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  • エピローグへの応援コメント

    読み終わりました。「終焉の恋に愛を捧げる」の昂月しえり様の、恋愛小説とは異なる一面を知ることが出来て良かったです。
    死神が出て来て、七つの大罪に沿って嫌いな人間を殺していくという展開は、いま私が連載しようとしている小説と少しだけ通じるところがあって、興味深く読ませてもらいました。盗めるところがあればと思いましたが、アプローチが全然違いました。
    死神の設定に意外性があって、ラストに至るまで展開が読めませんでした。
    楽しませていただき、ありがとうございました。また次の作品でも意外な面を見せてくださること、楽しみにしております。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、♡、★、コメント、レビューコメントを頂きありがとうございます!


    恋愛小説と異なる一面を知れたと言ってくださり、ありがとうございます。

    初めてのダークファンタジーを書いて、正直言うと、誰も読んでくれないかも爆死覚悟で書いていたんです(苦笑)
    アプローチが違う、死神設定に意外性があってラストまで展開が読めなかったと言ってくださり、ものすごく嬉しいです!ありがとうございます!

    星ジョージ様は連載を開始するのですね!楽しみにしています!
    ぜひ読みます!絶対に読みたいです!また一気読みすると思いますが、驚かないでください。

    次の作品を楽しみとまで言ってくれて、ありがとうございます。

    私の次の作品は恋愛になります(もう執筆しているのですが、まだ投稿できていない)
    投稿、公開した時、読んで頂けると幸いです。



    嬉しい応援コメント、レビューコメント頂いて舞い上がりすぎて、お返事がうまくお伝えできない私ですが

    これからもよろしくお願い致します。

    編集済
  • エピローグへの応援コメント

     双樹として生きることを選んでしまったのですね。そして森社長は、金瞳の者たちに反旗を翻そうとしているのか? 恐るべき余韻が漂うダークファンタジーでございました。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、コメント、★、サポートありがとうございます。

    森が呼ぶ双樹。双樹とは樹とグリムのことなのです。
    目覚めた彼は、樹自身か、樹の代わりにグリムなのか、または二人が融合されて再生されたのか、
    「始めよう」とするのは、何を始めるのかという、終わり方ですが、読者の想像にお任せする終わり方になりました。

    続編につながるような終わり方ですが、続編の構想とか全く考えてないですけど、いつか書くかもしれない。でも、この話はここで終わりとなりました。
    ただ、何故、彼が目覚めたのか。一番の理由は、沙羅は誰にも命を奪われなくなったのに、森が沙羅に接触、樹の肉体は森の監視下になったからですが、森の行動は不穏だらけ。

    彼は反旗を翻すかもしれない。

    金色の瞳なのに人間界にいる森はアウトサイダーですから。

    このキャラ作って書いた本人の私が、森のことを怖いわぁ、キモいわぁと思って書いていました(笑)

    なんか、支離滅裂の返事ですみません。

    恐るべき余韻が漂うダークファンタジーと仰ってくださって、嬉しいです。
    初めて書いたダークファンタジーで、最後まで読んで頂き、このような賛辞をもらえて、本当に嬉しいです。

    ありがとうございました。

  • 第32話 未来:観測者への応援コメント

     えええ~でございます。森社長。確かに人間界で存在しているのに、人間を超えた存在なのでしょうか!? どうなるのか!

    作者からの返信

    読んで頂きコメントありがとうございます!
    森幸平はアウトサイダー。
    グリム達、死神がいる世界からのアウトサイダーなので、この男の存在意義が後半になるにつれてわかっていきます!怖い男ですわ!
    この後も引き続き楽しんで読んで頂けると幸いです!

  • 第24話 未来:不可逆への応援コメント

     これは物語の大きな転回点になりそうですね。板垣さん、いい人すぎます……。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントありがとうございます!
    そうなんです。この回は物語の転回点であり、ラストに関わる重要な部分なのです。
    でも板垣さん、本当にいい人で、書いた張本人なのに書きながらうるうるしてしまっていました(涙)
    最後はどうなるか、引き続き読んで頂けるとありがたいです

  •  全ての宿業が交錯しながら収束してゆく。見事です。でもまだ「七つ」ではない……。そして魂にも、まだまだ秘密がありそうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここまでは樹の復讐要素がありましたが、ここから残り二つの魂を誰から収穫するのかとなります。

    そして今までのようにスムーズに行かなくなりますが、どうして集める魂が七つの大罪の魂なのか。

    どうして生きたまま死神になってしまったのか。

    本当の理由が見えてくる中で、絶望と希望を向かっていく。

    絶望と希望、人間讃歌をテーマにしているこの作品。

    ここから先も、引き続き楽しんで頂けたら幸いです

  • 第7話 過去:憤怒3への応援コメント

     あっさりと実行してしまうのではなく、飽くまでもルールに乗っ取って、最初は拙く生々しく。そこがまた、何ともいえない恐怖を呼び覚まします。すごいです。引き続き怖がらせていただきます!

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントありがとうございます!
    「あっさりと実行してしまうのではなく、拙く生々しく」と表現が的確で、私の意図を理解して頂けて本当に嬉しいです!
    文章力や作品の世界観がすごくて憧れてしまう紫瞳鸛様にコメント頂いて光栄です!(うぴょ──!と舞い上がってます!)
    引き続き楽しんで頂けたら幸いです

    本当にありがとうございます!

  • プロローグへの応援コメント

    「終焉の恋」の昂月しえり様、このような作品も書かれるのですね。こちらが本質でしょうか。
    引き込まれる導入で、さすがの巧みさを感じます。少しずつ読んでいきたいと思います。

    この度は貴重な時間を使って拙作を一気読みくださり、素晴らしいレビューを書いていただき、ありがとうございました。
    作者の思いを深く察した言葉の数々、感激しました。特に、純潔についての説明は、今の時代には一番理解しにくいところなので、代弁してくださり、助かりました。
    不朽の名作とまで褒めていただき、嬉しいやら恥ずかしいやらです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    星ジョージ様、こちらも読んで頂き、コメントして頂きありがとうございます。

    星ジョージ様の「泣き虫の天使」本当に素晴らしくて、一気読みしてしまいました。本当に不朽の名作です!

    私、他のプラットフォームで恋愛メインで書いていて、10年活動休止していました。
    活動再開で書いたのが恋愛短編「終焉の恋に愛を捧げる」でして……

    この「死神命図」は10年ぶりの長編で、初めて挑戦したダークファンタジーなんです(ふと恋愛でない、死神の話を書きたいなと思ったからなんですけどね^^;)

    巧みさがあるとお褒めの言葉、飛び跳ねそうなぐらい嬉しいです!
    ありがとうございます!

    この作品は絶望と希望、それでも生きることへの人間讃歌ですが、以前から書いてた恋愛も同じ絶望と希望、人間讃歌ベースで書いているので本質と言えば本質です

    少しずつ読んでいただけると仰ってくれて、それだけでとても嬉しいです。

    ありがとうございます