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第54話 祈りへの応援コメント
41話、42話、読み直しました。
補足話の投稿ありがとうございます。
レインに並々ならぬ想いを抱いてる聖女としては小言言いたくなるよなぁ。
とはいえ、レインに対して信仰に近い感情を抱いてるなら彼女の方から裏切る心配はほぼ無さそうですね…
聖女の治癒魔法を受けるに当たって、痛み止め(麻酔)やアルコールの酔いによる痛み緩和は使わないのか、と疑問に思うだろうが、聖女の治癒魔法ではそれらの痛みをどうにかする手段すらもまとめて治癒するから意味が無いんだよなぁ…
勿論そうゆう技術自体はもしかしたらこの世界にはあるのかもしれない。
麻酔が必要な位激しい痛みが伴うなら、痛みを感じないようにしたいよね?でもその対策すら治癒魔法で無効化されたら防ぎようが無いよね…
だから純粋に痛みに耐えきれる人が限りなく少ないから成功症例が極端に少ないんだろうな…
まぁその痛みも身体の正常な反応でもある訳ですし、ある意味正しくはある訳で…。
テレーゼもその事を気にしてて何もしない訳が無いんだよなぁ…。色々と模索してもどうにもならなかったから今があるんだし…。
だからこそレインを特別視してる訳ですし。
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第56話 黒い指先への応援コメント
ジェノバ共和国植民地のカッファ包囲戦(1345-47)(カッファ=現在のクリミア半島フェオドシア)にて、
「黒死病により苦しめられているモンゴル軍が患者の死体をカタパルトで城壁内に投げ込んだ」と、イタリアの公証人ガブリエル・デ・ムッシス氏が著している。いる、が、そのムッシス氏は当時そこにいなかったそうなのでこれはモンゴル軍に対する悪感情から作り出された作り話である可能性が高いとか。
病原菌って概念も確立していない時代のこと、無論生物・細菌兵器として使おうとしたなどとは敵味方双方思っていない。
…45話の末尾で「こんな物騒なもの」を運んでいるあやしい人たちがいますね…
あと、
>——壁の中に、閉じ込められる。
忌まわしい記憶が!😭😭😭
第56話 黒い指先への応援コメント
感染症には輸血だな、という曇らせポイントを思い付いてしまった
第56話 黒い指先への応援コメント
病に向き合わなかったらテレーゼが死ぬ。
向き合ったらレインの人生が詰む。
キツイなぁ…
第56話 黒い指先への応援コメント
未来が見えたような気がする…
第56話 黒い指先への応援コメント
黒死病ではなく黒指病?
第52話 ヴェールの下への応援コメント
目の前の人の怪我より治った事に意識が先行してる人間らしさと、治った後に心配できる善性もあり、根性0の悪い所もある…こいつぁ凄く良い曇らせ素体だ!
脳破壊があればなお輝く…
第55話 予兆への応援コメント
副作用というか後遺症というか中毒性というか………
第55話 予兆への応援コメント
容姿と行為が組み合わさり無差別に脳を灼いてるせいとしか……
第41話 実験への応援コメント
追加エピソードありがとうございます。
想像の範囲を出ることはないですが、より深くキャラクターたちの曇りを追体験?できそうです。
第55話 予兆への応援コメント
これで、バレてしまう???
第55話 予兆への応援コメント
地獄、地獄、不幸、不幸…これで清算出来ないって前世でどれほど罪を重ねたのか、それとも来世が大富豪かつ一生幸運続きとかだったりするのか…
第55話 予兆への応援コメント
まさかの聖女様かよ?!1番肝心な役割の人が。。
第55話 予兆への応援コメント
指かぁー
第55話 予兆への応援コメント
また急にレイン君を谷底落とす様な事を…
人の心無いんか案件やんけ…
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第54話 祈りへの応援コメント
省みろ〜とか減痛できるように〜とか言ってる人達はちゃんと作品読んでないの丸わかりだね。
テレーゼの性格的に努力はしたに決まってるし、痛みに関しては正常に戻ってるからこその体の正しい反応なんだからどうしようもないのにね。
だからこそテレーゼ自身が苦しんできてそれでレオンに救われたっていうのがテレーゼにあった話なのに、
いちいちそこを突くのは痛みに耐えられずに聖女を批判するクソ貴族どもと同じだと思うよ。
さらなる曇らせが確定してるけど主人公と周りの人達はもう苦しまないで欲しいなぁ…
第54話 祈りへの応援コメント
もしかするとレインの人物造形はムイシュキン踏まえている?完全な善が周りを破滅させるところとか。
第54話 祈りへの応援コメント
あ、あの…テレーゼ嬢? その、なんだ…
…レイン実家が隠したい事情……ただでさえ治療方法を晒してしまってるのだから、あまり、彼の『大怪我』について漏らすのは、ね?
第54話 祈りへの応援コメント
多少の苦言は言うと思ったけどここまでド直球の嫌味言うとは思わなかった
聖女モードは取り繕うと思ってた
第41話 実験への応援コメント
自分への被害を度外視するレインに対してミラの唐突な自傷は良かったかもしれんね。
自分の所業が他人からどう見えるか、どれだけ周りを傷つけるのかを自覚させることができそう。
第54話 祈りへの応援コメント
植物も『治せ』たら良いのに……
第54話 祈りへの応援コメント
曇らせ完了か〜お姉ちゃんはレインを布教してるな〜
第54話 祈りへの応援コメント
痛みで心臓が止まるような治療?しか出来ない自分をもう少し省みたほうがいいと思うよ、この人
第54話 祈りへの応援コメント
お姉ちゃん、小姑みたいになっちゃったよ
第54話 祈りへの応援コメント
テレーゼお姉ちゃんからしたら小言の1つや2つ言いたくなりますものね。
第54話 祈りへの応援コメント
やっぱり信仰だったかぁー
絶対に裏切らない(裏切られないとは言ってない)駒の完成だ!!
第52話 ヴェールの下への応援コメント
治療を完遂したあと、レインが耐えきれなかった聖女様の治療をそれも四肢欠損に片目再生までを治療しきったと知ったらどう思うのだろうか……。
第51話 アーレンス侯爵家への応援コメント
侯爵様は良心的だったか…これはみんな曇るのは不可避だなぁ…。
第52話 ヴェールの下への応援コメント
果たして治療が完遂された時、大手を振ってあの人の元に会いに行けるのかな?
レインのある種自己犠牲とも取られかねない治療を受け続けて曇らない訳がないし、もしかしたら私の一生涯を持って感謝の気持ちを…みたいな事になりかねないよな…
第53話 燭台の火への応援コメント
「あの人」に返信して芋づる式に治療がバレてまた拐われて更に曇るのですね。
第53話 燭台の火への応援コメント
まさか魅了や沼どころか崇拝に近い感情抱き始めてらっしゃる…?
第53話 燭台の火への応援コメント
見えない火の精霊と対話できる感じかしら。
第53話 燭台の火への応援コメント
リーナよ、食育という方法もあるぜよ?
血の足りないレインくんにレバニラとかいいぜよ?
第53話 燭台の火への応援コメント
これは重い信仰になりそうかな?
狂信まで行くかな?
第53話 燭台の火への応援コメント
幼馴染の婚約者が待っててくれるか…?って思ったけどずっと手紙送ってるくらいには向こうにも気持ちあるし
寄子の子爵家の次男と侯爵令嬢なら最悪力関係でゴリ押せるから安心!とかいう最悪の発想
第52話 ヴェールの下への応援コメント
第45話
>「わたくしには、幼馴染と添い遂げる資格がありません」
>と婚約者を遠ざけられて、一切の社交を絶たれた。
激痛聖女治療に耐えられなくて引きこもりになってしまったか。婚約者である(あった)寄子の子爵家次男様はどうしているかには話は及んでない…幼馴染みだったのは記憶から抜けてた。また幼馴染みの前に出られるか出られないか、ここが運命の分かれ道(エポック社の人生ゲーム)
さてさてどう沼るか…吾輩は陰ながら応援しています(ゲス顔応援コメント)
第52話 ヴェールの下への応援コメント
やらせるつもりはないという両親の意思を、権力で押し通してまで実現した治療だよ。噛み締めな、赤の他人の流血を。
第52話 ヴェールの下への応援コメント
レインの皮膚を使うのは、レイン自身にしか適用されない回復魔法を、レインの体の一部と誤解させて発動するためだから。他人の皮膚は使えないよね?
第52話 ヴェールの下への応援コメント
これでレイン君自身は聖女の治療を耐えきったのだと知った日には……
第52話 ヴェールの下への応援コメント
ミラさんの表情が、、、
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第52話 ヴェールの下への応援コメント
レイン君、押しが強い、というか三年もの間に拷問で鍛えられてしまったメンタルが……
第52話 ヴェールの下への応援コメント
幼馴染くん、そもそも待ってるの?
もう他の婚約者いたりしないの?
まあレインが良ければ、患者の事情なんて知らんが笑
この治療のキツイところは、レインがレインの一部って認識できないと治療できないところだよね……それさえなければ、患者の親とかの血肉使えるのに。
難儀だなあ〜曇らせ要素だから仕方ないけど……自分の中の何かも削れる音がする。
第52話 ヴェールの下への応援コメント
治療が終わった後、そのままでいられるかな?
第52話 ヴェールの下への応援コメント
あなたが背負わなくていいという誘惑
悪魔かな
聖女の治療と違って痛みで強制中断もないし、どんどん沼にはまっていく
第52話 ヴェールの下への応援コメント
「もう一度……もう一度、あの人の前に、出られるの……?」
これって、
ここまでしてあげても最終的には元婚約者のところに戻るつもりなのか...元婚約者が本当は嫌な奴であってほしい...
第52話 ヴェールの下への応援コメント
あの人の前に~って言ってるけど顔に傷が出来たら捨てたような男だよね?本人が望んでも侯爵は許さないのでは?
婚約者ではなく家がの可能性もなくはないけど顔に傷ぐらいなら当事者が押し切れば全然いけそうだからやっぱり婚約者の方が嫌がってるんでしょう…
クラリッサはその事実を知らないのかそれともその現実を受け止めきれてないのかどっちだろね。
第52話 ヴェールの下への応援コメント
なぜその子の父母の腕の皮ではなく、レイン自身でないといけないのかの描写がないといけない。
普通の親は自分が犠牲になってでも子供を助けたいはず。
それに触れない本編には違和感しかない。
第52話 ヴェールの下への応援コメント
初回でこれなら最後には素晴らしい曇りを見せてくれそうだ…(ニチャア)
第52話 ヴェールの下への応援コメント
コメ欄みて、確かに麻酔さえあればなと
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第52話 ヴェールの下への応援コメント
作者様に怒られること前提で、
レインくん「先っちょ、先っちょだけでいいから、試してみない?」
そしてそれを部屋の外から聞いているみんな。
( ゚д゚) ガタッ
( Д ) ゚ ゚ ガタッ
( ゚Д゚)・∵. ガタッ
Σ(゚Д゚) ガタッ
(;゚Д゚) ガタッ
第52話 ヴェールの下への応援コメント
毎回楽しく読ませてもらっています。
作中の治療法が、これから先もっと負担の少ない形に改良されていく展開があると嬉しいなと思いながら読んでいます。
第52話 ヴェールの下への応援コメント
君を治しているのは四肢欠損の治療を耐えた男の子なんだよって事を早く教えてあげたい
第52話 ヴェールの下への応援コメント
感想欄が桟敷席味を……まぁ自分も興味深く見ますけれど。
第52話 ヴェールの下への応援コメント
さて、クソデカ感情がどこへ向くか
じっくり見物させていただきましょうか(ニチャァ
第52話 ヴェールの下への応援コメント
献身(物理)
第52話 ヴェールの下への応援コメント
婚約者のとこに行った後に、レイン君に戻ってくる(爆)
第52話 ヴェールの下への応援コメント
あーっ・・・言いたい・・・・「その子君よりもっとエグイ状態で、キミがたった一回でケツ巻いて逃げた聖女様の地獄治療を1年近く耐え続けた子やど」って教えてあげたい・・・ゲヘヘヘヘヘ(曇らせ愉悦ゲス野郎の顔つきで)
第56話 黒い指先への応援コメント
これまたレインが犠牲になる治療法で解決へと導く事になりそうだな…
今は身体の外側を使った治癒を行ってきた、なら身体の内側に存在する部位を使用する事は可能なのか?
という発想に至ってもおかしくはない。