2026年2月23日 08:07
連載中への応援コメント
これがなかなか難しいんですよねえ区切りが見えるとモチベになるんですけど、変に区切りの見えない箇所ってモチベが駄々下がるのでみんな思ったより完結させないんだなぁとカクヨムにいると思います。別に良いんだけど、完結しないまま未完の中編を垂れ流し続けてる作者を見ると、ちょっとさすがにどうかと思ってしまったりするのがなんとも趣味だから自由なんですけどねー
作者からの返信
ムーラン 様コメントありがとうございます。区切りが見えるかどうかでモチベーションが大きく左右されるという実感、とてもよく分かります。まさにその「難しさ」も含めて書きたいと思った部分でした。「趣味だから自由」という前提は理解しつつ、それでもどこかで引っかかってしまう感覚――その揺らぎに共感していただけたのなら、作品としては十分に意味があったと思います。考えるきっかけになっていれば嬉しいです。
2026年2月22日 00:43
カクヨムに溢れる多くの書き手にとって、とても痛いところを突かれてますね。そして、一旦、そういう自分も同じことをしている、とすることで、一方的な批判になっていないし、決着の付け方の方向性も示しているのもまた良いです。私も、1話ごと完結型の作品を、一つだけ放置してますが、そろそろ書いてみようかな、と思いました。
詰替ボトル 様コメントありがとうございます。書き手の立場から読んでいただけたこと、また、一方的な批判にならないよう意識した部分を汲み取っていただけて、とても嬉しいです。もしまた続きを執筆されるきっかけになれたのなら、これ以上の喜びはありません。
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これがなかなか難しいんですよねえ
区切りが見えるとモチベになるんですけど、変に区切りの見えない箇所ってモチベが駄々下がるので
みんな思ったより完結させないんだなぁとカクヨムにいると思います。別に良いんだけど、完結しないまま未完の中編を垂れ流し続けてる作者を見ると、ちょっとさすがにどうかと思ってしまったりするのがなんとも
趣味だから自由なんですけどねー
作者からの返信
ムーラン 様
コメントありがとうございます。
区切りが見えるかどうかでモチベーションが大きく左右されるという実感、とてもよく分かります。
まさにその「難しさ」も含めて書きたいと思った部分でした。
「趣味だから自由」という前提は理解しつつ、それでもどこかで引っかかってしまう感覚――その揺らぎに共感していただけたのなら、作品としては十分に意味があったと思います。
考えるきっかけになっていれば嬉しいです。