応援コメント

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  • 後編への応援コメント

    コメント失礼いたします。ナカメグミと申します。

    最後の最後の1行まで、ホラー好きの脳髄を興奮させながら
    読ませていただきました!。

    当方の解釈。メスの獣臭に最もイラ立つのは、同じメスではないかと。
    帰省中の娘が先日まで自宅にいた経験から、そうではないかと、、、。

    想像の余韻が楽しめる作品、ありがとうございます!

    作者からの返信

    読み手として解釈して、本作を楽しんでいただき感謝いたします🙇

    同性の方が容赦がないところはあるかも知れませんね。

    正面からホラーを書くのは初めての試みでしたが、ホラー好きの方から見てつまらないものを書いていないようで、とても安心いたしました。

    素敵な感想をありがとうございます☺️

  • 後編への応援コメント

    ( ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅ )ヒィィン
    こわっ😭

    作者からの返信

    ありがとうございます☺️

    前編への先生の応援コメントに励まされて勢いをつけた気が致します!

    日本家屋とホラーは相性抜群ですねぇ。

  • 後編への応援コメント

    これ以上ないタイミングで締めましたね!

    ユカの運命は如何に……


    あ、背後の気配は私じゃないですよ。
    やだなぁ、私じゃないですから……

    作者からの返信

    このラストがまず浮かんで着手したお話でした!

    果たして羽鐘さんコラボ作品なのか否か(´⊙ω⊙`)


  • 編集済

    後編への応援コメント

    文章の魅力と面白さ、そして気になる内容に何度も読んでしまいました。

    特に後編の、2階からの足音が聞こえた後、不安が弾け鼓動が速くなるように、淡々とした文が続くところがすごくかっこいいです。

    前編は、きのせいなのだろう、そう思いました。
    後編は逆に、きのせいなのだろうか?、そう思いました。

    セーフティエリアであるはずの家という存在が、何かいるんじゃないかという不安に拍車をかけてくるのが、何ともホラーでいいですね。この作品を読んでいる時にカーテンが揺れようものなら、私の心臓も飛び上がってしまいます笑

    作者からの返信

    一人暮らしでホラー作品を摂取するのは怖いものですねぇ☺️

    今回は、結局きのせいなのか否かに解釈の余地を残して終えました。
    それが中途半端な印象に終わらなかったなら嬉しいです。

    淡々とした文による加速表現に気付いて下さった(´⊙ω⊙`)ありがとうございます!

  • 後編への応援コメント

    つまり……

    お父さんは亡きものに……(* ᐕ)?

    作者からの返信

    解釈次第でございます🙇

    ユカがおかしいだけかもですし、まだ本当の両親は買い物中なのかもしれませんし、色々な可能性がございます☺️

  • 前編への応援コメント

    じわりじわりと、何かが迫る感じですね。
    結末は如何に?

    作者からの返信

    お楽しみにッ☺️頑張ります!

  • 前編への応援コメント

    包丁で何とやり合うのか( ゚Д゚)

    作者からの返信

    い、いったい何と戦っているんだ……誰もいないというのに……(´⊙ω⊙`)

  • 前編への応援コメント

    緻密ですねぇ…実に繊細で構造的なピンセットで組み立てられた瓶の中の帆船のような緻密さ。
    素晴らしいです👏👏👏

    作者からの返信

    ありがとうございます🙇

    常とは違った書き方に挑戦してみております。
    それだけに不安もございました。

    完結までの励みとさせていただきますッ!