第9話 討伐という名の収集への応援コメント
図鑑というアイテムがとても魅力的です。
この図鑑の中に入ってみたいです 笑
作者からの返信
図鑑に入ってしまったら、大変なことになるかもです。
コメントありがとうございます😊
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。レオンどうなっちゃうの?とずっと見守っておりましたが、最後はまたいつもの三人に戻って安心しました。これからまた新たな図鑑のスタートですね。
作者からの返信
最後まで、見守ってくださり、ありがとうございます。これからレオンらしく、図鑑を作っていくことと思います。
第6話 反則みたいな本と、共闘への応援コメント
魔法の本ですね!!!
素敵です。これで晴れてバディという感じでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよ、バティができました。お兄さん的存在です。
第4話 奇妙な冒険者への応援コメント
コメント失礼します。
拾ってはどんどん強くなる。着実に。闇雲に探し回るより完璧主義な感じが良いですねー!またお邪魔させて頂きます!
作者からの返信
ありおゆめさん
いつもありがとうございます😊完結済みですので、ご自分のペースで、読んでいただけたら幸いです。
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます(*^_^*)
不思議な図鑑と家族のお話でした。
最初はあるあるを楽しんだり収集癖のあるレオンに共感を覚えたりしているうちに、謎に引き込まれていきました。
最後は、母と子、そして父(旦那さま)の愛を感じることができました。
ラストにアークさんは出てきませんでしたが彼の愛がレオンを救ったとも言えるなと思いました。
レオンとアッシュとセリナ。
みんないい子で……それが作品に出ているのがとても心地よかったです。
ステキな時間をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
「不思議な図鑑と家族のお話」というお言葉、とても嬉しかったです。
最初はあるあるや収集を楽しむ物語として始まりましたが、その奥にあった謎や想いまで見届けていただけて幸せです。
そして、アークについてもありがとうございます。ラストに本人は登場しませんでしたが、図鑑も、レオンが救われる流れも、突き詰めればアークの愛があったからこそ生まれたものだったのだと思います。
レオン、アッシュ、セリナの三人についてもありがとうございます!
書いている私自身、この三人の掛け合いが大好きでした。
最後は大きな力も失いましたが、その代わりに普通の冒険者として、また賑やかに旅を続けていくことでしょう。
こちらこそ、素敵な時間とご感想をありがとうございました!
編集済
第121話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
慌てて読破しました。
愛する者を失う悲しみから逃れるために、超天才が頑張りすぎるとろくでもないことが起こってしまう、そんなお話でした。
レオン君が名前負けしてるなーって思ってたのですが、納得の理由でした。
これからは手で図鑑を完成させるのでしょうね。
私も昔、全ページが白紙の図鑑を持っていたので懐かしいです。
拙作のトールの日記も、愛する者を失わないために千年封印するしかなかった話なので、ちょっとだけ似てるなって思いました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
慌てて読破とのこと、お疲れ様でした(笑)。ありがとうございます😊
まさに仰る通りで、「愛する者を失いたくない」が暴走した結果のお話でした。アークは超天才でしたが、だからこそ普通の人なら諦めるところを諦められなかったのかもしれません。
レオンの名前についても気付いていただけて嬉しいです。終盤で理由が分かった時に、少しでも腑に落ちていただけていたら幸いです。
これからの図鑑は、きっと手書きで少しずつ埋まっていくのでしょうね。しかも字はあまり綺麗ではないと思います。
素敵なご感想をありがとうございました!
第121話 エピローグへの応援コメント
みにとまと様
完結、お疲れ様でございました。楽しくて、笑って、ドキドキして、そして最後はホッと温かい気持ちで読了できました。
便利すぎた謎の図鑑。歪な思いを体現していた禁断の魔書。でもその誕生の理由となった存在が、レオンを人間に引き戻してくれた。三人は普通の冒険者として大荷物を担ぐことになりましたが、新しい図鑑に人生を刻みつつ、しっかりと自分の足で歩んでくれることと思います。
彼らの前途に幸あらんことを。みにとまと様、充実した読書体験をいただきましたこと、重ね重ね感謝申し上げます。今後とも宜しくお願いいたします!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
楽しくて、笑って、ドキドキして、そして最後は温かい気持ちで読了できたとのお言葉、とても嬉しいです。
図鑑は便利な道具であると同時に、誰かを失いたくないという想いが形になった存在でもありました。その始まりの理由となったレイラが、最後にレオンを引き戻してくれたのは、私自身も書きたかった場面でした。
これからの三人は荷物も自分で運びますし、不便なことも増えると思います(笑)。それでも、未記載のページを少しずつ埋めながら、自分たちの足で前へ進んでいくはずです。
レオン達の旅を最後まで見届けていただき、本当にありがとうございました。
こちらこそ、素敵なご感想をいただけたことに感謝しております。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第116話 花の香りへの応援コメント
おくるみ。母の記憶。乳の香り。触れ合いの滓。レオンが戻る決め手となってくれるのでしょうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レオンにはきっと母の記憶はありませんが、何か感じるものはあるはずです。
第112話 揺らいだ図鑑への応援コメント
アッシュは仲間のセリナを奪われたこと、何より奪ったのがレオンだったこと、つらいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そうなんですよね、今後の彼らを見守っていただけると嬉しいです。
第113話 完成条件への応援コメント
辛いですね💦
アークさんが、奥さんを失いたく無かったように…レオンも大切なものを。。
アークにとって、レオンは登録すべき存在ではなかったのかな…。
作者からの返信
そうなんですよね💦
アークはレイラを失いたくなくて図鑑を作りましたが、結局は間に合わなかったんです。
だからこそ、その後も研究を続けたのでしょうね。
ただ、その過程で図鑑の危険性にも気付いてしまった。
完成させれば願いが叶うわけではなく、とても危ういものだと理解したからこそ封印したのだと思います。
始まりは愛する人を救いたいという願いだったのに、最後は自ら封印を選ばなければならなかったのは切ないですよね。。
体調はいかがですか?ご無理なさらないでくださいね。
第113話 完成条件への応援コメント
大切なもの、失いたくないもの、掛け替えのないものだからこそ! なんと恐ろしくも切ない。もはや止められないのでしょうか。救いは何処に……。
作者からの返信
図鑑は禁書の類になってしまったのでしょうね。
だからこそ、魔力を封印して各地に散らばせた。
でも、残酷なことに、無邪気にも子供の好奇心、探究心がまた封印を解き放ってしまったのでしょう。
止められるのは、なんなんでしょうか。
第111話 完成へ近づく時への応援コメント
思わせぶりのキリク! 次回は、次回の更新はいつでございましょうか!? 実況中継コメントで申し訳ありませんが、セリナ~と叫んでしまいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。レオンがもう、暴走止まりません。キリクは何かを掴めたような。
無邪気なレオンはどこへ😭
第9話 討伐という名の収集への応援コメント
収支癖のあるアッシュにとって、最も適した本ですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。収集癖のある人にはピッタリな本をゲットして、物語は進んでいきます、どのように最強になっていくかも、お時間ありましたら、覗いていただけると嬉しいです🍅
第5話 価値のわからないものへの応援コメント
レオンの言い分もわかる。
でも、アッシュのように見逃さず、やり切りたい気持ちもわかるなぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
収集癖のあるレオン、突っ込み役のアッシュという感じに物語は進んでいきます。たくさんの応援と貴重なお星様をありがとうございます😊
第109話 図鑑が喰らうものへの応援コメント
空耳でしょうか。レクイエムが鳴り響いているのが聞こえます。無敵状態ですが、レオンは俯いて猫背で佇んでいるような気がいたします……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しそうに草や、小石を集めていたレオンはどこへ行ってしまったんでしょう。いつも見守っていただきありがとうございます♪
第109話 図鑑が喰らうものへの応援コメント
ある意味無敵ですね……(^^;
今のレオンはとても危うくてハラハラしています💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハラハラさせてしまっています。
無邪気なレオンはどこへ。
いつもありがとうございます。
第108話 静寂の町でへの応援コメント
静かに停止した町。人ならざるものに近付くレオン。ガラス玉のように虚ろな瞳で歩いている情景が浮かんでしまいました。それでもまだ「レオン」が残っている。三人の絆を忘れないで、レオン……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
レオン、図鑑の闇に飲み込まれつつあります。制御できません。
どうしたらレオンをとめることができるのか、図鑑の新の完成とは。見守っていただけると嬉しいです。
第106話 砕かれた図鑑への応援コメント
黒い欠片は集めてはいけなかったのですね。第1話で「これ……俺の、図鑑だ……!」と喜んでいたレオン、楽しそうな三人のAIイラストを振り返りますと切ないです。定義できないものとは果たして?
作者からの返信
本当にこんな図鑑だったとは、という感じですよね、
ここから三人の未来がどうなっていくのか、引き続き見守っていただけると嬉しいです。
第105話 父の告白への応援コメント
アークの告白でしたね。
大切な人を喪うことは、耐え難い苦しみですからね。
保存を願ってしまったアークの気持ちは簡単には否定できません。。
どうすれば、止めることができるのか……💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
失うくらいなら、変わってしまっても残したい。
アークは、そこへ辿り着いてしまったんでしょうね……。
だからこそ、完全には否定できなくて苦しいです。
でも、その願いが今、レオンまで飲み込み始めている。
止めたいのに、止め方が分からない状況が、セリナたちを追い詰めています💦
第105話 父の告白への応援コメント
アークパパの願いは、ずるくて無責任。それでもレイラとレオンを想う気持ちに嘘偽りは無いのでしょう。
パパの遺産とキリクの知識、そしてセリナとアッシュの想いで、レオンは止まることができるのか。祈りながら続きを待ちたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。アークは、きっと全部分かった上で願ってしまったんでしょうね。
ずるいし、無責任です。でも、それでも失いたくなかった。
だからこそ、残された側は苦しいのだと思います。
レオンを止められるのか。
止めることが救いになるのか。
セリナたちも、まだ答えへ辿り着けていません。
祈りながら読んでいただけて、本当に嬉しいです。
第103話 残された手記への応援コメント
ああ~ああ~。アークパパ、図鑑の中で生存説、密かに推しておりましたが外れました。手記にレオンを救う手掛かりが残されていますように。
「机の上へ残された文字だけが、長い時間を越えてそこに在り続けていた」
このラスト一行の余韻。素晴らしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊アークパパ図鑑で生存率、確かにありそうでしたね。期待を裏切ってすみません。ラストの一行お褒めいただき嬉しいです。
第101話 森に残された痕跡への応援コメント
じわり、じわり、と一歩ずつ、真相に向かって歩んでいる感じが、何ともいえないです。真っ直ぐには到達しないかもしれませんが、これが読書体験の醍醐味でございますね。続きが待ち遠しいです!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださって、恐縮しております。
ありがとうございます😊
ジワジワですみません。一気にいきたいところですが、少しずつ紐解かれていきます。
第100話 失わないためにへの応援コメント
キリクの推論に、うんうん、と頷きつつ読ませていただきました。
そうですよね。。
あと少し前になりますが、セリナとアッシュが混乱しながらもレオンを思いやっているところが、切なかったです(T T)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キリクの推論、頷きながら読んでいただけて嬉しいです。少しずつ繋がっていく一方で、状況はかなり危うくなってきました。
そしてセリナとアッシュも、混乱しながら必死にレオンを想っているんですよね……。そこを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
第99話 失わないという檻への応援コメント
「登録数が増えるほど、図鑑は完成に近づく」
不穏でございます。女の子は無事なのでしょうか。完成したら何が起こるのでしょうか。痛々しいほどのセリナの決意にぐっときました。レオンに届け!
作者からの返信
不穏ですよね。
女の子の状態も、今の時点では「消えた」とも「無事」とも言い切れないところにあります。
図鑑の完成が何を起こすのかも、これから少しずつ明らかになっていく部分です。
セリナの決意はその危うさも含めたものなので、見守ってもらえたら嬉しいです。
編集済
第98話 苦しんでいるならへの応援コメント
保存が本質。
だとすると……誰かが意図的に作ったんですよね。
目的、というか動機はなんとなく……。
どんなふうになるのか気になります(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます。「保存」が本質ということは、最初から何かを残したいという強い意志があったはずなんですよね。
ただ、その動機が純粋な願いだったのか、それとも少し歪んでしまったものなのかで、図鑑の意味そのものが変わってきます。
この先で、その誰のための保存だったのかも少しずつ見えてくる予定なので、そこも含めて読んでもらえたら嬉しいです。
第6話 反則みたいな本と、共闘への応援コメント
レオンの本、便利すぎて本当に反則ですね!
アッシュが呆れながらもちゃんと助けに入る流れに、相棒感が出てきて良かったです。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️様
コメントありがとうございます。
便利な図鑑ですよね、私も欲しくなってます。アッシュがいて、レオンの冒険も少しずつ冒険らしくなってきますよ。
応援、コメント、お星様までありがとうございました🙏
第4話 奇妙な冒険者への応援コメント
タイトル回収始まってきましたね!
一体どこまで強くなるのか…
そして、二人の関係はどうなるのか…
一気に盛り上がりそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなか出られません、というぐらいなので、最強になるのはかなり後の方になります笑、ゆっくり見守っていただけるも幸いでこざいます🙏
第91話 黒い石の記憶への応援コメント
レオンが黒い石と図鑑との間にある力に呑まれて行く様子に、ハラハラしました💦
このまま触れてしまうのは、危険な感じしかしませんよね(ーー;
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
レオンが触らずにいられるか、心配ですよね、止まらない男です😭
第90話 帰る場所に残されていたものへの応援コメント
ペンダントや図鑑に不穏な雰囲気がまとわりついてますね(ーー;
神父さまは、何かご存知なのかなあ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。少し不穏な感じになってになってきました。レオン達のゆるゆる冒険に少し変化があるかもしれません。
第90話 帰る場所に残されていたものへの応援コメント
黒い石。ペンダントは黒い石。これは手持ちと合体するとロボットに、いえ、何か決定的なことが起こりそうな予感がいたします。
何が起こるのか楽しみですが、いずれにせよ「こうして、また顔を見せてくれたんですもの」と言ってくれるシスターの優しさに拍手でございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。一気に執筆したいところですが、なかなか時間を取れず短めのに、自分も読みやすい量にしてるため、なかなか進まずすみません。でも今後一気に話が展開していくと思います✨
第11話 お姉さまは突然にへの応援コメント
不法侵入と窃盗ですよね、と言いたいところですが、某RPGでも人の家に勝手に入って壷を割ったりタンスを開けたりしますよね。
異世界によって常識レベルが違うんでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。本当、普通は人の家に入るのは、もちろんタンスをあさるのは不法侵入に窃盗です。
そこは、うん。目をつぶってやってください😂
第88話 残された鐘の音への応援コメント
おお……転移でございましたか。そして次回、いよいよ神父とシスターに御対面でしょうか。お元気であれば良いのですが。
作者からの返信
いつもコメントいただき、本当にありがとうございます。
そうですね、次回教会に行き、神父やシスターと再開の回になります。黒いペンダントがどう影響していくのか見守っていただけると嬉しいでいす。
編集済
第85話 兄の影と、残されたものへの応援コメント
黒いペンダント! これは「真のはじまりの町」を再訪する流れでしょうか。神父様やシスターとの再会も、質屋も気になります。
作者からの返信
さすがでございます。
教会に保管されたペンダント。やはりここに戻るほかないですね。
どうやって、はじまりの町に行きましょう(笑)
第84話 禁忌に手をかけた者への応援コメント
ということは、キリクは叔父さんの可能性が出てきましたね(>_<)
レオンにとって、お父さんを探す旅になりそうです……!
作者からの返信
アークがパパということになったら、そうですね、キリクは叔父さんということになりますね。
今後どうなっていくのか、見守ってくださると嬉しいです。
第84話 禁忌に手をかけた者への応援コメント
孤児院のシスターも、何かご存知でしたものね。やはり……でもアークパパ?は、どうなってしまったのか。図鑑に手懸かりが残されていないのか。続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、アークはパパ説出てきましたね。
孤児院のシスター覚えていてくださりありがとうございます。
第83話 塔の最上階への応援コメント
セリナが呆然とするほどの、秘された高度な魔法。そしてアークは大魔法使いで、しかも図鑑の製作者なのでしょうか? そしてレオンとの関係は……緊張感がすごいです。続きが待ちきれません!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださりありがとうございます😊謎ばかりでしたが、一気に謎が紐解かれていきます。
第81話 キリクの問いへの応援コメント
なんだか不穏なことを言い出しましたね💦
とんでもないことに巻き込まれて…いや自分で選んだのかな。もっとキリクからお話聞きたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
巻き込まれたのか、自ら望んでいるのか、ですね。
謎ばかりでしたが、キリクの話で見えてきます。
第80話 キリクという男への応援コメント
さすがにアーク本人ではないと思っておりましたが、兄弟とは。そして図鑑のことも知っていそうですね。ああ~どうなるのでしょう!
作者からの返信
いつもありがとうございます🙏キリクにもしっかり関係がありそうで、一気に視界が広がってきましたよね。
図鑑のこともどこまで知っているのか……この先で少しずつ見えてくると思います。
この出会いがどう転がっていくのか、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです!
第79話 魔術師の町への応援コメント
突然、現れましたね。。
図鑑の気配みたいなものを感じているのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます🍅前の村の仕掛けをした男が、この男でした。なので、魔術師とは風貌の違う三人に気がついたんです。いつもありがとうございます😊
第78話 選別への応援コメント
「選んでいる。――誰を、先へ進ませるかを」
ラストの一行、痺れてしまいます。襲い掛かる試練と共に、図鑑の謎にそして「あの人」に近付けるのか。レオンの収集癖は扶けとなるのか足を掬われることもあるのか。わくわくします!
作者からの返信
ありがとうございます、その一行をそんなふうに受け取ってもらえて嬉しいです。
レオンの触れて知るがこの先どう作用していくのか、自分でも書きながら少しずつ形になってきているところなので、そう言ってもらえると励みになります。
アークに近づくほど、見えるものも増えていくので、その辺りも楽しんでもらえたら嬉しいです。
そして、この度は素敵なレビューをいただきありがとうございます。
後ほど改めて近況ノートでお礼をさせていただきますので、しばらくお待ちいただけると幸いです。
第77話 引き出された刃への応援コメント
レオン専用の図鑑! 引き出したのは、どんな得物だったのでしょうか。周りのサポートさえあれば、最強伝説に突き進めるのかも……そう上手くいきませんか。ポポロの町での新たな出会いに注目ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レオンの図鑑、かなり自由度が高いぶん「どう使うか」が鍵になってきますよね。今回引き出した得物も、まさにその一端という感じです。
周りのサポートがあれば最強――たしかにそう見える瞬間もあるのですが、まだ扱いきれていない部分や、思わぬ制約も見え始めています。
ポポロの町では、そのあたりも含めて少しずつ輪郭がはっきりしてくるはずです。新しい出会いも含めて、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第76話 それぞれの聞き込みへの応援コメント
「気づけば、聞き込みのことは頭から抜けていた」
そうそう、レオンはそういう男でございましたね。よく分かります。ゲームのクリアよりも大切なことって、あるのです。うん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。レオンはすぐ脱線する男でございます。一人にさせてはいけません。
第75話 魔道具屋へへの応援コメント
失われた魔法、古代魔法、それとも……ちゃっかりと魔道具をゲットしたような気もいたしますが、レオンは何を感じたのか。図鑑の謎は果てしないですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょこちょこゲットしてますね、本当止まりません。
図鑑の謎。深まる一方です。
第75話 魔道具屋へへの応援コメント
ぺたぺた触って、店主さんに怒られちゃうところ笑っちゃいました( *´艸`)
そりゃあそうですよね。
不思議な紙の魔法も気になります~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近おとなしくしてたはずのレオン。お店に入ったら止まらなくなっちゃいました😂
第74話 収まらない紙への応援コメント
本当に、不思議な図鑑です。
手に入れた時は、あんなに何気なく置いてあったのに(>_<)
でも、こうしてお話が進んでくるとあれもやはりレオンの手に渡るべくして渡ったのかなあなんて運命を感じますね!
作者からの返信
コメントありがとうございました。
図鑑不思議ですよね。レオンにしか反応しませんしね。
図鑑を手にするところも覚えていてくださりありがとうございます。
第74話 収まらない紙への応援コメント
なるほど、魔法。そもそも図鑑は魔道具に近いという可能性も? セリナ様は何処に二人を連れて行くのか。彼女の活躍が見られそうで嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
セリナさん活躍してくれるでしょうか??
いつも応援ありがとうございます。
第73話 消えない依頼書への応援コメント
剥がしても貼られる依頼!? 魔法的なものというより、末端のギルド職員は詳細を把握していないという意味でしょうか。レオンの測定が異常値を示したのも図鑑が関係していそうですし、謎が深まるばかりで楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すみませんなかなか謎の回収にいけず、謎ばかり増えてますよね、少しずつ見えてきます。よろしくお願いします🙇
第71話 触れるたびに、思い出すものへの応援コメント
図鑑が思い出しているのはアーク氏が登録したものだから、でしょうか……レオンとアーク氏の関係は果たして……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
鋭いご考察に思わず頷いてしまいました。図鑑が何をもとに思い出しているのか、その点も含めて少しずつ見えてくる部分になります。
レオンとアークの関係も、まだ断片的ですが、物語が進むにつれて輪郭がはっきりしていくはずですので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
第70話 初めてのNEWへの応援コメント
NEW😊
なんだか出てきたら嬉しくなる表示ですね♪
なるほど〜。これは、ますます彼を探してお話聞いてみたいですね✨
そして、美味しそうです…。
作者からの返信
いつもありがとうございます。なかなか彼に辿り着くのは時間がかかりそうです。
NEWも初めて出たので、図鑑の謎がまた深まりました。
第69話 残された刻印への応援コメント
子どもの時から「集める」「分類」が好きだったんですね。
レオンの遊びがとても彼らしくて微笑ましかったです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小さい頃からの「集める」「分類する」癖が、今のレオンに繋がっているので、そう感じていただけて嬉しいです。あの遊びの時間も、彼らしさの一つとして描きました。
微笑ましく思っていただけて嬉しいです。
第69話 残された刻印への応援コメント
「……やっぱり、そうなるのね」
こ、これは……シスターは何かを御存知なのですね。レオンとアーク氏は、出会うべくして出会ったとか? その繋がりとは……みにとまと様、上手すぎます。続きが気になって執筆が進みません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シスターのあの一言、やはり気になりますよね。少しだけ知っている側の気配をにじませてみました。レオンとアークの繋がりも含めて、ここからじわじわ見えてくる部分なので、楽しみにしていただけたら嬉しいです。
執筆が止まってしまうのは困りものですが、それくらい気にしていただけたなら本望です。どうかご自身の執筆も応援しております。
第68話 名前を追うへの応援コメント
情報探索という新展開ですね。ラスト一行が効いています。アーク氏が徐々に浮かび上がると共に図鑑の謎も深まりそうですが、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
情報探索の展開やラストの一行まで丁寧に読んでいただけて嬉しいです。アークや図鑑の謎も、少しずつ繋がっていくように描いていきますので、今後の展開も楽しんでいただけたら幸いです。
第67話 所有者への応援コメント
驚愕の展開です。全く予想しておりませんでした。レオンが登録していないものは、アーク氏が登録したもの? 所有者変更の条件は? 妄想が楽しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
驚いていただけたようで、とても嬉しいです。
アークの名前が出てきたことで、「では今図鑑にあるものは誰が登録したのか」という点、気になりますよね。
現時点では、はっきりと断言できる形にはしていませんが、少なくともレオンが関わる前から存在していた記録があるのは確かです。そして所有者の切り替わりについても、偶然ではなく、何かしらの条件が絡んでいる――そんな気配だけを残しています。
いろいろ想像しながら読んでいただけているのが、とても伝わってきて嬉しいです。これから少しずつ繋がっていきます。よろしくお願いします🥺
第65話 図鑑の進化への応援コメント
すみません💦
操作ミスで
フォローが外れてしまい⋯⋯(ノω;`)
通知が行ったら
申し訳ございません💦
作者からの返信
お疲れ様です🍅いつもありがとうございます😊
わざわざご連絡ありがとうございます😊
第65話 図鑑の進化への応援コメント
図鑑からアイテムが出て来るって、すごいですもんね……💦
信用しろとは言わない、でも裏切る理由もない。
うーん。
利害が一致する限りは味方、でもその関係が破綻した瞬間に敵になりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
図鑑からアイテムで出ちゃうのは、本当はあまり見せたくないところです。
第64話 思い出す図鑑への応援コメント
図鑑の謎がますます深まりました💦
レオンと図鑑、黒い石の間にも何かまだ未知の関係があるようで、わくわくしますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
図鑑のこと、気になりますよね……。まだ見えていない部分が多くて、私自身も書きながら「ここ繋がってるのか」と思うことがあります。
レオンと図鑑、そして黒い石。その関係は少しずつですが見えてくる予定なので、わくわくしながら追っていただけたら嬉しいです。
第64話 思い出す図鑑への応援コメント
凄いです。まさか図鑑が「思い出す」とは!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただの記録ではなく、どこか別の在り方をしているものなのかもしれません。
この先、その思い出しているものの正体も少しずつ見えてくるので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
第59話 静かなる制圧への応援コメント
スマートでございました。セリナの笑みが目に浮かぶようです。正に「静かな制圧」。これでまた一歩前進ですね。次回は盗賊団とアッシュの因縁に触れられたりするのでしょうか。それとも……? 更新を楽しみしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊セリナさんの薬最強なのでは?という感じですね。
次回もどうぞよろしくお願いします🙇
第58話 静かな侵入への応援コメント
扉が開く瞬間の描写、ドキドキしました……!
下っ端は理由を知らないようですが、依頼主は黒い欠片の秘密?を知っているみたいですね(>_<)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
依頼主は何が知っているから集めてるのかもしれません。これは確かめなくてはなりませんね。
いつもありがとうございます😊
第58話 静かな侵入への応援コメント
「三人の呼吸が自然と揃っていく」
格好いいです。一気に息が詰まる緊張感が高まりました。やはり集めさせている存在が。その前に盗賊討伐ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます😊そうなんですよね、謎の存在が見えてきました。どんな関わりがあるのか、徐々に見えてきます。いつもありがとうございます😊
第57話 誘いの結晶への応援コメント
アッシュの手際の良さが光りますね。
ここまで順調に来ていますが……どうなるのか💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。すんなり来れちゃってますね。なかなか幸運なのかもしれませんね☺️それでも三人がそれぞれ機能しているからかな、と思います✨いつもありがとうございます🍅
第55話 ギルドのざわめきへの応援コメント
欠片を集めている人たちがいるんですね。。
これは、図鑑も含めやっぱり狙われたりしちゃいそうです💦
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黒い欠片の件は、ただの偶然ではなく、どうやら動いている誰かがいるようです。
図鑑の方も含めて、今後どう関わってくるのかは少しずつ明らかになっていきます。
いつも見守っていただきありがとうございます😊
第54話 戻るべき場所への応援コメント
よかった~✨
なるほど、確かに大事そうにしているからということも盗人さんからみると理由になるんですね(^^;
作者からの返信
図鑑は、レオンにしかなぜか反応しないんですよね、その謎にも少しずつ触れていけたらと思っています😊
いつもありがとうございます😍
第54話 戻るべき場所への応援コメント
取り敢えず良かった、のでしょうか。取り敢えず。でも男の正体は。そしてローグ・アッシュの過去は語られるのか。何よりも、魂の絆を結んだかのようなレオンと図鑑の謎は……続きが待ち遠しいです!
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
図鑑の件については、あくまで偶然の盗難で、本人も価値を知らずに持っていっただけの小さな事件です。
なので物語の大きな謎というよりは、きっかけの一つとして扱っています。
その分、黒い欠片やアッシュの過去など、別の部分で少しずつ核心に触れていく形になります。
続きも楽しんでもらえたら嬉しいです。
第53話 人混みの中でへの応援コメント
おやっ、スリに会ってしまいました💦
いや、でもあんなすごい代物ですからね。
既に探している勢力があったとしても不思議ではないですね(^^;
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
スリにやられてしまいましたね。あれだけ大事そうに持っていれば、狙われるのも無理はないかもしれません。
ただ、現時点では本当にただのスリなのか、それとも別の思惑があるのか……まだ何とも言えないところです。
そのあたりも含めて、今後の展開を楽しんでいただけたら嬉しいです!
第4話 奇妙な冒険者への応援コメント
主人公の集中力も凄いですが、アッシュの観察眼も大したものですね。二人は仲間になるのか?目が離せません。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊異様なまでの集中力ですよね、アッシュは、普通とは違うレオンの様子に目が離せないという感じです😂
第53話 人混みの中でへの応援コメント
えええ~! まさか図鑑盗難とは! しかもアッシュに心当たりあり! すごいです。さすがです。更新が待ち遠しいです!
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます!
まさかの図鑑盗難、びっくりですよね。アッシュの反応にも気づいていただけて嬉しいです。
少しずつですが過去や繋がりも見えてくると思いますので、これからの展開も楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第52話 助けられない現実への応援コメント
確かに……図鑑はあの欠片を読み込みましたもんね。なんか気になるワードではありましたが……。全く無関係だと言い切れないですし、もしあの図鑑が使えなくなったらたちまち困っちゃいますもんね!(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます😊欠片はまだ登録できませんが、だからこそレオンは収集し登録する方法を探すという旅の目的を見つけました。図鑑はなくてはならない存在ですね✨✨
第52話 助けられない現実への応援コメント
「俺たちの戦いは(本当に)これからだ」でございますね。盛り上がってまいりました。レオンの「行くべき場所は、もう分かっている」も格好いいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに「俺たちの戦いはこれからだ」状態です(笑)
レオンのあの一言も気に入っていただけて嬉しいです。
ここからどう動くのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第51話 戻らない者たちへの応援コメント
ついに、ついに、大冒険の予感がいたします。黒い欠片が集まると、この森の秘密が? そしてレオンは何に気付いているのか。続きが楽しみです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
ついに大冒険の予感が出てきましたね。黒い欠片が揃うことで、この森や世界の秘密も少しずつ見えてきそうです。
レオンが何に気づくのか、三人の行く先もまだまだ波乱含み……。続きを楽しみにしていただけると嬉しいです!
第50話 見捨てないへの応援コメント
あ、欠片がかけらとして単体であった、という感じでしょうか。
よかったー、また襲われたら大変だと思っちゃいました(^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
欠片は、何個かまだ判明してないのですが、それぞれ散らばってるイメージです。今回はまだ完全に取り込まれていなかったので、戦闘も楽に終わりました。
第49話 手に残るものへの応援コメント
そうですよね、もし誰にでも憑りつくような呪いのアイテムならレオンが拾った時にも何かあったでしょうし……。
でも、ひとまず憑りつかれた人から引き剥がせたし、その人も無事(?)なようで良かったです(´ー`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、誰にでも同じように影響が出るものなら、レオンも無事ではいられなかったはずですよね……。
そのあたり、ちょっと違和感ありますよね。
とはいえ今回は、なんとか引き剥がせて、命に別状もなさそうでひと安心です。
まだ油断できない感じではありますが…
第48話 欠片の先でへの応援コメント
えっ、わ、人……!
これは困りました(◎_◎;)
変異型モンスターを相手にするのとは、いろんな面で違ってきますね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、人なんですよね……。
これまでとは違って、単純に倒せばいい相手じゃないのが厄介なところで💦
三人にとっても、どう動くのが正解なのか迷う場面になると思います。
ここから少し空気も変わってくるので、見守っていただけたら嬉しいです!
第48話 欠片の先でへの応援コメント
人間の体の中に!? これは三人の珍道中、もとい、大冒険でも過去最大の強敵では……。続きが楽しみです!
そして。やはり水着姿を意識していたセリナ様と、レオン&アッシュの「いつもの空気感」の描写も最高でございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間の体の中に、という状況……今までにないですもんね。
ちょっと次元の違う相手になると思います。
そして水着の件も拾っていただいて嬉しいです笑
ああいう状況でもいつもの空気感が崩れないのが、この三人らしいところかもしれません。
この先も少しずつ雰囲気が変わっていくので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
いつもありがとうございます😊
第47話 水の中の手への応援コメント
「滝の音だけが、妙に澄んで聞こえる」
この一文で、見事に三人の心象風景を表していると思いました。でも今話は、健全な水着回でございますよね! 読者が想像しない限り。水が滴るセリナ様の想像を。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも丁寧に読んでくださり本当にありがとうございます😊
この三人なかなか真面目に冒険をせず、脱線しがちです😂本当に強くなれるのでしょうか…私も不安です😭
第11話 お姉さまは突然にへの応援コメント
勝手に入り犯罪行為でしたが、ミッションを与えられて見逃してもらえ、大事にならずによかったです。