第十話「願いを胸に」への応援コメント
エリクサーがそんなんで出来るわけないやろw
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
まぁ失敗作ですけどね。
この世界でのエリクサーは、ポーションの延長なんですよ。
さて、正しい製法は……
第二百七十五話「交流会(後編)」への応援コメント
ノリノリって言うか流されて悪ノリしただけでは?
んであの後輩はどこの子やろけ?
どうせ難癖つけてきたどこかの家の勘違い系の子だろうけど、、、まぁナイスチャレンジ👏👏👏
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
やむにやまれない状況での魔王ムーブ。合掌。
あの子は誰なんでしょうねぇ……
第二百七十五話「交流会(後編)」への応援コメント
なんだかんだ言って魔王アルベルト様、ノリノリである。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
のらないと……のらないと恥ずかしいんですよ!
振り切らないと!
第百二十話「案じてくれる人たち」への応援コメント
いえ、戦力差を考えると、わざと避けないの限り、天地がひっくり返しても刺されない筈じゃん
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
身体強化や魔力感知を使用していれば問題なかったと思います。
全く無防備に背中を見せていた上、凶行に及ぶことを想定していないので難しいです。
第二百七十四話「交流会(前編)」への応援コメント
そうかぁ副会長そんな考えなのかぁクソ甘ぇなぁ
威圧ダメ遠距離ダメ┓(*´゚ω`)┏ハァワカッテナイナァ
両手両足縛って目隠しして耳栓して10トンくらいの重りをつけて棺桶に入れてようやくトントンでしょ
じゃないと勝負になんてならないのに、、、実戦経験の差を舐めてんね…まぁ絶句でもするといいさ
あと報復の予防もしとかないと知らないよ?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
浦◯幽助よりもひでぇ扱い!
ま、まぁ……主人公は人生2週目の成熟した精神を持ってますから。
中学生のしたことなんて……
惨劇は困るぅ!
第二百七十四話「交流会(前編)」への応援コメント
ケツビンタされても文句言えねーぞ副会長
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
きゃー!セクハラ!
って言われそうな主人公が見える……
そして現れる、最終兵器ミレーユさん……
第二百七十四話「交流会(前編)」への応援コメント
生徒会すげーじゃなくて生徒会いらなくね?魔王だけでいいじゃん飾りかよってなるだけでは??
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
確かに魔王が突出しています。
それを使える生徒会……逆らえないですよね?
そもそも、結果的には主人公の生徒会への勧誘に成功しているのです。
内実を知らない連中からは、どう見えるのでしょうねぇ?
第二百七十四話「交流会(前編)」への応援コメント
副会長さすがにこれはどうかと・・・・
アル君ブチ切れて処さない事を祈る(いやむしろ処せ!)
そしてマルコム氏爆ぜろそして禿げろ(通算2回目)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
副会長へのヘイトがエグい!
しかし会長の評価は上がる!何故なら魔王を使えているから!
マルコム先生……これだからイケメンはよ!
第二百七十四話「交流会(前編)」への応援コメント
おぅ、ソレーヌがアルを謀殺しようとしているwwww
アル、どんなヤラカシをするのかなー
ニヤニヤと眺めてしまうなー(´◉◞౪◟◉)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
謀殺って……いや、確かにそう見えますね……
主人公のやらかしに加えて、やらかされにもご警戒を……
第二百七十三話「魂の突っ込み」への応援コメント
副会長はその後の後始末も責任とってくれるってことでこんな企画を提案したんだよね?
こんなことになるなんてとか言わないね?
貴族に喧嘩吹っかけるようなことにならなきゃいいけどまぁ魔王の恐ろしさを身をもって知ればいいさ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
だ、大丈夫ですよ。所詮は中学生のお遊びですから!
主人公も手加減してくれますよ〜。
……多分、きっと……
第二百七十二話「技術の信託」への応援コメント
猫よ前にも言ったはずだそんなアイデンティティなんぞ捨ててまえとそうか( ´・ω・`)修羅の道を行くか
ならばここで果てるも本望とみた‼️
覚悟せよ(◉ω◉)▆=┻┳
行かせる訳には行かぬ‼️
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
止まらない。止まれない駄猫。
この駄猫を本当の意味で止めることは……きっと誰にもできないのでしょう。
作者でさえも……
第二百七十三話「魂の突っ込み」への応援コメント
ソレーヌ腹黒だなーw
本人の了承を得ずに勝手に決めて生徒会役員だからとごり押しか?
なかなかヘイト稼ぐの美味いなー、こやつめ!w
でもアルならきっと何かヤラカシてくれると期待しちゃうねw
実際のところ下手にうまく対処しちゃうと似たようなことを繰り返されるから、交流会が二度と開かれなくなるレベルで徹底的にやらないとね
騎士科は手足の欠損、魔法科はPTSD発症するレベルにすればいいんじゃないかな?
保護者が何か言ってきたら
「南部貴族が反乱しているこの時世に何生温い事を言ってるんだ?」
と返せばいい
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
おぅ……サディスティックバイオレンス!
そんなことしたら学園に居られなくなりますよ!そうなったらパピーが……ガクブル……
ソレーヌの腹黒は、全部テオドールのためなんですよ〜。
そう考えたら可愛くないです?
あれ?作者だけ?
第二百七十三話「魂の突っ込み」への応援コメント
訳相談もなく一番大変なところ全部お前にやらせるわ
プライドとかないんですか…?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます。
一応形としては、役員に仕事を振ったという感じですね。
会長は主人公に申し訳無い気持ちを持っていますが、副会長は違います。
生徒会が主人公を上手く使えている。それは生徒会の評価、ひいては会長である婚約者の評価です。
腹黒がここにもっ!
第二百七十三話「魂の突っ込み」への応援コメント
魔王を(生徒会として)公的?私的?に利用するとどうなるか今後の事も踏まえて分からせてあげる為に、徹底的に叩きのめして差し上げましょう!w
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
バイオレンスなご提案ですね(笑)
しかし、主人公は生徒会役員の端くれ……職務放棄は、日本人の精神が許してくれない……
まぁ、普段周りを振り回しているので、たまにはやられてしまえ!くらいで良いと思います。
リグル君あたりは、そう思ってるでしょうね。
第二百七十三話「魂の突っ込み」への応援コメント
魔王様なら一対千でも片手間余裕ですな・・・
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
学生なら余裕ですね。
何の制限もなく、◯しても良ければ、ですけど……
第二百七十二話「技術の信託」への応援コメント
かー、甘酸っぺぇなあ!!w
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ですよね〜。作者、書いてる時は微笑ましさ通り越して、歯ぎしりですもん。
……羨ましい!
第二百七十二話「技術の信託」への応援コメント
ナジャがひたすらに愛おしい…
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ナジャへの愛が止まらないのですか!?ありがとうございます!
この作品において、作者が最も楽しんで書いているのが、このやらかしのくだりです(笑)
これからも、やらかし猫娘への応援、よろしくお願い致します!
第二百七十二話「技術の信託」への応援コメント
あ~も~じれったい甘酸っぱいだがそれが良い
タグに「じれじれ」も追加すべき(笑)
マルコム氏禿げろそして爆ぜろ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ん〜!青春!
じれじれタグ(笑)。どこ需要ですか!?
マルコム先生……現実にいたら闇討ちされそう……
第二百七十一話「学園でのあれこれ」への応援コメント
いや結局頼ってるやんけ
くだらない意地張ってるくせにみっともない
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
お手伝い!お手伝いという判定でお願いします!
彼等は中学生なんです!ご容赦を……
第二百七十一話「学園でのあれこれ」への応援コメント
ソレーヌ、腹黒もほどほどになー?w
アルが参加せざる得ない状況を作り出しながら怒りを買わないギリギリのラインを攻めるんだろうが、爆発しない分どう転ぶかわからないからな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ソレーヌが腹黒認定!
まぁ、アルベルトは学園では切れないですよ。
多分……
第二百二十話「ヴァーデン家のマスコット」への応援コメント
武家の名門としてただから嫡男外された男学園初めての武官になる
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
皮肉ー!
まぁ、武官って言っても、ただの便利屋になりそうな予感……
第二百七十一話「学園でのあれこれ」への応援コメント
魔王に臆するとは騎士の風上にも置けんな~
まぁさすがに学生さん相手にしてハチの巣にはしないよね?
・・・・・ね?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ただの騎士には、魔王の相手はキツイっす!
蜂の巣は……しませんよ?……多分……
第百五十二話「帝王城通行証」への応援コメント
侯爵家と伯爵家の財産個人で持ってるの皇帝より金持ってね?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
いや〜それがですね、それでも皇帝のほうが金持ってるんですわ。
皇帝個人というか、皇室なんですけど。
中央集権の絶対王政はやべぇっす。
第二百七十話「弟子入り希望」への応援コメント
ビリーはナイナイ尽くしだと思ったが覚悟だけは持っていたか
それでも弟子にする可能性を持たせてるってことは、自分が帝国からいなくなった時の事を見据えているのか?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
……くっ、返答に困るコメントを……
ま、まぁ……そこはかとなく、そんな感じで〜……
第六十一話「邂逅への序曲」への応援コメント
うーんこのおバカ渋るようならって言われたのに開幕割ったな?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
どきっ!
な、何のことですかね〜……ピュ〜ピュ〜。
このお話、作者大好きなんです。
想像してください。両手にワインを持って走る、金髪ドリルツインテールの少女を……
第二百七十話「弟子入り希望」への応援コメント
クルッと手の平返して師事するのは殊勝だけど自分勝手で厚かまし過ぎるなぁ、義兄も謝りながらも推してるし。
他の希望者は皆断ってるのに恩も義理も義務も無いっぽいのに初手から無礼だった相手に寛容過ぎない?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ご指摘はご尤もです。
ただまぁ、相手は子供ですからね。
それに主人公には、とある考えがありますので……
第百二十話「案じてくれる人たち」への応援コメント
>>その分陛下に仕事の皺寄せがいったみたいだけど
フラハティ伯は皇帝からの恨みも買ってそう(´・ω・`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
それはありますね!マジで!
……ただ、あの皇帝……宰相に頼る癖がありますからね……
第百十五話「入学試験」への応援コメント
主人公の血入りのポーションとか嫌なんだけど。主人公は逆に知らないおっさんの血が入ったのとか飲みたいと思えるんだろうか(´・ω・`)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
う〜ん……お気持ちは理解できますが、ここは個人の違いでしょうね。
現代のお薬とかって鉱物入ってるんですよ?我々は石的なものを飲んでるんですよ?
血液は母乳の主成分ですし……すっぽんの血は、不味かった……
編集済
第二百七十話「弟子入り希望」への応援コメント
結局即ヲチか・・・・・
アレだけ大言壮語したのに情けないしカッコ悪い
〇さずに弟子入りを考慮するだけでも
随分とお優しい魔王様ですこと。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あれ?ご存知ありませんでした?
アル君は優しいんですよ?
……まぁ、蜂の巣とかしますけど……
第二百六十九話「自称天才錬金術師」への応援コメント
ニールはビリーが道を誤ることを心配しているようだが、すでに手遅れだろ
錬金術師になろうとした、それそのものが誤りだろ
知識不足に礼儀知らず、おまけに常識知らずか?
想像力も足りんようだし、上位の貴族に無礼を働くか悪党にハメられての奴隷落ちの未来しかないだろコイツ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうですね。彼は色々足りないです。
やらかした相手が主人公で良かったなぁ〜……って感じですよね。
第二百六十九話「自称天才錬金術師」への応援コメント
『自称天才』錬金術師の坊やの底が知れましたね。
礼節はおろか錬金術師としての心構えすら欠けているとは。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
あえて……あえて、この言葉を言わせて下さい。
……坊やだからさ。
第二百六十九話「自称天才錬金術師」への応援コメント
まぁ平民ってことだろ教育も、、ねぇ
才能で潰れるのが目に見えてんだよなぁ
いくら才能があっても知識が足らんとか良くあるし
んでその自分で作った薬とかはその後どうするとかも考えて無いんだろうなぁ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
その通りですね、教育不足と才能を知って調子に乗っている。
薬を作ることが目的になるという本末転倒な状態……
なんか、現代社会でもありそうな事案ですね。
第二百六十八話「二学年」への応援コメント
同じくオリバーって誰だっただろうか笑
久々に出てくると忘れちゃう笑
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
確かに、出番は少ないですよ。
腹黒の息子なのに……戦闘狂の息子なのにマトモなキャラクターという、レアキャラなのに……
編集済
第二百六十六話「帰り道」への応援コメント
l・ω・ ピタッ
( ・᷄ὢ・᷅ )むっ、ここが最新話の壁か…
((꜆꜄⸝⸝⸝⩌⤚⩌*)꜆꜄꜆ポコポコポコポコ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
お疲れ様です!
多くのお時間を拙作に割いていただき、感謝です!
せこせこ書いておりますので、これからもご愛読の程、よろしくお願い致します!
第百十三話「話し合い」への応援コメント
ナジャが懲りずにヤムチャしやがってに成るのが好き
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ぶっちゃた話……作者はこのくだりを書くときが、一番筆が進みます(笑)。
ヤムチャの例えは的確すぎますよ(爆)。
第二百四十二話「生徒会の活動」への応援コメント
敵を潰し、美姫をと獣人を集め、美姫を自分好み(獣人大好き?)に染める変態と敵に思われてそう
だからよく娘を差し出されるんだよアルベルト(¬∀¬ )
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
……主人公、そんな風に思われていたのですね……
思い当たる節が……あり過ぎる!
第二百三十六話「参戦希望」への応援コメント
秘蔵のワインを割ったうえで蒸発の魔法掛けてやる!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
もうすっかりワイン割りが定番になったこの作品。
生産者の方々。すいません!
第二百三十五話「敗北」への応援コメント
まぁそうだろうなぁ…って
サテライトキャノン撃たれなきゃいいね?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
サテライトキャノンは撃てないです(笑)
主人公の弱点として、大規模魔法は使えないので。
第二百一話「備えあれば……」への応援コメント
今更だけどファンネルみたいな魔法陣や盾を操ったり双剣だったり魔力砲ぶっぱしたり……クィン・マンサかクシャトリヤみたいだな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
実は魔法陣は使い手と魔力で繋がっています。
魔力を補充するためですね。
なので、ファンネルじゃなくてインコムですかね。
第百八十九話「指揮官の如く」への応援コメント
よくズタボロなってるせいでナジャのパンツが1番価値なさそう
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
えぇ、無いですね。
子供がはしゃいでるようにしか見えないですから。
第二百六十四話「再交渉」への応援コメント
嫌でも技術交流とかにしてさ?
代表として姫様が直接来るって選択肢もあるんでない?
んでアッシュの秘密をどっかの猫か姉弟子がポンするんにゃ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
技術交流の前に停戦は必須ですね。
現行の敵国と交流は不可能です。
駄猫は……ポンもチーもしそうです。
第二百六十四話「再交渉」への応援コメント
食糧問題と燃料問題があるからと隣国に侵攻して領土と資源を奪おうとする国に
、そこまで色々提供して停戦をお願いするって事は帝国は戦力的に負けてるのかな?
今後食糧と燃料の問題が解決したら国としての脅威度が増しそうな…
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
戦力的には帝国が上です。
色々提供しようとしているのは主人公の独断なんですよ〜。
何をやってるんですかねぇ……
第二百六十四話「再交渉」への応援コメント
ザーキント王国としての見解は……
①停戦する
②殺してでも奪う
③アル君結婚しよ
私は③だと思います
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ふむふむ有能アル君を取り込もうということですね?
僕っ娘……作者は嫌いじゃありませんよ〜。
第百四十四話「サージェント卿との折衝」への応援コメント
600人殺しを行える1人軍隊みたいなやつに卑怯者とかよく言えるよな騎士課
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
まぁ、大半の人は見ていないですからね。
やっぱり体験してからでないと、本当の恐怖は分からないですよ。特に子供は。
第百三十一話「奥義」への応援コメント
学生最強クラスが最高得点持って反撃してくるとかほんとにレクリエーションか?となった
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
学園側の意図としては、生徒最強に持たせることで、目標と壁を教えたかった……
……のですが、アナ先輩が自由過ぎた……
第百二十五話「姉?弟?」への応援コメント
そこをどけ!私はお姉ちゃんよっ!
ってどこぞのお姉ちゃんバージョンなるのかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ごめんなさい!分かんないです!
作者、ウ◯娘分かんないです!
第百三話「決着。そして新たな二つ名」への応援コメント
ヴォーデンで舐めてきた使用人達が漏らしてそうだぜ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
きっと今頃、旦那様ー!って言って、パピーに縋っている説。
あれ?これってざまぁ作品だったっけ?
第七十九話「失敗と成果」への応援コメント
存外、全ての種族で手を繋いで魔力循環した先にエリクサーはあるのかもしれない
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
おぉう……何という美しい製法……
ロマンしかないではないですか!
第七十四話「贈り物」への応援コメント
エルメスに初見で挑んだガンダムアリスであった
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
なるほど……
それでいくと……プロヴィデンスに挑んだストライクという線もありですね。
第六十一話「邂逅への序曲」への応援コメント
さて、ここでどう割るかで楽しめますな!
陛下の近くで片方を放して割り、もう片方を微妙に届かないとこに投げ陛下が滑り込みアウトするように……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
想像しました……
絵面が面白過ぎますね!
第二百六十話「第二皇女の実力」への応援コメント
フリージア様が師匠に見えて仕方ない
全員相手にして余裕とか、、、( ゚д゚)え?
んでアッシュの件を早々に暴露とか(。´-д-)ハァ-
お仕置されるのわかってたろうに
俺なら庭で石積んで崩して石積んで崩してを半日させて見るかな
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
今回の模擬戦は、身体強化等無しの、純粋な技術戦でした。
前線で戦っているフリージアは経験値が違いますね。
アナ先輩へのお仕置き……提案してくださったのは、賽の河原では?
第三十話「皇帝と宰相」への応援コメント
さすがに貴重なものからかっぱらっていく宰相は鬼畜ですな
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ほっほっほっ、鬼畜万歳!
この宰相は皇帝に対して、ずっとこんな感じです。
第十話「願いを胸に」への応援コメント
「そざいでもかわるみたい。いまはおなじそざいしかつかってないから、あんていしてないの」
よくわからないけど同じ素材なら安定するのでは?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
これは誤表記ですね!修正しました!
「いまはおなじそざいしかつかってないのに」が正しいです。
素材が同じでも個体差があります。そのため、同じ魔力量を込めても同じ結果になるとは限らないのです。
この時点では、まだ気付いていなかったのですね。
ご意見ご感想、いつでもお待ちしています!
第二百五十二話「卒業式」への応援コメント
ありのままの自分で生きていらっしゃる
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩〜イズ、フリーダーム!
この人が元生徒会長……周りが支えたんだろうなぁ……
第二百二十一話「ヴァーデン家は食の最先端」への応援コメント
打つ手と食べる手を別にすればええんやで
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
……はっ!言われてみれば……
目からコンタクト……
第二百二話「整っていく準備」への応援コメント
まさか写真?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ふっふっふっ……
分かっちゃいましたか?
まぁ、それしかない書き方をしていますし。
ただ、カメラにも色々とありますから……
第七十四話「贈り物」への応援コメント
コピーできる可能性がある相手への貸与、投資などで押し通せるね
英断と言える
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
確かに英断ですね。
ただ、無断でもあるんですよ〜。愉快犯の気配が……
第二百六十話「第二皇女の実力」への応援コメント
フリージア様がアナお姉ちゃんより強い・・・
しかし胸部装甲は発展途上・・・捗る。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩が天才なら、フリージアもまた天才。
しかも実戦を続けているので経験差もありからね。
装甲は……はい、無いわけではありません。アナ先輩が悪いのです。
編集済
第二百五十九話「二人の皇族」への応援コメント
皇帝陛下に献上して御墨付きなりなんなりを貰えるならまだしも、皇族ってだけで臣下に献上と称して強請ろうとするのはろくでもないですねぇ、第二皇女が諌めれる人間性で良かった。
せめて買いたいと、ちゃんと対価を払う姿勢ぐらい見せて欲しかった。
とりま皇太子の評価はマイナスからスタートですね。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
皇太子殿下は、売らないと言われたから献上ならいい?くらいの気持ちで言ってます。
普通の貴族なら献上するんでしょうけど、主人公は普通じゃないですからねぇ……
第二百五十九話「二人の皇族」への応援コメント
こっちの皇族も脳筋か~~~
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
はい、脳筋です。
脳筋を脱却しているのは陛下だけという、超迷惑な一族です!
第二百五十九話「二人の皇族」への応援コメント
是非とも‼️是非ともフリージア様におっきなぬいぐるみをこうギュッと抱いて頂き(猫でも可)斜め横上目遣いでのイラストを‼️
ボコイモ、、芋なぁ調理法なんでもいけるからなぁ
煮るなり焼くなり蒸すなり炒めるなり揚げるなり
でも個人的にはコロッケかなぁチーズを混ぜて揚げるのが好きです
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
フリージアの何が刺さったのですか!?
具体的なリクエストは嬉しいのですが……基本的にAIイラストはサポーター様限定ですよ?
第百十五話「入学試験」への応援コメント
ぶっちゃけ、試験落ちたほうがよくないですか笑
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
それをするとですね、家の名前に傷が付いちゃうんですよ。
これ以上パピーに迷惑かけたくないですしね……
第二百五十八話「北への道中(後編)」への応援コメント
寝るのはまぁハーレムのコテハンとして
その後の二度寝はねぇ、、そりゃ怒るさぁ
猫は相変わらずだなぁホレ甘い空気を思い出して食べるがいいさ
女子会ってこういう感じなんだろうか
( '-' )良いなぁ羨ましい
皇女殿下ぁ口数すくにゃい
でも猫を見たら可愛いがってくれる女性は猫好き
猫は話すのが好き(*^ω^*)良きことよ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
書いてて砂糖が口からザーッと……出そうでした。出たら化け物ですね。
新キャラの第二皇女殿下!この娘がどういうキャラなのか……お楽しみに!
第二百五十七話「北への道中(前編)」への応援コメント
猫はこたつで丸くなるは実際なくてめちゃくちゃ暴れるですな少なくとも家のはそうですな
猫よ仕事をしなさい(`・д・)σ めっ!
自分で気づけるのは良いことよ
そのまま染まって行くが良いさ
解体はぁ、、、えっと食べるんだよね?
腕の見せどころじゃなくて食用なんだよね?え?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そうなんですか?うちの、亡き猫はこたつ一直線でした。丸くならずに、伸びてましたけどね(笑)。
魔獣は食用のために仕留めました。アナ先輩は……やり過ぎです。
第百八話「謁見(後編)」への応援コメント
王女がゴミクズ過ぎるから、もうちょっとマシにしてあげて欲しい…。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
う〜ん……金髪ドリルツインテール皇女様のことですね?
あの子は突っ走る傾向にあるんですよねぇ……
もう少し見守っていただけましたら嬉しいです。
第二百五十七話「北への道中(前編)」への応援コメント
コレは食えねぇ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
だ、大丈夫です!
血抜きが早く済んだというか……断面を洗えば……
「捨てるお肉なんて無いニャ!」
どこかの駄猫も、こう言っていますので。
第二百五十七話「北への道中(前編)」への応援コメント
一刀両断。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
はい、アナ先輩パネェっすね。
お察しかも知れませんが、魔剣の能力を使っています。
……が、こんなに早く使えるようになっていることは、完全な予想外。
これだから天才ってヤツは!
第二百五十六話「貸し、一つ」への応援コメント
やったことを考えたら見敵必殺なんだが?
話を聞いた上でそれもどういう特権持ってるか知った上で助ける方法を本人に聞く?知らない訳無いよね?(°-° 👂)え?君ら馬鹿かね?
それにしても見つける前に見つけて隠せってさぁ、、、砂丘で砂粒探せって言われんのと同じくらい無理じゃね?ポテンシャルが段違いなんよ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
見敵必殺、その通りです。
それでも、万が一にでも命を助ける方法があれば……
そんな家族愛に囚われたキャンベル辺境伯は、どうなるのでしょうかね?
第二百五十六話「貸し、一つ」への応援コメント
キャンベル卿は家族思いなんだろうけど、既に皇帝陛下は実質的にラダリウスへの処刑を言い渡してるんだから、キャンベル辺境伯(貴族)としてとんでもない事をやらかした愚息の首を自ら取るぐらいの気概は見せて欲しかったなぁ…
まして影武者立てて欺いたりなんかしたら…
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
仰る通りですね。貴族ならば、家のことを一番に考えないといけないのに……
奥さんを失ったことがトラウマなんでしょうね。
第二百五十六話「貸し、一つ」への応援コメント
親密な方々との会話の合間の心の声が
相変わらず面白すぎるっすw
いつの日か口に出しますように・・・
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
多分、私の作風なんでしょうね。
情景なんかは最低限にして読者様の想像力にお任せする(丸投げ)。
心の声を入れて、会話が続いている感じにしてサクサクッと読めるようにする……
最近気付きました!
心の声……それを出したら、誰かさんは小さな太陽を出しそうですね。
第二百五十五話「一学年の終わり」への応援コメント
イラスト拝見しました。
ミレーユ可愛いい。(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そうです!ミレーユは可愛いのです!
これからも、うちのミレーユの応援をよろしくお願い致します!
二百五十四話「辿り着いた可能性」への応援コメント
交渉用の魔導具たぁ国が考えるようなことを平民(魔王)がやっちゃったよ‼️
まぁ伝書鳩なんて魔法文化世界で発達なんてするとは思えんしそりゃ気づくよねぇ
特に転生したやつも根暗で陰キャっぽいし
こんな世界滅んでまえとか頭ぶっ飛んだこと考えてそうだもの
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
魔法文化ということもそうですが……気付く人がいなければ、技術の発達は起こらないと思うんですよ。
現実世界でも、よく電気なんて使おうと考えましたよね〜。
第二百五十三話「粋な計らい」への応援コメント
まぁ貴族と結婚はぁ無理やね目的地を考えたら
それでも付いてきそうだけどなぁ
楽しそう✨️(強くなれる‼️)とか考えて
執行猶予の使い方が( ゚д゚)す、すげぇ…
これは涙もんやねぇ2人して隠す気ないもんなぁ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナ先輩は、もう説明不要な存在ですね(笑)。
口止めしても、結局バラされる主人公。でも陛下は約束通り名前を言って無いんですよね……汚い!
第二百四十九話「卒業前イベント」への応援コメント
まぁでも知らなかったで済まされるか!ってのは
何となく分かるけど(´・ω・`)言葉が強すぎなんよ
んで先生ぇ〜犯罪落ちの元生徒を卒業させてとか、、、法律を変えてくれって言ってるようなもんよ?無理ゲーが過ぎない?難易度が高杉さんやで?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
主人公は槍杉さんなので、丁度良いかもですね。
この手の問題、法律の変更は難しいですが……追加すことは、そう難しく無いんですよねぇ。
第二百五十三話「粋な計らい」への応援コメント
諦めて娶れば問題は解決・・・しませんねwww。( ̄ー ̄)ニヤリ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
解決しないでしょうねぇ。
別の戦争が始まりそうです(笑)
第二百五十三話「粋な計らい」への応援コメント
陛下秘蔵のワインが・・・・・(合掌)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
まさか、あの後にワインが狙われるとは……
作者も考えていませんでした(笑)
第二百五十二話「卒業式」への応援コメント
さすがアナパイセン!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!
・・・・・もっとやれ(ボソッ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ジョ◯ョ!アナ先輩は人間を……やめてねぇ!
ご安心ください。アナ先輩は……やります。……多分……
第二百七十五話「交流会(後編)」への応援コメント
アルの黒歴史にまた1ページw
まぁ縛りプレイの強要はわかるんだけどねぇ
アル在りきで予定を組むっていうのは無能の証明になりかねないんだよな
かの「魔王」を従えているってのは大きな功績に思えるけど、じゃあアルがいなかったら何ができるの?
生徒会長に箔をつけるつもりで、アルがいなければ無難な生徒会運営しかできないって証明しちゃってるんだよなぁ
生徒会緒に必要なことはアル無しでも見事交流会や他のイベントを運営する事なんだよね
中学生ぐらいの年齢の生徒会長たちに求めることは酷なんだけどね
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
その通り過ぎるご指摘!
もうここは主人公に乗っかって、将来のための経験とするのがベターですよね。