2026年3月28日 06:56 編集済
冬桜への応援コメント
主人公の気持ちがとても丁寧に描かれていますね…、彼女との永遠の別れはどのようなものだったのだろう、彼女が「あの場所で待っていた」ためなのかな…、読者にはまだ真実は分かりませんがもう切ないです。葉桜のように彼女の命が消えてしまったのかなぁ(;_;)
作者からの返信
一色あかり様コメントありがとうございます!丁寧と言っていただけて嬉しいです。お察しの通り「あの場所で待つ」ことがふたりを縛り付けてしまっていますね……真相が判明するのはまだ先です、よろしければお付き合いください(´`)
2026年3月27日 03:30
葉桜への応援コメント
「ぼく」も女の子で、わかばさんだったのですね。 そして、亡くなっているという…… 色味の美しい、儚い物語でした。 各タイトルの桜を見ると、日本に深く根付いた花だと改めて思います。
咲野ひさと様コメントありがとうございます!女の子どうしの切ない関係でした……><物語に儚さを感じていただけて嬉しいです。桜は本当に日本人にとって特別な花ですよね。読んでくださってありがとうございます( ◜◝ )
編集済
冬桜への応援コメント
主人公の気持ちがとても丁寧に描かれていますね…、
彼女との永遠の別れはどのようなものだったのだろう、彼女が「あの場所で待っていた」ためなのかな…、
読者にはまだ真実は分かりませんがもう切ないです。葉桜のように彼女の命が消えてしまったのかなぁ(;_;)
作者からの返信
一色あかり様
コメントありがとうございます!
丁寧と言っていただけて嬉しいです。
お察しの通り「あの場所で待つ」ことがふたりを縛り付けてしまっていますね……
真相が判明するのはまだ先です、よろしければお付き合いください(´`)