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  • 第7話 美弥への応援コメント

    数百年後の本編を楽しみにお待ちします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    また性懲りも無く、狸と狐で何か書かせていただきますので、その際はぜひお立ち寄りください╰(*´︶`*)╯♡

    お読みいただき本当にありがとうございます。
    一日幸せに生きれます〜(*´ω`*)

  • 第7話 美弥への応援コメント

    こんにちは!
    洞窟(黒)→新緑→桜色
    と、色を見ながら読み終えました。

    この話、おひいさまの儚さがよかったです~。
    救いで終わるのか~(( ˘꒳˘ *))ウンウン

    脱稿おめでとうございます!
    お疲れさまでした!

    (*ˊᗜˋノノ*✭パチパチ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    恋は成就しませんでしたが、救いはある形に着地させました(*´ω`*)

    色を見ながら読んでいただけるとは!秋がないんですよね(;ω;)

    この話の数百年後が本編なのですが、書けてませんw

    最後までお読みいただきありがとうございました╰(*´︶`*)╯♡

  • 第6話 契りの印への応援コメント

    こんにちは!

    > わたくしたちには、番となる未来があった。
    こっちを選んだのか~。なるほど~。(๑¯﹀¯๑)ニヤニヤ

    虚無より救い、ですな。ぅん((-∀-。 )ぅん

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    美弥という第三者を出した時点で完全悲恋は無理でした。
    続いていく物語が書きたくなってしまいました……(*´ω`*)

  • 第7話 美弥への応援コメント

    こんにちは~

    >その時、大地から、空から、郷中を覆う結界が展開された。
     淡い、桜色の結界。
      →綺麗だね

    >なぜか、その雨によって美弥と王子は出会うような気がした。これはきっと、珠乃のはかりごとだ。
      →導かれたね 幸せになれますように……

    作者からの返信

    こんにちは!

    ずーっと桜色の結界があったら邪魔で仕方ないですけどねw

    美弥と王子は幸せになってるといいなー。偏愛してやまないおっさんと少女なので(*´∇`*)

    ラストまでお読みいただきありがとうございました!

  • 第6話 契りの印への応援コメント

    こんにちは~

    >わたくしたちには、番となる未来があった。
     それだけで、もういいと思えた。
      →悲しいなあ……涙

    作者からの返信

    こんにちは!

    悲恋です〜(´;Д;`)
    でも最終話は救い?を入れました!完全悲恋の予定だったんですけど……プロット通りって難しいです💦


  • 編集済

    第5話 別離への応援コメント

    こんにちは!

    この和風の世界、作風にぴったり。
    綺麗な表現で読みやすい文章を書く人だな~と読んでいます。
    その文章力と話がマッチしていて、「早朝の障子から青白い光が見える」みたいな世界です。
    儚げに悲恋、良いですね!

    儚げに落ちていくような描写、とても気に入ってレビュー書きました! 

    ツンさんのぎりぎりなツンも良かったし、こういう微妙な描写、得意なのかな~と羨ましいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    〆切ギリギリでようやく完結しました……∑(゚Д゚)

    文章、褒めていただけてものすごくホッとしてます(*´ω`*)
    お題がないとコメディ全振りしてしまうのですが、せっかくのお題ものなので丁寧に書くように心掛けました。
    「早朝の障子から青白い光が見える」って、その文章がもう最高じゃないですか!shino様も和風書いてください(*´Д`*)

    ってレビュー!ほんとにありがとうございます!読んでいただけるだけでもものすごくありがたいのにレビューまで……!!
    カクヨムの交流がこんなに励みになるとは思いませんでした。
    趣味なのでひとりぽっちで書いてるのも楽しいですが、読んでくださる人がいるともっと楽しいです╰(*´︶`*)╯♡


  • 編集済

    第2話 結界への応援コメント

    こんにちは。
    >そう言ったのは、綾乃様、貴女だ。
    おお~。裏の心情読んでしまう。

    悲劇も良いと思いますよ、私は。

    ツンさん話は、最後までツンでも、最後に♡でもどっちでも展開できた気がします。
    ツンなら(お前は~(笑)←読者側の声)と微笑むし、♡なら(キュン)ですね。
    読者を、ああそうか、と思わせれば、後は作者の自由だと思う。
    キュン好きですけれどね、ツンままでもキュンだったかも。

    この話も悲劇で終わるかどうかは作者さんが作るから、どう終わるのか楽しく読ませていただきますね。

    コンテスト出品はお題とか字数とか大変かもしれませんが、頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    返信が遅くなってすみません💦
    余裕かましてたらもうコンテスト終了なので、慌てて最後まで書いていました。当初の予定と違って、悲恋でもないような終わり方になりましたが、プロットはあってないようなものなので……w

    ツンさん、ツンかキュンか迷って、でも最後だしキュンにしたい!と葛藤がありました∑(゚Д゚)
    最終話書いた後、その後の話を妄想してたらツンのままのパラレルワールドが展開されてますw


  • 編集済

    第1話 悪因悪果への応援コメント

    こんにちは
    これは和風ファンタジーだ。でも、アンハッピーの予感……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「宿命の伴侶」というお題で一万字以上なので、私のぽんこつな頭では悲恋しか思いつきませんでした(;ω;)和風なのも、説明を省けるから短編にしやすいかなとw

  • 第5話 別離への応援コメント

    こんにちは~

    >──狸の姿も、人に変化した貴方も、とてもお美しいですよ。
      →見た目の全肯定は嬉しいよね

    >── 私は、未来の貴女も守りたいのです。
     その意味が、少し分かったような気がした。
      →先を見つめることができるようになってきたのですね

    作者からの返信

    こんにちは!

    ルッキズムが……とか言われる昨今ですけど、褒められると普通に嬉しいですよねw貶すのはダメですけどね💦

    悲恋ではありますが、前を向いて欲しいなーと思いました☺️

  • 第4話 名前への応援コメント

    こんにちは~

    >「お願い。一度でいいから、ちゃんとわたくしを見て。珠乃と呼んで。お願いよ……」
      →清継さんを揺らす言葉……

    >そして、清継が告げる。
    「珠乃様。私は──」
      →何を告げるのかな 気になります……!

    作者からの返信

    こんにちは!

    記憶のない転生って、もうほとんど他人みたいなもんですよね。
    おひいさまって、いつの時代の誰よー!ってたぬきがぷりぷり怒ってますw

  • 第4話 名前への応援コメント

    状景が頭の中に浮かんできますね😊
    不思議な気持ちになります😌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言っていただけて嬉しいです☺️宿命の伴侶なんてお題、考えたこともなかったので、ラブコメから頭を切り替えるのに毎話苦労しますw

  • 第3話 花見への応援コメント

    こんにちは~

    >彼は、私を子どもの枠に嵌めようとしている。
     私の絞り出した勇気を、なかったことにしようとしている。
      →越えられない壁が切ない……

    >「そのようにつまんでいては、繋げませんよ」
      →きゅん♡ ようやった~♡

    作者からの返信

    こんにちは!

    ようやく恋愛ものになってきましたかねw
    ちょっといじわるさせるの好きです♪( ´▽`)

  • 第2話 結界への応援コメント

    こんにちは~

    >──私を呪いのような言葉で閉じ込めたのは、貴女の方だというのに。
      →好きなだけではない、歪みも感じますね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    愛情だけでは幸せになれない世界……(;ω;)
    すでに別のコメディ書きたくなってますw

  • 第1話 悪因悪果への応援コメント

    こんにちは~

    >そのことを、清継も、女官も、珠乃には告げない。
     なぜなら、結界を構築する力は、誰かと番になれば失われてしまうからだ。
      →大変な運命を背負ってらっしゃる……! 幸せは遠いのかな? 

    作者からの返信

    こんにちは!
    コメントありがとうございます😊

    幸せは……こないかも……です😢
    宿命の伴侶というお題、悲恋しか思い浮かばなくて。゚(゚´ω`゚)゚。
    ハピエン万歳派閥なんですけどねw