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    第3話 山口五郎という男への応援コメント

    シルア様、こんばんは。この度は、【本棚】カクヨム初心者🔰の作品【才能の原石】の企画にご参加くださりありがとうございました。タイトルに惹かれて1話拝読したところ、とても好みのお話だったので飛びつくように読んでしまいました。

    秘匿課という、絶対に何かものすごいお仕事をされている組織だけでなく、山口警視監も緑川警視もどちらもミステリアスですごく気になります!!!
    4話の中華屋さんもめちゃくちゃ不穏で、すごく良かったです、続きが楽しみです!!!
    すみません……あまりにも面白すぎて、テンションが上がりすぎて、不躾な言葉遣いになっているかもしれません。すみません……。

    それで本題なのですが……恐れ入りますが、脱字を発見しましたのでご連絡差し上げました。第3話、おそらく「傍若無人」の部分の「傍」が欠けてしまっているようです。

    そして

    『仁実が山口警視監を少々憐れんでいる間に、部屋の奥に辿り着いた彼が壁に埋め込まれているスイッチを押した。』

    こちらの「少々憐」のところのルビがズレてしまっているようです。こちらはカクヨムの仕様上、分かりにくいところで、以前私もこの症状に悩んでいたのですが、解決方法を見つけたため、共有させていただければと思ってコメントいたしました。


    |《ルビを入力…》

    ↑ルビのズレに関しては、この縦棒を入れることで解決ができるかと思います。


    具体的には

    少々|憐《あわ》れんで

    ↑このような形で編集することで、適切な位置にルビを配置できるかと存じます。

    私、説明があまり上手ではなく、長文になってしまって大変申し訳ありません。もし意図的な表現だった場合は差し出がましく失礼いたしました。

    シルア様の今後のご活躍も陰ながら応援しております。この度はご参加ありがとうございました!

    作者からの返信

    ジャック様。こんばんは。
    この度は拙作をお読みいただき、ありがとうございました!
    楽しんで読んでいただけて、とても嬉しいです!
    続きも頑張って毎日更新していきますので、もしよかったらまた読んでください。

    誤字についてのご指摘もありがとうございます。
    ルビのズレと合わせて、修正したいと思います。

    この度は読んでいただいた上に、感想と誤字等の指摘までありがとうございました。