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  • 第11話への応援コメント

    こんにちは

    完結お疲れさまでした。
    この文字数で山場を作り、ラストに向けて綺麗に落とすとは……
    静かな語りが物語を重厚にさせていました。

    気持ちは分かるけど、抱きしめる力を加減しようか。
    でも、良かった。良かったね。
    そう思える素敵なお話を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    雨京 寿美さま

    暖かいコメントだけでも嬉しいのに、素晴らしいレビューコメントまで、ありがとうございますm(__)m

    文字数制限という壁のなかで物語を書くのは、私には非常に難しかったです。
    とにかく、一つの単語に一つの文章に、読者様に気づいてもらえるかなと思いを載せて、あとは読者様の想像力にお任せ方式でございます。

    雨京様には、そう言ったワンフレーズに色々気がついて頂けていけて、ありがとうございます。

    身長六尺(180cm)に成長していたお豆との抱き合うシーン、想像していただけて嬉しかったです。

    お察しの通り、自分の心を無にする修行に一生懸命なばかりに、お豆と過ごした日々も修行であったことに気が付かなかった僧侶にも気づいていただけ、さすがです(⌒▽⌒)

    雨京さまの応援が、私の支えになっていますおります🫶

  • 第9話への応援コメント

    こんにちは

    お豆ちゃんは、背が大きくなって鋭い臭覚も成長して、人に対しての心遣いが出来るようになったのに、野盗め、何てことをするんだい。
    鬼本来の力が覚醒、その先は、男どもを……
    これ以上、先を想像すると悲劇にたどり着きそうなので、大人しく更新待っております。

    作者からの返信

    雨京 寿美さま

    コメントありがとうございます😊
    この部分は私にも2つの筋書きが思い浮かびました。
    文字数制限もあり、結末はこうなりました。
    でも書き切れていない部分多しなので、想像力を巡らせて続き読んで頂けると嬉しいです😅

  • 第6話への応援コメント

    大変な旅ですが、お豆ちゃんにとって道徳を身につけ、僧侶は忍耐を覚える修行と言ったところでしょうか。それでも歩み寄っていく感じが良いですね。
    文字制限がある中でも、大事な言葉を削らず物語を進めていくって大変なことです。
    日本昔話の絵本を開いた感覚で、わたしは好きです。

    作者からの返信

    雨京 寿美さま

    コメントありがとうございます😊
    お豆にとっては、おっしゃる通り人になる為の道徳を学ぶ修行。
    僧侶にとっては、心が無になる修行をしたかったはず……
    動きまくりですね💦

    実は、そういえばこっちには文字制限ないことを思い出し、ちょっと加筆しています💦

    雨京さまに好きと言われて嬉しいっす☺️

    編集済
  • 第3話への応援コメント

    鬼の豆ちゃんかわいい。
    笑い顔がイラストとシンクロしました。
    仙人に育てられ、僧侶に助けて貰う。
    なにか持っていそうな豆ちゃんです。

    作者からの返信

    雨京 寿美さま

    こちらも読んでいただき、ありがとうございます😊
    イラスト効果で、お豆の可愛さが倍増してくれれば最高です😉
    なかなか字数制限のある短編では書き切れたかどうか💦