1-2 使われたジャーナリストへの応援コメント
お疲れ様です。
CRIがくりって、他の方のコメントで気づきました!
まだまだ面白い展開が待っていそうで、楽しみです✨
1-14 束の間の平穏への応援コメント
XのRT企画の方から伺わせていただきました!
最初は短い文章と改行を適宜入れていく感じが癖の強さを感じたのですが、慣れてみるとこういう書き方はスクロールして読むネット小説に適しているような気がしてきました。
また、内容として結構突飛な始まり方をしている印象がありましたが、だんだんとヤバいところへ踏み込んでゆく、踏み込まざるを得なくなる緊迫感がきちんと読んでいて伝わるのが良いと思います!
読ませていただきありがとうございました!
1-2 使われたジャーナリストへの応援コメント
真実を知ったから、消された……?
1-19 一章最終話 親子割引対象外への応援コメント
面白かったです!
パソコン上の小さな異変が、大きな謎と陰謀へと繋がっていく展開に目が離せませんでした。
短いセンテンスで語られる描写が、どこか乾いた質感と不気味さを際立たせていて、作品全体の空気感がより印象的に感じました。
続きも楽しみに読ませていただきます。
1-2 使われたジャーナリストへの応援コメント
CRIってまんま「くり」じゃん!
最初モニタなのかって思ったわ。
たった2話での引き込み力が半端ないです。
1-2 使われたジャーナリストへの応援コメント
最後が気になる!!
1-2 使われたジャーナリストへの応援コメント
Xから来ました
いつもファンタジー系ばっかりだったのでミステリー系は初めて読みましたが、面白いですね。
冒頭のくりの軽妙な語りから一気に引き込まれました。
体重2.3キロでプライド2トンという一文がすごく好きです。
コミカルな雰囲気で進むかと思いきや、「魔法の代償=記憶の欠落」という設定が徐々に効いてきて、後半の展開で一気にハッとしましたね‥。
特にCRIや青い液体の正体が見えてくる流れがとても自然でした。
くりの日常パートと研究施設のパートがしっかり繋がっているのだと思いました。
作者からの返信
まっじでありがとうございます!!!!
嬉しいですぅ!
あまり宣伝がうまくいかなくて、読んでくれる方がいなかったので、読んでくれるだけでもほんとに嬉しいのにここまで評価してくださるのは嬉しすぎてベットで飛び跳ねちゃいました笑ありがとうございます!!!
1-19 一章最終話 親子割引対象外への応援コメント
Xから来ました。コメント失礼します。
ここまで一気に読んでしまいました……
不思議な世界観に散りばめられた国家機密レベルの謎、小波のような文章、全てがとても魅力的で虜になりました。
続きも楽しませて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!!!
マジで嬉しいです
嬉しすぎてこのコメントでご飯三杯いけます。
マジでありがとうございます
ここまで読んでいただけるなんてほんとに嬉しいですマジで最高ですありがとうございます!!!
2-16 酸化マグネシウムへの応援コメント
これからも追いますね
1-2 使われたジャーナリストへの応援コメント
川崎の軽口と現場主義が、恐怖の中でも崩れないのが印象的で、だからこそ“記憶が抜け落ちる瞬間”の異様さが際立っていますね。
研究施設の描写、とりわけ番号札のついた骨や水槽の光景は静かなのに強烈で、じわじわと不気味さが染みてきます。
そして「CRI-03」がくりへと繋がる気配――まさかここで核心に触れてくるとは……物語が一気に広がりました。
作者からの返信
ありがとうございます!!
そんなふうに言っていただけて嬉しいです!ありがとうございます!!
2-8 rphanage Exploration Recordへの応援コメント
おもしろい…
1-2 使われたジャーナリストへの応援コメント
Xから来ました⭐︎
え、どうなるの、、、
最初のタイトルを見た時の感覚、犬と暮らしたらというスケールをすぐ超えていきました!
続きも合わせていただきますね^_^
作者からの返信
応援コメント
ありがとうございます!
めっちゃ嬉しいです!
これからも応援していただけると幸いです!
1-19 一章最終話 親子割引対象外への応援コメント
Xから来ました。奔走すればするほど謎が深まっていく展開と主人公たちの会話劇が面白かったです!