『故人の髪』解説編への応援コメント
面白かったです。
このシリーズ、なかなかクセになりますよね。気に入っています。
フェチって難しいですよね〜みんな何かしらはあるとは思うですけど。
髪が綺麗な人=傷んでいない黒髪、ってイメージがあります。日本人なら特に。ナチュラルで茶色っぽい人も増えている印象ですが。
これからも心待ちにしています!
ありがとうございました。
作者からの返信
バーニーマユミさん
気に入っていただきありがとうございますm(_ _)m。
そうですね、誰でもフェチってこっそりあるのでしょうが、ネットくらいでしか言えないので、今回しっかり書けて良かったです。
ありがとうございます、50話くらいを目指します。
駄作もたくさんまじると思いますので、そんなときは一層温かいコメントを是非よろしくお願い致します☺️。
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
やはり! 首が伸びるではなく、頭が抜けるタイプだったんですね。
作者からの返信
はい、頭の抜けるろくろ首も現代まで生きてると色んなトラブルに巻き込まれるようで、最後に注目の的になってしまいました・・・・・・。
この度は素敵なレビューも下さりありがとうございます。
ハデスさんの『⛩️おぼろのことり~怪之徒然拾遺録⛩️』も最後までしっかり読ませて頂いて気合いのレビューを書かせていただきます!!
ありがとうございました☺️。
『付き添いさん』解説編への応援コメント
こういう2面性のある怪異好きです。男は、結果的には独りで逝ったんですね。
作者からの返信
ハデスさん
お読みくださり、コメントくださりありがとうございます!
はい、付き添いさんはいい幽霊なのか悪い幽霊なのか分からないですが、無事一人で逝けて良かったと思ってます。
ありがとうございます😊。
『赤子、青子、黄子、白子』への応援コメント
これは…わかりました…
そう言う意味でしたか…なんと…
作者からの返信
はい・・・・・・、しょうもない下世話な話で大変失礼いたしました・・・・・・。
いつもありがとうございます☺️。
『付き添いさん』解説編への応援コメント
呼び方の採用、ありがとうございます w
(意図せず書いたものなのに、
採用されると嬉しいものですねぇ w)
作者からの返信
Ashさん
僕はつい「〜女」の題名にしてしまう癖がありますので、新しい風を届けて頂けてとても感謝しております!
ありがとうございます☺️。
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
解説篇、誠にありがとうございました!✨✨
作者からの返信
小海倫さん
いえ、いつも質問くださりありがとうございます。
引き続きこちらのシリーズをよろしくお願い致します☺️。
編集済
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』への応援コメント
う…ーん、やはりちょっと意味が…
教えて戴けましたらありがたいです…🙏
教えて戴いて誠にありがとうございます!
なんかニブくて…申し訳ありません💦
でも面白かったです!✨✨
作者からの返信
小海倫さん
いつもコメントくださりありがとうございます。
度々分かりにくくてすみません。何度も聞いていただくのも申し訳ないですので、今後は説明の章を用意します。
今回はお爺さんの正体はろくろ首でした。
昨夜にうっかり柵越しに首をはめてしまい抜けられなくなりました(認知症ありますので)。
その日の夜もまた首だけで抜け出しましたが、ろくろ首の頭も認知症ですので、あちこち徘徊し、帰れなくなり、結局隣の部屋の好きなお婆さんの足元で朝を迎えてしまった。
というストーリーです!
いつも読んでくださりありがとうございます😊。感謝いたします。
『付き添いさん』への応援コメント
付き添いさんも二人いた?
何にせよ、死にたい方は無事に死ねたようなので
ハッピーエンドかな w
面白かったです。
作者からの返信
Ashさん
コメントくださりありがとうございます!
付き添いさんはお化けですので、あちこちに色々と姿を変えて現れてるのかと思います!
そうですね、死にたい方は他人を巻き込まず無事死ねたということで(ご本人は最後の最後に不本意だったと思いますが)、かなりブラックなハッピーエンドということで良いかと思います(笑)。
Ashさんの名付けていただいた『付き添いさん』って言葉がとてもぴったりでしたので題名変更してしまいました。ありがとうございます☺️。
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
おしゃべり好きな佐々木さん、話し相手が欲しかったんですかね…。
読んでからちょっと考えてしまいました(笑)
寂しかったのかなぁ、と。
でも生きてる人サイドから見れば、これもある種呪い、みたいな、怖い話になっちゃうんだろうなぁ…
作者からの返信
バーニーマユミさん
いつもありがとうございます。
確かにそのとおりかもしれませんね。お話好きの佐々木さんが寂しくて誰かと話をしたかったのかもしれないですね。
そんな風に考えてはいなかったのですが、そうなると何だかホラーというより寂しいお話になりますね。
お話に深みを与えてくださり、ありがとうございます☺️。
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
すみません。
ちょっと意味、わかりませんでした…
佐々木さんは実は(自分自身も無自覚な)「死出の旅路への案内人」だったということなのでしょうか…?
作者からの返信
小海倫さん
早速コメントくださりありがとうございます。
そうです! 合ってます!
佐々木さんは以前に山道で事故を起こし、お客を乗せた状態で崖下に落ちて死んだ。
でも幽霊(タクシーに乗った時だけ実体を現すらしい)となっても本人は気がついておらず、タクシー会社に出勤し、誰かのタクシーを奪って勝手に仕事をしていた(タクシーの盗難)。
客を乗せては、客の指示を無視して山道に連れていき、また同じ事故を起こして崖下の地獄までお連れしていた。それを何度も繰り返していた。だから、運転手がおらず客の死体だけのタクシーが何台も落ちていた。
というストーリーです。
すみません、ややこしすぎで分かりにくかったですね💦。
でも、正解です!
いつもありがとうございますm(_ _)m。
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
コメント読ませていただき理解しましたー怖いですね。佐々木さん道連れにしすぎだわ。成仏してください。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントくださりありがとうございます!
そうですよね、悪意のない道連れですからね。一番タチが悪いです。
一体誰が止めてくれるのでしょうか。
この度はお読みくださりありがとうございます☺️。感謝です。
こちらからも訪問させていただきます!