五 対決。への応援コメント
理性ではわかっているのに、感情が抑えられないというのは大人でも良くあることですね
人の心理の掘り下げが上手ですね
読んでいて、納得感があってここまで特にストレスに感じることはなかったです
そこが凄い!
対決というのは、このような形ででしたか!?
真島が触れて欲しくないところと、本質的なところを突くところはキャラがしっかりしてますね
嫌味なやつって本当にそういうところ目ざといんですよね
智美の色々と乱される心情が伝播してくるようです
それでも最後に一歩進めそうなところが、爽快感がありました!
作者からの返信
ありがとうございます!!
特にこの辺りのストーリーは智美パートなので、彼女の、血を流すような成長を主軸に進めています。
真島の本質が少しずつ見えて来るので、ここからも引き続きよろしくお願いします!
十一 戦いがもたらしたモノ。への応援コメント
昨日読めなくて、ウズウズしながら今日ここまで読んでしまいました(≧∀≦)
面白いですね!!
頼造さん……(´;ω;`)
無事であってくれ!!
作者からの返信
ありがとうございます!
頼造さん、苦痛に耐えてるシーンを結構挟んでいたので、ついに…というところです。
これから一つ大きな山場が来ますので、楽しみにしていただければ幸いです!
四 覚悟と決意。への応援コメント
とても感動回ですね(T_T)
稲本さんの過去って人になかなか話したくないような内容とも思いますけど、それを話せることは彼女が強くなったからこそと思います。
智美もそんな彼女の強さに心撃たれているように感じました。
智美のこの決心が成長なんだろうな~
まだ高校生なのに、置いてかれてしまった気がします。
天才少女の華夕ちゃんが千羽鶴を折るというこのギャップは何なんでしょうか
出海さんでなくても敬礼してしまいます
あ~、尊いとはこういうことですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
このシーン、僕も大好きなんですよね。
決意と覚悟って、やはり相応しい基盤がないと、納得感ないかなと思っていて。
相応しいシーンになってると自負はしているのですが…。
楽しんでいただけて嬉しいです!
編集済
二 現状はすこぶる悪い。への応援コメント
メディアに世論が操作されてる最悪の状況ですね
オールドメディアが叩ける方向に動く、リアルな状態ですね
ここまで本格的だとは!
盗聴されてるのか、スパイがいるのか、基地内でも緊張感が張り巡らされてるのを感じました
これはピリピリしますねぇ〜
その中でも宮司さんはいい仕事しますね
防警軍とTシリーズの連携が実現されそうで楽しみです
そしてなんとTシリーズのパワーアップですと!?
これはまた燃える展開を期待しちゃいます!
作者からの返信
ありがとうございます!!
メディア、政治。書きたかった物語にはどうしても必要でした。
そこの部分を楽しんで頂けるのは本当にうれしいです!
宮司さんは、僕のお気に入りキャラの一人です!
朗読するとしたら、一番ノリノリで演じられそう!
燃える(萌える、ではない)展開はここからいっぱい出てくると思います!
お楽しみに!!
八 初陣の【Tシリーズ】。への応援コメント
ちょっとだめですって、面白すぎて読む手が止まりませんよ(;・∀・)
幼少期の頃に、戦隊モノを観た時のあのワクワク感と大人になってから感じるキャラクターたちの繊細な心理描写にもう、応援♥すること忘れてしまって気づけばどんどんここまで読んでいました。
大榊さん好き〜ッ!
すみません、久しぶりに読書して熱が入っております笑
作者からの返信
ありがとうございます!
昭和の合体ロボな設定を、リアル世界に持ち込んたらどうなるか、僕が心底書きたくて書いてる作品です!
いっぱい楽しんでいただけたら幸いです!
一 絶望からの転落。への応援コメント
頼造さん……(´;ω;`)
彼すごく、応援したくなる人物ですね。
生きて!って思いました。
彼がこれからどう立ち上がるのか、きっと彼は誰かのためにこれから生きていくのかもしれないと思わずにはいられませんでした。
硫化鉄先生のキャラそれぞれの個性が際立っていて、読んでいてすごく面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
頼造は、僕のお気に入りのキャラクターの一人でして、応援していただける事がとても嬉しいです。
彼の物語は、丁寧に、しっかり描いていきますので、これからもよろしくお願いします!
編集済
一 智美の悪夢。への応援コメント
勇夫がいなくなった喪失感に加えて、頼造さんが倒れたときに、なにもできなかったことの自責の念で沈んいく表現が凄い上手いなと思いました
メンバーの中で一番メンタルが弱そうな智美ならではの話ですね
稲森さんに支えられて元気がでてきて良かったです
防警軍との関わりも感じられて、今後の協力体制にも繋がっていきそうですね
ダブルともみのお風呂シーンにはドキドキしてしまいますね
豊満なお二人を詳細に書いている作者さんのこだわりが感じられました😆
作者からの返信
ありがとうございます!
副官たちがついてくれて少しずつ…と言いつつ、それだけじゃなく…
全ての人物が、それぞれの想いや理由で動いています。
ここからの展開に大きく関わってくる「副官」たちも、ぜひ応援してやってください!
十一 戦いがもたらしたモノ。への応援コメント
心を休ませることなく、色んな問題がどんどんあふれてきますね😳
頼造さんが倒れるとは考えもしなかったです
戦いじゃなくても誰かが倒れたらシークェンスできなくなりますね
そこまで織り込まれてるとは、驚愕です
さらに警察なんて、こんな非常事態にも法律が適用されるなんて過酷すぎです
強制終了コマンドを生成できたのは、戦果ですね
これが今後どんな影響を及ぼすのかも楽しみです
想定してなかった角度から色んな展開が発生するので飽きがこないですよ😆
作者からの返信
ありがとうございます!
頼造が倒れ、勇夫も警察に…
となると、まともに動けるのは真島……
ここから、前半の山場に向けて加速していきます!
お楽しみいただけたら幸いです!
編集済
九 戦端。への応援コメント
Tシリーズの装甲を超える武器がやはりでてきましたね
これで戦いの緊迫感が増してきた感じがします
勇夫くんは青いなぁ
若さゆえの暴走が大人になった今では浅はかだと感じてしまって、やめとけ!って思ってしまいます!
昔なら主人公らしい行動に燃えたんだろうなぁ
女性議員は何をしたいんでしょうね
何の得があるのか想像できません
なんかあの議員を思いだしちゃいますね
いやいや、すいませんm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんですよ!勇夫は青いんです…。リアルな戦争で、いわゆる「主人公」みたいな行動をしただどうなるのか…。
あ、女性議員!
えっと、あの議員を思い出していただいていたのなら、僕的には大成功ですw
八 もう一つの戦い。への応援コメント
激しい論争の様子がリアルタイム中継のように描写されてますね
緊急時が合わさって、現実の国会よりも、激しい状況が浮かんでくるようでした
岐部総理の相手の発言の矛盾を理路整然と言い返すところは痛快でした!
緊急措置法は成立するのか、タイトルどおりにこちらも激しい戦いですね
色んな角度からの展開が見られて面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
国会シーンもこの作品の売り?の一つです!
どちらの戦いも、全力で描いておりますので、お楽しみにしていただけると嬉しいです!
七 「戦う」ということ。への応援コメント
真島が法律関係になるとよく話すのは、彼の過去に関係があるのかなと興味がわいてきます
法律に縛られる中でできる限りのことをしようとする皆は素晴らしいですね
再度、出陣する展開ですが、また、波乱がおきそうな予感が胸をざわつかせます!
作者からの返信
真島くん、一番とんでもない修羅場を潜ってきてますから…。
もうすぐ大きな転機が訪れます。
楽しみにしていて下さい!!
三 孤独と絶望。への応援コメント
勇夫と智美の関係性が動き出してる感じですね
青春っていいなぁ
はっきりしない感じがニヤニヤしてしまいます
頼造さんは、切なすぎます…
一番精神的に辛そうなのに今まで、一番安定して見えていたけど、今後崩れないか心配になります
真島が今後どんな動きを見せるのか、一番読めない…
これは目が離せないですね
初陣を勝利で飾っても、ドキドキする展開をまだまだ継続させる構成が素晴らしすぎます!
作者からの返信
ありがとうございます!
頼造は、ある意味既に崩れてしまった結果の状態なのかも…とも思っています。
各キャラが、それぞれの問題を抱えながら、チームになっていけるのか…
その辺もお楽しみいただければ幸いです!
一 華夕の悪夢。への応援コメント
華夕ちゃんの心の闇が深いですね
頭がいい分、大人たちが求めることを理解して、そのとおりに行動してきたことで精神的に追い込まれているところが切ないです
幼い彼女が心の拠り所になるのは親でも友達でもなくて一冊の本ということが彼女の孤独な心がありありと表現されています
天才って同等で話せる友人なんていなそうですもんね
しかも、真島がトラウマになってそうで可哀想
出海さんが理解者になってくれることを願います
作者からの返信
ありがとうございます!!
華夕ちゃんは推しの一人なので、どうしても深掘りしてしまうのです…!
この作品は天才が二人登場するので大変です…。
ちゃんと頭が良いように見えているんだろうか…。
出海は華夕ちゃん大好きですからね。彼女の癒しになってくれると思います!!
八 初陣の【Tシリーズ】。への応援コメント
Tシリーズの特性が良くわかりました
それぞれの特性に合わせた戦い方があるんですね
色んな作戦がたてられそうで、今後の展開が楽しみです
勇夫くん、倉科以外に眼中ない感じだったけど、意外に機転がきいてナイスでした
仲間が活躍して不機嫌になる真島は一体何なんだ?
と彼の過去も気になってきますね
次回予告の引きが強いですね
なんで?称賛でいいじゃん!
作者からの返信
ありがとうございます!
これからまた各キャラを深掘りしていく展開になります!
そして周囲、社会の動きも…。
お楽しみいただけると幸いです!
四 【敵】の指導者。への応援コメント
会話の流れが秀逸すぎます!
物語の中の人達の感情を端的に表しながら、リアルな会話が展開されているので、この情景が目の前に浮かんでくるようでした。
真島のクセの強さが、気になってしまうのも悔しいとこですね
作者からの返信
真島、出番は少なくても必ず何か爪痕を残していくキャラクターにしていきました!
きっちりとお話を動かしていくキャラなので、推してやって下さい!笑
二 ファーストコンタクト。への応援コメント
政府の腹黒さが垣間見えるような感じですね
真相が気になる展開に上手くはまってしまいます
華夕ちゃん一番優秀じゃないですか
真島は何やらかすか、放っておけないですね
作者からの返信
華夕ちゃんはガチ天才少女です!
頭いいキャラを書くのは難しいですね!楽しいですfが!
四 発進シークェンス。への応援コメント
これで全員揃った!のかな?
先に出た人たちもだけど、とにかく華夕ちゃんが何者なのかが気になってしまう。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
この機体のパイロットはこれで全員です!
次話からいよいよ本編突入です。
あの6人に何が起きていくのか、見守ってやってください!
二 地獄からの脱出。への応援コメント
心情、情景の描写がとても上手いです。
彼らがどういった状態なのかが入り込みやすく、読んでてまったくストレスないです。
完成度が高くて、内容も面白そうですね。これからの展開が楽しみです。
続きもゆっくりとですが読んでいきたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
この作品は、もう書きたくてたまらないと思っていたテーマなので、楽しんでいただけたら本望です!
三 親父の拳。への応援コメント
愛のある親父の拳とこのセリフは凄い(>_<)
勇夫がどういう環境で育ってきたのか、今の勇夫の姿が線で繋がるような描写ですね
そして、大榊壱尉がいい味だしてるんですよ~
彼のセリフと敬礼に痺れました
智美ちゃんのお母さんも今まで張りつめていたものが零れ落ちていくところの描写も良かったです
子供が親離れする心情ですよね
それが、こんな危険な状況で生き抜いてきた、彼女の成長を目の当たりにして、親ならではの想いが、そのまま伝わってくるようでした(T_T)
そして、智美ちゃんは、お母さんからの追求をどう対応するんだろう
ニヤニヤがとまらないです(*^-^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱり人間を描くという事を標榜しているので、この辺りのシーンは絶対に必要でした…。
勇夫の親父、ほんと大好きで、気合い入っちゃいます。
三組の親子の姿は、ほんと気合い入れて書きました!