夜になると、猫だったへの応援コメント
ただ、同じ空間に呼吸がもう一つあるだけでいい。
↑この表現が好きですね。
そして
……猫のあなたが、好きでした。
その一線がいいですね。猫であるから、好きと言えた。
この空気感、脱いだ後の肌がひんやりと冷えて、心地よくも感じました。
作者からの返信
遠藤孝祐さま、お読みいただきありがとうございます!
その表現、お好きと言っていただけて嬉しいです。
何かしてほしいわけではなくて、ただそこにいるというのは落ち着きますよね。
猫のときだけは、お互いにそのままでいられて穏やかでいられたんでしょうね……空気感が心地よいとおっしゃっていただき嬉しいです。
おすすめレビューもありがとうございました!
夜になると、猫だったへの応援コメント
旦那さんがニャンコだったんですね〜、BLだぁ〜
作者からの返信
エイトさま
お読みいただきありがとうございます😊
はい、実はそうでした😆
最近BLはちょっと切ないのが好きかもしれないです。
夜になると、猫だったへの応援コメント
虹うたシャンのスコップエッセイから来ましたぁ〜♬
(=´∀`)人(´∀`=)
初めは隣の奥さんがニャンコかと思ったら……
旦那さんだったのねぇ♡
(*´∇`*)
お互いのスキマを埋める2人…
ニャンコが奥さんだったら返って『生臭く』なるお話しだと思ったわぁ
♪( ´▽`)
作者からの返信
タンティパパさま
お読みいただきありがとうございます!
そうなんです😆旦那さんでした🐈
BLを書くこともあるので、こういう話になりましたが、これが奥さんだと背徳が強く出るんですよね。旦那だからこそ、切なさが出るのかなと🧐
奥さんが猫でもそれはそれでドロドロしたものができそうですね笑
ありがとうございます😊
夜になると、猫だったへの応援コメント
紅夜チャンプルさま
同じ企画からきた虹うた🌈と申します。
コメントを、失礼します。
とても繊細な物語な物語ですね。
触れ合いたいのに触れ合えない距離感。孤独を抱えた二人が、猫の姿になってようやく心を通わせ合う。
確かに心は通い合っているのに、人と人の関係なら超えてしまっただろう一線をあえて越えない選択も切ないです。
その矛盾と優しさが、作品全体に静かな余韻を残していて、とても美しかったです。
作者からの返信
虹うた🌈さま
お読みいただき、丁寧なコメントをありがとうございます!
繊細で素敵、さらに美しいとおっしゃっていただけて嬉しいです☺️
猫になっている間だけでしたが、二人にとっては癒される夜を過ごせたと思います。
切ないけれど、二人にとっては忘れられない思い出になりそうですね。
夜になると、猫だったへの応援コメント
そして次の日猫になれなかった←この一文すごく好きです✨
作者からの返信
なのめ様
お読みいただきありがとうございます!
そこが好きだとおっしゃっていただき嬉しいです。もう猫になって隣にいくことが当たり前になってる感じがしますよね……猫になれなかったけど思い出は消えないはず……と思っています😊
夜になると、猫だったへの応援コメント
はじめまして、コメント失礼します。
虹うた🌈さまの作品紹介から参り、
読ませていただきました。
猫ちゃん、最初は隣の奥さんかと思っていたのですが
旦那さんの方だったのが意外に感じました。
もう猫にはならず、町田さんとの関係も
それ以上は進まない所が
なんというか、切ないですね。
前半と後半、二人の視点で描かれる構成も
新鮮に感じてとても良かったです。
作者からの返信
たけぞうさま
お読みいただきありがとうございます!
猫は実は旦那でしたね😆
最後は猫になれずに、思い出のまま残る切なさ、感じていただけたなら嬉しいです。
二人それぞれの孤独があって、見た目ではわからないこともあるな……と思いながら書いてました。
新鮮とおっしゃっていただけて嬉しいです。