『すずくれ駅の幽霊』解説編への応援コメント
コメント失礼いたします。
最初は主人公と幽霊のお話なのかなと思っていたのですが、最後はまさかの、生き残るためなら人を犠牲にする人間の怖いお話でしたね。
じんちゃんが幽霊ではなかったことにも驚きましたし、ツムギも主人公を助けてくれる存在だと思っていたら、まさか身代わりにするつもりだったとは……。
私もすっかり騙されました😭
「車掌さんがお腹すかせるからだよ」という真相も怖すぎます💦
最後のトイレの外の気配は、やっぱり車掌さんなのでしょうか……😨
たぶん、無理なんだろうな……と思いつつも、主人公にはどうか食べられずに、すずくれ駅からも無事に逃げてほしいです🥺
とても怖いお話を拝読させて頂き、ありがとうございました🌸
作者からの返信
柊木実祐美さん
いつも素敵なコメントをくださりありがとうございます❗️
長いお話でしたのに丁寧に読み込んでくださり感謝です。
はい、今回の話は読んでる人も騙されてほしいと思って、ミスリードを頑張りました😊! 前話から全部ずっとミスリードのためだったことになります。ちゃんと騙されてもらって良かったです!
こちらの怖い話集も解説含め78話目になりました。いくら更新しても誰も読みに来てくれないことだってあると思うのですが、柊木さんのように毎回読んでコメント頂けてとっても幸せです!
まだまだ更新続けてまいりますので、引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m。
『すずくれ駅の幽霊』解説編への応援コメント
なるほど…そうでしたか…
ジンちゃんは「僕」を「犠牲にして」ツムギちゃんを助け出そうとしたのですね。
助けたい、助かりたい気持ちはわかりますが…けれども第三者を犠牲にする。
確かにヒトコワな物語でした。
作者からの返信
小海倫さん
コメントくださりありがとうございます!
酷いですよね。見ず知らずの人を巻き込んで平気な顔をしてますからね。きっとツムギとじんちゃんの今後の人生もマトモなものにはならないでしょうね💦。
最近ヒトコワ話に偏りすぎて少し反省しております。
普通の王道ホラーを目指さなければと書き終わって思いました。
ありがとうございます。またコメントお待ちしております😊!
『すずくれ駅の幽霊』への応援コメント
うーむ。車掌さんが人喰いの魔物でしたか…?
作者からの返信
小海倫さん
いつもコメントをくださりありがとうございます!
はい、まさに車掌さんは人喰いの魔物でした。
でも車掌さんは殆ど登場しないサブキャラでメインは人間達でありました。
『すずくれ駅の幽霊』への応援コメント
タエ子とりょうちゃんはどうなった!? w
作者からの返信
Ashさん
いつもコメントをくださりありがとうございます!
タエ子とりょうちゃんは、不明なのですが、じんちゃんの言ってることは嘘だらけなので、意外と普通に生活してるかもしれません。
この駅に普通にアクセスできるのはじんちゃんだけのようです。あの無人駅の浅岸駅だって見つけるくらいなので、相当な霊能者ですよね。
ありがとうございます。またコメントお待ちしております😊。
『夏休みの死亡診断書』への応援コメント
近況ノートを先ほど読ませて頂き、早速もう一度拝読させて頂きました。
結末が変わっていて驚きました😊
以前、この結末が好きだとお伝えしましたが、今回の結末もまた違った怖さがあって面白かったです。
ヒトコワにさらにヒトコワを重ねるような終わり方で、これはこれで最後までゾッとしました😨
何度もご自身の作品と向き合って手直しされるのは、すごいなぁと思いました✨
私は、自分の作品を読み返すことはあまりしないので😅
そうやってご自身の作品を大切にされているお姿から、やはり香森さんの誠実さが伝わってきました🌸
作者からの返信
柊木実祐美さん
いつも素敵なコメントをくださりありがとうございます!
しかも、再読くださり感謝ですm(_ _)m💦。
『ダグダディラ』とか読むとキツイ表現がたっぷり出てきますので、『夏休みの死亡診断書』くらいなら大丈夫かなとも思ったのですが、何となくずっと気になっていましたので、直せていまは少し満足しております。
変更になった結末も柊木さんに気に入って頂けて嬉しいです☺️!
いえいえ、中途半端な形で投稿してしまっているので、後から手直しが必要なんです💦。きっと柊木さんはもっとしっかり完成させてから投稿されてるでしょうね。流石です!
いつも元気をいただいております! ありがとうございます。またコメントお待ちしております😊。
『始発兼終電後のホームにて』解説編への応援コメント
お読みするのが遅くなり、すみません。
ワンピースの女性の不気味な雰囲気と、「始発を待ってるんです」という言葉で、どんどん怖くなりました💦
そして、まさか「すずくれ駅」に繋がっているとは……😂
前にお話を書かれていたのを思い出して、すぐに読み返してみたのですが、すごく怖いところで終わっていましたね……😭
今回の女性は、すずくれ駅に行きたくなくて逃げていたんですね。
まさか「僕」が身代わりにされてしまうなんて……😨
そして、すずくれ駅に閉じ込められているというもう一人の女性は、前のお話の主人公の女性なのでしょうか……?
いろいろ想像しながら、続きを楽しみにしています🌸
作者からの返信
柊木実祐美さん
いつもコメントくださりありがとうございます!
しかも『すずくれ駅』を再読くださり感激ですm(_ _)m💦。ありがとうございます。
今回の話はすずくれ駅に繋がっていくので、『始発兼終電後のホームにて』の解釈も色々と変わっていくかもしれません!
もう次の話のアイデアはできてますので、2-3日後に更新いたします。
是非またお読みにいらしていただけたら嬉しいです。いつも感謝です。
またコメントお待ちしております😊。
『小説を書くということ』解説編への応援コメント
途中まで読ませて頂いてます。
面白い短編集をありがとう御座います!
意味がわかると〜系は大好きなのでまた拝読に来たいと思います😊
作者からの返信
南宮辰巳さん
コメントくださりありがとうございます!
たくさん読んでいただいて嬉しいです。
個人的には『青信号で止まるトラック』からシリーズの本題だと思っておりまして、是非引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m。
意味怖はいいですよね!
ホラーと謎かけセットなんて贅沢なジャンルですよね! わかります☺️。
ありがとうございます。またコメントお待ちしております!
『すずくれ駅』解説編への応援コメント
知らない場所(世界)で、食べ物を口にしてしまった・・・黄泉竈食。その世界から帰れなくなってしまう。
水を口にしたけれど、トイレで水に流したことで、現世に帰り着くことができたのでは・・・。
作者からの返信
マオ・ウミさん
いつもコメントくださりありがとうございます!
たしかにそうですね! この駅の物を口にしてしまったけど、トイレで水に流したからセーフでしょうか。
彼女はこのあと現実世界に戻れますかね・・・・・・。実は後々のお話で彼女のその後が出てくる予定です。是非引き続きよろしくお願いします😊。
ありがとうございます。またコメントお待ちしております😊!
『始発兼終電後のホームにて』解説編への応援コメント
ああ、おかしいのは駅の方だったんですね。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
小海倫さん
いつもコメントくださりありがとうございます!
はい、今回のこの話はいわばイントロになります。
これから前作のすずくれ駅と絡めて少しでも怖くできたらと思いますので、是非引き続きよろしくお願いいたしますm(_ _)m。
ありがとうございます! またコメントお待ちしております😊。
『山の遭難者』解説編への応援コメント
初めまして。
解説を読んで初めて鳥肌がたちました。怖い話は好きですが、後で思い出して眠れなくなったりトイレに行けなくなったりします。家の裏山が怖くなりました。また怖がらせて下さいね。ありがとうございました。
作者からの返信
@26111さん
怖がってくださりありがとうございます! 嬉しいです😊。
裏山があるなんて素敵ですね。怖いネタの宝庫ですね。夜にじーっと窓から山を見つめてクネクネを探すことも出来るのですよね。羨ましいです。
トイレにいけなくなるなんて、もしかして@26111さんのお家はトイレも怖い雰囲気なのですか!
一度取材したいです💦。
ありがとうございます。またコメントお待ちしております😊!
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
途中までは、気の毒な事故だと思って読んでいたのですが……最後の六台のタクシーでゾワッとしました。
佐々木さん、亡くなったあとも人のいい運転手さんのまま、お客さんを乗せ続けていたんですね……。
しかも毎回、同じ崖下へ……と思うと怖いです💦
作者からの返信
舞見ぽこさん
コメントくださりありがとうございます!
佐々木さん、いい人に見えてかなりの悪霊なんですよね💦。
生前いい人なのに、霊になったらとたんに悪霊になる典型です。しかも本人に自覚がない。
これはホラーの一つの開拓地なのではと思っております。
ありがとうございます😊! またコメントお待ちしております!
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
解説編ありがとうございます!
そういうことでしたか~!
ろくろ首は朝までに頭を戻さないと死んでしまうんですね。そこを知らなかったので、解説を読んで全部つながりました。
認知症で帰れなくなって、好きなお婆さんの足元で朝を迎えてしまったとは……。怖いというより、切なく、少しだけ微笑ましい最期ですね。
何より「認知症のろくろ首」という発想が凄かったです!
作者からの返信
舞見ぽこさん
コメントくださりありがとうございます!
そうなんですよね💦。首が飛ぶタイプのろくろ首は、脳血流不足で脳血管性認知症になりやすいでしょうし、認知症になったら首が戻ってこれなくなるので、恐らく死因ナンバーワンなのかなと💦。
そもそもが生存競争に不利な身体の作りになっているのです。
ですので、首が長いタイプのろくろ首が生き残り、首が飛ぶタイプのろくろ首は淘汰されてしまったのかなと思っています。
ありがとうございます😊!
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』への応援コメント
「よし、一晩様子を見よう」で、いやいやいや!!となりました。
この状況で一晩様子を見ると言い出す先生に、一番ゾクッとしたかもしれません(笑)
そして翌朝、とんでもないことに……!
と、いうことはやっぱりお爺さん、人間じゃなかったんですね😱
作者からの返信
舞見ぽこさん
コメントくださりありがとうございます!
この医者が一番ヤバいですよね(笑)。その一言がこの話のハイライトでした。共感いただき嬉しいですm(_ _)m。
ありがとうございます😊!
『誰かからのラブレター』解説編への応援コメント
名前を与えたら、その名前で縛ることが可能になる。
へたに情報を与えすぎると、付きまとわれることになるけど、重箱の隅をつつくような細かい設定をしてあげると、相手を身動きできなくすることも出来そう。
作者からの返信
マオ・ウミさん
考察くださりありがとうございます。
確かに初めて見つかった幽霊ですからね、幽霊自身も自分のことがよく分かっていないかもしれません。
自分の名前すら自分でつけられないくらいですから。
それならば、こちらから「あなたはこんな幽霊」と指示すれば操れるかもですね!
素敵な発想をありがとうございます! またコメントお待ちしております😊。
編集済
『夏休みの死亡診断書』解説編への応援コメント
通知がきていたので、今回は早めに読ませて頂こうと思って作品ページを開いたら、作品が見当たらなくて驚きました💦
どうしたのかなと思っていたのですが、投稿されていたので嬉しかったです😊
拝読させて頂きました。
人の弱みを少しずつ手繰り寄せて追い詰めていくお爺さんが怖かったです💦
でも、一番怖いと感じたのは、人は追い詰められると、普段なら絶対に考えないような「人を殺す」という間違った選択まで頭をよぎってしまうかもしれないという、人間の心理でした。
とても怖いヒトコワでした😨
他の方のコメントも拝読させて頂き、結末についてもかなり悩まれたのかなと思いましたが、私はこの結末が好きです😌
ヒトコワとは、人の心の闇に潜む感情が生み出すものなのではないかと思います。だからこそ、人の醜さがとてもうまく描かれていて、そこに人間らしさも感じられる魅力的な作品でした✨
とても素晴らしい作品を拝読させて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
柊木実祐美さん
いつも素敵なコメントをくださりありがとうございます!
はい、お察しのとおり結末かなり悩みました。
お爺さんが最低すぎますし、テーマも重いし、胸糞だし、読んだ人が嫌な気分になって何も良いことないのではと😓。
でも、他に色んな方向性を考えたのですが、何故かこれが一番だと最終的に思えて変えられませんでした💦。
なので、そのようにお褒めいただいてとっても嬉しいです! 書いた甲斐がありました😊。
人の心理は怖いですよね💦。
追い詰める人、追い詰められる人、弱ってる人を利用する人、色んな人が渦巻いていてとっても恐ろしいなと思い、それを書きたくて出来ました。
ありがとうございます! またコメントお待ちしております😊‼️
『夏休みの死亡診断書』解説編への応援コメント
そのオチなのですね。。。片足をあの世に突っ込んでもそういうことしか考えないのですね。。。
作者からの返信
@PythonMojoさん
コメントくださりありがとうございます!
はい、色々悩んだのですが性格の悪い僕の頭ではこの展開しか思いつきませんでした😓。
次回は一転明るいホラーを目指しますので、是非またいらしてください!
ありがとうございました😊!
またコメントお待ちしております!
編集済
『夏休みの死亡診断書』解説編への応援コメント
おじいさんと看護師さん、いったいどちらが悪いのか、最初はわからなかったのですが、ラストを拝読して複雑な気持ちになりました…🥲💦
作者からの返信
小海倫さん
コメントくださりありがとうございます!
そうですよね💦。あまりに後味悪いと言うか、テーマが悪いですよね💦。繊細なテーマですものね。
ちょっと展開変更も考えますm(_ _)m💦。
コメントくださりありがとうございます!
『2人のパパ』解説編への応援コメント
一卵性とかでしょうか。
子供よ!強く生きろ
作者からの返信
湖海 燈さん
多分一卵性ではないと思います。全然顔の違う兄弟が、一人の奥さんを取り合ってるのが面白いと思ってます。
子供には強くなって欲しいですね!!
本日は沢山お読みくださりありがとうございました😊。またコメントお待ちしております!!
『小説を書くということ』への応援コメント
いくな!やめておけ!ひっぱられてるよ!
作者からの返信
湖海 燈さん
行っちゃダメですよね💦。
でも行っちゃったんです。
娘さんと海で遊ぶ約束してたですからね。
可哀想な話です😥。
ありがとうございます!!
『マンション7階のベランダ』解説編への応援コメント
廊下の件はちょっと怪しいと思いました。私も以前怖い思いをしたので、ゾゾッとしました
作者からの返信
湖海 燈さん
湖海さんの廊下に関する怖い話って何ですか💦?
僕はあまり怖い思いをしたことがないので、実際に体験するなんてすごいです!
ありがとうございます!!
『死ぬ前の荷物の整理』への応援コメント
なんてこった。病院の請求書まとめて送ってやれ!
作者からの返信
湖海 燈さん
確かに!
治療費不払いで亡くなって、後は元妻にって遺言を書きたくなりますよね!
ありがとうございます!!
『山の遭難者』解説編への応援コメント
ぅああ。この人何者!逃げて!!
作者からの返信
湖海 燈さん
今後の話でこの男の人がどうなったかもまた出てきます!
ぜひ今後もお読みいただけましたら嬉しいです!
ありがとうございます😊!
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
あの、首の痛みは。鞭打ち症!
作者からの返信
湖海 燈さん
そうなんです! むち打ち症! 首が折れて死んだのかもしれないのに、鞭打ちまで復活してるのが流石お化けですよね。
ありがとうございます!!
『赤子、青子、黄子、白子』解説編への応援コメント
婆さん、ぜひ退治して!
合法的に!
作者からの返信
湖海 燈さん
婆さんが合法的に退治するとなると、やっぱり村中にバラして回ることでしょうか?
そうすると沢山の家庭が崩壊して、村存続の危機ですね💦。
ありがとうございます!
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』への応援コメント
自分ならレスキュー呼ぶな。と思いながら読んでました。
なるほど、首、戻れなくなったんですね。
作者からの返信
湖海 燈さん
コメントくださりありがとうございます!
普通はレスキューですよね。それを呼ばないところがホラーですよね。
ありがとうございます!
『お通夜でついた嘘』解説編への応援コメント
拝読させて頂きました。遅くなって申し訳ありません。
怖かったです……😨
最初は主人公が何か嘘をついていることが気になって、いったい何を隠しているんだろうと思いながら読んでいたのですが、まさかあの白いブラウス自体が呪具だったとは💦
そして、解説を読んで、あのボタンにもこんな意味があったのかと驚きました😊
女の幽霊が外に出てきちゃったのですね……。
もうこれ以上悪さをしないことを願うばかりです😢
私は最大級の美女とはほど遠いので、コメントしていいものか少し悩みましたが、やはり感想をお伝えしたくてコメントしてしまいました🌸
作者からの返信
柊木実祐美さん
いつも素敵なコメントくださりありがとうございます!
先日のエッセイとコメントでは余計なことを言って申し訳ありませんでした💦。
引き続き、お読みいただいてコメント頂けましたら嬉しいです‼️
ブラウスが呪具というのは、かなり新しいお話だと思いますので、自信作でした😊。
ありがとうございます! またコメントお待ちしております😊!
『友達が2匹いるよ』解説編への応援コメント
うわ!
思わず声がでましたよ。
凄い嫌ですね……
最初は怪異系と思いきや、ヒトコワでしたか……👍️👍️👍️
作者からの返信
田名部さん
いつもコメントくださりありがとうございます!
素敵なレビューまでくださり感謝ですm(_ _)m✨️。
後味の悪い話は、書いていいか悩みますが、僕の好みなのか、どうしてもちょこちょこ後味悪いヒトコワが出てきます😓。
引き続きお読みいただけましたら嬉しいですm(_ _)m💦。
新しい話「夏休みの死亡診断書」もかなり後味悪い話になりました💦。
ありがとうございます! またコメントお待ちしております😊!
『赤子、青子、黄子、白子』解説編への応援コメント
田舎って怖い…と思ってしまうようなお話でした。
でもやはり、一番恐ろしいのはイケメンの奴らですかね。悪意があるのかどうかは測りかねますが、かなりカオスな田舎の村です…!
作者からの返信
餡団子さん
コメントくださりありがとうございます!
カオスな田舎ですよね💦。
まさか他人の奥様を狙うイケメンが3人も揃うなんて、悲劇です。
でも、今後はイケメンの托卵子供たちが育って「美男美女の多い街」として、地域活性化に繋がるかもしれないなと思うと、あながち悪いとも言えません😱。
ありがとうございます☺️。
『付き添いさん』解説編への応援コメント
付き添いさん、良い幽霊なのか悪い幽霊なのかはわかりませんが、あの女の人的には良い幽霊でしょうね…!
しかし、男の人の最期は悲惨ですね。無理やり心中しようとした罰なのかもしれませんが、結末は非常に恐ろしい…!!
作者からの返信
餡団子さん
コメントくださりありがとうございます!
怖がっていただいて嬉しいです。
付き添いさんは、ちょっとおバカなのか、あまり善悪の感覚はないのかもしれないですね。
男にとっては恐ろしいと思いますが大丈夫です! 考える暇もありませんから!
疑問が解決されずに死んでしまうのは哀れですよね💦。
ありがとうございます☺️。
『小説を書くということ』解説編への応援コメント
新しいビジネスです。
忙しいあなたのために、遺言代筆いたします。
いえいえ、お代は結構です。
その代わり、★と♡をいただいていきます・・・。
作者からの返信
マオ・ウミさん
いつもコメントくださりありがとうございます!
たしかにそうですね! ビジネスという考えはなかったです!
お金なんかより♡や☆のほうがよっぽど欲しいですよね。沢山書いちゃいます。きっと。コピペで。
ありがとうございます。またコメントお待ちしております☺️!
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
認知症のろくろ首…私はあまり怖い話とか怪談に詳しくないのですが、めちゃくちゃ斬新な設定ですね!
ろくろ首でも認知症になるとは、なんだか可哀想ですね…!
作者からの返信
餡団子さん
いつもコメントくださりありがとうございます!
そうなんですよ、老いて衰えていく妖怪というのはあまりないので、ホラーの中ではブルーオーシャンな領域ではないかと思ってます。
三つ子の魂百までで、なんとかお首を体まで戻して欲しいですが、残念ながらその本能も失ってしまったようです💦。
ありがとうございます。またコメントお待ちしております☺️!
『友達が2匹いるよ』への応援コメント
そんなことする奴は人間じゃない・・・
そんな教育でしょうか?
作者からの返信
マオ・ウミさん
コメントくださりありがとうございます!
この家族は、お母さんも含めめちゃくちゃなので、はたして子供の教育を考えているかどうか💦。
でも、もし2人のパパが子供の教育のためにそんな行為をしているのだとしたら、きっと伝わりませんよね😥。遠回しすぎます(笑)。
ありがとうございます! またコメントお待ちしております😊!
『死ぬ前の荷物の整理』解説編への応援コメント
生きている人間が一番怖いという教訓ですね
作者からの返信
マオ・ウミさん
コメントくださりありがとうございます!
そうですよね、ヒトコワは大事なホラーのジャンルですよね。
お化けものを沢山やってたまにヒトコワを混ぜるくらいがちょうどいいかなと思ってます。
ヒトコワばっかりやってると、サスペンス集みたいになってしまって、ホラー好きとしましてはダメですので。
ありがとうございました。またコメントお待ちしております☺️!
『赤子、青子、黄子、白子』解説編への応援コメント
なぜ、婆さんがそれを知っている?
いや、なぜ知っていたのか?
かつて、婆さんもその3人に同じ手口で・・・
作者からの返信
マオ・ウミさん
コメントくださりありがとうございます!
恐らく婆さんは顔が似ているということで判断されていると思います!
まさか、そんなお戯れは・・・・・・、いやいや、この田舎では何があってもおかしくありませんね😱
ありがとうございました。またコメントお待ちしております☺️!
『赤子、青子、黄子、白子』への応援コメント
木村さんだったら、黄で
佐藤さんだったら、白だったりして・・・
作者からの返信
マオ・ウミさん
コメントくださりありがとうございます!
はい、まさしくその発想で書いております。
佐藤さんが白はまた少しひねりありですね。
しょうもない展開なのですが、僕はこの話がシリーズの中で1,2を争うくらい好きなんです(笑)。
ありがとうございました。またコメントお待ちしております☺️!
『すずくれ駅』解説編への応援コメント
タイトル読みしたらこわかった…
やっぱり◯◯駅は怖いのだと思い知らされました
作者からの返信
いつきちさん
はい、駅関連の話は『きさらぎ駅』を筆頭にホラーの檜舞台ですよね。
ホラーとも少し違いますが『8番出口』も駅関連でしたしね。
村上春樹の『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』も駅が沢山出てきましたし、駅はまだまだ物語が溢れているのかもしれません。
ありがとうございます。またコメントお待ちしております😊!
『年賀状終い』解説編への応援コメント
拝読させて頂きました。
変わった年賀状だなぁと思いながら読んでいたのですが、解説を読んでゾッとしました😨
友人が主人公の性格まで分かった上で、返事の内容を利用していたなんて……。
しかも最後には先生のところへ行くように仕向けていたんですね💦
何も知らない主人公が、知らないうちに全部友人の思惑通りに動かされていたと思うと怖いです😢
お化けや幽霊も怖いですが、人の恨みほど怖いものはないのかもしれない……ですね😭
今回も怖いお話を拝読させて頂き、ありがとうございました。
暑い日が続きますが、どうぞお体にお気をつけてお過ごしください😊
作者からの返信
柊木実祐美さん
いつも丁寧なコメントをくださりありがとうございますm(_ _)m。
しかも今回はかなりややこしくて複雑でしたのに、しっかり解釈してくださり感謝です。
はい、人の恨みは恐ろしいですが、頭のよい人間の恨みは特に怖いですよね💦。
周りが気が付かないようにジワジワと復讐してくる、そんな感じを表現したくて書きましたm(_ _)m。
怖がっていただけて良かったです☺️!
柊木さんも、暑いですが夏バテせぬようお気をつけください。
暑中お見舞い申し上げますm(_ _)m。
またコメントお待ちしております😊!
『年賀状終い』解説編への応援コメント
いやぁ~。
主人公も何と言うか……
年賀状で返事を書くなよ w
そして、何度か来たなら翌年から
無難な年始の挨拶だけで、年明ける前に出せよ~ w
まあ、重箱の隅なんですけどね(スミマセン)。
作者からの返信
Ashさん
コメントくださりありがとうございます!
そうなんですよね、まずこの主人公の行動がダメですよね。例年、無難に、とりあえず、で逃げてばかりいるから大きな問題になってしまってますよね。普通の人ならもっと当たり前の回避が沢山できますよね💦。
ややこしい話ですのにしっかり解釈してくださってありがとうございました!
またコメントお待ちしております😊。
素敵なお盆をお過ごしください。
編集済
『年賀状終い』解説編への応援コメント
うーん…女子校の(教師と生徒の)の物語でしたか…
これ先生の対応も不味かったですね。
いくら相手から迫ってきたのでも○◯捨ては…あと関係ない(もしくは自分が本当に好きだった?)相手の名前を出してしまうとか。
こうしたケースを想定すると「線引き」とか個人情報の管理は必然ですね💦
私も女子校の出身でしたが大昔は本当に卒業生と結婚しちゃった教師もいたようですが、私の頃は既になし。
生徒が教師を好きになっても女子のみの世界の「一時的な気の迷い」で気持ちはすぐに変わってしまたっようです。
そういう友達の恋愛相談?には付き合わされました…💦💦
一風変わった怪談話、とても面白かったです!
誠にありがとうございました☘️✨✨
作者からの返信
小海倫さん
コメントくださりありがとうございます!
めちゃくちゃな教師ですよね💦。倫理観が崩壊してます。
女子校で先生を好きになっちゃう人ってホントにいるんですね。でも確かに色んな女子がいるわけで、先生と相性のいい人も何年か経てば一人か二人は必ずいそうですよね。
ちょっとややこしい話ですので、「よくわからん」と言われてしまうかと思ってましたが、面白いと言っていただいて嬉しいです‼️ 救われました😌。
そして・・・・・・、小海さん女性だったのですね!!
新選組の話を沢山書いてらっしゃるので、てっきり年配の男性の方かと思っておりました💦。
ここ数ヶ月で一番の驚きです🙂↕️。
ありがとうございました! またコメントお待ちしております😊。
是非、素敵なお盆をお過ごしください。
『キムラサン』解説編への応援コメント
拝読いたしました。
マタギなど山に生きる者たちはとても掟に厳しかったそうですね。女性が立ち入らないことはもちろん、山中に入る際には十三人にしなければいけなかったとか。
山言葉にはあまり詳しくありませんが、呼び方に言霊が宿ると考えられたのでしょうね。言い換えることで、その影響から免れようとした。
キムラサンの解釈、大変興味深かったです。
作者からの返信
二ノ前はじめさん
コメントくださりありがとうございます!
十三人で山に入るというルールがあるのですね。知らなかったです! ありがとうございます。関係ないですが七人ミサキという海のお化けを思い出しました。
解釈含めお楽しみいただけまして嬉しいです☺️!
ありがとうございました。またコメントお待ちしております😊!
『人のいい佐々木さん』解説編への応援コメント
意味怖は大好きで、アプリゲームから掲示板にあるものなど数は読んでいます。
初めは何でもない話でも、オチに入ると「あれ?」っと思う。この瞬間が面白いです。
こちらは解説編もついているので、読後感もすっきりしていてとてもいいです。
こちらの作品もとっても面白く拝見しました!またゆっくりと読み進めたいと思います 。ありがとうございます!
作者からの返信
夏露さん
コメントくださりありがとうございます!
意味怖は良いですよね。ホラーとミステリーが混ざっているようで、普通のホラーよりも好きです。
小野不由美さんの『営繕かるかや怪異譚 』も意味怖の要素があってオススメです!
この短編集の中で『人のいい佐々木さん』だけ十年以上前に書いたものなので、少し自信なかったのですが、お楽しみいただけてよかったです!
色んな話を書いてますので是非引き続きお読みいただけましたら嬉しいです☺️。
ありがとうございました。またコメントお待ちしております😊!
『お姫様からの宿題』解説編への応援コメント
周りにたくさんの男子がいる中で自分の一番大事なものを30g渡す恥ずかしさって何?って考えてましたが違いましたね。
作者からの返信
@PythonMojoさん
コメントくださりありがとうございます!
僕も男子から女子に差し出す一番大事な30gについてかなり悩みましたが、しっくりくるのは殆ど出なかったです。サイコパスやスプラッターはありきたりかなと思いまして。
考えてくださりありがとうございます☺️! またコメントお待ちしております!
『キムラサン』解説編への応援コメント
金正恩さん、とか言いそうですね
作者からの返信
@PythonMojoさん
コメントくださりありがとうございます!
金正恩と言ってたら、だいぶ探す場所間違えてますね(笑)。
それなら呼ばれた方もみんな断固としていいえって言いそうですね。
ありがとうございます☺️!
『赤子、青子、黄子、白子』解説編への応援コメント
たぶらかされた側の心の闇が酷いですね。。。
作者からの返信
@PythonMojoさん
ありがとうございます!
そうなんですよね💦。いかんせん寝取られストーリーが一番尊いと思っておりまして、随所にそんな描写がでてまいります😓。
ありがとうございました☺️‼️
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
好きなお婆さんに首を斬られたのかと思いましたよ。愛してるよ、お爺さん、首だけ持っていくね、と。
作者からの返信
@PythonMojoさん
コメントくださりありがとうございます!
なるほどです。その流れは全然考えてなかったですが、筋が通ってて面白いです!
ありがとうございました。またコメントお待ちしております😊‼️
『キムラサン』解説編への応援コメント
拝読させて頂きました😊
夜遅くにコメントしてしまい、申し訳ありません💦
師匠の落ち着いた人柄に安心して読んでいたのに、まさかのラストには本当に驚きました😨
キムラサンももちろん怖かったですが、山で生き抜くための知恵として、人間が猿をおとりにしてきたという発想、そして最後に師匠がとった行動が何よりも怖かったです。
まさに香森さんがおっしゃる通り、「ヒトコワ」でしたね😊
解説まで含めて、とても面白く、そして怖い作品でした😂
解説で紹介されていた山言葉のお話もとても興味深く、香森さんの知識の豊富さにはいつも驚かされます✨
次回の作品の更新も楽しみにしております🌸
作者からの返信
柊木実祐美さん
いつも素敵なコメントくださりありがとうございます!!
猿を騙すための山言葉っていうのはなかなか聞かない話ですよね。
猿をキムラサンって呼ぶのを知って考え始めたのですが、なかなか苦労しました💦。
でも柊木さんにコメントいただいてホントに書いた甲斐があったと思いました😊!
ありがとうございました。またコメントお待ちしております😊‼️
『すずくれ駅』解説編への応援コメント
こ、これは怖すぎます……!
まるで悪夢を見ているような感覚でした。
夢に見ないといいですけど……。
作者からの返信
黒猫が通るさん
コメントくださりありがとうございます!
怖くてよかったです。悪夢みたいな話ですよね💦。
是非今夜、夢の中で黒猫が通るさんがすずくれ駅に迷い込みますように🙂↕️、とお祈りさせていただきました!
ありがとうございます。またコメントお待ちしております😊!
『お姫様からの宿題』解説編への応援コメント
なるほどーと毎回。自分の考察もできて、本当の香森さんのお話は二度美味しいです😊いつも面白くもゾッとするお話ありがとうございます😊
作者からの返信
みにとまとさん
たくさんコメントくださりありがとうございます!
いつも楽しく読んてくださりありがとうございますm(_ _)m。しかもシングルカットも合わせると68話目まで来ましたのに、最後まで読んでくださり感謝の気持で一杯です。
引き続き、更新して参りますので是非また二度味わって怖がってください!
ありがとうございました😊! またコメントお待ちしております!
『付き添いさん』への応援コメント
最後に視点が変わって付き添いさんの優しさが見れて嬉しかったです😭
でも彼と一緒に落ちたのは……こちらはこちらで「迷ってる人に付き添ってくれた」付き添いさんなんですかね🤔
スピード感あって凄く好きでした!
作者からの返信
田名部さん
コメントくださりありがとうございます!
はい、どちらも付き添いさんの仕業です。
でも、別に付き添いさんが優しい訳ではないようなのです💦。実は後半でも付き添いさんがどこかで出てきますが、全然優しくないです(笑)。ぜひ探してみてください!
スピード感を感じていただけて嬉しいです!
素敵なレビューまでありがとうございました。またコメントお待ちしております☺️!
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
解説編を読んで、なるほどなとなりました。
実はベッドに見えてあれは牢獄だったのだ!みたいな展開を勝手に予想して混乱しておりましたw
作者からの返信
さくらうづきさん
コメントくださりありがとうございます!!
確かに牢獄なら抜けなくなったとしても首を突っ込もうとするかもですね。
その展開でしたら門番が首を斬り落とそうとした時に首だけ逃げるという流れになっていきそうですね!
素敵な案をありがとうございました。
ありがとうございます! またコメントお待ちしております☺️。
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』への応援コメント
抜け首。珍しい妖怪を出してこられたなぁ!と思いました。戻れなくては死んでしまうというのを認知症で身体に帰れずに……という現代に絡めたオチもお上手です!
お医者さんの「さもありなん、様子を見よう」というこの妙に落ち着いてるのが怖い。
作者からの返信
乃東 かるるさん
コメントくださりありがとうございます!
抜け首という言葉があるんですね! 知らなかったです。
はい、僕も実は抜け首爺さんよりもこのお医者の「一晩様子を見よう!」が一番好きなところです(笑)。
丁寧にお読みくださりありがとうございます☺️!
『お姫様からの宿題』解説編への応援コメント
恋愛に一途な、こじらせ男子だからこそ、どんどん思い詰めてしまう主人公の姿に、最初は「可愛いなぁ」と思いながら読んでいたのですが…。
その想いがどんどんエスカレートし、命まで差し出そうと考えてしまう姿には、少し怖さを感じました😭
解説まで拝読し、私には思いつかない発想だったので、「そういうことだったのか」と、とてもスッキリしました✨
そして今回は、香森さんがおっしゃっていた通り、一番怖い時間に読んでみました😌
今回は、怖さの中にも主人公の可愛らしさが感じられたこともあり、夜に読んでも何とか大丈夫な怖さでした☺️
作者からの返信
柊木実祐美さん
いつも素敵なコメントをくださりありがとうございます。
そうですよね、今回の話はかなり怖さ薄めでしたよね。
せっかく一番怖い時間に読んでいただいたのに申し訳ありません! ごめんなさい、寝不足になってしまわれたら申し訳ないです。柊木さんに甘えてワガママ言い過ぎました😓。
次は怖い話を考えますので、是非また読みにいらしてください!
ありがとうございます☺️。
『お姫様からの宿題』解説編への応援コメント
なるほどでした!
「僕」の魂は既に雛人形の中に入っていて、その雛人形が「僕」の肉体を操り話させているのか…(つまりボディが2つあるような)とも考えましたが「僕」は彼女を愛しているのですから睨みつけるのもおかしいですよね。
やはり怖いオチではありましたが納得のいくご説明で反面すっきりもしました。
作者からの返信
小海倫さん
コメントくださりありがとうございます!
なるほどです! 素敵な解釈だと思います!
人形の方で肉体を操作してるとなると、ダイの大冒険のキルバーンを思い出して、とっても懐かしい気持ちになりました。
いつもありがとうございます☺️。
『お姫様からの宿題』への応援コメント
色々思うところはあるけども……
とりあえずお弁当を30gねだる彼女も異常 w
作者からの返信
Ashさん
いつもコメントくださりありがとうございます!
そうですよね、そんな女子いないですよね。
でもお弁当ねだる女子がもしいたら、「次はこっちがそちらのお弁当食べさせて」とか言って、一気にランチタイム仲間になれますので、これはこれでビッグチャンスかもしれません😳!
ありがとうございます☺️。
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
なんで「おろしてください」なんて最後に敬語が混じったのかが
わかるとなるほど恐ろしい…
作者からの返信
まきしゆうさん
コメントくださりありがとうございます!
結構分かりにくい話で、削除するかどうか悩んでおりましたので、ちゃんと怖がっていただいて安心いたしましたm(_ _)m💦。
車乗ってる乗客としては恐怖ですよね💦。
それに佐々木さんの顔も、運転中にだんだんと死人の顔に変わっていたかもしれないですしね。
ありがとうございました☺️。
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
認知症の方を普段診療しています。ただの徘徊患者さんだけでも大変なのに、首だけで徘徊しまくられたら病棟中パニックやな…
と考えて笑ってしまいました。
作者からの返信
@yama19さん
コメントくださりありがとうございます!
心療内科の先生でいらっしゃいますか❗️
読んでいただき光栄ですm(_ _)m。
首だけで徘徊されたら、もう家族は大変ですよね💦。
なんせ朝までに見つけて首を戻さないと死んでしまいますので、きっと虫取り網を手に夜中じゅう走り回ることになりますね💦。
心療内科の先生でしたら、きっと「強ーい睡眠薬を出しますね。あと首が飛んでかないように首バンドも使いましょう」ということになりそうです。
素敵なコメントをありがとうございました☺️。
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
ろくろ首でも認知症になる、というのが面白いですね! その発想はなかった……
お医者がしれっとスルーしてるのも良い
作者からの返信
煤田ぼとるさん
コメントくださりありがとうございます!
ろくろ首の認知症は致命的ですよね。きっと高齢ろくろ首の死因ランキング10番以内に「体の場所を忘れた」が入ってると思います。
ろくろ首がいる世界でお医者をしてたら怪異の対応にも慣れているのかもしれないですね。
ありがとうございます😊!
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』解説編への応援コメント
首が挟まって、痛い思いをしていなくてよかったです。おしゃべり好きのお婆さんとお話してたのかな。
作者からの返信
墨森さん
コメントくださりありがとうございます!
たしかにおばあさんからしたら毎夜話しに来てくれるおじいさんですもんね。
もしかしたら少女のように楽しみにしていたのかもしれないですね。
素敵な展開をありがとうございました😊。
『噤戸』への応援コメント
夜遅くにコメントしてしまい、申し訳ありません💦
今回のお話は、いつもとは少し違った形式で驚きました😊 いつもの作風も読みやすくて素敵ですが、今回のような作風も新鮮で、とても魅力的でした🌸
そして、とても怖かったです💦
拝読するのを楽しみに、寝る前まで取っておいたのですが……もう少し早い時間に拝読させていただけば良かったかなと思いました🙈
次回の更新も楽しみにしております😊
作者からの返信
柊木実祐美さん
いつも素敵なコメントをくださりありがとうございます。
初めての形式で、本物の5ちゃんねらーの人からしたら不自然かもしれないですが、楽しんでいただけて良かったです❗️
「拝読するのを楽しみに、寝る前まで取っておいた」
こんな嬉しいコメントをいただいて、恐らく向こう一ヶ月は嫌なことがあっても乗り越えられそうです🥺。
次回もご期待を裏切らないように頑張ります!
ありがとうございました☺️。
『隣のおばあさん』解説編への応援コメント
拝読させて頂きました😊
まさか、子泣きジジイが出てくる展開に驚かされました☺️
さらに一生あやし続けなければならず、死後も身代わりが必要という流れも含めて、関わった時点で終わらない怖さがあるのですね💦
子泣きジジイについて調べてみたところ、優しさや善意がそのまま自分を追い詰めるような存在としても語られていて…そこも怖い妖怪のようで……😭
このお話もまさにその要素があって、女性の優しさが裏目に出てしまったように感じました。何とか逃げ切る方法があればいいのですが、難しそうですね…😢
作者からの返信
柊木実祐美さん
コメントくださりありがとうございます!
そうなんですよね、子泣きジジイって本当に厄介なんです。
赤ちゃんの泣き声は可愛いですが、四六時中一緒にいるとストレスにもなりますよね。
その上、ジジイで、重い、臭い、五月蝿い、終わりがないと、一度呪われたら絶望的です。
逃げ切ることは・・・・・・、無理かもしれません。
柊木さんのような優しい方がまさに狙われてしまうんです💦。
心配ですm(_ _)m💦。
ありがとうございました☺️。
『隣のおばあさん』解説編への応援コメント
子泣きジジイ、きっとビジュアルだけでも恐ろしいのにだんだん重くなっていくなんて本当に遭遇したくないですよね……!
このシリーズ、懐かしい妖怪がたまに出てくるのが好きです。
作者からの返信
片喰 一歌さん
コメントくださりありがとうございます!
ホントですよね💦。
でも泣いてる赤ちゃんがいたら誰でも近寄って抱き上げちゃいますよね。ホントに人の善意に付け込んだ酷い妖怪です😠。
ありがとうございます、片喰 さんに楽しんでいただけて嬉しいです😊。書いた甲斐がありました!
編集済
『隣のおばあさん』解説編への応援コメント
おばあさん、死して霊を飛ばせるとは、何だか実力者! w
その手の仕事をされていて、
ジジイに憑りつかれた過去とかありそうですね~。
面白かったです。
作者からの返信
Ashさん
コメントくださりありがとうございます!
たしかに、おばあさんも並の者じゃないですよね(笑)。
そうですね、子泣きジジイに呪われたのも変なことに手を出したのかもしれないですね。中途半端な霊力は破滅を招きますね。
またAshさんに楽しんでいただけて嬉しいです‼️
ありがとうございます😊。
『ある警察官の悩み』解説編への応援コメント
無事に、山で遭難された彼が生きていて本当に良かったです😊
そして、ろくろ首さんは第一話に登場していましたよね☺️
気付いた時は思わず嬉しくなりました。
総集編のようなプチサプライズも楽しませて頂きました✨
また、お化けに遭遇した時の対処法まで教えて下さり、ありがとうございました🥰
実際にその場面に遭遇したら冷静でいられる自信はありませんが、できるだけ頑張ってみようと思います😅
次回の投稿も楽しみにしております。
どうぞお体に気を付けて、これからも執筆活動を頑張って下さいね😊
作者からの返信
柊木実祐美さん
素敵なコメントをくださりありがとうございます🥰。
昔のキャラを出してもただの自己満足で、誰も覚えていらっしゃらないかと思っておりましたので、そのように言っていただけてとても嬉しいです‼️
同じ世界での出来事ですので、これからも少しずつお化けが関連しあって、最終的には今までの話が実は一つの結論に向かうような、あとから見れば長編ホラーだったというような形を夢見て、現在構想中ですm(_ _)m。
いえ、柊木さんに危険が及びますので、靴を逆に履くことはまだ待ってください💦。先に僕がお化けに遭遇した時に試してみますので、それで上手くいったらまたご報告しますね☺️。
柊木さんも、是非お体にお気をつけてください。執筆活動応援しておりますm(_ _)m。『2年F組 僕たちのBL学級』もとても楽しく拝読させていただいております!
『縁杭女』もいつもお読みくださりありがとうございます。
次回は『妻の昔のスマホ』という題で作成中です。週末には出来上がると思いますので、また是非よろしくお願いいたします。
ありがとうございます😊。
『山の遭難者』解説編への応援コメント
このシリーズは、なんだか推理クイズみたいで楽しいですね。
話の中で起きてることは恐ろしいですが笑
作者からの返信
江賀根さん
コメントくださりありがとうございます!
シリーズの趣旨通りにお楽しみいただいて嬉しいです‼️
怖い雰囲気だけじゃなくて、最後納得で終わるホラーを目指しております。
ありがとうございます😊。
『図書館の予約席』解説編への応援コメント
本を返さないだけで、人を殺してしまうとは。なんとも仕事熱心な方ですね。人の執念というやつでしょうか。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントくださりありがとうございます!
ホントですよね。ただ本を返さなかっただけで、と思いますが、この司書さんは恐らく本を返されなかったことよりも、この男の舐めた口調、馬鹿にした態度に殺意を覚えるほどの怒りを覚えたんだと思います。
「たった一言」でも、人を殺したくなるときってありますよね?
冗談です(笑)。ホラー小説みたいな一文になってしまいました。
ありがとうございます😊!
『真夜中の異音』解説編への応援コメント
生き霊のみほちゃん、殺したかったのは、不倫相手の男の方だったのでしょうか、それにしても、生き霊はタチが悪いですよね。
作者からの返信
みにとまとさん
コメントくださりありがとうございます!
みほちゃんはきっと、そんなに悪気はなかったのかもしれないと思っております。ただ男の事を好きで、こじらせてしまっただけで。
好きをこじらせると、一人のときに酷いことも含め色々考えますよね?
ただ霊感が強かったせいか生霊を飛ばしてしまった不幸な事故なのかなと・・・・・・。
ありがとうございます😊!
『人のいい佐々木さん』への応援コメント
とても怖い話でした。崖下に6台のタクシーが落ちている様子を想像してゾッとしました。
佐々木さんには、成仏してほしいですね。
作者からの返信
今生ネハンさん
コメントくださりありがとうございます!
良かったです💦。
ややこしい話で、「よく分からん」と叱られてしまうのではと思っておりましたので、ちゃんと怖がって下さってありがとうございます。嬉しいです‼️
ホントですね。佐々木さんはあと何人道連れにすれば「仕事はやりきった」と思ってくれるのか・・・・・・。
こちらからもお邪魔いたします😊!
『赤子、青子、黄子、白子』への応援コメント
村に、赤井さんや赤沢さんが越してきたら、ややこしくなりますね笑
作者からの返信
江賀根さん
コメントくださりありがとうございます!
そうですね、赤の人まで揃ってしまったら混乱して婆さん引退してしまうかもですね💦。
「めでたい赤子じゃあ」って言うのが生き甲斐なのに、それすら「めでたい方の赤子じゃあ」とか言って面倒くさいですから(笑)。
ありがとうございます☺️。
『2人のパパ』解説編への応援コメント
これは怖い😱。いろんな打算も渦巻いているし、復讐の仕方も怖い。
この子は真っ当に育つのだろうか?ということを考えると、それが一番コワイけど。。。
作者からの返信
青山 翠雲さん
コメントくださりありがとうございます!
僕はこの子は意外と素直なオトナに育つのではないかと思っております。色んな人に愛されて、多様性も理解できて。
こじらせることと言えば、やはり奔放な性癖でしょうか😓。
ありがとうございます☺️。
『小説を書くということ』解説編への応援コメント
是非、カクヨム住民皆さんの作品の最後の一文に
「財産の1/3は青山翠雲文学発展・普及のために使ってください」
と遺言を記載してほしい😅😂😇。
作者からの返信
青山 翠雲さん
コメントくださりありがとうございます!
近い将来きっとそういう時代が来る気がします。
もう既にカクヨムの中で青山さんのご尊名は知れ渡っておりますし(小海さんも賢帝と仰ってましたし)、青山 翠雲文学コーナー、記念館、記念碑なども時間の問題ですよね。
ありがとうございます☺️。
『マンション7階のベランダ』解説編への応援コメント
この回の話はなかなかムズカシかったっす😅。
作者からの返信
青山 翠雲さん
本日もコメントくださりありがとうございます!
せっかく読んていただいたのに、ややこしい話で申し訳ありません💦。
もう少しシンプルな話を心がけます!
ありがとうございます☺️。
『死ぬ前の荷物の整理』への応援コメント
香森さん
これ、怖いわ😱!
よく「男は別名保存、女は上書き保存」って言うぢゃないですか。離婚の原因にもいろいろあるんでしょうけど、浮気されてともなると、こうなるのかもしれませんネ。
うん、ちょっと、最近、ムラムラ来ていたので、気をつけようっと😉。
作者からの返信
青山 翠雲さん
コメントくださりありがとうございます!
はい、ムラムラしても是非こらえてください(笑)。うまい具合に計算されて根こそぎ持っていかれてしまいます!
ありがとうございます😊。
『人のいい佐々木さん』解説編への応援コメント
乱暴な言葉を発し続けていた乗客が、最後に「もう降ろして下さい」と言ってるのは、このタクシーがヤバいことに気づいたんですかね?
こんな目に遭うくらいなら、無愛想な運転手に当たってもいいかなと思いました笑
作者からの返信
江賀根さん
コメントくださりありがとうございます!
はい、この乗客は佐々木さんのヤバさにようやく気がついたんだと思います。もしかしたら佐々木さんの見た目がお化けらしく変わっていて寒気を覚えたのかもしれません。
無愛想でも仕事してくれたら良いですよね。僕は昔タクシーに乗って、「どうしても綺麗な桜が咲いているから見せに行きたい、行ってもいいですか?」って何度も言われて困ったことがありました(笑)。結局桜を見せてもらったのですが。
実はを元にしたお話でした。
ありがとうございます😊。
『ベッド柵に首がはまったお爺さん』への応援コメント
医者が、有り得ないことを意外にすんなり受け入れるところが面白かったです!
お爺さんは妖怪と言えど、可哀想な最後でしたね。
作者からの返信
江賀根さん
読みに来てくださりありがとうございます!
はい、そうなんです。この柔軟性たっぷりのお医者がこのお話の一番の見せどころでした!
そうですね、可哀想なのですが、お爺さんは最後に恋をしていたようで、笑顔で亡くなっていかれたので、とりあえず成仏で良いのかなと思っております。
色んな怖い話を書きましたので、是非またコメント頂けましたら嬉しいです‼️
江賀根さんのファンですので、ちょっと緊張しておりますm(_ _)m💦
昨日は鹿先輩が鹿の群れに混ざって走ってるところを、そしてちらっとこっちを見たところを何故か何度も思い出しておりました(笑)。
ありがとうございます☺️!
『図書館の予約席』解説編への応援コメント
私は司書さんが本を返さない人に怒ってはいるけど同時に好きでもあり、その人ではなく「僕」に百科事典の狙いを定めていたのだと思っていました。
司書さん=幽霊はやはり「返さないこと」に相当怒っていたのですね。
作者からの返信
小海倫さん
コメントくださりありがとうございます!
確かに、そういう風にも解釈できますね。
それですと、何故か僕のことを殺そうとした司書さんはもっと狂人でもっと怖いです😅。
いつもありがとうございます😊!
『図書館の予約席』解説編への応援コメント
司書さん……ちゃんと働いてる感もあるけど、
お給料は貰っているのだろうか? w
作者からの返信
Ashさん
いつもコメントくださりありがとうございます!
すみません、また分かりにくくなってました💦。
司書さんは図書館の幽霊だったと書きましたが、普通に働いている人間です。なのでお給料ももらってます。
閉館後の人のいない時に、百科事典を落として練習している様子を子供に目撃されて『図書館の幽霊』という噂がたっていた、ということでした。吹き抜けには大きな窓がある、と書いてありますので塾帰りの子供が目撃したのでしょうか。
修正しました!
いつもAshさんのコメントで分かりにくいところが修正できてとてもありがたいです!
ありがとうございます😊。
『真夜中の異音』への応援コメント
拝読させて頂きました。人の念……怖いですよね💦生霊って考えただけでも鳥肌が立ちました😨
明日なんてそんな遅すぎでしょ、早くドア開けなきゃと一人で呟いてしまいました。
でも、もう手遅れなのかもしれないけど💦
こういう人間の心理的ホラー作品大好きです。私の性格が歪んでいるのかもしれませんね😊
作者からの返信
柊木実祐美さん
コメントくださりありがとうございます‼️
今回のお話は自信がもてなくて、ちょこちょこ書き換えておりましたので、ちゃんと怖がっていただけて良かったですm(_ _)m💦。安心いたしました。
いえ、歪みがないとホラーは書けないと思いますので、是非歪みを大切にされてください☺️! 僕も歪んだ考えを思いつくと大慌てでネタ帳にメモしてます。
さっきも「ほんのちょこっとの雨で傘さす男って本当にキライ」って思ったりしてました。
ありがとうございます😊!
『大きなハサミ』解説編への応援コメント
怪異が二人もいる村怖すぎます😭
八尺様は初めて聞きます。
作者からの返信
みにとまとさん
いつもコメントくださりありがとうございます!
八尺様は、ホラー界では有名な大人気お化けです。ネットのホラーで広がりました。
ネットホラー作者の中では、あんな魅力的なお化けを生み出すのが一つの憧れみたいになってると思います。
ありがとうございます😊!
『真夜中の異音』解説編への応援コメント
源氏物語にも生霊というのが出てきますが、本人の意思とは別に生霊になってしまうみたいで、そこが怖い話ですよね…
作者からの返信
小海倫さん
いつもコメントくださりありがとうございます!
六条御息所ですよね。『あさきゆめみし』という漫画で読みまして、随分怖かったのを覚えています🥲。
本人の意思とは別の意思の生霊というのは、幽霊とはまた違う怖さがありますよね。
ありがとうございます😊!
『山の遭難者』解説編への応援コメント
香森さん
ミステリーの名手、阿刀田高(日本ミステリー協会の会長も務めてました)は、『過去を運ぶ足』が最高!
表題作と「氷のような女」は今でも忘れません。
是非、ご覧になってみてください♪
作者からの返信
青山 翠雲さん
ありがとうございます!
早速図書館で借りて読んでみますね☺️。
『夏祭り』解説編への応援コメント
すごく怖かったです。
昔から伝わる風習なんでしょうね。
贄が余所者であれば、心の痛みは少しですむ。
贄が若い子ではなく、老女であったことから、その後の町にどんな災いがあったのでしょうか。不安になります。
作者からの返信
マオ・ウミさん
いつもコメントくださりありがとうございます!
そうですね贄が老女であったら、この怖い神様は怒るかもですね。でももしかしたら年の問題ではなく「サイズの問題」かもしれません。
神様の口が小さいから、小さい子供が好きなのかもですね。
だから、体の大きい老女のことは半分くらい吐き出してるかもしれません。
ありがとうございます! またコメントお待ちしております😊。