2026年4月4日 10:03
第7話 美弥への応援コメント
数百年後の本編を楽しみにお待ちします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!また性懲りも無く、狸と狐で何か書かせていただきますので、その際はぜひお立ち寄りください╰(*´︶`*)╯♡お読みいただき本当にありがとうございます。一日幸せに生きれます〜(*´ω`*)
2026年3月29日 11:01
こんにちは~>その時、大地から、空から、郷中を覆う結界が展開された。 淡い、桜色の結界。 →綺麗だね>なぜか、その雨によって美弥と王子は出会うような気がした。これはきっと、珠乃のはかりごとだ。 →導かれたね 幸せになれますように……
こんにちは!ずーっと桜色の結界があったら邪魔で仕方ないですけどねw美弥と王子は幸せになってるといいなー。偏愛してやまないおっさんと少女なので(*´∇`*)ラストまでお読みいただきありがとうございました!
2026年3月28日 14:36
第6話 契りの印への応援コメント
こんにちは~>わたくしたちには、番となる未来があった。 それだけで、もういいと思えた。 →悲しいなあ……涙
こんにちは!悲恋です〜(´;Д;`)でも最終話は救い?を入れました!完全悲恋の予定だったんですけど……プロット通りって難しいです💦
2026年3月24日 15:51
第5話 別離への応援コメント
こんにちは~>──狸の姿も、人に変化した貴方も、とてもお美しいですよ。 →見た目の全肯定は嬉しいよね>── 私は、未来の貴女も守りたいのです。 その意味が、少し分かったような気がした。 →先を見つめることができるようになってきたのですね
こんにちは!ルッキズムが……とか言われる昨今ですけど、褒められると普通に嬉しいですよねw貶すのはダメですけどね💦悲恋ではありますが、前を向いて欲しいなーと思いました☺️
2026年3月20日 12:16
第4話 名前への応援コメント
こんにちは~>「お願い。一度でいいから、ちゃんとわたくしを見て。珠乃と呼んで。お願いよ……」 →清継さんを揺らす言葉……>そして、清継が告げる。「珠乃様。私は──」 →何を告げるのかな 気になります……!
こんにちは!記憶のない転生って、もうほとんど他人みたいなもんですよね。おひいさまって、いつの時代の誰よー!ってたぬきがぷりぷり怒ってますw
2026年3月19日 21:44
状景が頭の中に浮かんできますね😊不思議な気持ちになります😌
コメントありがとうございます!そう言っていただけて嬉しいです☺️宿命の伴侶なんてお題、考えたこともなかったので、ラブコメから頭を切り替えるのに毎話苦労しますw
2026年3月14日 11:32
第3話 花見への応援コメント
こんにちは~>彼は、私を子どもの枠に嵌めようとしている。 私の絞り出した勇気を、なかったことにしようとしている。 →越えられない壁が切ない……>「そのようにつまんでいては、繋げませんよ」 →きゅん♡ ようやった~♡
こんにちは!ようやく恋愛ものになってきましたかねwちょっといじわるさせるの好きです♪( ´▽`)
2026年3月11日 13:43
第2話 結界への応援コメント
こんにちは~>──私を呪いのような言葉で閉じ込めたのは、貴女の方だというのに。 →好きなだけではない、歪みも感じますね……
コメントありがとうございます!愛情だけでは幸せになれない世界……(;ω;)すでに別のコメディ書きたくなってますw
2026年3月8日 11:12
第1話 悪因悪果への応援コメント
こんにちは~>そのことを、清継も、女官も、珠乃には告げない。 なぜなら、結界を構築する力は、誰かと番になれば失われてしまうからだ。 →大変な運命を背負ってらっしゃる……! 幸せは遠いのかな?
こんにちは!コメントありがとうございます😊幸せは……こないかも……です😢宿命の伴侶というお題、悲恋しか思い浮かばなくて。゚(゚´ω`゚)゚。ハピエン万歳派閥なんですけどねw
第7話 美弥への応援コメント
数百年後の本編を楽しみにお待ちします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また性懲りも無く、狸と狐で何か書かせていただきますので、その際はぜひお立ち寄りください╰(*´︶`*)╯♡
お読みいただき本当にありがとうございます。
一日幸せに生きれます〜(*´ω`*)