応援コメント

第10話 ビー玉の光」への応援コメント

  • 1話30秒位のペースで読ませて頂きましたがとてもよかったです。
    何とも懐かしく幼い頃を思い立たせますね。
    たった一つのビー玉からなる不思議な光がこれから先の道筋を与えてくれるような感覚になれました。

    作者からの返信

    醒疹御六時さま

    コメントありがとうございます。

    懐かしさや、幼い頃の感覚に触れていただけたことも、本当にありがたいです。
    ビー玉の光が、これからの道筋のように感じられた――その受け取り方がとても美しくて、胸に残りました。

    ささやかなものの中に宿る光や、不思議な導きのようなものを描けたらと思っていたので、こうして言葉にしていただけて励みになります。

    読んでくださり、ありがとうございました。

  • 懐かしい日々を思い出しました。
    完結おめでとうございます。

    私は、ひとりビー玉を飾って眺めるだけの道を選びましたが、その遊び方や美しさ、込められた夢を子や孫へと語り継いでいく方々が存在する事を、嬉しくおもいます。

    作者からの返信

    夏乃緒玻璃さま

    懐かしい日々を思い出していただけたとのこと、嬉しく思います。

    ひとりビー玉を飾り、静かに眺める時間。きっと、誰にも触れられない大切な思い出や夢が映っているのだろうと思います。そんな時間もまた、とても尊く、美しいものですね。

  • 終わりましたね

    ビー玉
    あんなにも小さなガラス玉
    まるで水晶のように透き通り
    過去から未来へと光を投げかけてくれる

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    織風 羊さま

    お読みいただき、本当にありがとうございました。
    貴重なお時間をこの物語に注いでくださったこと、心より感謝申し上げます。

    いただいたご縁を大切にしながら、これからも一つひとつ丁寧に物語を紡いでまいります。
    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。