応援コメント

第106話 未来への影」への応援コメント

  • …大丈夫だ壊れる度にグレードアップして直されるから!

    「だからって壊していいわけじゃねぇ!」


  • 編集済

    もう、そういう運命よな。
    おやっさんの宿の壁は。
    パルサーさん、かわいいとこありますね!

    あ、ガーゼンさんがここで退場するとおもわなかった!

  • 圧倒的に素早い身の潔白の表明……おやっさんでなければ見逃しちゃうね

  • ネトゲにおいてモップは武器だからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    魚介類とかもありますし武器ですね。

  •  棒状の武器をボールウェポンって、カテゴリー分けたら、間違いなくモップは武器です。

  • どうしてお化粧なんかしてたんでしょうねぇ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラシア「本当にどうしてでしょうね? でもよく似合ってますよ」

    パルサー「そっそうか?」

  • 他に狂った設定のダンジョンがあるなら言え!
    って詰められてないのが不思議www

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギルドマスター「流石にあんな危険な所もう無いやろな-」

    副マスター「ですよねー。全てのダンジョン知ってる人とかいませんし」

  • 事情を聞いたうえで脳筋相手に技の名前を教えたお前が悪いになったんだろうなあw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おやっさん「掃除道具を振り回すなって話だよな。しかも宿の中で」

  • 壁「(´・ω・`)」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    壁「私なんか毎章こわされてません?」

    作者「……気のせいでは?」

  • 全く違う要素ないが?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おやっさん「その通りだ。もっと言ってやれ」

    ラシア・パルサー「ごめんなさい」

  • ラシア「なんで私まで正座?今回は何もしてないのに」とか思ってそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラシア「私が怒られる意味がわからない!」

    おやっさん「おれは前に外でやれっていったよな?」