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  • 第16話 美久さん、謝罪すへの応援コメント

    なんとか収まって良かったですが……
    楓ちゃんに男の子を紹介するのも相当大変なミッションかと(^-^;

    作者からの返信

    これにて、
     第Ⅰ章 田中美久編
    完結ですが、
     第Ⅱ章 後藤順子編
    はダークで、
     第Ⅲ章 紗栄子と純子編
    はラブコメで、
     第Ⅳ章 憑神編
    はオカルトです。

    ……我慢してお読みください。或いは、第Ⅱ章を飛ばして、
    第Ⅲ章をお読みください。

  • これは何かありそうですね(^-^;

    作者からの返信

    伏線でございます……
    もしかしたら、第Ⅰ章のテーマで読み進むと、
    第Ⅱ章 後藤順子編
    は読むのを止められてしますかもしれません……
    縞間様、我慢して読んでね。お願い!

  • 第1話 美久さん、出現への応援コメント

    北千住は馴染みの街なので目に留まりました!
    渋谷から引っ越してくるのは珍しいですね😳
    でも、下町は下町の良いところがありますからね👍

    作者からの返信

    三里様、お読みいただきありがとうございます。
    主人公のタケシに私は同感、下町は渋谷よりも良い!と思ってます。
    私自身も横浜の下町生まれ。下町、好きです。
    横浜だって、関内、中華街、元町ばかりじゃなく、鶴見区や南区の下町がいっぱいあります。東京と同じ、山の手と下町があって、面白いですよ。

  • 良い子には見せられませんね(^-^;

    作者からの返信

    見せちゃダメです!

  • 第13話 楓ちゃん、認めるへの応援コメント

    大変なつながりになってしまいましたね(*^▽^*)

    作者からの返信

    楓は天然で何をするかわからない女の子ですので。

  • 第12話 美久さん、告る2への応援コメント

    こりゃカオスですね(^-^;

    作者からの返信

    ハレムです!

  • 第11話 美久さん、告る1への応援コメント

    ふたりの壮絶(舌?)な闘いに笑い転げました(*^▽^*)

    作者からの返信

    (くっそぉ、この元ヤン、負けてたまるか!元ヤンのくせしてお嬢さん美少女なんてやりやがって!)
    (くっそぉ、このお嬢ちゃん、負けてたまるか!高校生のくせに美人で背えたけえし!負けないぞ!)

    怖いでしょう?怖いですよね?

  • 第10話 楓ちゃん、問うへの応援コメント

    これは大変な事になりましたね(^-^;

    作者からの返信

    まだまだ序の口ですよぉ~。

  • 第9話 楓ちゃん、話すへの応援コメント

    なんちゅういいおもいを!
    もとい、災難でしたね(^-^;

    作者からの返信

    タケシ、役得です!

  • 第8話 美久さん、起きる2への応援コメント

    健全とまでは言えないけど
    まあ、ありなんじゃないかと(^_-)-☆

    作者からの返信

    あの流れだったらああなるでしょ?最後までいかなかったですが……。

  • 第7話 美久さん、起きる1への応援コメント

    おおお!

    これは凄い展開!!

    作者からの返信

    リアルに書いてみました。こんな下着選びをリアルに書く作品などカクヨムにない!……昔から、女の子の下着選びに付き合わされていたので、書く苦労がない!……下着屋で待つのは苦痛です。

  • 第6話 美久さん、焦るへの応援コメント

    「北千住って、高校生がパンツ見せてもいい土地柄なのか?」って本当なんですか??

    作者からの返信

    いえいえ、私の「◯✕物語」全てが『パンツ見せても大丈夫!な土地柄』です。「よこはま物語」も最初からパンツ見せてます!……やれやれ。

  • 第5話 美久さん、蹴るへの応援コメント

    それはいくらなんでも唐突ですが……( ゚Д゚)

    作者からの返信

    美久の踵落としが伏線なんです。

  • 第4話 美久さん、泣くへの応援コメント

    うおおおお!

    いいじゃん!
    タケシくん、やるなあ!(*^▽^*)

    作者からの返信

    クリスマスのスノーボールって、欲しがる女子ってかなり多いと思うんですが……なんででしょ?

  • 第3話 楓ちゃん、なじるへの応援コメント

    いいですね!
    グイグイ読めます(^_-)-☆

    作者からの返信

    美久に「だって、惚れたオトコのことはわかるんだもん」なんて言わせてます。天然なんで、思ったことをそのまま口に出します。

  • 第2話 美久さん、叱るへの応援コメント

    これはまたとんでもない人に一目惚れされましたね(*^▽^*)

    作者からの返信

    ヤンキーなんて死語なんでしょうね。設定が20世紀ですので、お許しください。

  • 第1話 美久さん、出現への応援コメント

    これは面白そう!

    北千住は20年くらい前に仕事で行ったきりなのでだいぶ土地勘が怪しくなってますが(笑)

    作者からの返信

    縞間様、お読みいただきありがとうございます。
    実はですね、北千住、私は一度しか行ったことがないのです。
    Googleマップを眺めて、分銅屋や公園の位置などを研究して書きました。東京の東部はあまり詳しくありません。大学のある飯田橋周辺が得意エリアです。スミマセン!