第三百二十一話「マムフォリウム」への応援コメント
さて、隠者は何を語るんだろうね?
アルの心にダメージを与えるなら亜人の事を持ち出してきそうだけども
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そうですね……亜人については主人公の逆鱗ですもんね。
さぁて……いよいよです。
第三百二十一話「マムフォリウム」への応援コメント
魔王様その気になれば隠者瞬殺できるんだよな・・・・
とりあえずは魔力威圧&重力魔法でじわじわと・・・・・
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
『隠者』は戦闘力皆無ですからね。フレデリックよりも、全然弱いですし。
どうするか……どうするんですかね?
第三百二十一話「マムフォリウム」への応援コメント
同胞呼びして喜んでるけど処刑対象なんだよなぁ。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そうですね、ぶっちゃけ死刑確定です。
彼が何を語るのか……
第三百二十話「決戦が終わり……」への応援コメント
隠者との対峙が残ってるわけだけど、お互い何を話すつもりなのかねぇ
反乱軍の事は神の試練なんだけど、そのせいでいらぬ被害が出てるしなぁ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
この戦争の大元ですね。
『隠者』に対してどんな感情で対峙するのか、主人公は冷静に話せるのか……
第九十一話「再び、帝都へ」への応援コメント
1章も2章もあっという間に楽しく読めちゃった!この後もワクワクですね!☺️
ああ、☆☆☆確定演出です👍✨
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
それに星3、嬉しいです!
これからも是非、楽しんでいって下さい!
第八十八話「成長と変化」への応援コメント
金ならある!安全第一!!
現場仕事なら間違いなく頼りになるお言葉(˶ᐢᗜᐢ˶)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
最高ですよね!そんな上司が欲しい!
……虚しい……
第三百二十話「決戦が終わり……」への応援コメント
逃げる貴族に地雷とか仕掛けてそう
仕方ねぇ、ナジャにはご褒美にコタツをやろう
/ ̄ ̄\_ ˙꒳˙)_ナジャはコタツムリに退化した!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
それは良いですね。すっごく喜びそうです。
ただし、コタツムリにはナターシャからのおしおきが……
第三百二十話「決戦が終わり……」への応援コメント
ネタバレになりそうなので、迂闊な事は書けませぬ。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ん?ネタバレですか?それができてしまうのは作者だけですよ。
読者様が書くのは感想と考察ですね。考察が当たったからといって、作者は気にしないです。
むしろ、そこまで拙作を読んでくださっていることに感謝ですね。
編集済
第三百二十話「決戦が終わり……」への応援コメント
戦に参加していない腰抜け貴族がまだ居たのか・・・・
残しても不穏分子になるだけだから徹底駆除が吉ですね。
魔王様と将軍パパンなんだかんだ言って仲いいですな(笑)
それにしても『隠者』の目的が何なのか気になりますね。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
残っている貴族は、ウィザーズ卿に重用されていなかったり、貴族家の次男とかそんな感じですね。
親子の仲は良いです!互いのことが嫌いで、廃嫡になったわけではないですからね。
さぁ、あとは『隠者』です。彼の目的……それは……
第三百十九話「決着」への応援コメント
うーん、アルの暴れっぷりはヴァーデンでやったことと同じなのかね?
自分が不必要とされるための前準備をしてるような感じがするんだよな
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
いや、これは純粋に、自分を怒らせたらこうなるぞ、ってことを見せたんですよ。
ほぼゴリラですねw
第二百三十五話「敗北」への応援コメント
やばい!!!本気で泣いた。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
作者も泣きます!泣きながら書きました!
読み返す度に泣きます。……うぅ、可愛い子供だったのに……
第百五十三話「視察」への応援コメント
どう考えても功績になるような行いをしていないのに名前を使われたら、むしろ「やらかしたバカ貴族」としての愚行を長く歴史に残してしまうのでは?
イメージを捏造して数世代先になればわからないけど……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
確かにジェロルドはやらかしただけですね。
しかし、だからこそこの魔導車場ができた……そう話をすれば……
第三百十九話「決着」への応援コメント
パパんが言ったけど、問題はこれからだナァ…
パプリックエネミー認定一直線かなぁ(泣)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
主人公本人は、何もされなければ無害な……
いや、経済的にもやらかしてるか……
第五十七話「別れと出会い」への応援コメント
お!ここでやっと亜人種の従者が来るんですねえ。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
お待たせしました!やっと出ましたよ。
作者は、ナターシャが不憫で……
第三百十九話「決着」への応援コメント
おとーさま、ノリッノリで吶喊してったなぁ……………
自分だけ、と言われて涙浮かんでそうだわ
(レオナルドって誰だっけ、となったのは秘密)
でも、危険視は織り込み済みなんだよなぁ……………
自覚して魔王の路を歩んでるんですからね!
ヴェローニカ嬢には
コレで亜人蔑視の軛から解かれて欲しいものよ…………
家族内でのアレコレを考えると
裏切り、内通を疑ってしまうのは仕方ないよね!
これであとは隠者か……………
皇弟が死してなお、彼が動かせる軍はあるのか?
なさそうなんだよなぁ……………
でも、なんか一筋縄では行かない気もしてる
イヤな予感がするのは、気のせいかしら?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
親父さん不謹慎かもだけどフリージア殿下よりは全然ましだなぁ……
ヴェローニカ嬢も良い教訓を得てくれるといいですね。
そして『隠者』……何を考えているのか……
第三百十九話「決着」への応援コメント
決戦、決着と来たから次回は決婚かな?
お姉ちゃんか皇女様か栄冠は誰の手に…
あ、姉さん本妻がもういたな!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
誰が姉さん過ぎる本妻ですか!w
というか、不穏なフラグは立てないで!猫が喜ぶから!
編集済
第三百十九話「決着」への応援コメント
将軍パパン図らずも親子共闘できて嬉しそう・・・・(笑)
ヴェローニカ嬢足手纏いだった感があるけど、最後に
(お膳立てしてもらったけど)総大将を討つ事が出来て、
身内から逆賊ラダリウスを出してしまった咎を少しは
払拭できたかな。
ただ、パパンの言う通り今回魔王様が単騎で圧倒的な蹂躙劇を
繰り広げられるとなると危険と見做されそうで心配ではある(今更?)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
武門の名門ですし、親父は脳筋ですからね。やっぱり息子たちとの共闘は嬉しいでしょう。
……しかし、南部に楔は打てるでしょうけど……やり過ぎ感は否めませんね。
第三百十九話「決着」への応援コメント
パッパ、良かったですな······。(ホロリ)
ウィザーズ卿、最期まで『武人』でしたな。
見事。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
うぅ、作者も父親なので……あれ?作者には娘しかいない。
ウィザーズ卿は優秀な武人でしたね。
……武人としては優秀なのに、何故こんなことになったのか……
第三百十八話「決戦」への応援コメント
ありゃ、反乱軍は死兵になっちゃったか?
戦況も勝利に向かっているし、この隙にアルは様子見と体力・魔力の回復に努めたいよね
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
士気が保つ限りは死兵と変わらないですね。
主人公はまだまだいけまっせ!
第二十八話「心の傷」への応援コメント
あっっぶねえ〜૮₍ e̷͈ 𐃷 e̷͈ ₎ა💦
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ふぅ、危うく第三皇女様なんていう爆弾と出会うところだった……
ということですよね?
第十八話「離れの過去(後編)」への応援コメント
たぶんこの日記と主人公の思いこそが、この作品の核なんでしょうね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
そうですね……そうなるように執筆しています。
いつかきっと、そんな世界になれば良いですね。
第三百十八話「決戦」への応援コメント
フリージア 殿下による魔王 包囲殲滅 陣が完成したのは まさにこの時であったと伝えられている。
後世の歴史家はそう伝えている…かもしれない。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
こらこらこら、包囲はともかく殲滅しちゃ駄目ですよ。
ナニを殲滅する気ですかぁ〜?
第三百十八話「決戦」への応援コメント
昼日中に夜戦の想定とか一国の皇女ともあろうお方が
不謹慎な……………ましてそのつぶやきが決戦場と化した
今、この現状と絶妙にハマってるのが笑える……………
無表情、無感情なフラットさで「ん、濡れてる」とか
そんなふうに言われるのもありと言えばあり
(皇女としては、はしたないし、陰の辰姫みたいだな、それは)
下手な思想に被れなければ、欲に駆られなければ
上司としてはまともだったのかねぇ?
真に無能なら既にお飾りになってただろうし
隠者に踊らされた、哀れな道化として終わるんだけど
魔力指向性地雷を空中から発動させる、かぁ
魔力型の身体強化による魔術の並列起動もだけど
人としての枠組みを壊してるよなぁ…………
マジで魔王の評価が正しすぎる
魔砲と魔弾の連発とか悪夢かよ
詠唱魔法の差し込みだって、いずれ出来るんだろうね
(まだ肉体的には、未完成の年なんだし…………)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
いやー!こっちに辰姫を出さないで下さいー!
ついに作品を飛び出しやがった……
ウィザーズ卿は、仮にも南部を任せられていましたからね、無能では無いです。
主人公は……最早、説明不要で『魔王』になっちゃってますね〜。どうすんだ?
編集済
第三百十八話「決戦」への応援コメント
女性陣からの一斉攻撃による既成事実。これは退路なしだね。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
建物の壁とかをぶっ壊してでも逃げるでしょうね。
退路が無いなら作れば良いのさ!
第三百十八話「決戦」への応援コメント
フリージアお姉様戦場で何考えてるんすか!?(笑)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
アナスタシア以上にマイペースなフリージア。
その考えは誰にも読めない!
……主人公、大変でしょうね。
第三百十七話「舌戦」への応援コメント
ウィザーズ卿他人には共産主義っぽいことを押し付ける割には自分は特権階級のままでいるつもりか?
まぁ共産主義の指導部としてはよくあるパターンだと思うが
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ウィザーズ卿は知識が中途半端なんですよね。
何故かと言えば『隠者』の入れ知恵だから……
共産主義は一度トップに権益を集約してからの分配です。
ですので仰る通り、トップ層は裕福なままなんですよね……
第三百十七話「舌戦」への応援コメント
帝位に就けない事を除けば
何不自由なく生きてこれたオッサンが
よりにもよって共産主義にカブれた、か
ただの道楽者じゃねーの
他人に財をばら撒けと恥ずかしげもなく宣った上で
己の財を問われて返す言葉を失う程度とは
なんとも浅はかな御仁ですなぁ
舌戦では敗北、実戦でも勝ちの目はなく
愚かな王弟として歴史に名を残したな、コリャ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
果たして共産主義の考え方があったのか……
『隠者』に植え付けられた考えだからこそ、舌戦で言葉が出なくなった説。
まぁ、過程はどうあれ、間違い無くただの謀反人扱いですよね。
第三百十七話「舌戦」への応援コメント
追い付いた〜!
バッチリ正論で返されて正当性も失っちゃったねぇ
さて蹂躙は決まったも同然でしょうがその先に居る「隠者」はどうするつもりなのか…
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
結構な話数なんですが、よく追いつきましたね!多くのお時間を拙作に費やしていただき、感謝です!
『魔王』の蹂躙……何かこの主人公、最近そんなことばっかりやってませんか?
『隠者』の行動は……さて、どうでしょうねぇ……
第三百十七話「舌戦」への応援コメント
訳:遠距離じゃ勝てないから騎士の流儀で接近戦だっ!
答え:知るか( ¯−︎¯ )
国民全員の為に製造者は赤字になれ!
あ、部品代は製造者負担で買え!
新技術誰もつくらなくなるけどいいのかよ王弟
南部豊かすぎてアフォなったか
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
接近戦でも、主人公に勝てそうにないから可哀想……
ウィザーズ卿の言っているのは共産主義の考え方です。
滅私奉公の拡大版かな?
編集済
第三百十七話「舌戦」への応援コメント
流石魔王様、弁が立つ(減らず口?)事をヴァーデン卿
に認められているだけのことはありますな。
身体強化の新式御披露目もだけど、『隠者』の企みも
気になりますね。
・・・あれ?ネームドだけど瞬殺された出落ち騎士もいたっけ?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
経済観念で、中世時代の人が現代を生きた主人公に敵うわけ無いんですよね〜。
瞬殺される騎士のために、名前を考えた作者……orz
第二百九十七話「二人の処遇」への応援コメント
流れ無理矢理過ぎんか
この知能でデカい家の当主は無理やろ
あとどうせ手も出さんEDやのにコレクションみたいに女周りに増やしていく展開ももういらへん(´・ω・`)女覚えられへんよ
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
領主としての内政って、ある程度仕事ができる部下がいれば、割とこなせることだったりするんですよね。
それと、キャンベル卿の第一は家族です。そのため視野が狭くなります。
女性……確かに増えてますね〜。まぁ、その内何とかします!……多分!
第三百十六話「決戦直前」への応援コメント
風情が分からんで申し訳ない。
一騎討ちの名乗りならわかるんだけどさ。
戦う理由?そういうの理解してない奴おるん?マジで?
『お前が悪い!俺が正しい!だからぶっ殺す!!』コレでしょ?
ここは、舌戦に応じる振りして
『どう思う?の答えは、これじゃぁぁ!!死ぃぃねぇぇぇ!!!』
ってメテオぶちかませば、いいんじゃねw
そもそも戦争の基本なんよ。勝てば官軍ってやつ。
正しいから勝つんじゃねぇのよ、勝った後で正しさを主張できるだけ。
認められるかは知らんw
それより、敵の転生者は何するんですかね?
めっちゃ気になるし、期待してしまう!!
何事もなく勝って凱旋後に王都?か主人公の故郷が廃墟になってたら座布団一枚あげようじゃないか!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
こういうのは、割とマジであったことなんですよ。
自軍の将兵たちに正しさを、相手には逆のものを与える。
それが士気に大きな影響を齎します。
なんだかんだと言って、人間は正しい側にいると思いたいですから。
あと一般兵は戦いの理由なんて知りませんよ。
命令されたから。これだけであり、これが全てと言えます。
勝てば官軍というのには賛成です。歴史は勝者が作りますからね。
敵側の転生者の動向ですか……彼の目的次第でしょうね。
編集済
第三百十六話「決戦直前」への応援コメント
需要と供給が釣り合わないのは
新技術が世に出たばかりの現在では当たり前なんだよ
まだ模倣品すら作れないこの世界では尚更に
生産力だって、工場稼働から間も無い今では
王都への普及だって言う程ではないし
南部は食料生産に特化しているし
その技術があれば!となるのも理解はできるけど
仮にも王弟が、金も人も出さずに
お前ばかりずるい!だから開発者を寄越せ!
格差分断を生む王はしりぞけ!
ってのはかなり分が悪くないかねぇ?
∆ ∆
( `ФωФ’ ) ナニィ!?駄ネコが、やった!やりやがった!
₍ˆ ̳ᓀ⩊ᓂ ̳ˆ₎ꪆྀི「ニャーは退かぬ!省みぬ!」
٩(∪*´•ω•)「恐れを知らぬヤツよ…………」
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
このウィザーズ卿の考え方を、共産主義と呼びます。
まぁ結果として、皆が頑張らない世の中になるんですけどね。
ナジャは媚びますが、それ以外はしないということですね。
聖帝には程遠い……
第三百十六話「決戦直前」への応援コメント
さて、アルがレスバしてる間に隠者はどう動くのかねぇ?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
気になりますよね。何をするのか……
それとも、何もしないのか……
第三百十五話「最後の軍議」への応援コメント
あ〜ぁ……………、一騎当千(600だっけ?)が
万夫不当になっちまうぜぇ…………
固定砲台になりかねない大魔法よりも
戦場を単騎で縦横無尽に暴れ回るってのは
無双ゲームの如き爽快感を覚えそう……………
魔王覚醒時のような圧倒的磨り潰し、では
二番煎じと言うか焼き直し過ぎるしねぇ?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
うぐっ、これは……同じ戦い方をすることは許さないという牽制でしょうか?
き、きっと、新技とかありますよ……多分……
第三百十六話「決戦直前」への応援コメント
>「帝国内での技術格差を生むことになるではないか!この点について、どう思う!」
・開発する能力・努力・が無ければ淘汰されて当然では?。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
仰る通りです。我々の感覚ではそれが普通です。
しかしウィザーズ卿の発言は、現代でも提唱している連中がいます。
それが、共産主義ですよ。
第三百十六話「決戦直前」への応援コメント
前回のコメントにのせた戦艦アドラステアはvガンダムにでてくる空、宇宙も行けて変形してバイク型になると陸を走ります。
巨大ローラー作戦に登場し、その巨体で街を踏み潰していきます。
仕事して!総大将姫!
まぁなんか勝てるような戦い方してないですもんねぇ
計算外は将軍くらい?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
へ〜……やはりVガンも観るべきなのか……
フリージアは仕事してますよ?ただ、苦手なことは主人公にぶん投げているだけですw
親父殿の参戦……本当に予想外なんでしょうかねぇ?
第三百十五話「最後の軍議」への応援コメント
お、アルが単独で先陣きるのか…いい手だねぇ
決戦予定地にどんな罠が仕掛けられてるかわからないし、アルが最初にある程度地ならししてくれると後が楽そうだね
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
地ならし……もはや災害扱いなんですよねぇ……
否定はできないですけど!
第三百十五話「最後の軍議」への応援コメント
魔力で戦艦アドラステア召喚で地ならししたら……(まるで関係ない)
ハーレムはなくても好き好きビーム砲撃ってくるのいっぱいだね!
南が馬鹿なことしないように魔王の爪痕の修復を禁ずるってしよう
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
何ですか?そのカッコ良い名前の戦艦は!?
好き好きビーム砲……主人公に届いていないのが草ですね。
修復禁止……これはあれですね?オー◯ーロードのやつですね?
第三百十五話「最後の軍議」への応援コメント
魔王様の圧倒的な蹂躙か・・・胸熱
普通なら『何言ってんだコイツ?』だけど
あの貴族間闘争があったからこそですな。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
実際に見せている、というのは大きいですよね。
リリーハイムもぶっ壊しましたし。
さて、どんな決戦になることやら……
第三百十五話「最後の軍議」への応援コメント
鏖殺かぁ…南無
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
盛り上がって参りましたね〜。
主人公の戦い方も気になりますが、反乱軍はどんな抵抗を見せるのか……
第三百十四話「戦地での団欒」への応援コメント
パッパ、娘が欲しかったのかw
まだ若いし頑張ればなんとか…w
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
娘が欲しかったというか、呼ばれてみたら……的なやつですよ。
今はフレデリックの教育が大変ですからね。それに心配無用です。
……主人公が色々と画策しているでしょ?
第二百八十話「もう一人の転生者」への応援コメント
教会も亜人排斥も前の戦争も神らしきコイツの仕業と思えてならん。
いつか殴りに行けると良いね
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
ぶっちゃけると、神様は適当に人を送ることはあっても、それ以上の干渉はしないです。
人の行動を見て、楽しむタイプの愉快犯なので。
ただし、殴りたいのは分かります!
第三百十四話「戦地での団欒」への応援コメント
ほのぼの回のハズなんですが、先を思うとこの団欒が辛すぎる······。
時代と世相のなんと恨めしい事か······。
パッパも男兄弟の家の親だから、女の子(娘)に父と呼ばれたかったのもあるんでしょうが、まだ完全に家を出る前の『家族』である内に、『息子』の嫁さんから『義父』と呼んで貰いたかったのかなーなんて、勝手に想像してしんみりしてしまいました(苦笑)
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そうですね……先のことを考えたら……
もう二年くらいしかありませんし。
勝手な想像なんかではないと思います。しんみりしますね。
第三百十四話「戦地での団欒」への応援コメント
そりゃ、男の子しか生まれなかったんだし
美人にお義父さま、とか呼ばれたら
そりゃ、デレるよなぁ…………
最年少フレデリックに窘められる父と兄……………
うぅむ、やはりこの父上愉快なヒトだな?
今はマトモだけど、フレデリックきゅんも
いつかはこの2人のようになってしまうのだろうか?
余談ではあるが
「女の子?ミレーユは大旦那様より歳上ニャ!」
(バカ猫がまた余分な一言を…………)
と、言う一幕があったとかなかったとか
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
フレデリックがアイドル化しているのが笑えますw
できればこのままの良い子路線でいって欲しいです。
余談のお話……面白すぎるでしょ。スピンオフで……
編集済
第三百十四話「戦地での団欒」への応援コメント
いよいよ決戦かー
南部叛乱軍ご冥福をお祈りします。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
いや〜、どんな戦いになって、どんな結末になるのか……
主人公がやらかす予感しかない!
第三百十四話「戦地での団欒」への応援コメント
将軍パパンまでミレーユに篭絡された(笑)
というか、弟君が優秀で尊い・・・・
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
親父も息子と同じかも……主人公も、メラニーちゃんのお兄ちゃん呼びに悶えていたし……
親父と兄が規格外だと、弟がしっかりまともにならざるを得ないという状況……
第三百十三話「ディオネア攻略」への応援コメント
甘い、甘いなぁアル
ラダリウスや反乱軍の所業を忘れたのか?
罪なき獣人を、その家族を人質にとってテロを実行させ、また街一つを住人ごと爆散させキャンベル辺境伯とその兵を殺したんだぞ?
情けをかけてやる必要なんぞないだろう
でもその行動は嫌いじゃないよ?
例え前世の記憶があろうが、まだ少年のアルに大人と同等の判断と行動を求めるのも酷だしねぇ
為すべき事を為したんだ、今はそれでいいんじゃないかな
はっきり言えば反乱軍やラダリウス如きの事で心に余計なモノを背負う必要はないからね
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
やはり、今回の主人公の措置に疑問を感じますよね?
他の読者様にもお答えしましたが、政治的な判断もあるのです。
あの兎獣人の女の子が納得してくれるといいなぁ……
第三百十三話「ディオネア攻略」への応援コメント
アルベルト殿、と事ココに至っても貴族としての
矜持に陰りなし、か………………ラダリウスくん
ブチ切れて呼び捨てにしちゃう魔王様はやはり
思考が平民寄り、なのかなぁ?
優しさはあると思うけど、甘さでも有るだろうし
どうなんだろう…………
諸々の裏を読み始めると疑心暗鬼が止まりませんなぁ
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
主人公はまともな貴族教育を受ける前に廃嫡になりましたからね。
礼儀作法については、前世知識によるところが大きいです。
今回の措置について疑問の読者様が多いみたいですが……主人公の遺言、覚えています?
フレデリックにシンディーを嫁がせようとしてましたよね?
ということは、キャンベル辺境伯家との関係を下手に悪化させられない……
第三百十三話「ディオネア攻略」への応援コメント
残念残念。
所詮は主人公も許せないとか言いつつも、差別をどうこう言っても偽善の自己愛の塊やな。
あの子達の無念を思うなら、手足の指、手足を縦裂気にしてポーションで中途半端治療で手足8本、指80本人間にして仇の心を折りにかかるべきでしょうに。
それぐらい出来る力があるよね?
覚悟も信念も怒りさえ貫けないなら、力があろうとも国の常識に逆らわずに生きていくか、さっさと国を出ればいいと思います。
そういう面では、敵の転生者は頼まれごととはいえ、キッチリと約束を果たそうとする姿勢は好ましい。
正しいとか常識とか倫理とか無視できる覚悟も信念も持ち合わせてそう。
好悪はべつですが、主人公よりは筋が通っている気がしてきた。
ますます、直接対決が楽しみになってきた。
主義主張が上っ面だけの主人公か、ビジネスライクな敵の転生者か、どちらにせよ碌な結果はなっていないと思われる。
体調に気をつけて頑張って下さい。
楽しみにしています。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
いやぁ〜手厳しい!でも、こういったご意見も大好きです!
真剣に読んでいただいたからことのご意見……嬉しいです!
だからこそ、作者も真剣に返させていただきます。
忘れていませんか?主人公は、まだ貴族です。家の名前を背負っています。
戦争で敵を討つのは正当性がありますが、不必要に痛めつけるのは批判を買います。
これが平民になった後なら、読者様の言う通り寸切りにしますよ。
ですが、可愛い弟に引き継いでもらう家にダメージは与えたくないのです。
結論として、主人公は激情に駆られて戦いながらも政治的な考えも捨てていない、ということです。
これからもご意見、お待ちしております!
第三百十三話「ディオネア攻略」への応援コメント
作者様は グロ耐性がないとか。
ヒロインの腕 スパー。
敵の足 ばっさり。
反乱軍兵士は魔砲でこっぱみじん。
戦場は兵士だけでなく 執筆者の心も 鍛えるようである。
さあ どんどん行ってみよう!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
……言われてみれば、作者、結構なこと書いてますね。
しかも、もう一方の作品ではもっと酷いことも……
粉砕してやらぁー!
第三百十三話「ディオネア攻略」への応援コメント
やはり魔力が十分な魔王様の前ではラダリウス如き羽虫なぞ
相手ですらなかったか・・・・
父が逝った地で処刑・・・・せめてもの温情かな。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
作中であるように、ラダリウスも貴族としてしっかりとした教育を受けており、本人も努力をしてきましたので、一般兵と比べれば、かなり強いです。
しかし主人公には遠く及びませんね。『魔王』は理不尽ですからw
ラダリウスには、キャンベル卿に怒られて欲しいですね。
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
パッパwithヴァーデンが参戦した以上砦陥落は確実なんだろうけど、めぼしい反乱軍幹部はいるのかな?
ラダリウスなんてさっさと逃げ出してる様な気もするんだけど
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
幹部もラダリウスもいますよ。
理由は逃げ場が無いからです。他国へ逃げようとも、再起は無理ですし……
反乱軍が勝つしか活路は無いのですよ。
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
良かったね叛乱軍諸君、死に様を作者に描写してもらえるぞ。
安心して血泥になって南部を豊かな農地にするための肥やしになるんやで。
魔王様の食卓が豊かになるよ、やったね!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
えっ!?作者、グロ描写嫌ですよ!?
えっと……ぶった斬る直前で止めて、大地に還るまでをカットしても良いです?
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
ヴァーデン騎士団のアイドルによる、可愛い掛け声から繰り広げられる(年齢にしては)ガチな軍略と剣術······。
将来、この可愛らしい弟君がパッパみたいなガチガチの猛将になるルートを辿ったら、お兄ちゃん、時の流れの残酷さを噛み締めそうで······。
想像するだけで草生えますねwww
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
いやー!せめて優男系でお願い!
懐かしきは、絵本を読んであげていた頃……
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
と言うか、お父様の防御(制空圏?)を魔銃は貫けるのか?
アルベルトすら自爆行為で貫けるかどうかレベルですよね?
そんなお父様を討ち取る?雑兵はもちろん隊長程度で
止められるわけがないだろうねぇ…………
フレデリックきゅんの「とっかーん!」
平仮名が、可愛らしすぎて、おじさん"きゅんっ"ときた
(キモいんですけどー)
(某オルフィーナのサリュート王子君を思い出した)
あ〜、アルベルトったら浪漫系の武器作ってる!
しかも自分にもスリップダメージ入るヤツなのに
踏み倒す様な運用してるし!
広範囲にはならない分、継戦能力が高そうですなぁ
魔力量だけで考えたって、本来苦戦する相手じゃなかったのでは?
さてさて、戦犯だ〜れだ?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
ぶっちゃけ、親父さんは撃たれても斬り落とせるだけの実力を持っています。
当たりどころが悪ければワンチャンって感じですね。
あの掛け声だけでフレデリックの人気が爆上がり!老若男女の脳を焼いておる……
あの魔剣は……悩みました。無敵の魔剣なんて浪漫が無いですからね。浪漫、大事!
編集済
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
とある当時「少佐」の方が言いました。「当たらなければどうということはない」と。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
赤い方ですね。分かります。
しかし、赤い方は避けることを言っていますが、親父はより脳筋なことを言っている感じがします……
第三百十二話「ヴァーデン家の戦い」への応援コメント
>撃たれる前に斬れば良い
さすが脳筋親父・・・・・(笑)
>とっかーん!
ひらがなだと何か可愛い
この子の為なら何本でも魔剣作ってあげそう
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
この親父、撃たれても弾を切りそうだし、なんなら当たっても平気な顔してそう……
フレデリック……十歳児の指揮とか可愛いしかないでしょ。
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
なんというか······、この親子兄弟を見ていると、世界観や時代の無情を感じてしまいますね······。
少しでも良い方に違えば、マッマや亜人も含めて素敵な家族のまま過ごせたんだろうなぁ、と思うと······。
自分はこのパッパが結構好きなので、今回みたいな活躍回は結構嬉しいですね!
引き続き、これからも楽しみにしております!
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そうですね……主人公が嫡男のままで、フレデリックがお兄ちゃんっ子で……父親は脳筋で母親は厳しくも愛情に溢れていて……そんな世界線もあるかもしれません。
父親も結構、主人公に振り回されてきましたからね。ここらでビシッと!格好良く活躍してもらいましょう!
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
パッパ参戦はありがたいけど、銃の存在だけが心配なんだよなぁ
狙撃されてもパッパなら切り払って対処しそうなんだけどもw
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
まぁ、大丈夫でしょう。
何か、当たっても平気な顔してそう……
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
脳筋親父が流派東方不敗使っても驚かない
フルデリック!アレを使うゾ!
超級覇王電影弾!(弾は魔王)
ハーレムたぐはないのにハーレムこれ如何に
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
そして脳筋親父を倒すのは、主人公とミレーユによる石破ラブラブ天◯拳ですかね?
ハーレムなんですかね?主人公はミレーユ以外お断りの姿勢を崩していないんですが……
第一話の冒頭とか、思い出して下さいよ〜。
編集済
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
魔王と魔王パパのコンビが攻め込むのだから 次回 南部が滅亡したところから始まっても驚かない。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
それは展開が早くていいですねw
読者様たちからのクレームで、作者が滅亡するかもですけど……
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
>「お姉ちゃん、アル君のお嫁さんになる予定なので〜」
・お姉ちゃん、家柄関係なくミレーユが第一婦人だからね?。
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
いや、第一も何も、主人公は一人しか娶るつもりないですよ?
ハーレムタグ、無いのに……
第三百十一話「九死に一生を得る」への応援コメント
外堀を埋めようとするな、姉弟子よ……………
脳筋な戦闘狂と見せかけて、貴族としての腹芸も
きちんと修めてるんだからタチが悪い……………
(師が師だけに当然ではあるケド)
お父様が若干引いてるんだから怖いわ〜
ヴェロニカ嬢が家族として
兄妹として"アレ"を心配してるのは判るが
国を裏切り、結果として父親たる辺境伯も戦場にて倒れた今
兄(弟だっけ?)を生き永らえさせる為に、己が手勢で確保、は
もはや通じない気もするんですよねぇ
とくにお父様が戦場に出張った以上、遅滞や密通なんかも
許さないだろうし
(と言うか、アルベルト隊の後方待機からして、疑われてない?)
勿論、万全ならばアルベルトが討たれる心配はない、という
愛情と信頼の裏返しでもあろうし…………
いや、でも、なんで十歳の弟の初陣にこの戦を選んだんだ?
父と兄の凄さを確認させるため?
作者からの返信
いつも応援していただき、ありがとうございます!
しかもアナ先輩は、ド天然でやってそうですからね、たちが悪い……
ラダリウスは……まぁ、もう無理ですね。助かる道は無いし、ヴェローニカ嬢の中でも助けられるとは思っていないでしょう。
フレデリックは、実戦経験のためですね。父親が露払いできる戦だからこそ、比較的安全に初陣を飾れます。
第二百九十五話「キャンベル卿参陣」への応援コメント
この自信満々でハンデ要求するのは何とかならんか
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
本人たちはハンデと思っていないんですよね。
実際に見たのは、アナ先輩との対戦だけですから……
主人公は、剣も使える魔法使いなんだよなぁ……