意外としぶとい、しかも無駄に生命力だけはある。言い得て妙で参りました。ただ、粘らせるぶん待たせているのは確かなので、たるませずに進めます。

  • 第16話への応援コメント

    はちみつ喰いて~
    ・・ならデビル・ビーがいるじゃない
    うりゃ~

    なんということでしょう災害級とされる魔虫デビル・ビーが
    聖虫「ゴールデン・サン・ビー」への進化しちゃいました・・
    これではちみつ食べ放題?

    もはや何でもありだなww

    作者からの返信

    はちみつ喰いて~から聖虫化まで、一息で読んでくださったのが伝わってきました。災害級のデビル・ビーが、聖域の側に来ると立場ごと変わる。その落差を書きたかった回です。

  • 第8話への応援コメント

    ユリウスはいっぺん締めといた方がいいよね

    作者からの返信

    ユリウスは一度締めておいた方がいい、しかと受け取りました。あの男の扱いについては本編で書きます。読みながら拳を握ってもらえたなら、それだけで書いた甲斐があります。

  • 第6話への応援コメント

    恩知らずは相応の報いを受けて、無様に苦しんで死ぬだけ
    帝国全体で謎の病気が蔓延してるなら、食糧問題も発生してるだろう
    病気で苦しい&飢餓で苦しいの2重苦か~
    逃げる事すらできない地獄だなww
    でも自業自得

    作者からの返信

    疫病そのものより、畑と土がどうなるかを気にしながら書いた回でした。病気に飢餓が重なる、そこまで見ていただけたのが心強いです。

  • 第5話への応援コメント

    騎士団の隊長さんが、一度だけカイルに弁当を分けておかげで、一緒にいた他の騎士団も「ついでに回復」してもらえたんだが・・

    帰国後、当然皇帝に報告するだろ

    帝都で発生した寄生植物の胞子、「アビス・ヴァインの毒」で死にかけてた自分や部下を、かつて第一皇子ユリウスが、国外追放したカイルに癒やしてもらい完治してもらったと・・
    第一皇子ユリウスも自分が勝手にカイルを追放しておいて、自分たちが助かりたいために、カイルを連れ戻して治療させようとするだろうね
    マトモに動ける騎士団が残っていればだけどww

    そういや寄生植物の胞子、アビス・ヴァインの毒って、スキルで治癒しても罹患者の体内に抗体ができる訳じゃないから、寄生植物の胞子を吸い込めば、また罹患するよね

    治療してもらった騎士団が、皇帝の命令でカインを連れ戻す任務を受け、また来そうな予感
    騎士団の隊長への「弁当の借り」は返したのだから、二度目は助けないだろうけどww

    作者からの返信

    隊長さんの「弁当の借り」を覚えていてくださったことに驚きました。治しても抗体ができるわけではない、そこを拾ってくださったのも嬉しかったです。この先の予想については、わたしからは何も申しません。

  • 第4話への応援コメント

    ユリウスのざまぁ展開が幕を開ける!
    巻添えをくらう帝都の民が哀れ

    作者からの返信

    ユリウス一人の落ち度で、名前も出てこない帝都の民まで巻き込まれていく。そこを哀れだと書いてくださったのが有難かったです。この後味の悪さは薄めずに進めます。

  • 第1話への応援コメント

    始めまして面白そうなお話なので読みに来ました

    雑草が世界を駆逐する?
    それを刈れる主人公をバカな第一皇子、ユリウスが死の大地に追放した?
    もう面白いしかないでしょ!

    作者からの返信

    「もう面白いしかないでしょ」まで言っていただけて、こちらが照れました。雑草を抜ける男を捨てた帝国が、その雑草に追い詰められる。その一点だけを頼りに始めた話です。

  • 第1話への応援コメント

    わくわく、とっても面白そうですね

    作者からの返信

    わくわくする、とっても面白そう、と言っていただけて胸を撫で下ろしました。第1話は追放の場面を重くしすぎず、短く速く進めることだけ考えて書いています。どうぞ気楽に覗いてみてください。