応援コメント

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  • そうだそうだー!

    作者からの返信

    檄文書けとか切腹して本気を見せろとまでは言わないから、☆をよこせー!

  • 大体同じです。
    作品が多過ぎるせいですしそれで面白い作品を見逃す可能性は0%です。

    作者からの返信

    それは本当にそうです。
    面白い作品は冒頭から面白そうですものね。

  • コメント失礼します。
    私もランキングの仕組みは特に思うところはありません。ジャンルについても自分がその作者様の対象者(読者)に含まれているのか確認する上でとても便利です。
    『残酷描写』『暴力描写』『性描写』このタグを『全年齢』『R15以上』『R18以上』の『小説家になろう』方式の方が良いかという気がしています。暴力的・性的で無くても犯罪のものもありますし。
    空想科学が好きな私は、SFを細分化して欲しい……、でも読者は少ないしカクヨムの対象者ではないのでしょうね。
    長文、失礼しました。

    作者からの返信

    ジャンルはやはり読み手の期待の土台が合うかどうかには必要ですよね。
    私も昔、現代ドラマと思って読んでいたら魔法で解決されてびっくりしたことがありますw
    ジャンルがファンタジーだったので、怒るのはお門違いなんですが、今でもモヤるので、そういう意味ではテンプレ・お約束は読者に誠実なのかもしれません。

    さらに細分化したいお気持ちはよく分かります。
    タグづけが上手くなれば良いのですかね。。。
    自主企画で好みを伝え、タグの内容を指定して、自分好みの作品を書く作家集団を作るとか面白いかもしれません。

  • このくらいの感覚になるのよくわかります。流石に書く側に回ってもう少し読むようになりましたが、Web小説って元々そんなもんで、そんなふうに読んでても面白い作品にぶち当たったりするんですよね。
    難しいかもしれませんが、先生が惹かれた、続き読みたい、って思った作品をききたいです。

    作者からの返信

    プロ作家の上手い文章、好きな作品ですら、きりがいいところで止まってしまうくらい飽き性なんですよね。
    だからカクヨムでは短編のみです。
    ただ、一作だけ思いあたる作品があったんですが、今検索したら見つけられませんでした(涙)。

  • 「小説の中身=作者の主張」わかります(´▽`)
    つまり「1杯のかけそば」になりがちなんですよね。そういう過度に美化したような作風のものは、最近AIポン出しを疑ってしまいますね(´・ω・`)

    作者からの返信

    美化するなら、三島由紀夫の「憂国」レベルまでやってくれたら許します✨

  • 第6話 程度問題への応援コメント

    マシロン先生へ。

    マシロン先生のこの一連の文章は、まるで、三島由紀夫先生が、太宰治先生に、文学論議を吹っ掛けているように感じます。

    どこまでが本当なのかは分かりませんが、『あしたのジョー』の原作者の、梶原一騎氏の父親は、戦前、有名な雑誌『改造』の編集長でしたが、戦後、太平洋戦争に賛同していた作家を、極度に排撃し、そのせいで父親は失業しました。
    おかげで、梶原一騎氏は、凄い貧乏生活に陥ります。
    この梶原一騎氏の遺作となった、漫画『男の星座』の中でですが、太宰治先生を中心にしてその作家仲間が酒を飲んでいるシーンがありますが、ここで、文壇デビューしたての、三島先生は、太宰治先生に向かって、
    「貴方の悩みは、機械体操をすれば、直ぐに治る」と言って、喰ってかかる描写がありました。

    前にも、この話は、マシロン先生に書いた記憶がありますが、この頃の、三島先生の話と、何処かダブルのです。

    ちなみに、元東京都知事で、『昭和16年夏の敗戦』の著者の猪瀬直樹氏は、この漫画『男の星座』は「完全実話だ」と、大きく褒めていますが、その後、数々のホラ話も、後の研究者によって暴露されており、この逸話の真実は不明です。

    ですが、あの三島先生なら、言いそうですよね。

    マシロン先生にも、とうとう、三島由紀夫先生の霊が、乗り移って来たように、この私は感じるのですが、思い過ごしかなあ……。

    ですがですよ、文学を極めるならば、今のマシロン先生の路線は、合っています。

    純文学を早々に諦めた、この私が言うのです。

    純文学を諦めると簡単に言いますが、純文学を一度でも志ざした事のある人間には、実に苦い決断でしかありません。
    何とか、踏みとどまりたかったのですが、某推理作家にも、駄目出しされた記憶はイヤに鮮明です。

    文学への道のりは遥かに遠い。
    多分、それは、富士山よりも、エベレストよりも、高いのです。

    老婆心ながら、聞いて下さいね。
    マシロン先生、大好きですよ。





    作者からの返信

    ついに、朝に三島由紀夫になれるなら夕べに死すとも可なり、の境地でしょうか!✨

    自分への戒めといいましょうか。
    消耗されるだけの物語ではなく、書く側も自分のために、読む側も短くても出会えて良かったと思える作品にという気持ちがあります。

    某推理作家の助言を真っ直ぐもらえた経験はめっちゃ羨ましいですw
    しかしそれが先生のその後の人生をここまで変えるとは。
    言葉の力というのはすごいですね。

    確かに私も、今なら「お前は純文学ムリ」と言われたらちょっと悔しいかもしれませんw