第46話 写真1枚で壊れた朝への応援コメント
この段階で付き合ってる段階で・・・だしね。
第47話 とんでもないことになったへの応援コメント
まあ地味にラブホ撮影するクラスメイトもやばいとも言える。
ラブホ繁華街でも別路地とかに有るからな。
第31話 元カノの心境②への応援コメント
裏切り者が裏切られたただそれだけだ。
まあクラスメイトも正直、この子の言う様に碌なもんではないが。
第7話 元カノとしての心境への応援コメント
頭が不自由なのは良く分かった。
第50話 再び届く電話への応援コメント
母親が甘やかしすぎ
第27話 警察から電話が来て、職員室の空気が変わったへの応援コメント
暴力事件を穏便ですますのか
第61話 幼馴染の気持ちへの応援コメント
ほら、マリオが土管の中に入る音を効果音でながしますよ。
「ぶっちゅっちゅ♪」
第57話 家庭裁判所からの電話への応援コメント
ばばあ、いい加減ブチキレる回。
どこかにあれば良いのに。
青井母、とある人に出会い垢抜ける。
青井母「だってまだ36歳だし、枯れてなんかいやいわよ?」
青井母「散々人をばばあ呼ばわりしやがって、このクソガキ!」
という反撃があっても良いんだ。
とりあえず青井母は、「ザ・ガッツ」のヒロインを目指そう。
逆転譚があっても良いと思います。
読書は大抵虐げられる側の味方です。
そういや、青井父は?
第56話 教員たちの謝罪への応援コメント
刑事と民事、両方出来ませんでしたっけ?
示談には応じたらダメです。
示談金に騙されてはダメです。
慰謝料と通院費は、民事でしたっけ。
示談に応じたら、それらを有耶無耶にされる可能性あるし、今後後遺症が出ても、何も出来なくなる。
人の拳に対する恐怖とか、今後出て来るかもしれない。
強く言ってくる相手に恐怖を感じるかもしれない。
第53話 幼馴染に打ち明けるへの応援コメント
作品中最大の謎、主人公が岡あまねに好意を寄せた理由と告白した理由。
第32話 クラスメイトたちが俺の味方になった日への応援コメント
手のひら返しのクラスメイト達よ。
自分が彼の立場なら、クラスを替えてもらうは必須かな。
信用出来ないよ、コロコロ立ち位置変えるクラスメイト達。
青井が影で脅したら、青井の味方するんだろ?
少なくとも数人は。
校長の同罪発言前に、手を挙げたならともかく。
ただの保身しか考えていないクラスメイト。
悪道真っ直ぐの元カノの方が、まだ清々しい。
第31話 元カノの心境②への応援コメント
そこは、それは違うんです!
って入るべきだった。
まぁ、そうしたら、これまでの経緯を全て曝け出すしかなくなるけど。
第27話 警察から電話が来て、職員室の空気が変わったへの応援コメント
学校は隠蔽する気しかなかった事がわかる教師達の一言群。
一学期があと何日あるかわからんけど、一学期中の停学に処した。
暴力事件の背景を知ってか知らずしてか。
校内新聞記事を知らないって事は……ないよね。
知っていたら、当該者達、元カノや幼馴染には最低聞き取りしていないとおかしい。
クラスメイト達にも、数人には聞いてないとおかしい。
しかし、そんな描写がないので、教師達はさっさと幕を下ろしたかった事が推察できます。
生徒が生徒を殴った、だから停学にした。
その一行で収めようと。
第26話 被害届のために警察にへの応援コメント
現実のいじめやいじめを通り越した障害事件も、こんな感じでいければ良いんだけどね。
間に学校や教育委員会を最初に挟むから、隠蔽されたり、いじめられる方にも責任が〜ってなる。
医者、警察、司法がまともなら、こんな感じで被害者に寄り添った進行になると思う。
第7話 元カノとしての心境への応援コメント
クズであればあるほど、ざまぁ転落した時に快感なんですよね。
こんな性格だと、まともに大人にはなれないので、今のうちに社会的な抹殺を受けて、こいつらこそまともな進路がない、やべぇ人生を送って欲しいですね。
人間、基本的には更生しない生き物だし。
第5話 幼馴染からの後押しへの応援コメント
写真付きの記事だと良いな。
第53話 幼馴染に打ち明けるへの応援コメント
これはあくまで持論だし異論は認めるけど私は人の不幸が蜜の味になるのは"友達"のくだらないゲームとかライブチケット買えなかったとか罪にならないもので誰かが亡くなってしまったとかの訃報や犯罪は蜜の味にならずに悲しいんだよねって言う持論
第31話 元カノの心境②への応援コメント
彼女だと言うのなら、彼氏の間違った行動を止めさせるのが普通だよね。
それをしないのは考え方が幼いからだ。
第28話 緊急職員会議への応援コメント
先生として能力が足りなかった。
だから被害者の気持ちに寄り添えなくて問題が大きくなっただけ。
第27話 警察から電話が来て、職員室の空気が変わったへの応援コメント
親なら自分の子供が殴られて平気な訳ない。
倍返ししてやらなきゃ。
第65話 襲い掛かる、さらなる不幸への応援コメント
この母親もある意味被害者だな。
第23話 被害届の提案への応援コメント
殴られた後、学校側はほぼノータッチだったって事?
不祥事を隠蔽したいのは分かるけど悪手だよねぇ。
編集済
第21話 ランニング初日への応援コメント
鼻血が出るほどの強さで顔面を殴られた翌日に
洗顔して顔をゴシゴシ履けるなら、もう十分強い説。
第11話 幼馴染のための硬い決意への応援コメント
え!?
相手のことも知らずに
新聞の記事作ったって事!?
第8話 昼休みに記事の作成への応援コメント
画像もらった後に「ヒアリングするよ」って確認してるから
最後の一文は省いてもいいんじゃないかな?
何度も確認が必要なのかな?
第61話 幼馴染の気持ちへの応援コメント
答え出すのが遅すぎだろこのヘタレ
第53話 幼馴染に打ち明けるへの応援コメント
これは優しいんじゃなく甘すぎると言う
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
33話で、学年主任と共に、処分を決めたとありますが、これは後日の加筆でしょうか?
担任として直上の学年主任に報告しており、その上での本話の流れは些か以上の問題かと。
この流れだとむしろ校長こそがトカゲの尻尾切り常連の黒幕にも思えます。
第33話 校長の怒りへの応援コメント
これ、担任が問題なのではなく、学年主任が問題なのでは?
職務分掌や報告系統からいっても教頭なり校長への報告義務は学年主任にあるでしょう。
直上である学年主任に報告しているのに担任が校長から直接責められるのは違和感しかないし、流石にパワハラだと思う。
第38話 逃げ場のない取調室への応援コメント
なんか、すぐ暴力を振るう奴は頭が弱いと思える。
第51話 とうとう退学への応援コメント
完結済みの作品ですが、リアリティという意味で言うと……
警察に被害届け出そうな時点で校長は教育委員会に「被害届がでるかもしれない」と一報入れないといけない。
被害届出たら、改めて教育委員会に一報。
この後は、校長と教育委員会で密に連絡を取り合う状況。
なお、進学校とそうじゃない学校で対応に差が出てくることあるけど、被害届が出ただけでは、出席停止と停学と退学推奨はできるけど、退学は基本できない。
ナイフで刺すとか命に関わること、高額な金銭の要求でも無い限り。加害者側の学習権があるので。ラブホ行った程度では停学。
裁判になり、刑が確定すれば、退学は可能。
(今、学校側からの退学のハードルは恐ろしく高い)
なので、できるだけ、自分からの退学を促す。
学校によっては、少年院に入っても席だけ残しておいて、卒業前に出所した場合、授業に戻すところもある(法律で定められた学習権のため。学校は拒否できない場合がある)
今回の場合だと退学をさせるときは、基本、教育委員会に報告してから、本人伝える。
あと、校長、教頭、生徒指導主事、学年主任、担任が同席が多い。
あと前に担任が「退学を勧めた」と生徒にバラすのは、守秘義務&個人情報を漏らしているので、明確な処罰になります。
なので、どこまでリアリティにこだわるか、どこからファンタジーにするか、を作者さんが明確に意識していれば問題ないと思います。
第28話 緊急職員会議への応援コメント
まぁ、完結済みの物語で、すでに現役教員の方の詳しい説明ありますが……
簡単に言うと、校長決済の無い停学処分は、ありえないのです。
停学処分という学習機会を奪う処分=学習権の侵害になるので、それは慎重に決めないとダメです。
しかも1学期という長期間の処分を下す場合、それこそ緊急職員会議を開くレベルです。
なので、リアリティという意味では、かなりファンタジーになってます。
第36話 警察が家に来たへの応援コメント
もちろん暴力はだめですけど、権力勾配的にもアウトです。つまり何が言いたいかというと、明らかに立場的にも力的にも青井の方が主人公よりも強い。それを助けるために使ったんじゃなくて、悪用した。これは非常に悪質だということです。
第30話 校長の前でいじめ動画が再生された結果への応援コメント
まあ青井が寝取ったことを自慢して、それに対してクラスメイト達が主人公を笑い者にした時点で名誉毀損罪という立派な罪を犯してますけどね。
第20話 殴られた日、俺は強くなると決めたへの応援コメント
自分の持論としては主人公が強くなっちゃうと青井のやったことを肯定することになってしまう気がする。結局は強くないなとダメみたいになっちゃう。現実世界でそういう目にあって引きこもったり自殺したりした人を責めてるみたいになってしまう。その人たちは好きでそれを選んだわけじゃないのに。
第19話 例の記事の掲載への応援コメント
「流石にやりすぎじゃない?」っていう台詞は心底ムカついた。浮気も十分アウトですよ?
これ言うた人どんな神経してるの?
第5話 幼馴染からの後押しへの応援コメント
自分が今までNTRざまあ系って幼なじみがやられる側がほとんどだったんで、立場が逆っていうのは何か新鮮です
第9話 一緒にご飯への応援コメント
そもそもなんで最初から幼馴染ちゃんと付き合わなかったのかw
好きやんw絶対この子主人公の事好きやんw
第32話 クラスメイトたちが俺の味方になった日への応援コメント
違う。こいつら我が身可愛さに青井を売っただけで本当に赤岩を心配していない。青井に従わされたとは言え、赤岩に対して青井と一緒に笑ったりしてるんだからコイツらも屑だろ。
編集済
第65話 襲い掛かる、さらなる不幸への応援コメント
内容証明郵便は手渡し必須でポスト投函はできないですよ
第65話 襲い掛かる、さらなる不幸への応援コメント
日本では仔の責任は親の責任と言う、きっちり、責任を果たさなければ成らない、逃れる術は無い、ネグレクトと同じで、息子を非行に走らせたのだから、親が親なら、子も子なのだろう、世の中は社会的に甘くは無い
第54話 放課後の職員会議への応援コメント
「ラブホテル 青年条例」で検索すれば詳しいことがわかりますので調べてみることをお勧めしますね。
第13話 幼馴染からの提案への応援コメント
身を守るだけではなく、身と心を守るために休む。のはどうでしょう?
第12話 しつこく追求への応援コメント
胸ぐらを掴んだのならこれは立派な「暴行罪」が成立しますよ?
第65話 襲い掛かる、さらなる不幸への応援コメント
殴ってラブホ行ってたまたま証拠握られただけだからな
正直もっと酷いのが野放しになってるのを考えるとかぁちゃん可哀想とは言える
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
実際、クラスから逮捕者出したから、という理由で処分だったら担任のとおり理不尽極まりないのは確か。
だが報告せずに独断で処分した、あるいは処分内容を上に上げなかった、であるので事実上の隠蔽だしな。
3ヶ月は妥当。
一ヶ月だと軽すぎるし6ヶ月(事実上の解雇)だと重すぎる。
(余談:6月は犯罪をしたもしくは被害者を伴う事故したなど他害を伴う要件をしたのが主なので事なかれだった担任はセーフ。やな言い方すれば、赤を停学にしたり、赤青に口止めのために接触してたりしてたらアウトだったと思われる)
第65話 襲い掛かる、さらなる不幸への応援コメント
青井母はちょっと可哀想だな。息子の教育とかって高校生になれば体格も大きくなって普段から怒鳴られたりすれば家庭内暴力の恐れもあってかなり恐怖だっただろうに、父親が出ていない事から単身赴任だと思うけど1人で馬鹿の面倒をみていたんだろうに…。
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
現場をある程度見ていたのにあんな判断しかできないのに、更に上からの判断に納得いかないとか無能な人間ほど自分の評価が無駄に高いのはよくあるから仕方ないのでしょう…
何をしたにせよ責任を負う事になる上司に何の報告もしていない時点で駄目な事くらいわかりそうなのに、現場の混乱を収めたとか隠蔽した事を胸張って言われてもアホなのか?としか思えない(笑)
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
上に報告せずにもみ消した事が問題だって言ってるのに納得できませ〜んはほんとに大卒?
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
勝手に処分を決めたのが非行の隠蔽と判断されたのかな?
発覚前に自分が「勝手に処分した事」を報告してれば懲戒処分がもう少し軽くなったかも。
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
被害拡大阻止にしろ、その場を停止し
学年主任なり教頭、校長に速やかに報告しなかった言い訳にはならんわな
その上で勝手に停学処置
越権行為でしかないわ
編集済
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
報連相の問題+越権行為による事実上の揉み消し計ってた、だからな。むしろ有期の停職と研修で済ませてるだけまだ有情。
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
汚職とも言える、担任教師として、自己判断で動いた結果だろう、学校では無く、教育委員会までに行ってしまった以上、ぐうの音も出っても変わらない様ですね
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
懲戒解雇にならなかっただけでも良しとしないと…
報連相ができてなかった事実、現場に立つ教師はやる事が多いのも事実、再発防止プログラムを学び
今後学校に持ち帰り他の教師陣に伝えるべき事が自身の戒めになるんでしょうね。
第64話 担任の懲戒処分への応援コメント
停学判断現場でしたのはよしとしても事後報告でもちゃんと上司にしてないのは論外たさだからなあ
詳しい事情の調査とかもしてないし
第62話 無料弁護士相談窓口への応援コメント
子の為の親の戦い守る為の始まりにしか過ぎない
第62話 無料弁護士相談窓口への応援コメント
示談する理由無いのよな。ましてや警察沙汰になってる上に退学処分にまで至ってる相手だし。
第63話 審判への応援コメント
ばばあ呼ばわりしてた母親にビビってるのは妙に納得できる
母親ってやっぱりなによりも強いんだよな、最後の最後では
第63話 審判への応援コメント
まあ、妥当な判決だな。
少年院は、主に反省を促す為の場所だからある意味で隔離された道徳教育の為の学校とも言えなくはない。ただ、学校ではないからあくまで中卒扱いではあるけど。
収監年月は特に定められていないようだけど、これはきちんと反省できれば半年くらいで済むのだろうか?
しかし…………、本気で反省がないな………こいつw
ここまでだと、要領よく出てきても結局同じ事を蹴り返すだけではないかと思うのだけど………
第63話 審判への応援コメント
青井よ、少年院は少年刑務所と違って厳しい学校みたいなものだからかなりマシな方だぞ?少年院は言わば出れない厳しい学校だから勉強や希望があれば習い事も出来るしやる気次第だ!まあ、知らない奴に「俺、少年院出たばかりなんだぜ?調子乗っていると〇すぞ!」とか小物ムーブでいきがれるぞ。
編集済
第62話 無料弁護士相談窓口への応援コメント
彼女を寝取り見下し馬鹿にして、指摘されたら生意気だと暴行。悪質度合いだとかなり高いと思う。クラスメイトも話を聞いていた上に暴行を受けても見て見ぬ振りで、教師が入った途端の掌返しはイラってしたから訴えて欲しいですねぇ…
第61話 幼馴染の気持ちへの応援コメント
協力的な上で、同棲までやる子だからね
答えなんて見えてる
第62話 無料弁護士相談窓口への応援コメント
徹底的に争いそう…
第62話 無料弁護士相談窓口への応援コメント
法テラスのパンフレット渡され、相談窓口に連絡し弁護士事務所を紹介されます。
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
大変勉強になります。
第61話 幼馴染の気持ちへの応援コメント
どうなることかと思ったけど、よかった!
第61話 幼馴染の気持ちへの応援コメント
わかります、多分クラスメイトが遠くからスマホで撮影しているんでしょうね。
第52話 青井の退学がクラスに拡がるへの応援コメント
前にも書きましたが
暴行の被害者が登校してるのに
担任、教頭、校長は何もしない
その癖、加害者には温情を見せる
謎行動はいかかなものかと?
第32話 クラスメイトたちが俺の味方になった日への応援コメント
おいおい、手のひらクルクルの自己保身のアホなんだから、味方だと思うなよ。
見て見ぬふりしたクラスメイトにも厳罰を。