私は540位から360位にランクアップしました!みたいな通知がよく来るのですが…
それ別に特に嬉しくない情報だしって思ってしまいます
100位以内くらいにランクアップしてるなら嬉しいですが…なのでランクアップの数字はほぼ無視です
でもアルファ〇🐿さんの大賞で20位以内で最終着地したのに結局なんの賞も頂けなくて、その時だけは泣きました
言葉を削ぎ落とした「描写の強度」
これは、ほんとにもう、日々悩み続けますね……
説明するまい!と思うと、引き出しが少ないのでいつも同じ表現になってしまって……
修行あるのみですね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。今も、私は試行錯誤しながら言葉をそぎ落としてます。映画の話になりますが、私の尊敬するミヒャエル・ハネケ監督作品は言葉をそぎ落として演出されています。
教科書になりそうな作家をみつけるのが近道かもしれないですね。
Medium に早速登録して見ました。一つ気になるのは、これってお金かかるんでしょうか?有料のところにはチェックしなかったけど。
Grokさんに訳してもらったショートショート載せてきちゃいましたが。
作者からの返信
Mediumは無料で登録できますが、書き手の物語は途中までしか読めません。書き手の作品を読みたい場合は、有料になります。書くことがメインであれば、無料で大丈夫です。お互いに頑張りましょぉ!! 応援してます。
説明過多より不足の方がまだマシって脚本では聞いたことあるんですよ。小説も説明はするなってことなんでしょうけど。ネット小説の読者の方々は説明があるのを好む傾向があるような。私は空間がある方が好きですが。加減が難しいです😓
拙作のシリーズでは、視点を変えて同タイミングをそれぞれ書いてみたのですが、まだまだなのだと痛感しました。参考になりました!
編集済
なるほど、過剰な説明文は、読者の想像する余白を奪い去るというのは、確かにそうかもと思いました。
私も『地の文』という言葉を最近知って、場の状況や造形、登場人物の行動や心理描写などを詳しく書いた方がいいかもしれないと思っていました。
でも、文字を増やして読者の時間を割きたくないので、割愛、省略という手法で自分を納得させています。
今後は読者の想像力を信じてみようと思いました。
音楽は小説では使ったことないけど。高校演劇用の脚本で使ったことはあります。雨の音はけっこう使ったかな。先日、読ませていただいたホラー短編でわざと描かない怖さって入れられていたので、直接的表現をしなかったら通じてないってわかり、描き直しました。難しい😓
作者からの返信
コメントありがとうございます!
高校演劇の脚本で音楽を使われていたんですね。雨の音、舞台でもかなり効果がありそうです。
「あえて描かない怖さ」って、本当にさじ加減が難しいですよね。
ホラー映画でも、大げさな演出より、遠くに知らない人がただ立っているだけ……みたいなほうが、かえって怖かったりします。
あと私は、「ここ、笑うタイミングじゃないよね?」という場面で笑うのもかなりツボです(笑)。
そういう「何かがおかしい」を描くのって、面白いですよね。
う~!興味深いです。
なかなか拙作たちに落とし込めないのが焦れったいくらいです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なかなか作品に落とし込むのって難しいですよね(笑)
でも、自分の作品をテーマにエッセイや創作論を書いてみると、意外と相乗効果があったりします。ぜひ一度、試してみてください😊
なんと!
海外でも投稿されていて人気なのですね!?
世界で戦う作家先生だったのですか☆
私には到底及ばない領域です(^_^;)
作者からの返信
いえいえいえ。
RRはまだ、フォロワーは2人ですからねぇ(苦笑)。
でも、海外のプラットフォームは勉強になりますよ。おすすめです。
最初からハッピーエンドだとわかっていると、安心して読める、という感覚はわかります。
でも私はメリバが好きです。
求められてなくても好きなものを書くのが一番いいと思うんですが、
投稿を始めて1ヶ月、読者にどう思われるかな?と思うことが増えて書けない日もありました。
気づきをありがとうございます😭
海外の方に作品を読んで頂けたら、それはすごく楽しいだろうなと無謀な野望を持ちました😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!私がMediumを始めたのは46歳の時で、今年で5年が経ちました。最初は読んでくれる人がいなくて挫折しそうになりましたが、創作の自信がついたのでMediumをやめなくて本当によかったです。ぜひ、海外のプラットフォームにも挑戦してみてくださいね。
離脱率…とてもよく分かります。
作者からの返信
コメント、応援スキをありがとうございます。
自分も長いタイトルはどうしてもつけられません。
タイトルは作品の「名前」だと思っているので。
それで読んでもらえなかったとしても、多くの人に読まれることより、自分の好きな作品であることでいい、ともう割り切ってしまいました。
そうです。まったくもって、みやびの映画日記さまが、ここで言われてるとおりです!!
それも承知の上でーー。
それでも「新しい文化を拒絶して耳を塞ぐのではなく、この違和感を抱えたまま、学ぶ心の火を灯し続けたい」という言葉。素晴らしいです!
編集済
頑張ってられるんですね。
私は描くことで満足してる方なんですが、読んではもらいたいので、X始めたり、他の方のアドバイス見ながら紹介文とか工夫し始めました。なかなかうまくいきませんが(笑) 交流が増えるのは楽しいかな。
GrokでっSの「トワイライトチョコバーガー」を英訳してみました。いやあ、びっくり‼️オリジナルより名作の気がする。海外のサイトに掲載できるんですか?
取説のように書き殴ってしまう自負は有るのです(笑)
自分は先ず、書けるだけ書いて削ぎ落としていく手法を取っています。読み直す度に精査していく、という感じでしょうか。
それでも、初手が詰め放題なのでなかなかにゴールには辿り着けない亀と化しています。
作者からの返信
コメント、応援スキをありがとうございます!!
色々、文章の書き方は悩みますよね。私も、試行錯誤中です。
読んでいただき、ありがとうございました。
書店員ミチルの思い出話、面白そう……
作者からの返信
めっちゃ面白いですよ。鑑賞していただけたら嬉しいのですが、配信がなさそうですよね(涙)
第14話 複数の作品が同時にランクインする、現実的な構造についてへの応援コメント
頑張って良い物語を綴るのは、私。それを手に取ってくださるのは読者の方。お互いの相互関係があってこそ成立するカクヨムは、よくできていると感心します。
そして、今朝も複数作品が同時ランキングでしたので、大変参考になりました!
ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
複数作品が同時ランキング、おめでとうございます。
お互いに執筆を楽しみましょう。応援してます。
読んでいただきありがとうございます。
ここまで大変興味深く拝読させて頂きました。淡々とした丁寧な分析と考察、そしてなにより、そかに対しての計算されたアプローチと実行。気がつけば画面に吸い込まれるように真剣に読んでおりました。
作品の方も楽しみに読み進めさせて頂きます。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後は「黒鉄の竜と古代の唄」を絡めた創作論が多くなると思います。
今後ともよろしくお願いします。
読んでいただきありがとうございました。
こういう話を見ると、黒澤明監督の「七人の侍」の逸話を思い出しますね。
あれも確か、大学ノートに見た目とか仕草をビッチリ書き込んでから、脚本を書いた、と聞いたことがあります。
私も実は、ファンタジーについては、そんな感じです。先に絵があることが多いし、なんなら地図を書いておきたい。
ただ、これはあくまで架空人物に対する話で、例えば歴史小説だと、資料そのものが骨格になりますから、こういう設定は、あまり要らなかったりするんですよね。
「三国志演義」の劉・関・張なんかは、ガッツリ見た目の設定ありますけど……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャラ設定を考えるのはすごく楽しいですし、ビジュアルを明確にすることで読者にも世界観がぐっと伝わりやすくなると思います。
読んでいただきありがとうございました!
個人的に、欠点や弱点のあるキャラクターは動かしやすいなと思います。
能力モノであれば、無条件で発動できるのではなく、なんらかのデメリットを合わせて設定することが多いですね。これも物語にしやすいという経験論なのですが、昨今の流行りではないんですよねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですねぇ……💦
でも、流行りにとらわれず、思いっきり創作を楽しみたいと思います!
読んでいただきありがとうございました!
確かに長ったらしいネタバレなタイトルには私も辟易してます。
なぜ、そこまで説明してあげないと興味をもてないのか?自分で読む楽しさの半分以上を失ってることに彼らは気がついてない?
今回の話とは関係ないですが、Al小説は私としては嫌悪する対象ですね。
調べ物くらいなら良いですが、文章を書かせて下書きに、あるいはそのまま発表するのはゴーストライターと何が違う?
何が嫌ってAl小説はその人じゃなくても何回か試行すれば他の人でも同じような作品を作れてしまうということです。
その人ならではの話を読みたいのに。
そう思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそうですね。最近のWeb小説のトレンドを意識した作品も多いですが、私はもっとエッジの効いた、個性的な物語が読みたいと思っています。定型化された作品が増えているからこそ、尖った魅力のある作品に出会えると嬉しいです。
読んでいただきありがとうございました。
こんにちは。
私も長編小説で登場人物が増えた時には『登場人物紹介』のページを設けています。
🟥🟪🟦などで勢力図を分かり易くしているつもりですが……
カクヨムも地図やイラストを本文に張れたらと思ったりします。
作者からの返信
コメントをいただきありがとうございます!
読者の皆様にストレスなく作品を楽しんでいただくための工夫は、本当に試行錯誤の連続ですよね。
実はこれまで近況ノートや創作論で発信してきた『黒鉄の竜と古代の唄』の関連記事が少し散らばっていたため、「一箇所にまとめた方が読みやすいのでは」と今日思い立ち、カテゴリーを整理してみた次第です。
お読みいただき、本当にありがとうございました!
》「引き算の創作論」
削ぎ落とすってかなか難しいですが、確かにその通りですね。
ちょうど良いのはどのくらいなのか?勉強になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
言葉を削ぎ落とす塩梅は本当に難しいですよね。
私はミヒャエル・ハネケ監督の作品から学びました。彼の「引き算の美学」は本当に素晴らしいと思っています。
読んでいただき、ありがとうございました!
こんばんは!
カクヨムさんと、他の投稿サイトのランキングについても興味があるものの、小説を書くだけで精一杯で、でも、♡などの数に落ち込んだりしているんで、興味深く拝読しました。
そして、書き続ければ、良い事もあるんではないかな?と希望を持てました。
みゃーへの応援共々、ありがとうございます!
作者からの返信
コメント、応援スキ、作品フォローをありがとうございます。
書き続ければ、必ず良いことががありますよ。
お互いに頑張りましょう。応援してます。
こんにちは!
私も確かにランキングには一喜一憂してましたね(^_^;)
でも、いまはそれよりも読みに来てくれたことの方が嬉しくて、その方々との交流の方を大切にしています。
いまはランキングには一切固執してません。だって、上がってもすぐに下がるんですもん(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もランキングが気にならないようにしてますが、通知がこないと少しがっかりしますね。無意識にプレッシャーになってると思います。
読んでいただきありがとうございました。
はじめまして🌸
>星を投じ、応援してくださった方がいる。
→読んで応援してくれる方がいるのは嬉しいですよね 順位は指標となりますが、それだけではないメッセージのやりとりなんて楽しくて素敵です✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムを始めて、今のWeb小説の現状を学ぶことができたのでとても楽しいです。そして、順位が上がると嬉しいですよね。
読んでいただきありがとうございました。
結びに書かれていた言葉を信じて書き続けます⋯。反応が深くなるといいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いに執筆を頑張りましょう。応援してます。
編集済
題名。涙。
悩んだ日々を思い出し、思わずコメントさせて頂きました。
漢字一字の題にしようと思ってましたが、絶対にクリックすらしてもらえないよね?!と。
題名からなんとなく内容が察せられつつ、でも、流行りっぽくはしたくないと…中々良い案が出てこず、苦しんでました。苦笑。
淡々とした文章で説明して下さるので、興味深く拝見させて頂いております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作品の顔なので、タイトルを決めるのは難しいですよね。
読んでいただきありがとうございました。
褒められれば嬉しい、馬鹿にされたら悔しい。
誰かを羨んだり、嫉妬したりする一方で、つい誰かを見下したり軽んじたりする。
叩かれりゃ痛いし、刺されたり撃たれりゃ誰だって死ぬ。
人間誰しも、死ぬのは怖い。
古今東西、SFの未来世界もファンタジー世界でも同じだと思います。
そして、主人公たちが無敵のスーパーヒーローなどではなく、悩んだり苦しんだりする血肉の通った「人物」だと読者に読み取って貰えた時に「共感」して貰えて、読者と登場人物の距離がぐっと縮こまると思います。
生意気な長文駄文失礼しましたm(_ _)m
暑い中ですが、執筆頑張ッて下さい。
このエッセイには元気づけられます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いに執筆を頑張りましょう。
読んでいただきありがとうございました。
編集済
プレバトの俳句の夏井先生が、口を酸っぱくして言っている「無駄に言葉を連ねない」「読み手を信じる」を意識してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただき感謝します。
凄くわかります。鬼平犯科帳のドラマ(原作はあまり読んでいない)が大好物な自分としては、全部がハッピーエンドでも詰まらないし、全部がバッドエンドでも息苦しいって感じです。
読者の心を揺さぶって、飽きさせないためには、7:3か6:4位でハッピーエンドとバッドエンドを混ぜると丁度いいかなぁと勝手に思っています。
「相棒」シリーズは、ストレートに事件が解決するグッドエンドと、警察上層部とかが介入してきて嫌な終わり方になるビターエンドの割合が、いい塩梅だと思っています。(最近は飽きて見なくなりました)
長文駄文失礼しましたm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハッピーエンドにするか、バッドエンドにするか、その加減は本当に悩みどころですね。
お読みいただきありがとうございました。
スター・ウォーズEpisode3「辺境惑星でスローライフしてた俺が、実はジェダイの騎士だった?」
スパイダーマン「なんの魅力もないオタクの僕が、不思議な蜘蛛に噛まれたらスーパーヒーロに!」
死霊のはらわた「山小屋で変なレコーダーを再生したら、悪霊の群れと戦う羽目になった不運な俺」
タイタニック「偶然乗ってた船が氷山にぶつかって、沈没するまでの間に咲いた令嬢との淡い恋」
アウトレイジ「登場人物全員ヤクザ。有能な俺が全部ぶっ殺してザマァ&鬱展開」
なろう系ならこんな感じの題名……って感じでしょうか?
自分なら絶対に見に行きません。
ポリシーを捨てて、「○○が✕✕で△△」な題名にした自分が言えた義理ではありませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかに、映画で長いタイトルはあまり見かけませんね。
タイトルだけで内容が分かってしまうと、わざわざ映画館まで足を運ばなくなってしまうのかもしれません。
素晴らしいお言葉、ありがとうございます。
ランキングにすら乗らない自分ですが、読んでいて少しだけ胸がスッとしました。m(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただき光栄です。
みやびの映画日記さんの『「カクヨム」のランキングの意味がいまいちわかりません。第3話「看板」か「顔」かーー昭和生まれの私が、カクヨムの長すぎるタイトルに抗いつつ学んだこと』を読ませていただきました。
私もタイパ重視でコメントします。
すごく共感できました。
最後まで読みました。
更新されたら、また来ます。
みやびの映画日記様の別の作品を読みにまいります。
今後ともよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメント、応援スキ、お星さま、レビューをありがとうございました!!
こちらこそよろしくお願いいたします。
評価についてのリアルな体験からの分析、興味深く読みました。
読み手をしている時、自分の好きなジャンルの作品を読みたいと思うのですが、上手く巡り会えない時もあり、なんとなく他のジャンルの作品を読むことがあります。ある意味、食べ飽きたみたいな感じかもしれません。
そんな時に思いがけず面白い作品に出会うと、慣れないジャンルでもその作者の作品が読みたくなります。
そんな行動もこういった結果に繋がっているのかもしれないですね。
カクヨム編集部の方からの指南書のようです。勉強させていただきました。
イケオジ小説コンテストに応募中ですが、さらに精進しようと・・・。
いつもありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とても嬉しいお言葉、感謝します。
読んでいただきありがとうございました。
色んな物語を書いたほうが、気分転換にもなって心理的にも楽かもしれぬ……
作者からの返信
コメント、応援スキ、お星さま、フォローをありがとうございます!!
色々なジャンルの物語を創作した方が気分転換になると思いますよ。
短編をおすすめします。
第14話 複数の作品が同時にランクインする、現実的な構造についてへの応援コメント
それでも、自分の力で勝ち取ったことにはかわりないと思うんです……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。今後も、頑張ります。
自分の意志を貫ける事って凄いと思う。そして、自分の書きたいものを書ける人はかっこいい……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Mediumで投稿し始めた当初は、本当に誰にも読んでもらえない日々が続いていました。だからこそ、その壁を乗り越えられたことは自分にとって大きな自信になっています。
気合を入れて説明するとおかしな事になるけど、逆にやる気ない時にちゃちゃっと書くといい感じになる不思議……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は映画で過剰な説明台詞が入ると、少し興ざめしてしまうんです。映画監督には、観客の読み取る力を信じて委ねてほしいなと感じてしまいます。
だからこそ自分自身が物語を創作するときも、多くを語りすぎず、読者のみなさんの解釈に委ねることを大切にしています。
確かに。絶対数は少なくても割合がすごいと意外とランキングに食い込めますよね……
作者からの返信
そうなんですよ。不思議ですよね。
テーマソング。私は、キャラに勝手に声優を付ける方法でキャラ付けを把握してます……
作者からの返信
私も同じです。
私の推しの声優さんは、津田健次郎さんです💛
カクヨムで作品漁りをしてると、普通にアニメ化してもいいくらい面白い作品は転がっている。でも、そういう作品に限ってあんまり星が付いてない。
……もったいないよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今、連載中の異世界ファンタジーはアニメ化してほしいです。私のお気に入りのキャラ、オズヴァルドは大好きな津田健次郎さんの声で💛
敢えて書かないという勇気。それが時に読者の琴線に触れる展開を生むと思うと不思議な話……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読者のみなさんに作品の意図を汲み取っていただけると、「頭をひねって考えてよかったな」と心から思えます。
人生、綺麗事ばかりじゃないけどその『綺麗事じゃないもの』も人生の一部ではあるんだ……
たまにはバッドエンドやビターエンドもいい。コーヒーみたいに、人生に必要な栄養素です……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カクヨムに投稿し始めた頃はバッドエンドばかり書いていたのですが、最近はメリバも良いなと思い始めています。
今連載中の異世界ファンタジーは、楽しく読めるような作品にしようと思っていますので、ぜひお付き合いいただけたら嬉しいです。
私は平成中期生まれですが、なんか10年代後半くらいからバカみたいに長いタイトルが増え始めた気がします。
……よし、次作のタイトルは長くして全力で読者に媚売るか。
作者からの返信
コメントありがとう。
一文字とか、めっちゃ短いタイトルもありですよ。
近況ノートなんて、雑談に使うのが一番。
気楽にやろうぜ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私にとって近況ノートは最強のツールです。
カクヨム、我々にとって身近な存在のはずなのにランキングの仕様は謎すぎるんです。
星三桁の作品が何故か四桁の上にいるのは永遠の謎……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。私も、カクヨムのランキングの仕様は謎です。
なかなか難しいです。ハッピーエンドが好きですけどそればかりというのも。
今朝、再リリースした物語はタイトル変えたのですが、一生懸命長いタイトルにしました 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルを考えるのは楽しいですよね。良いタイトルを思いついたときはうれしくなります。
ものすんごく難しいです……
書きたい病が発動してしまう……
これでちゃんと伝わるのだろうかとか、延々と考えてしまいますね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は登場人物の会話をできるだけ削るよう意識しています。
これまで観てきた映画から「引き算の美学」を学びました。映画は物語の構成(起承転結)を学ぶうえで教科書になるので、とてもおすすめですよ。
英語版の方も拝見しました。とっても英語が上手なんですね。私は英語版の方が緊張感を感じます。第一日目しか読めませんでしたが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
英語翻訳はGeminiのおかげなんです。日本語の原文をGeminiで翻訳したあと、DeepLでチェックしてからMediumに投稿しています。
なかなか表明できない、すごい決意だと思います。頑張ってくださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頑張ります!!!
よく分かります。どこまで書いたら正解かも分からず……。タイパと聞くとズラズラと長いタイトルにしてみようとも思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
タイトルは、悩みますよね💦
私も、試行錯誤しながらタイトルを考えてます。
読んでいただき、ありがとうございました。
言われてみますと、全部反対のことをしてます笑
プロフィールも適当。近況ノートは映画を観に行くから更新できない話以外、プライベートは語らない。ユーザー様は来るもの拒まずでありながら、来た人全員へ読み返しを自分に義務付けているため、常にがんじがらめ。そのためこちらから新しい分野へ踏み込む時間と余裕なし。
これではそのうちギブしますね笑
とても有難いアドバイスです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近況ノートは自己PRに非常に効果的なツールですので、ぜひ積極的にご活用してみてください。
お読みいただき、ありがとうございました!
やはり、40代の執筆者様の企画を立ち上げて良かったです。
みやびの映画日記様の繊細で、重くも優しい感情が伝わってきます。
尊いですね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
近々、戦争をテーマにした短編を投稿しようと考えております。
納得のいく作品にするためにも、今週末はドキュメンタリーを観てしっかり勉強・リサーチをする予定です。
読んでいただき、ありがとうございました。
私がこよなく愛するのは、メリバですね!
悲しいけれども救いもある……
私、ファイナルファンタジー大好き世代ですので、あの作品たちから、メリバがいかに一生消えない傷跡のような衝撃を残すということを学びました。
えぐい……悲しい……けれども未来がある。
余韻がすごいんです。(語彙力なくてすみません)
あぁ……勝手に一人で語ってすみません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、時々メリパの物語を創作する時があります。
希望がある物語も良いですよね。
自主企画のご参加ありがとうございます!
みやびの映画日記様
同じ昭和生まれですので、あまりにも共感し過ぎて首を縦に振りすぎて、もげそうです(笑)
タイパ……動画3倍速……
私には理解しかねる昨今です。
あまりにタイパ重視しすぎて、そこに潜むとても大事なものを置き去りにしている感じです。
ハズレ引いたっていいじゃない。魔法なんてなくても、それがリアルの大冒険なんですから。
上っ面だけの人間が出来上がるのではないかと危惧しております。言い過ぎかもしれませんが……
この時代は、この時代で、大切なものもあるのでしょうけれども。
私たちの世代は恵まれていました。
そう考えて、今の時代と付き合っていくしかないかな、と思っております。
作者からの返信
コメント、応援スキ、お星さま、そしてフォローまでいただき、本当にありがとうございます!
悠理様と同年代とのこと、共感しながら読んでいただけてとても嬉しいです。
最近はタイトルだけでストーリーがすべてわかってしまうものや、「溺愛」「ざまあ」といったトレンドが主流ですが、私も少し首をかしげてしまうことがあります。
こうしてご縁をいただけたことに感謝いたします。お読みいただき、ありがとうございました!
コメント失礼します。
この度は拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございました。
こちらの作品、読ませていただきます。
驚きました! PVの数とランキングはそう関係ないようですね。
なるほど。拙作も異世界ファンタジーではいつもランキング外なのに、エッセイでPV数1桁なのに、ランキングが2桁になったことがありました。そういう理由だったのですね。
このエッセイで、色々興味深いことが分かりそうです!
楽しみです!
作者からの返信
コメント、応援スキ、作品フォローをありがとうございます!!
ランキングはPVと必ずしも直結しない印象があります。まるで竜巻に巻き込まれてランキングが上下するような感覚ですね。
お読みいただき、ありがとうございました!
こんばんは。
ランキングってなんだかよく分かりませんよね。
上がった順位の通知が来ますけど、次来る時は大抵、はじめに来た順位より下がってますし。
例
7月10日、1000位→900位
7月20日、1600位→1400位
みたいに(笑)
私の書く話が平凡なのが1番の原因かとは思いますが……
なので、いまは順位の通知来ないようにしちゃってます。上がってもまた下がるんだろうなと思ったら、興味がなくなってしまって。
それよりも今日読みに来てくれた一人一人の印象に残る方が嬉しいです♡
例え、感想なんてなくても来てくれるだけで嬉しいですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。創作した物語を読んでいただけるだけで感謝ですね。
なるほど・・・。
確かにランキングで一喜一憂しています。
全ての項目に納得しました。ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も、ランキングの通知がくるととても嬉しいです。
お互いに執筆を頑張りましょう。
読んでいただき、ありがとうございました。
はじめまして。足跡からお邪魔させて頂きました。応援ありがとうございます。ランキングが気になっていた私には大変有益な情報。またお邪魔させて下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでいただき感謝します。
読ませていただきまして、同じ心持ちの方に声を届けたく認めます。
私も好きです、短いタイトル。
あまり好きじゃありません、長いタイトル。
一抹の遺憾の念(平成生まれの昭和育ち感性)を抱きつつも、今はカクヨムにおいて同じ感性を言葉にしてらっしゃる先輩に出会えて大変嬉しく思います。
作者からの返信
コメント、応援スキありがとうございます。
共感していただき、とてもうれしいです。
読んでいただきありがとうございました。
GOT大好きです(=^・^=)
ぜひ、御作も読ませて頂きます!
作者からの返信
コメント、応援スキ、お星さま、フォロ―ありがとうございます!!!!
まずは、第一部を完結できるよう頑張ります。
自主企画に登録させてもらって自分は回ってなかったので今更訪問。すいません。
書き続けるのは単に自分が結末を見たいから、だったんですよね。最初。
そう思うと、別に商業ベースに乗ろうが乗るまいが、まあ書き続けようかなと。
それでも、読んでくれる人って欲しいし、読まれたら嬉しいし、もっと言ったら感想もらえたらもっと嬉しい。
人間そんなもんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。読者の方々に読んでいただけたら、うれしいですよね。
お互いに頑張りましょう。応援してます。
あるあるですね。
ミステリーだと前日比+
PV1応援コメ1三星レビュー1で、
日間9位取ったあります。
読者の星の重さというか、
読書量が多いけど星をあまりつけない人が、
星をつけると大きく評価される、
みたいなことがあるのだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ランキング入りを励みに、これからも執筆を頑張ります。
いつも読んでくださる読者の皆様には、感謝しかありません。
読んでいただき、ありがとうございました。
確たる信念を持って描かれているんですね。
映画に関しては、ハッピーエンドの方がすきですg、安易なご都合主義なのは嫌かも。昔は派手なアメリカ英語が好きでしたが、今は邦画の方がいいものが多いと思ってます。「ファーストキッス」や「人はなぜラブレターを書くのか」は泣けました。
私は多分、話を組み立ててること自体が好きなのかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も邦画は好きですが、どちらかというと昔の作品の方が好きです。
読んでいただき、ありがとうございました。
同感です。
私も個人的には短い含みのあるタイトルの方が好きですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
短いタイトルの意図を、作品を読みながら考える方が私は好きです。
読んでいただき、ありがとうございました。
ここに書いてらっしゃること、本当にその通りですね。適度な精神的距離をランキングの上下に対する一喜一憂と取ることが本当に大切だと思います♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ランキング通知は気にしないようにしているつもりですが、やっぱりプレッシャーは感じてしまいますよね。お互い、精神的に疲弊しないよう適度な距離感で楽しんでいきましょう。読んでいただき、ありがとうございました。
書いた作品が、あんまできよくなくても、謎のランキング上位?に行くことがあって、不思議でした
ランキングの説明がわかりやすすぎた
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今もランキングの意味がわかってませんが、上位にランキングされると嬉しいですね。
読んでいただき、ありがとうございました。
自分も似た現象起こりました…。なるほど、瞬間風速…納得です。と言って現代ドラマ400位あたりですが。
本命小説が1600位あたりからコツコツ順位を上げてきて、「やった、600位台まで来た!…え??数日前に上げた短編が同ジャンル400位だと…?は?」
ってなって、思わず近況ノートにさっき書いたとこです😂
Pvが伸びないのが悩みでしたが、その割には応援や評価をいただいているってことは、読んでくださった人からは熱心に読んでいただいているってことなんですね。ありがたいことでもあるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。PVが伸びなくても気に病むことはありませんよ。お互いに頑張りましょう。
長文タイトルの議論、とても興味深く読ませていただきました。
私は、この違いは「エンタメ小説」と「文学小説」の性質の違いも大きいのかな、と感じます。
以前、ChatGPTと壁打ちしながら両者の違いを考えたことがあるのですが、
エンタメ小説:読者に「答え」を与える傾向
文学小説:読者に「問い」を投げかける傾向
という整理が、自分の中ではしっくりきました(もちろん例外はたくさんありますが)。
Web小説は最もエンタメ性が強く、
ライトノベルは、エンタメ寄り、
一般小説は文学小説寄り、という印象です。
そう考えると、長文タイトルはまさにエンタメ小説ならではの文化なのだと思います。
Web小説の読者は、エンタメを求める人が多く、カクヨムはそれに応じているのかな、と思う次第です。
カクヨムの異世界、現代ファンタジー、SF、恋愛、ラブコメはエンタメ小説の独壇場に思えます。
文学寄りの作品は、ホラーやミステリーなど一部のジャンルを除くと、(需要の違いで)カクヨムでは埋もれやすく、なかなか評価されにくいように思えます。
実際、ホラーでは、文学小説風のタイトルもランキング上位で見ます。
だからこそ、いっそカクヨムにも「文学」というジャンルがあれば、文学作品を探したい読者と書き手の双方にとって、より良い出会いが生まれるのではないか、と感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当におっしゃる通りですね。カクヨムだとラノベや異世界ファンタジーの人気が圧倒的ですよね。
私が得意な文学寄りのホラーはかなり珍しいジャンルになってしますが、その分、刺さる人に深く届くような作品を目指してがんばります!
読んでいただき、ありがとうございました。
ここらへんの引き算は難しいですよね
説明し過ぎれば読者の想像力を阻害する
でも必要なものまで削ぎ落とすと真意が伝わらない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は、映画やドラマでも説明過多な作品があまり好きではないんです。
そのため、自分の創作でもできるだけ言葉による説明は削ぎ落とし、物語の行間や空気感を通して、作品の意図が自然と読者の方に届くような文章を心がけています。
最後に、たくさんの応援スキとお星さま、本当にありがとうございました。これからも自分らしく、一本一本の作品に誠実に向き合って創作を続けていきます。引き続きどうぞよろしくお願いします!
優れたものが売れるなんてナイーブな考えを捨てろって奴ですよね
如何に売り出すか、マーケティング的な視点が無ければ自分の作品を読んで貰う事はできない
流行りでバズを狙うスタイルならともかく、そうでないならどうやって見てもらうかという視点は絶対必要だと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
中間選考を通過するためには、まずは「読まれること」、そして「評価されること」の重要性を改めて痛感いたしました。
今回の気づきをしっかりと胸に刻み、読者の心に届く作品を目指して、これからも励んでまいりたいと思います。
自分は自然な流れであれば、ハッピーでもバッドでも構わないと思っています
だがご都合主義満載の無理矢理ハッピーエンド、お前は駄目だ
こういう作品を見て自分はトラウマになったので本当に受け付けないです
流れとして破滅するべきならするべきだし、そこに救済を挟むのは物語への冒涜だと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私は映画やドラマでもバッドエンドの作品に強く惹かれるところがあり、自分が創作する物語も、どうしてもそちらへ向かいがちになってしまいます。
誰かの好みに合わせるというよりは、自分自身が本当に見たい世界を追求して物語を紡いでいる、という感覚が強いのかもしれません。
タイトルが聖域、わかります
如何に作品の本質をここに込めるか、それは作者として一番の見せ所だったと思います
それが今や単なるフックの為に使い捨てられる、インパクト勝負の広告でしか無くなったのは悲しい気分になります
自分も最初は迎合して今の流行り風タイトルで投稿したのですが、見てて苦しすぎたのですぐにまともなタイトルにすげ替えました
正直自分もおじさんなので、今の長文系タイトルはそれだけで読む気が減退するんですよね
でも世間ではこれが受けてるんですよね……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私は長いタイトルだとネタバレ感があるので、読む意欲が削がれてしまうことがあるんです。それよりも、作品を読み進めながら「このタイトルにはどんな意図が隠されているんだろう?」と言葉の意味を考えていくことこそが、読書の面白いところだと感じます。
拝読させていただきました。
そうですよね……今の時代のネット小説は疲れた心を癒す場でそこまで負担なく読みたいってはあるんでしょうけど、それってお話としてどうなんだ?って思っちゃいますよね。
長いにしても話の中身が分からない間接的に伝えるものじゃないと面白くないんじゃないか?と思ってなりません。
お互い頑張っていきましょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はネット小説の長編はあまり読んだことがなく、タイトルが長い作品はなおさら避けてしまいがちです。最近は、小説の「起承転結の構成」を勉強しながら読むようにしています。
いま柚木麻子さんの『BUTTER』を途中まで読み進めているのですが、少し文章の読みにくさを感じています。バターにクローズアップした料理描写が多く、今までにない独特な構成だとは思うのですが、ストーリー展開がゆったりしているため、一気読みする気力がなかなか湧きません。
次は、朝井リョウさんの作品を読んでみようかなと思っています。
このタイミングなので、こちらを拝読させていただきにきました!(笑)
さて、どんな考察になっていくのか? 楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。読んでいただけて嬉しいです。
こんにちは。
私も戦争に行ったわけではありませんが、祖父から聞いた戦争の話。それを忘れない様にしたいと思っています。
兵隊さんの一次資料である手記も手元に有ります。これは手放せない。手放したら二束三文で売られるか捨てられてしまう……そう思って所有しています。
震災も経験しました。震源地ではありませんが……
作者からの返信
コメントありがとうございます。私も戦争の当事者ではありませんが、今まで見たドキュメンタリーで感じたことは決して忘れません。戦争は嫌です。
みやびの映画日記さん。初めまして。
興味深く拝読しております。
現代カクヨムで川端康成が付けるかも知れないタイトルで吹き出してしまいました(汗)
他にも「良質な物語の作法」その言葉にグッときました。
私は気恥ずかしくてカクのに長文タイトル付けられないのですが、ヨム分には私もタイパ重視なんだなぁと矛盾も感じています。人間は不思議だなぁと思いました。
作者からの返信
太刀山さん、コメントありがとうございます。
最近の長いタイトルの風潮は、ついていけません💦私が書くジャンルは今のブームにのってないかもしれないけれど、書きたいものをかいているので良しとします。読んでいただきありがとうございました。
カクヨムのランキングって謎ですよね笑
先週よりPV稼いだじゃんって思ってもランキング下がるし、そうか、熱量か!
投稿始めたばかりの方が熱量ありますもんね(*'▽')!
一つ謎が解けた気がします!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメント、応援スキ、お星さまをありがとうございます。カクヨムのランキングは、不思議ですね。PVはそんなにないですが、今日もいくつかの短編がランキングに入っていました。読んでいただきありがとうございました。
はじめまして。興味深く勉強させていただいております。拙作も主人公たちにテーマソングを決めております。名前も植物をテーマに花言葉で意味を持たせておりますが、このような設定がキャラに血肉を与えて動かしやすくなると思っています。最後になりましたが、拙作へもご訪問いただき、有難うございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。同じようにテーマソングを決めて執筆されている方に出会えて、とても励みになります。音楽があると世界観の輪郭がはっきりとして、筆が進みますよね。こちらこそ、ご訪問いただき本当にありがとうございました!
説明が過ぎると文章が冗長になって逃げられそうな気がしてしまう。
だからといって説明しなさすぎるのも、理解しているのは自分(筆者)だけじゃないか?とも思ってしまう。
丁度良いバランスって、どこにあるんだろうと思ってしまいますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
『金閣寺』『細雪』『人間椅子』『雪国』など、あえて有名な作品を例に挙げましたが、タイトルだけで内容が伝わらなくても、それはそれで良いのではないかと思っています。
読み進める中でタイトルの意図に気づくのも、読書の楽しみの一つですよね。読んでいただきありがとうございました。
あぁ……めちゃくちゃ分かります。
私も中身を読んだ末に「だからこのタイトルだったのか」と思いたい派です。
そして長いタイトルの作品についてもコミカライズしたものを読むことはあるんですが、結構重厚なストーリーだったりすると「タイトルの長さがライトさを想起させて、なんかちぐはぐじゃない?」とか、タイトルに書かれている内容が1、2巻ぐらいで回収してしまっているのにコミックはその後も続いてると「中身と合わなくなっているのでは?」と感じることもしばしばで……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。共感していただき嬉しいです。カクヨムで長文のタイトルがあることを知り、驚きました。短いタイトルで読み手の心を掴みたいので、これからも今のスタンスで頑張ります。読んでいただきありがとうございました。
「安易な~」「甘やかすような~」「ゆるい~」とかって形容詞の付いたハッピーエンドだけが仮想敵なら、バッドエンドでなければならないとなるのは飛躍してる気もします。
ハッピーエンドの本質って物語が閉じた後の余韻にも希望を見せることであるはずなので、それを積極的に断ち切らなければならない論理があればいいんですけどね。
例えば「すべての希望は願望でありまやかしだ、実態を矮小化し当事者を軽視するグロテスクな物語。許すわけにはいかない」とかですかね。この理屈だとバッドエンドにも露悪趣味ってブーメランになっちゃうけど。
作者からの返信
貴重なご意見ありがとうございます。
普段、私のエッセイを読んで頂き、ありがとうございます。
カクヨムコンテストは読者選考が一番の関門ですね。
私も本命の歴史時代長編小説が落選しました。
魔境のエンタメ総合だからという言い訳は通じないでしょうね。
参考までに、今月エントリー、5月開催のライト文芸大賞がアルファポリスであります。
コチラも一人三票の人気投票がありますが、かなり下の順位からも「奨励賞」などが受賞しています。
まあ、人気順位上位が有利なのと、10万字に満たない作品が不利なデメリットもありますが、たぶん下読みする編集者?が、かなり下まで読んでいるようです。
カクヨムより、かなり少ない導線で読者を増やすのは難しいのですが、よろしければ検討してください。
作者からの返信
こちらこそいつも読んでいただきありがとうございます。そして、アドバイスをしていただきありがとうございます。検討してみます。お互いに執筆、頑張りましょぉぉぉ!!!!
コメント失礼します!
共感です……😭
長いタイトルについてはタイパ重視のこの時代的に効率が良いというのも分かりますが、作品の看板につらつら長い言葉を書くのがどうしても合わないんです……
漫画と違って絵がないから雰囲気分からないというのもその通りではあるけれど……
周りは周りで理解する姿勢を持ったまま、自分の心は偽らないように短いタイトルでこれからも勝負していきたいですね
お互い頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます。短いタイトルで突き進みましょう!!そして、お互いに執筆、頑張りましょう。読んでいただきありがとうございました。
編集済
カクヨムのランキングは計算式は公開されていませんし、変わっているかもしれないですが、昔はその期間のフォローと星の数の合計だと言われていました。おそらくPVとハートは含まれません。分割した方が得になってしまうので。点数が同じなら、たぶん更新時間が新しい順。
なので、1PVでもフォローと星3がつけば4点で、1000PVでフォロー1星1作品の2点より順位は上です。マイナージャンルなら1点でも入れば動きやすいです。
また、コンテストだと、同じコンテスト参加者や、同じ自主企画参加者のポイントは過小評価されるようになっているようです。
作者からの返信
なるほど。コメントありがとうございます😊
感銘を受けました。
わたし自身、バッドエンドを好みます。
ですが、読者様を意識している内に書きたいモノから外れていって…。
書きたいモノを書く。
素晴らしいスタンスですし、わたしも頑張ろうと思えました。
ありがとうございます…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!バッドエンドはカクヨムでは人気がないかもしれませんが、読んでいただける方に届けば良いと思っています。冬乃さんを応援しています。お互いに頑張りましょぉぉぉ!!!!!
みやびの映画日記さん、初めまして。小田島匠と申します。
拙作のエッセイ「人生は爆発だ!」を読んで頂けたので、どんな方かと読みに来ました。
わたくしは、ランキングは全然気にしていませんが、アップしたての作品(1話完結)で、序盤戦でpvより☆の方が多い時には、「ヒットしている」と考えてることにしています。3人に一人が☆3つ入れているということですから、訴求力があるということでしょうから。
本エッセイは、★がどうこうというタイプの作品ではないと思うので遠慮しておきますが、39位を記録したミステリーの方は拝読致しますね。
それでは。
作者からの返信
コメントありがとうございます。こちらのエッセイを読んでいただきありがとうございました。カクヨムのランキングはとても不思議だな、と俯瞰してみています。といいながら内心、毎日の通知のストレスを吐き出させていただきました(笑)。
「愛の境界へようこそ」は突き抜けたバイオレンスです。読んでいただき、気に入っていただけたら嬉しいです。
なんと学ぶことが多いことか!。ランキングの謎が解けて、かつ続けるための具体的なアドバイスまで。感謝です!エーン(50代の涙はホラー(笑))。
「体力、気力」と、「書きたい、読みたい」意欲とのバランスを取るのは難しいな、とちょうど思っていた時期。最大限、参考、実践させていただきます!😄。
作者からの返信
コメントありがとうございます。毎日、カクヨムから通知がくると、ランキングを気にしてないと思っていてもプレッシャーで精神的に疲れますよね。私も、メグミさんと同じですよぉ。創作の仲間同士、お互いに頑張りましょぉぉぉ!!
カクヨム初心者で、まだPV数すら動いてないので凄く参考になりました!!ありがとうございます。(:依代)
作者からの返信
コメントありがとうございます。どういたしまして!!アドバイスですが、同じジャンルに固執しない方が良いですよ。あと、近況ノートを大いに使いましょう。自己アピールになりますよ。
第3話 「看板」か「顔」か――昭和生まれの私が、カクヨムの長すぎるタイトルに抗いつつ学んだことへの応援コメント
おっしゃる通りタイトルも作品の一部なのでセンスあるタイトルの方が好きです
夏目漱石の『こころ』なんですとてもすてきですよね!
〇が〇して⬛︎になったから△してやった〰️みたいなのが流行りだし(商業ラノベもそうですよね)
だからタイトルのセンスがオシャレだと逆にどんな内容かとあらすじチェックしたりして読んでしまいます。
長文タイトルでも面白い作品はたくさんあります。それでもあらすじは絶対読みます