これ経験則で読む方が把握してる報告っぽいなー
一気読みしました。本当に面白い。
こういう話が書けるようになりたいです(ノ∀`)
今度も楽しみにしてます。
精霊の添削がされてない女性用補正下着の論文を却下した老害集団が居るってことぉ~
家族がしっかりしていた。
「本を読んで、その本の登場人物だと思い込むような馬鹿でなければ問題無い」
この言い方というか表現が好きだな。
なるほど、精霊の善意な添削付きかぁぁぁ
ってどんだけ寵愛受けてるんだよこの教授
そして、文書では嘘がつけないって事じゃんw
精霊の赤ペン先生可愛い(笑)
から回った配慮については
第38話 悩みが吹き飛ぶ相談者 の
部屋に他人をいれるのが嫌なシリウスに合わせた指示により貴族令嬢が一人で男性教師のところに来る状況を作り出していた件かと
>シリウスに対するから回った配慮について
シリウスに対する 空回った配慮について
たぶん、家族の方には誤解させずに問題にならない様に伝えて配慮していたのに、肝心の私には何も伝えてくれてないってことかな?
シリウス的には、観察対象に伝えては観察の意味が無くなってしまうから伝える訳がないし、それで後々問題にならない様に、家族の方には根回ししていただけだろうなw
この世界で生きる人としての基礎も出来上がる前に記憶流し込まれ、好き放題やってても良い思いできると思ってやって来た性女と違って、基礎が出来てて記憶を活用するだけの御令嬢なら扱いも変わるよね
気がついたうえで見守ってくれてたのが良い証拠だよね
すみません。
「シリウスに対するから回った配慮について」
の意味がよく分かりません。ご教示頂けると幸甚です。
転生モノを読み慣れちゃってるせいで麻痺してるけど、あくまで前世の記憶は只の記憶であって人格では無いからねぇ
伝記を頭に詰め込まれたって表現は的を射てると思う
買い替えたスマホにデータ移すようなもんよね
内緒でも訂正はできるの草。消去法で真実分かりそう
一気読みしました!次話以降も楽しみにしてます!
良い家族ですなぁ
善意で赤ペン修正はありがたいような、止めてと言いたいような
こっちも善意で間違える事があるから思うだけで、
シリウスは間違ってるのか検証の余地有りだなで終わらせそう。
編集済
「転生って何だろ?」と考えさせられますね。
前世の記憶を持っていれば今世の記憶があっても転生になるのか、今世の記憶がなく前世の記憶だけ持ってるのは転生なのか・・・あくまで記憶だから、今世の性格がいきなり変わるとか普通はないですよねぇw
シャルロットはいい家族に囲まれてるねー
がんばれ。おシャル様ww
暗黒メガコーポベネ⚪︎セ 奴らの魔の手がココにも伸びていたのか
赤ペン精霊。真剣(だったのに)ゼミ
親世代の教授の認識よw
まあ、もう一人がアレだからねえ。www
そんなに悩むと思わないかなー?
公爵一家有能っとφ(..)メモメモ
編集済
あたし、転生者だったの〜!
うん、知ってた。
………😑虚無〜
仲のいい家族だね