第2話 スナック若葉にて、実はバスケ好きの多胡さんが息巻くへの応援コメント
バスケットの練習場所を置き土産にしてしまった、というのが実際にありそうな話ですね。それが導入みたいになるのも面白いです
続きを拝読させて頂きます
作者からの返信
拙作をお読みいただき、また感想までいただきまして、
大変ありがとうございます。
至らぬ点が多いかと思いますが、
気が向いたときに読んでいただければ幸いです。
楠杜等さまの、
子どもたちの気持ちを細やかに汲み上げている作品に、
刺激を受けさせていただきました。
何卒よろしくお願いいたします。
最終話 矢瀬公園にて、中川区長があいさつに臨むへの応援コメント
拝読しました
語り手が変わるたび、優太本人の声だけが遠くなる構成が巧みで、周囲の善意や期待が重圧へ変わっていくのが苦しかったです
冒頭の「だむ、だむ」「ぽーん」が希望の音だったぶん、高校での反復や父との電話、その先の結末が胸に深く刺さりました
最後に矢瀬公園のリングまで撤去される幕引きは静かで残酷で、才能を見ることと本人の心を見ることは別なのだと考えさせられました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
大変にご丁寧かつ力のこもった感想をいただき、ありがとうございます。
至らぬ点の多い作品かと思いますが、
細部まで読み込んでいただけたことが、非常にうれしいです。
★などの高評価までいただき、恐縮しております。
八白 嘘さんは大変な長編を連載していらっしゃるようで、その膨大な熱量にただただ頭が下がる思いです。励みになります。
私のような末席の者の背中を押していただき、ありがとうございました。
不慣れなため失礼もあるかと存じますが、何卒よろしくお願いいたします。
第1話(+序) 矢瀬公民館にて、ベンジャミンさん大いに夢を語るへの応援コメント
皆神は水上でしたか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
地名などいろいろ想像していただき、恐縮しています。
よろしくお願いいたします。