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癒した手が人を殺すと知ったので、聖騎士団を辞めて辺境で薬屋を始めました

癒した手が人を殺すと知ったので、聖騎士団を辞めて辺境で薬屋を始めました

蒼月よる

この小説を含むコレクション

  • 8作品
    固定されたコレクション

    蒼の樹海と、そこに生きる者たち

    蒼い光に満ちた樹海。その恵みで人は暮らし、その脅威と隣り合わせに生きている。 素材を見分ける冒険者、薬を作る元騎士、帳簿で嘘を暴く受付嬢、路地裏で獣肉を焼く職人—— 立場も目的も関わり方も違う者たちが、同じ世界のどこかで静かに生きている。 冒険と日常、戦いと癒し。蒼の樹海から広がる、それぞれの生き方の記録。

    1日前に更新

      含まれる小説
    • #1蒼の樹海の魔素使い——魔法が使えない少年は、世界の秘密を視ていた
    • #2癒した手が人を殺すと知ったので、聖騎士団を辞めて辺境で薬屋を始めました
    • #8魔力ゼロの落ちこぼれ貴族、神々のエラーメッセージが読めるようになる~「神罰」のシステム権限で学園無双しつつ、本人だけはただのデバッグ作業だと思っている件〜