第16話 エピローグへの応援コメント
するすると読める文章に昨夜と、今朝合わせて一気読みしてしまいました!
完結お疲れ様です!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一気読みしていただいたとのこと、嬉しい限りです。
御作も最新話まで拝読いたしました。完成を楽しみにしています!
第16話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
面白く拝読いたしました。
人が地図になっちゃう、というのが奇抜でしたね。月読峠だと不思議と説得力がある……。
「四巳……、愛してる……」
虹天の最期の言葉が胸に染みました。
この場をお借りしまして、拙作に素敵なレビューをありがとうございました。
「大人の恋に酔いしれたい方にオススメ!」とお薦めしてもらって光栄です。感謝申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「人が地図になっちゃう」作品、他にあったら読んでみたいので、いろいろと作品を巡ってみたいと思っています。
虹天の最期の言葉は、こんなおじいちゃん、おばあちゃんになれたらというのが究極の人生の目標ですね!
御作、ハッピーエンドが熱く、幸せな気持ちにさせていただきました。書かせていただいたレビューですが、最初のひとことの部分がネタバレになっていないか心配なので(蛇の皇女と月読壮士のところ)、もし、この名前を出して欲しくない時はまたコメント下さい。修正します。よろしくお願いします。
第16話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。ものすごく読みやすい文章で、するすると読めました。このパターンは初めて読んだ気がします。素敵な物語をありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。今回のコンテストで多くの作品を読まれているしゃもこさんに感想をいただけるのは光栄で、とても参考になります。
まだ他の方の作品はあまり読んでいないので、ネタ被りがあるんじゃないかとドキドキしておりました。「このパターンは初めて」という感想に勇気づけられます!
第10話 古地図の提案への応援コメント
元の世界線に戻っちゃうという事は、今のみんなはどうなってしまう??
作者からの返信
宝箱さんが元の世界線に戻っても、今のみんなはそのままなんじゃないかと思っています。
宝箱さんと宝箱さんになる前の人物が同じ世界線にいる、つまり、同一人物が同じ世界線にいるわけだけど、姿形が違うのでお互い会うことがない、という風に考えています。
これで新たなストーリーができたら、面白そうですね。
第8話 古地図の声を聞くへの応援コメント
正しく伝えちゃったほうがいいんじゃないかなぁって気がしたり…
作者からの返信
「きょ、狂暴女っ!? 先輩は私のこと、そんな風に思ってたんですね」
「い、いや、これは宝箱さんが言ったことで」
「宝箱さんはそんなこと言いません!」
確かにこっちの方が面白かったかも……
第3話 古地図の声を聞く者への応援コメント
古地図から聞こえた謎の声に困惑する夜と祖父から重大な使命を託された七巳の状況が重なり合う展開に引き込まれましたが、辻文の者に触れている時だけ古地図の能力が発動するという条件は非常に特殊で面白いと感じました笑 夜が感じた微かな違和感と七巳が直面した一族の守護という責任が学校という日常の場でどう交差するのか非常に興味深いですが、ミズカガチ様という禁忌の存在を守るために二人が必然的に手を取り合う形になる構成が自然で納得できますね
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラーさん、コメントありがとうございます!
辻文の者に触れている時だけ古地図の能力が発動するという設定について、他の作品でも使われているかも、と思ってツキヨム作品を40作品くらい読んでいますが、まだ出てきません。
あまり被っていないのかも? コンテストの結果が出るまでは読んでいきたいと思っています。
今後もよろしくお願いします!