応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • どんだけ、サキュバスに取って美味しs……、魅力的やねん、主人公。

    アナコンダでも飼ってるんかな?w

    作者からの返信

    100年に一度の精気の持ち主だとか(適当)

  • お母さんのキャラ良過ぎ。
    ユメとの掛け合いがめちゃくちゃ
    面白いです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ユメママはいたって本気で娘を心配してますが、サキュバスだから価値観おかしいのです(笑)

  • 更新ありがとうございます。
    サキュバスは同族を認識できないのかな?
    もし出来たらユメは発狂しそうですがw

    作者からの返信

    認識できないです。
    それだけに、認識出来たときはヤバそう(笑)
    今度の展開をお楽しみに!

  • 「誘惑」されていましたね……!

    作者からの返信

    捕食の間違いでは……?

  • スーパーサイヤ人❓️(笑)

    作者からの返信

    穏やかな心を持ちながら、激しい性欲によって目覚めた淫魔……!

  • ユメちゃんがんばって!このままだと負けちゃう……!

    作者からの返信

    がんばるほど不審がられる説あります

  • 完全に負けヒロインムーブで草

    作者からの返信

    ホントは勝ってるんだけどなぁ…

  • 青春だね。このタマタマ爆発しろ‼️

    作者からの返信

    こんな恵まれた青春あるでしょうか……

  • 第2話 18歳になるまでへの応援コメント

    フラグの危ない香りがプンプンしますね。

    作者からの返信

    このあと、しっかりフラグ回収しますよ!

  • まだすれ違ってるのか……!(笑)

    作者からの返信

    平行線はどこまで続くのか(笑)


  • 編集済

    (百花繚乱クランハウス・エクレールの部屋)

     さて、アタシもそろそろ読んでみようかしら。
     さざ波の日々に、地殻変動が起きるって、なんかワクワクしてくるわね!

     ー読書中ー

     うん。ユメさん、めっちゃわかりみ深いわね!
     想い人を繋ぎ止めたくて必死になる感覚、アタシも味わったもの。
    『もう一度、呪いにかかっちゃったの⋯⋯(原作52話)』は、アタシでは名演技のつもりだったけど、テオの目は誤魔化せなかったわ。でも、アタシの事ちゃんと受け止めてくれて、優しくも激しく抱いてくれて⋯⋯ますますテオに首ったけになっちゃったから、結果おーらいよね♡

     ⋯⋯おっと、ユメさんの事よね。
    「幼馴染の窓侵入」「会話すれ違い」「恋人の予行演習」「寸止め初キス」って、定番のオンパレードよね。これは「読者も安心のお約束」とみるか、「見飽きた展開」とみるかは、意見が分かれる所だけど。
     タカマルにも、クールダウンの時間は必要だし(流されて大事なことをしちゃダメ)結果オーライかも、ね。
     アタシたちとは違って「恋愛初心者、初々しいドキドキ感が持続するイベント」がちゃんと書かれるみたいだし、それが見どころだと思うわ。

     ⋯⋯さて、お役所に持っていく資料をまとめておきましょうか!
     広い拠点がゲットできて嬉しいけど、不動産の手続きってマジで面倒なのよねえ。
     ーーー⋯★

    (夜・クランハウスの大寝室)

     ふふ、今日はアタシの番よ♡ まあ、途中乱入もOKだけど、まずはテオとふたりきりね♪
     しっかし、この槍部屋(テオが聖槍トリシューラを、存分に振るう部屋)のベッドって、優に5人は入れるわね。
     シルヴィアさんが『これは特注品だが、業者に頼んで割引してもらったのさ。まあ、暗殺者の交渉術ってやつだよ、ハッハッハ。』と言ってたけど。

     今回は、前の時の上書きをしたいなあ。
     いくら「女怪盗尋問ごっこ」とはいえ、三人がかりで攻めてきたら⋯⋯『黄金の粗相』まで噴き上げちゃって、マジで凹んだわね。
     シルヴィアさんが『おおエクレール君、見事な【部屋の隅で、ドンヨリオーラを背負った体育座り】だな! 体育座りが似合う系女子・No.1だ!』と言ったけど、嬉しくないっての!

    「(ガチャ)おまたせ、エクレール。」

     お風呂上がりのテオ、やっぱり色っぽいなあ♡
     アタシはテオに飛びついて、頬同士をすりすりしたり、首筋を甘噛みしあい、耳元で囁く。

    「ねえ⋯⋯解呪期間中は、激しいのが多かったからさ。今日は、ゆっくりめで甘いのがいいなあ。ぎゅっと抱きしめ合って、密着面積多めで、好き好きって囁きながら、いっぱいチューして欲しいの。だめ⋯⋯かな?」

    「うん、もちろんいいよ。いかにも恋人同士って感じだし。スローペースでするのは、僕も興味あるからさ。」
    「えへへ、聞いてくれてありがと♡ (さわさわ)テオの聖槍トリシューラも、ちょっとピクンってしたよ♪ まずはお互い、いっぱい触りっこしよーね。」

     ーーそのまま、服をはだけあって。互いの聖槍と鞘の、熱くなった場所に指を這わせて。
     お互いに軽く飛んだら、いよいよ対面で(座ったまま)抱き合って。
     ああ。テオの感触も、体温も、吐息も、声も、互いの汗が混じり合う湿度も。
     痙攣も、白亜の解呪爆裂《ディスペルバースト》が、一番深くに流れこんでくる歓喜も。
     アタシ、とっても幸せすぎて、頭がふやけちゃうよぉ♡

    「えへへ、満足したぁ♪ テオぉ⋯⋯らいしゅきい♡ もっとぎゅーと、しよ?」
    「(なでなで)僕もスゴく良かったよ。深く愛し合ってるのがさ、理屈抜きで感じられたんだ。」
    「アタシも、同じ気持ちだよ⋯⋯チュッ♡」

     少し経って。
    「(ガチャ)ねえ、テオくん。今日はアタシもいいかな?」
    「アタシは、余韻に浸ってたいから⋯⋯ミル姉に代わってあげて。」

     で。
    「ーーちょ、二人がかりなんて反則、ん、んうっ!!」
    「ふふ、あの時のお返しよ、ミル姉♪」
    「ミルフィさんの深奥、グリグリ槍撃してあげるね。ふっ、ふっ⋯⋯」
    「こ、こんなの沸騰しちゃうってばあ♡」

     ーーそんな、クランハウスの夜だった。
    (完)

    作者からの返信

    今回も最高のSSをありがとうございます!
    エクレール視点の語りが解釈一致すぎて、読んでいてニヤニヤが止まりませんでした。
    ユメへのわかりみも含めて、キャラたちが生き生きと動いているのを感じられて、作者冥利に尽きます。
    不動産手続きに追われるエクレールの苦労(笑)や、ラストの賑やかな展開まで含めて、素敵なスピンオフを読ませていただいた気分です。
    これからも彼らの激しくも甘い日常を見守ってくださると嬉しいです!

  • 素晴らしい幼馴染純愛物の作品を発見して
    しまいました!ありがとうございます!
    楽しく見させて頂きます!

    作者からの返信

    ouka_housenさん

    ご感想ありがとうございます!
    幼馴染モノを書くのは初めてですが、心に刺さるよう頑張って書いていきますので、応援よろしくお願いします!

  • すれ違ってる……!(笑)

    作者からの返信

    ラブコメあるあるですね

  • 新作ありがとうございます。
    いきなりハイテンションで面白い!
    そしてユメちゃんアホ可愛いw

    作者からの返信

    こちらこそ、ギフトを贈っていただき、ありがとうございます!
    ちょっとアホの子なユメを応援してあげてください!

  • 娘の話を聞くお母さんが冷静。
    10代に見えてもさすがサキュバスの母親。(*´ω`*)

    作者からの返信

    彼女なりに、娘のためを思ってアドバイスしているようです。
    方向性はおかしいですが(笑)

  • あんたらサキュバスなんだから表現気にしなくて良くない❓️ むしろヤりにイけ母娘共に(笑)

    作者からの返信

    二人とも品の良いサキュバスなのですよ(^^)
    あと、ネタバレですが、親子丼はないです!

  • 果たしてユメちゃんはたーくんの貞操を守れるのでしょうか……!?

    作者からの返信

    彼女が真っ先に奪ってしまいそう(笑)

  • (百花繚乱・クランハウスの書斎エリア)

     わふっ、トルテなのですっ!
     エルお姉ちゃんが『リープフロッグ先生の恋愛小説、新刊を買ったわ! 共用本棚に入れておくわね!』と言っていたので、私も読んでみようと思います。
     まだ難しい文字はあるけど⋯⋯この『魔法のブックカバー』(トルテの誕生日に、ミルお姉ちゃんから貰ったもの)があれば、自動で読み上げしてくれますから、トルテでも安心なのです!

     思えば⋯⋯トルテたちとご主人様の関係って、それぞれ違うんですよね。
     ミルお姉ちゃんは「他の何にも例えられない、唯一無二の特別な関係」。
     エルお姉ちゃんは「相思相愛でイチャラブな恋人同士」。
     トルテは「運命のご主人様と、最愛のメイド」という関係なのです。

     トルテ、エルお姉ちゃんと違って、レンアイが分かりません。
     ガッコウに通った事もありません。
     トルテのように、レンアイも分からない女では、駄目なのでしょうか?
     二人に相談したら「愛の形は人それぞれだし、生まれつき恋愛も性愛も持たない人もいる。気に病まずに、トルテの『好き』を、テオに伝えればいい」って、答えを貰いました。

     でも、やっぱり気になるものは気になります!
     ガッコウやレンアイという未知の世界を、この本で覗き見したいのですっ!

     ー読書中ー

     ほえー。
     ユメさんは「持って生まれたもの」に、翻弄されているみたいですねー。
     トルテも、ミルお姉ちゃんやご主人様と出会うまでは毎日が必死でしたから、気持ちが分かるのです。エルお姉ちゃんも「素直に好きと言えない症候群」でしたけど、今回はまた話が別なのですねー。
     そして、謎めいたルリカさんの思惑。これって、恋愛バトルってやつでしょーか。
     トルテ達とは違い「恋とはぶつかりあい、勝ち取るもの」というイメージが湧きますね。
     トルテは⋯⋯ご主人様を独占するかどうかは、あまり考えた事はないです。
     大好きな人みんなで幸せになる道が(少しでも)あるなら、それを選びたいと思いますから⋯⋯ゲンダイジンは便利そうですが、難しい事も多そうです。

     バタン!!
     あ、玄関で物音がしました。本を閉じ、向かうとーー

    「やあ、トルテ。僕はもう駄目かも知れないーーぐふっ。」
    「ひゃああ、ご主人様が大変なのですっ!!」

     介抱して、話を聞くと。
    『イカツイ筋肉野郎の亡霊を、除霊するクエスト。敵に「地獄の筋トレ勝負」を挑まれた。勝って除霊は出来たけど、全身の筋肉が疲労困憊すぎて死ぬ』だそうです。
     トルテはスタミナ料理を作り、腕の動かないご主人様に「あーん」で食べさせてあげました。

    「あっ、トルテずるい! アタシもテオに、あーんしたいんだから!」
    「テオ君が動けるようになるまで、口と胸でバッチリ『解消』してあげるから、心配しないでね♪」
    「ちょっと、ミル姉の順番はまだでしょ。今夜は、アタシの番よ!」

     そんな、いつもの光景。
     新しく手に入れたクランハウスにて。
     トルテの大好きな、賑やかな日常なのです♪

    作者からの返信

    リープフロッグです(笑)
    またしても力作ありがとうございます!

    愛があふれすぎて涙が……
    前作のキャラが今作を読んで感想を述べるという構成が秀逸すぎます。
    トルテの考え方とか、いかにも彼女らしいですね。
    彼女があまり文字を読めないこともちゃんと覚えてくださっていて、感激しました。

    あまりトルテには見せられない内容の新作ですが(笑)、これからも頑張って執筆していきます!
    ありがとうございました!

  • タカマル君は優しいのかヘタレなのか……!?

    作者からの返信

    優しい……と思ってあげてください

  • 第2話 18歳になるまでへの応援コメント

    盛大なフラグキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    作者からの返信

    はいはい回収回収

  • 新作は2人のサキュバスに狙われる主人公の話!今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本作も応援よろしくお願いします!