2話 : 父の背中への応援コメント
Xで鶯神楽様のことを知り拝読いたしました。
まだ読みはじめですが、あらすじからクールな物語の印象を受け、楽しみな気持ちになりました。
実際、文章を読んでも選び抜かれた言葉に触れることができ、とても好感です。
(「炊煙」なんて言葉は個人的にとても好きです)
戦術もののファンタジーは好きなので、ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
照春様
温かいコメントをいただき、誠にありがとうございます。
Xから見つけていただき、こうして作品に足を運んでくださったこと、大変嬉しく思っております。
あらすじや言葉選びについて、もったいないほどのお言葉をありがとうございます。「炊煙」に目を留めていただけたことも、情景を大切に書いている身としてこれ以上ない喜びです。戦術もののファンタジーがお好きとのこと、ぜひご自身のペースでゆっくりと世界観を楽しんでいただけたら幸いです。
本日「3/15」という日にいただいたこの温かいご縁は、私にとってまさに「変化の前触れ」や「成長」を促してくれるような素晴らしい出来事でした。いただいた応援を糧に、これからも物語を書き進めてまいります。
照春様のところへも、ぜひ遊びに行かせていただきます!
照春様にとっても、ご自身の物語への情熱やたしかな成長を感じられるような、豊かな日曜日となりますように。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
4話 : 最初の一歩と挫折への応援コメント
先ほどはあたたかいお返事をありがとうございます。
つい心に響くものがあり、お返事がしたくなり、こちらから失礼させていただきました。
わたくしのXの内容もお読みいただけているとのことで感激です。
ちなみにこちらの章では「黄昏色」という言葉はステキですね。
今後もゆっくり丁寧に読ませていただきますね。
お忙しいこととお察ししますので、どうかこちらの分のお返事はお気になさらないでくださいね。