第四話 一歩希青年の昼食への応援コメント
@ykns様
はじめまして。
神話的な始まりからみんなの日常へ。そして一気にSFの世界観になりましたね。
かつてこの地にどんな生命体が関わっていたのか。真相は簡単にはわかりませんが、可能性は大きいですよね。何よりロマンがあって好きです(*^^*)
作者からの返信
はじめまして。
読んで頂いてありがとうございます!
自分は90年代アニメが好きで、現代ファンタジーとSFが混じった作品が好きなんです。
だから、月読に成田良悟先生って聞いて想像力が働いて書いちゃいました。
涼月さんのミステリーみたいに上手く謎解きが書けたら良かったんですけど、これが自分の精一杯って感じです(汗)
最終話 夜への応援コメント
完結おめでとうございます!一歩希が見たものと、夜が捕まえたものは、別物?それとも同一?どうなんでしょう。素敵な最後でした。ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
読んでくれる人がいるだけで、書くモチベーションに繋がりました。
伏線だけ張って回収しない物語なのですが、成田先生の世界を集約するには25000文字では少ないと思い、このような書き方になってます。
自分がどのようなことを想像しながら書いたかはまた書こうと思ってますので、気が向いたらまた覗きに見に来てください。
追伸 後書き書きました
https://kakuyomu.jp/users/ykns/news/2912051595396987379
第四話 一歩希青年の昼食への応援コメント
>七千年前に超文明的な方法で首を切られ殺され、超文明的な方法であの洞窟で保管され今に至ったんだよ
ふおおおぉ!一気に物語が進みますね!
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございます。
ネタバレという訳では無いですが、この話アニメの1クールか2クールの一話目として書いているつもりで😅
どういう全体像を想像して書いたかは、これが書き終わった後、お知らせするつもりですが、この一話で完結はしないのです。
ガッカリさせてしまったらすみません🙏
第二話 古書店のバイトへの応援コメント
ドストライク!王道、楽しみです。続き、読ませていただきます。m(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます。遅筆ですみませんが、読んで頂けると嬉しいので頑張ります💪
最終話 夜への応援コメント
黒いモヤを見つけられるのが七巳の能力なんですかね?二人の関係性がどう進んでいくのか気になります✨
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
読んで頂いてありがとうございます🙏
ちゃんと説明してないですけど、黒い靄は七巳しか見えてない設定ですね😅
伏線投げっぱの拙作ですが、最後まで読んで頂いて感謝です🥹