リナはアーガスのことを認めているのか面白いと思っているのか。それとも、ライバル心がこれから出てくるのかな?
バチバチに向かってくるけど、アーガスが相手にしないか弱気に接する。でも、いつも勝つのはアーガス(笑)
そんな妄想しちゃいます(о´∀`о)
とっても大変なことが起きてます!
なんとかしないと!
魔法を「祈り」ではなく、構造破壊(デコンストラクト)や熱膨張(サーマル・ショック)といった工学的論理で攻略するアーガスの戦い、シビれるほどかっこいいです!「焼き入れ(クエンチング)」という職人ならではの発想が、リナの魔法と合わさって決定打となる演出には、読んでいて思わず拳を握りました。
そして、窮地を救った英雄として称賛を浴びるリナを尻目に、タスクを終えた「裏方(モブ)」として影に消えていくアーガスの引き際の美学……。その背中を見つめるリナの瞳の揺れに、今後の二人の関係性がどう変わっていくのか期待が膨らみます。
作者からの返信
ましゅまろぽてち先生、
今回も熱量が画面から溢れ出すようなコメント、ありがとうございます!🔥
「デコンストラクト(構造破壊)」や「クエンチング(焼き入れ)」といった、
魔法を『物理法則と工学』でハッキングしていく展開……
そこを「シビれる」と仰っていただけて、作者として会心のガッツポーズです!😭🔧
そして、称賛をリナに譲り、自分はタスクを終えたエンジニア(裏方)として
静かに去る引き際。彼の持つ「職人の美学」に共感していただけて本当に嬉しいです。
孤高な彼と、揺れるリナの目が今後どう交差していくのか、ご期待ください!⚙️✨
第4話 -【第二幕:勧誘ラッシュ? いや、全部お断りだ】への応援コメント
三大学院の代理人たちによる、アーガスの才能を巡る三者三様のスカウト合戦、非常に読み応えがありました!「軍団」「盾」「山」と、それぞれの教育方針が透けて見える誘い文句が秀逸で、特に岩黄学院の代理人が語った「骨格」や「法則」という言葉に、アーガスの特異性が際立っていてワクワクします。
それら全てを「興味ありません」と一蹴するアーガスの孤高な姿が実にかっこいいです。周囲が熱狂するほど冷めていく彼の瞳が、最後に何を語るのか……。
作者からの返信
ましゅまろぽてち様
コメントありがとうございます!(・∀・)✨
三大学院のスカウト合戦、それぞれが重視する「骨格」や「法則」の
違いを楽しんでいただけて良かったです!
そして、周囲の熱狂をよそに「興味ありません」と一蹴するアーガス。
彼のあの冷めた瞳と孤高のスタンスが、ここからどう物語を動かしていくのか……
引き続き、彼の大暴れを見守っていてくださいね!
どんな場所でも大丈夫♪
アーガスくんの最初のお城ですね♪
作者からの返信
こい様
いつもコメントありがとうございます!('▽')✨
そうなんです!どんなボロ部屋でも、彼にとっては
最高のラボ(工房)であり、最初のお城なんですよね♪🏰
読み合い企画から来ました!
『魔法を理論的に分析する』というユニークな要素が面白い、非常に読みごたえのある作品でした。登場人物も魅力的で、とても楽しめました。
★★★を置かせて頂きます!
これからも応援していますね!
作者からの返信
サイコ通牒様、読み合い企画からお越しいただき誠にありがとうございます!(・∀・)✨ 「魔法を理論的に分析する」という、本作のこだわりの部分を楽しんでいただけて作者として凄く嬉しいです!★★★も本当に励みになります!これからも理系チートで突き進みますね🔧
不確かかもしれないけど確かに未来への扉が開かれました♪
作者からの返信
こい様、いつもありがとうございます!('▽')✨ はい、まだまだ不確かな道ですが、アーガス自身の力で少しずつ未来への扉をこじ開けていきます!🚪✨
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
学院到着後の描写が、階級差と心理的圧迫を視覚的に表現している点が良い。白い塔、黒曜石、輝く制服などの要素が連続的に提示されることで、華やかさと同時に「異質さ」が強調されていますね。
作者からの返信
法王院 優希様、嬉しいお言葉をありがとうございます!✨ 心理的な圧迫感や風景の対比にすごくこだわった部分なので、そこに注目していただけて作者冥利に尽きます!😭👍
編集済
第3話 -【第二幕:花火】への応援コメント
アーガスの類まれなる才能と努力の証を物の見事に証明しましたね!
スカッとしました!(о´∀`о)
こんなのが読みたかったのです☆
私には一生かかっても書けない素晴らしい物語をありがとうございます!
作者からの返信
千央様、★★★と最高のお言葉、本当にありがとうございます!😭✨ 「こんなのが読みたかった」と言っていただけて、書き手としてこれ以上の喜びはありません!これからも最高のスカッと展開をお届けしますね!(о´∀о)
第4話 -【第二幕:勧誘ラッシュ? いや、全部お断りだ】への応援コメント
アーガスくんにはアーガスくんの想いがありそうです♪
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
鳳梨酥様。
いまさらながら作品を見つけることができました。
すでにこちらでお書きになられていたのですね。
わたくしの作品を丁寧にお読みいただき、本当に感謝しております。
鳳梨酥様の作品をゆっくり楽しませていただきますね!
第3話 -【第二幕:花火】への応援コメント
アーガスくん、とってもがんばりました!
うまくできないのに持ってる思いを見せつけました!
作者からの返信
こい様、応援ありがとうございます!✨
上手くいかなくても、決して心は折れない!
アーガスのその「絶対に諦めない思い」を
しっかり受け止めていただけて、作者として最高に嬉しいです😭
これからも彼の挑戦を見守っていてくださいね!
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
アーガスにとって初めての挫折なのでしょう。でも、彼はきっと立ち上がりますよね!?
頑張れ頑張れ🎶🎶
作者からの返信
千央様、温かいエールをありがとうございます!✨
才能の壁にぶつかった初めての挫折……。
でも千央様のおっしゃる通り、エンジニアの魂を持つ彼は
このままでは絶対に終わりません!🔧
「頑張れ!」の応援、しかとアーガスに伝えておきますね🎶
この出会いは、ただの共感というよりも、“失われた思想同士が再びつながった瞬間”のように感じられて、とても印象に残りました。ミリーの涙も、悲しみではなく、ようやく理解されたことへの震えなのかもしれませんね。アーガスもまた、知らぬ間に歴史の続きを担っているようで、ここから何かが静かに動き出す予感に、思わず背筋がぞくりとしました。
作者からの返信
瑞唏よう子様(お名前が新しくなりましたね!✨)、
今回も震えるほど素晴らしい考察をありがとうございます!
「失われた思想同士が再びつながった瞬間」……
なんて美しく、そして的確な表現なのでしょうか😭
ミリーの涙の本当の理由も、アーガスが担う歴史の重みも、
私が裏テーマとして仕込んでいたものを完璧に言語化していただき、
こちらこそ背筋がぞくりとするほどの感動を覚えました!
ここから静かに、そして確実に動き出す歯車を
これからも一番の特等席で見届けてくださいね!⚙️
第3話 -【第一幕:導火線(ヒューズ)】への応援コメント
アーガスくん燃えてます!
怒りはしっかり結果で見せつけたい!
作者からの返信
こい様、続けてのコメント感謝です!🔥
そうです!言葉で言い返すのではなく、
エンジニアらしく「圧倒的な結果」で叩きつける!
アーガスの燃えるような怒りに共感していただけて最高です!
第3話 -【第二幕:花火】への応援コメント
煤手のドワーフ。うわぁ。ドワーフの誇り高い職業を完全に貶めてますね… そして災害のファイアーアローw それはとんでもないじゃじゃ馬ぶりでしたねw
作者からの返信
夏風様、コメントありがとうございます!
誇り高き職人を「煤手」と見下す貴族たちの傲慢さ……💢
そして、制御不能な「じゃじゃ馬(バグだらけの術式)」の
災害級ファイアーアロー!(笑)
この理不尽な魔法(システム)を、アーガスがこれから
どう調教(デバッグ)していくのかお楽しみに!w
第3話 -【第一幕:導火線(ヒューズ)】への応援コメント
雑種の血統に対する悔しさ。ありますよね。映画『国宝』を思い出します。それにしても彼、本当に魔力が劣っているのか、意図的に妨害されているのか、どちらなんでしょう…
そして実戦。人それぞれの魔法操作がありますね。そして謎のエルフの少女、悪役令嬢枠?
作者からの返信
夏風様、深い考察をありがとうございます!✨
血統への理不尽な差別と悔しさ。そこに寄り添っていただき
とても嬉しいです。彼の魔力が本当に劣っているのか、
それとも別の理由(?)があるのか……。
そして謎のエルフの少女!彼女が「悪役令嬢」になるのか、
それとも別の役割を果たすのか🤫
これからの展開で徐々に明かされますのでご期待ください!
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
待って生まれたもの
そびえる高い壁にアーガスくんが戸惑ってます
でもきっと負けない!
作者からの返信
こい様、いつも応援ありがとうございます!✨
「待って生まれたもの(血統と才能)」という
高すぎる壁の前に立たされた絶望。
それでも絶対に負けないアーガスを、
これからも一緒に応援してやってくださいね!💪
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
タイトルに色々と書かれているが、やっぱり硬派ですね。派手さはなくてゆっくりと理解出来る。
作者からの返信
ともだち様、嬉しいコメントをありがとうございます!✨
流行りの長いタイトルをつけてはいますが(笑)、
中身は「理屈と工学」を積み重ねるゴリゴリの硬派な物語です!🔧
派手なチート魔法は無くても、じっくりと
世界観を理解して楽しんでいただけて最高の褒め言葉です😭
これからも硬派なエンジニアの歩みをお楽しみください!
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
いきなりここで挫折が来るのかと驚きました。😅
才能がないというより、これまでいた世界が狭かったことを思い知らされる展開で、とてもリアルでした。
自信があった分だけ現実との差を突きつけられる流れが上手くて、読んでいてぐっと来ました。
作者からの返信
アタヲカオ様、
一気読みとたくさんの熱いコメント、本当にありがとうございます!✨
「これまでいた世界が狭かったと思い知らされる」……
まさにその通りなんです!
ただの「俺TUEEE(無双)」ではなく、井の中の蛙だった
主人公が現実(才能の壁)に打ちのめされるリアルな痛みを
描きたかったので、ぐっと来たと仰っていただけて最高に嬉しいです😭
ここから彼がどう這い上がるのか、期待していてください!
魔法学院に入って適性検査を受ける流れは王道なのに、描写がとても緻密で引き込まれました。
特にアーガスが魔導具を魔法としてではなく、仕組みとして観察しているところが印象的で、職人の目線で世界を見ている感じがすごく面白かったです。
ハリーポッターのような学院ものの雰囲気がありつつ、視点がまったく違っていて続きが気になります。
作者からの返信
アタヲカオ様、
ハリーポッターのような王道のワクワク感と、
「職人(エンジニア)視点」という異質さの融合を
楽しんでいただけてすごく光栄です!👓✨
魔法を魔法としてではなく、「システムと構造」として
分解してしまう彼の理系な眼差しが、これから
学院にどんな波乱を巻き起こすかお楽しみに!🔧
編集済
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
商隊の場面や馬車、箱の細かい描き方だけで世界の空気が伝わってきました。内容ももちろん。それを引き込み描く描写!すごいです
学院に入った瞬間に空気が変わるところや、脇道を指される場面の静かな冷たさが印象的で、一気に引き込まれました。
最後の白塔の影の雰囲気もとても好きです。続きが楽しみです。
作者からの返信
アタヲカオ様、
情景描写をここまで細やかに味わっていただけて
作者として感無量です!😭
商隊の温かい空気から一転、学院の「静かな冷たさ」への
残酷なグラデーションに気づいていただけたのは
本当に嬉しいです。あの白塔の影は、彼にとっての
身分制度という巨大な壁そのものなんです。
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
世界に音、匂い、温度、リアリティあるその世界観に引き込まれますね!これからどんな世界になるか楽しみです!
作者からの返信
アタヲカオ様、初めまして!
ご訪問と、五感に寄り添う素敵なコメントを
本当にありがとうございます!✨
匂いや温度まで感じていただけたなら、
これ以上ないほどの喜びです。
アーガスの物語を、どうぞよろしくお願いいたします!
アーガスの実力は計器では測れないほどのものなのでしょう。ましてや、周囲の人間にはその凄さが全く伝わらないところが悔しいですね(>_<)
流れるような文章に先が読みたくなる期待感☆
この先も楽しみにしています!
作者からの返信
千央様、続けて読んでいただき感謝です!✨
そうなんです!彼の本当の凄さが誰にも伝わらず、
ただの「劣等生」や「エラー」扱いされてしまう……。
この悔しさに共感していただけてすごく嬉しいです(>_<)
このもどかしさが、後の展開でどうひっくり返るのか!
ワクワクしながらお待ちくださいね☆
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
そして今度は何?妨害?ガラスの天井?それとも今の彼の実力?そして金髪の彼女。やたらと挿絵にも出てきますね。気になって気になってw
作者からの返信
夏風様、いつもありがとうございます!
ふふふ、妨害なのか、ガラスの天井なのか、
それとも残酷な現実なのか……🤫
そして、やたらと目立つ金髪の彼女(笑)
彼女がアーガスの運命にどう絡んでくるのか、
気になっていただけて作者の思惑通りです!w
今後の二人のやり取りをお楽しみに!
アーガスはここでは異物なんですね… 身分制度のある社会の悲しさです。子供は残酷で異物に対して容赦しませんからね… そして魔力計の暴走とその後の緻密なコントロール。十分に非凡さを表してますね。しかしなかったことになるとは…
作者からの返信
夏風様、深い考察をありがとうございます!
「子供は残酷で異物に対して容赦しない」
まさにその通りですね。才能より血統が優先される
社会の理不尽さが、彼を「なかったこと」にしてしまう。
ですが、あの精密なコントロール(非凡さ)に
気づいてくれる読者様がいるだけで、
アーガスは報われます!😭✨
アーガスくんの個性が光り輝く予感です♪
興味津々な女の子とどんな物語になるのか楽しみです♪
お星さまの件、頂戴したご評価をしっかり受け止めるために近況ノートなどに記すことにさせていただいております
お星さま三つをありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい様、
こちらにもコメントをありがとうございます!✨
理系男子と興味津々な女の子の組み合わせ、
これからどんどん面白くなっていきますよ♪
お星さまの件、私のドジを笑って許していただき、
さらには近況ノートにまで記していただけるなんて
本当に感激です😭✨
これからもよろしくお願いいたします♪
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
「中の上」という判定が、むしろ物語の本当の始まりだった。
魔導具をクラッシュさせた直後の自信満々な場面から、「中の上」の二文字が叩き込まれる落差が見事です。転生者の誇りが初めて正面から砕かれるこの瞬間、痛くて切なくて——でも不思議と前を向きたくなる。
血脈という越えられない壁をデータとして冷静に受け入れ、「アップデートの始まり」と変換できるのがアーガスらしい。
ここからがアーガスの真骨頂ですね!
作者からの返信
ましゅまろぽてち先生、
今回も心が震えるようなコメントをありがとうございます!✨
「魔導具を壊した=最強の魔力!」というテンプレ展開からの、
「ただの中の上」という残酷な現実(バグチェックの結果)への落差。
そこを完璧に読み取っていただけて最高に嬉しいです!😭
絶望するのではなく、圧倒的な壁を「データ」として受け入れ、
次の「アップデート」へ繋げる。
これこそが私が描きたかった理系主人公の意地です!
ここから始まるアーガスの本当の戦い(モノづくり)、
引き続き一番の特等席で楽しんでくださいね!🔧💻
「適性検査」を「システム解析」として読む主人公が最高すぎる!
周りが数値に一喜一憂する中、アーガスだけが装置の動作原理を静かにトレースしている。その「思考の座標の違い」が、貨物扱いされた1話の悔しさを一気に逆転させてくれます。
六本の指針が同時に60.5で止まった瞬間の静寂は鳥肌もの。言葉で反論するのではなく、「結果」でシステムごと黙らせる——このカタルシスのために読んでいると言っても過言ではないです。
金髪の少女の「研究者の目」も不穏でたまりません
(*´ω`*)
作者からの返信
ましゅまろぽてち先生、
連続での熱いコメントありがとうございます!✨
「思考の座標の違い」……まさに私が書きたかった
エンジニアの真骨頂を完璧に言語化していただき感動です!
感情的な言葉ではなく、「結果(データとバグ)」で
システムごと相手を黙らせるカタルシス。
そこを「鳥肌もの」と褒めていただき、
作者としてこれ以上ない最高の賛辞です!😭💻
これからも論理と技術で常識をハッキングしていきます!
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
商隊のおじさんの温かさと、学院の冷たさ。この落差が胸に刺さります。
車輪付きの旅行箱を「本物だ」と認めてくれたおじさんのひと言が、学院の衛兵の無言の指さしでじわじわと消えていく……。その温度差の描き方が見事で、読んでいて自然と拳に力が入りました。
家族の重みを革の取っ手に感じながら、それでもうつむかずに歩くアーガス。脇道の石畳に鉄輪が鳴る一文で、こちらまで胸が痛くなります。この悔しさをバネに、ぜひ世界をひっくり返してください!
作者からの返信
ましゅまろぽてち先生、
こちらの話数にも深く感情移入していただき、
本当にありがとうございます!🔥
商隊のおじさんとの「職人の絆」から一転しての、
冷酷な「荷物扱い」……。この理不尽な温度差に
共に拳を握っていただけてすごく嬉しいです!
家族の重みを背負い、石畳に鉄輪を鳴らしながら
歩いた彼の悔しさは、これからの強烈な「反撃」の
最大のバネになります。世界がひっくり返る瞬間を、
どうか特等席で見届けてください!🔧
地動説と天動説の対立を見るようですね。
科学的な検証に神への信仰・信心というフィルターがかかることによってねじ曲がる。
ユニコーン学派への反証内容が気になります。
作者からの返信
英 悠樹様、
今回も鋭い歴史的考察をありがとうございます!✨
「天動説と地動説の対立」……まさにその通りです!
宗教や信仰(魔法)のフィルターが、いかに
科学的真理を歪めるか。
異端審問のように迫害される側になったアーガスが、
どんな「物理法則という反証」を叩きつけるのか、
ぜひこれからの展開も楽しみにしていてください!🔭⚙️
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
アーガスの確固たる決意が見て取れる回でした。
彼には負けずに頑張って欲しいです!
頑張れば認めてくれる仲間もきっと出来るでしょうから(о´∀`о)
作者からの返信
千央様、
続けての温かいコメントありがとうございます!✨
屈辱的な扱いを受けても、決して折れない彼の
「決意」を感じ取っていただけて嬉しいです。
今は孤独な戦いですが、千央様のおっしゃる通り、
彼の技術と心意気を認めてくれる仲間も
きっと現れるはずです!
これからも応援よろしくお願いいたします!💪🔧
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
こんにちは☆
拙作へのご訪問ありがとうございました。
作品を書かれているとの事でしたので、気になりお邪魔してしまいました☆
イラストを拝見しとっても素敵な世界観だなーと楽しみです。
また、御作にもパン屋さんの描写がでてきてなんだか嬉しかったです(^^)
作者からの返信
千央様、こんにちは!
ご訪問とコメント、本当にありがとうございます!✨
千央様の素敵な作品を読ませていただいたご縁で、
こうしてお越しいただけて感激です(о´∀`о)
パン屋さんの描写、実は私も書きながら
千央様の作品を思い出してほっこりしていました🥐💕
これからアーガスがどんな世界を切り拓いていくのか、
ぜひお時間のある時にゆっくり楽しんでくださいね!
編集済
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
アーガスくんの肩に感じる思い
迷うことなく未来へ進んでほしい!
お星さま三つとレビューをありがとうございます♪
簡単で申し訳ありませんが後ほど近況ノートでご紹介させていただきます♪♪♪
作者からの返信
こい様、
温かいお言葉と応援、本当にありがとうございます!✨
アーガスが背負う家族の重みを感じ取っていただき、
「迷うことなく進んでほしい」というエール、
作者として最高に嬉しいです!彼にしっかり伝えておきますね💪
そして、近況ノートでのご紹介まで!?😭
もったいないほど光栄です……!
あ!ここで一つお詫びさせてください💦
先ほど、こい様の作品に評価を入れさせていただいた際、私がクリックを急ぎすぎてしまい、間違った星の数を押してしまっていました(><)
こい様の素晴らしい作品は間違いなく「★★★」です!!
慌てて今、★★★に修正させていただきました。私のドジをお許しください……!🙇♂️
お騒がせして申し訳ありませんが、私のレビューが少しでもこい様の力になれたのなら幸いです。
これからもお互いのペースで執筆を楽しんでいきましょう♪☕
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
アーガスは鉄と炎の合理世界に属する人間であり、その基準が都市の美的・非合理的構造と真っ向から衝突する。建築を「寄生虫」「悲鳴」と捉える視点は、単なる違和感ではなく思想レベルでの拒絶を示していますね。
作者からの返信
法王院 優希様、
初めまして!そして、あまりにも鋭く深い考察に
画面の前で鳥肌が立ちました……!✨
「単なる違和感ではなく、思想レベルでの拒絶」
――まさに、まさにその通りです!!!
合理性(エンジニアリング)と、虚飾の魔法文明。
この根底にある思想の衝突こそが、本作の
一番のテーマでもあります。そこを第一話にして
完璧に見抜かれるとは……脱帽いたしました🎩
この衝突がこれからどう世界を揺るがしていくのか、
ぜひ見届けていただければ幸いです!🔥
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
車輪といえば人類の叡智ですよね。その進化は心をときめかせます。車輪と車軸の文章も素敵ですね。そして誇りがないがしろにされるのがつらいです
作者からの返信
夏風様、続けてのコメントありがとうございます!
「車輪は人類の叡智」……!⚙️✨
そのロマンを分かち合える読者様に出会えて感動です。
彼が誇りとするその叡智が、魔法という虚飾の前に
ゴミのように扱われる屈辱。
この時の「つらさ」と「悔しさ」は、必ず後で
強烈な反撃(カタルシス)となって爆発しますので、
どうか彼の逆襲を楽しみにしていてくださいね!🔧
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
素敵な導入ですね。ドワーフといえば鉱山、鍛冶などですよね。そして不穏な気配が
作者からの返信
夏風様、初めまして!
ご訪問とコメント、本当にありがとうございます!✨
ドワーフといえばやっぱり「鉄と炎と鍛冶」ですよね!🔨
王道の入り口から、少しずつ異質な「現代工学の理」が
混ざり込んでいく不思議な世界観を、
これからゆっくりと楽しんでいただければ嬉しいです。
不穏な気配の正体も、少しずつ明らかになりますよ!👀
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
匂いや温度♪
アーガスくんの感じる世界♪
これからたくさんのいろんなことが起こりそうですね♪
ヒカリちゃんの物語にお越しいただきましてありがとうございます♪
正直に申し上げますと、追いかけさせていただいている物語がとても多い上に遅読なため、基本一日に一話程度とゆっくりになってしまいますがお邪魔させていただきます
またコメントを残させていただくこともそう多くはないことをご了承いただけましたら幸いです
どうぞよろしくお願い申し上げます
作者からの返信
こい様、
こちらまでお越しいただき、本当にありがとうございます!✨
匂いや温度、世界観を楽しんでいただけて嬉しいです♪
そして、どうかプレッシャーに感じないでくださいね!
読書はご自身のペースで楽しむのが一番です。
一日に一話でも、コメントがなくても、
こい様がアーガスの旅を覗きに来てくださるだけで
作者としては最高に幸せですから😊
編集済
氷錐術の描写が恰好良すぎます!❄️✨
イラストや映像で見てみたくなるシーンですね。
「彼は観光客に扮した軍事スパイのように、冷静に、一つのブースごとに評価(アセスメント)を行っていた。」
という、見て見ぬふりをするアーガスさんのクールな描写も面白いです!(笑)
イメージ豊かな魔法の存在がまた、アーガスの異質な存在を際立たせますね。
作者からの返信
Lemon the cat様、
氷錐術のシーン、楽しんでいただけて良かったです!❄️✨
魔法の祭典で盛り上がっている中、
一人だけ「軍事スパイ(あるいは競合調査するエンジニア)」
のように冷徹に分析しているアーガスの異質さ……
そこを面白がっていただけて最高です!(笑)
魔法のロマンと理系のクールさの対比を、
これからも味わっていただければ嬉しいです!💻🔍
編集済
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
台湾の方の作品って、比喩が凄く豊かなんですね!
言語圏が違うのに、匂いや空気の質感まで伝わってくるのが印象的でした。
私も比喩表現がとても好きでよく意識しているので、
表現の幅の広さに刺激を受けました🐱!
作者からの返信
Lemon the cat様、
第一話へのコメントもありがとうございます!✨
言語の壁を越えて、匂いや空気の質感が
伝わったこと、本当に作者冥利に尽きます😭
Lemon the cat様の素敵なエッセイからも
言葉の美しさをたくさん学ばせていただいているので、
「刺激を受けた」とのお言葉、最高に光栄です!🐱✨
これからもお互い、表現を磨いていきましょうね!
アーガスが“死んだ知識”の層に迷い込んでいく感じ、ちょっとぞくっとしました。少女も最初は刺々しいのに、「魔力粒子」で一気に空気が変わるのが面白いですね。同じ言葉でも人によってこんなに意味が違うんだなって思いました。あの二人、敵か味方かじゃなくて“同類”っぽい匂いがするの、気のせいでしょうか?
作者からの返信
悠鬼よう子様、
今回も鋭すぎる考察、ありがとうございます!✨
>敵か味方かじゃなくて“同類”っぽい匂い
悠鬼よう子様、ご名答です!!!🎯
気のせいではありません。これこそが第七話で
一番描きたかった二人の関係性の核(コア)です。
「言葉の定義」が違う世界で、唯一
同じ周波数で会話ができるかもしれない異端者同士。
この同類二人がこれからどんな化学反応を起こすのか、
ぜひ見守っていてくださいね!🔥
アーガスは灰色学院なのですね。
灰色学院はどういう魔法を扱う学院なのか。
他の学院より一段ステータスが高そうな感じですが。
作者からの返信
英 悠樹様、コメントありがとうございます!
「灰色学院」、その名の通り
白でも黒でもない「グレーゾーン」です🤫
ステータスが高いのか、それとも……。
この得体の知れない学院がどんな魔法(?)を
扱っているのかは、今後の展開で徐々に
明らかになっていきますのでお楽しみに!
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
鳳梨酥先生、執筆お疲れ様です!
私の作品への温かいレビューや、たくさんの考察コメントを本当にありがとうございます。先生の鋭い視点に、いつも背筋が伸びる思いと大きな元気をいただいています。
第1話を拝読し、一瞬でパラディアの濃密な空気感に引き込まれました!
特に「嗅覚」から入る導入が素晴らしく、鉄と炎の匂いで育ったアーガスが、海の生臭さや甘ったるい香水、そして排水溝の悪臭が混ざり合う都市の「洗礼」を受ける描写に、一気にアーガスの世界が広がったんだなという高揚感とリアリティの塊を感じました。
また、美しさの裏にある建物の脆弱さを「構造力学的な悲鳴」と捉えるアーガスの視点が非常にユニークで面白いです!エンジニアの魂を持つ彼だからこそ見える世界の解像度が、この先の物語でどう活かされていくのかワクワクします。
謎の死骸と姉の傷の繋がりなど、不穏な伏線も散りばめられていて、一気に物語の核に惹きつけられました。
これからもアーガスの挑戦、そして鳳梨酥先生の情熱的な執筆を応援しております!謝謝!
作者からの返信
ましゅまろぽてち先生、
お忙しい中、こんなにも熱く、解像度の高い
素晴らしいコメントをいただき感動しております!✨
「嗅覚から入る洗礼」や「構造力学的な悲鳴」など、
私がエンジニアの視点で緻密に組み上げた世界観を、
ここまで完璧に読み解いていただけて
作者としてこれ以上ない喜びです😭
言葉の壁を越えて、こうして同じ創作者として
熱量と刺激を交換し合える関係になれたこと、
心から光栄に思います。
最後の「謝謝(ありがとう)」、本当に嬉しかったです!
これからもお互いに最高の物語を紡いでいきましょう。
応援よろしくお願いいたします!🔥
第3話 -【第二幕:花火】への応援コメント
試験官は偏見を持ちつつも、評価は公正に行おうという高潔さは持ち合わせているのですね。
作者からの返信
英 悠樹様、
鋭い人物観察、ありがとうございます!✨
おっしゃる通りです!
ただの意地悪な悪役ではなく、試験官としての
「プロ意識と矜持」は持っている大人として描きたかったので、
そこを汲み取っていただけて本当に嬉しいです!😊
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
小中学校で上位にいた子が進学校の高校に入学して自分が天才ではなかったことに気づく様に似ていますね……。
作者からの返信
英 悠樹様、
「進学校に入って気づく凡人の壁」……
その例え、あまりにも的確すぎて笑ってしまいました!🤣
まさにその絶望感です。
血脈と才能の壁にぶつかった彼が、
ここからどう工学で反撃していくのかお楽しみに!🔧
魔力を総量ではなく、出力値の方で見てるということですかね。
それはそれで、ある意味間違ってないと言える一方、力の全体を測るという観点からは不適切ですね。
作者からの返信
システムの構造まで解析していただき感謝です!💻
ご指摘の通り、総量(キャパシティ)と
出力(アウトプット)の混同は、
測定器として致命的な設計ミスですよね(笑)
魔法世界ならではの「大雑把な計測」の
欠陥を見抜いていただき最高です!
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
なかなかに強固な身分制社会のようですね。
彼は本来、入学生として正面玄関から入る資格はあったのに裏口から入るよう指示されたということですかね。
作者からの返信
英 悠樹様、
理不尽な身分制度の壁を感じ取っていただき嬉しいです。
才能や資格があっても、血統だけで
「裏口」へ回される……。
この悔しさがアーガスの原動力の一つになります!🔥
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
コメント欄失礼いたします。
理系要素の強いファンタジーもたくさんありますが、より最近のシステムエンジニア感が強くいい雰囲気が出ていますね。
作者からの返信
杉林重工様、
ご訪問とコメント、ありがとうございます!✨
「システムエンジニア感」!!💻
まさにそこを狙って執筆しているので、
杉林重工様のようなお名前に惹かれる方に
伝わって、作者として最高の褒め言葉です😭
これからもゴリゴリのSE思考で
魔法世界をデバッグしていきますので、
よろしくお願いいたします!🔧
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
拙作もお読みいただき、応援コメント、レビュー等ありがとうございます。
これから読ませていただこうと思います。
よろしくお願いします。
作者からの返信
英 悠樹様、
こちらこそ、ご訪問いただき本当にありがとうございます!✨
英様の作品から多くの刺激をいただきました。
そして、ご挨拶のあとに各話へ鋭い考察コメントを
たくさん残してくださり、感激しております😭
これからもアーガスの歩みを
見守っていただければ幸いです!
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
こちらに来るの遅くなりました、レビューありがとうございました!
読んでいて、すごい!!鍛冶・工学を本当に理解している人と何度も思いました。技術描写好きな人にはたまらないと思います。
美しくすること重視だけど、建物としては欠陥があるなど……読んでいてわくわくしましたo(^▽^)o
作者からの返信
うみたたん様、
お越しいただき、温かいコメントまで本当に感謝です!✨
「工学を本当に理解している」というお言葉……
ものづくりに関わる人間として、
これ以上ないほど報われた気持ちでいっぱいです😭
「見た目は美しいけれど、構造設計に欠陥がある」
というアンバランスさを楽しんでいただけて最高です!
これからも技術職の意地を詰め込んでいきますので、
一緒にワクワクしていただけたら嬉しいですo(^▽^)o🔧
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
空気の描写から一気に世界へ引き込まれました。
湿気、匂い、雑踏、建築まで五感で街が立ち上がっていて、パラディアという都市の圧がとても強いです。
とくにアーガスが鍛冶場育ちらしく街を「構造」で見ているのが面白く、主人公の輪郭が自然に伝わります。
怪物の死骸と姉の傷がつながるくだりも、先を読ませる謎としてとても魅力的です。
作者からの返信
面白く無き夜をオモシロク様、
ご訪問とコメント、ありがとうございます!✨
パラディアの「五感に迫る圧」を感じ取っていただき、
本当に嬉しいです!
鍛冶場育ちの彼にとって、世界はすべて
「構造物」として見えているんですよね。
姉の傷という謎から始まる物語、
ぜひこの先も楽しんでいただければ幸いです!
強大な魔物との一戦で、あえて敵の術式を利用して「逆演算」により消滅させるエピソード。素敵でした。安易な奇跡を否定し、一貫した論理の枠組みのみで描くその姿勢が、いいなと思います。
緻密な仮説から導き出した「正解」を一撃で叩き込む。混沌が鮮やかに収束し、知恵の輪を解き明かしたような震えるカタルシスがありました。
作者からの返信
@-yoshimura-様、
深く、そして熱いお言葉に感謝いたします。
安易な奇跡に頼らず、論理(ロジック)だけで
魔法という混沌を打ち破る……
私が一番描きたかったテーマを完璧に
言語化していただけて鳥肌が立ちました!✨
今後の彼の戦いも、ぜひお楽しみに!
読みながら思わず「うわ、この教室しんどい…」って呟いちゃいました。みんなが「心だ!」って盛り上がる中で、アーガスだけ静かに配管工みたいな理屈で考えてるのが最高に好きです。教授も貴族学生も、どこか信仰っぽいんですよね。アーガスだけが「データどこ?」って言ってる感じ、なんだか孤独だけどワクワクしました。
教授とあーガス、これからどうぶつかるのか気になります。
作者からの返信
悠鬼よう子様、いつもありがとうございます!✨
「配管工みたいな理屈」という例えに、
画面の前で大爆笑してしまいました!!🤣
みんなが信仰(魔法)に浸っている中、
一人だけ「で、エビデンス(データ)は?」と
冷ややかに考えている……
そんな理系の孤独を楽しんでいただけて最高です!🔧
教室で教授の「魔法は大河」という話を聞いてる場面、なんだか壮大でロマンあるのに、アーガスだけが心の中で「いや待て…」って顔してそうなのが面白いですね。みんながうっとりしてる横で、彼だけ流体とか構造とか考えてそう。孤立してるのに、逆にそこがこの先の波乱の予感でワクワクしました。
作者からの返信
悠鬼よう子様、連続でのコメント感謝です!
アーガスの「いや待てよ…」という心のツッコミを
完璧に察知していただき嬉しいです(笑)
魔法を崇める教授たちと、
「流体力学」として処理したい主人公。
この致命的な価値観のズレが、これから
大きな波乱を巻き起こしますのでお楽しみに!🌪️
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
描写が上手ですね。似たような表現がなく飽きない。読書経験が少ないので的外れかもしれませんが、文学寄りの中間小説のような雰囲気があって面白いです。
作者からの返信
ともだち(星の物質量)様、
温かいお言葉、本当にありがとうございます!✨
「文学寄りの中間小説のような雰囲気」という、
もったいないほどの最高の褒め言葉をいただき、
作者として深く感動しております😭
これからも丁寧な描写を心がけて
執筆していきますので、よろしくお願いいたします!
適性検査のシーンなのに、まるでシステム解析のサスペンスを読んでいるようでした。
六本の指針が同時に60.5で止まる描写はインパクトがありますね。
周囲が理解できていない中で、主人公だけが冷静にログを取っているのが好きです。
作者からの返信
財務白関様、コメントありがとうございます!✨
適性検査を「システム解析」と読んでいただけて
作者としてガッツポーズをしてしまいました!(笑)
異常事態が起きたら、パニックになる前に
まずは冷静に「ログ(記録)を取る」。
これがエンジニアの鉄則ですよね!🔧
彼のそんな個性を好きだと言っていただけて最高です!
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
商隊の責任者とのやり取りが温かくて、職人同士の理解のようなものを感じました。
その直後に学院で一瞬で「貨物」として扱われる落差がとても効いています。
アーガスの背負っている家族の重みが伝わってきて応援したくなりました。
作者からの返信
財務白関様、
こちらの話数にもコメント感謝します!✨
商隊での温かい「職人同士の理解」と、
学院での冷たい「貨物扱い」……。
この残酷な温度差(落差)を感じ取っていただけて
すごく嬉しいです!
家族の重みを背負うアーガスへの応援、
しかと受け取りました!頑張らせます!💪
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
五感の描写が濃くて、都市パラディアに一瞬で連れて行かれた感覚でした。
構造力学で街を見てしまう主人公の視点がユニークで良いですね。
不気味な死骸の描写で一気に不穏な空気になり、物語の核心が気になりました。
作者からの返信
財務白関様、
物語の入り口から丁寧に読んでいただき
ありがとうございます!✨
「構造力学で街を見る視点」を
ユニークだと面白がっていただけて良かったです!
不穏な死骸が、これからどうアーガスの技術と
関わってくるのか……ぜひお楽しみに!
崩壊寸前だった矜持と運命の扉が、また色を帯びました。
ここからアーガスの新たな戦いと努力が、また始まるのですね。
作者からの返信
まさ様、
コメントありがとうございます!
「運命の扉が色を帯びた」……
まさ様の表現力に脱帽です!🎨✨
どん底から這い上がる彼の
本当の戦いは、まさにここから始まります。
応援よろしくお願いします!
アーガスはどちら側にいる人間なのか。
簡単に判別はできないようですね。
けれど彼女は彼に、興味を持ったようですね。
作者からの返信
まさ様、
いつも丁寧に読んでいただき感謝です!
敵か味方か、それとも異端か……。
彼女(リナ)の目にアーガスが
どう映っているのか、今後の二人の
駆け引きにもぜひご注目ください!🤫✨
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
努力しても天賦の才には勝てない、そのようなこともおおうにしてあるのでしょう。
けれどその認識から、また新たな第一歩が始まることもあるのですね。
作者からの返信
まさ様、
コメントありがとうございます!
絶望的な才能の壁を知ることは、
決して終わりではなく「始まり」ですよね。
計測器の異常は、きっと偶然ではないですね。
けどそも理由は、今はまだ誰にも分からないのですね。
運命の歯車が動き出した予感がします。
作者からの返信
まさ様、
コメントありがとうございます!✨
「運命の歯車が動き出した」……
まさにその通りです!⚙️
この謎の異常が何を意味するのか、
これから少しずつ明らかになっていくので、
楽しみにしていてくださいね!
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
重厚な始まり方ですね。
しかもとても丁寧な描写で、情景が目に浮かび、匂いを感じるようです。
姉の体にあった傷というのが、なにかの伏線になっている気がしてやみません。
作者からの返信
まさ様、
初めまして!台湾からカクヨムに
参加している鳳梨酥と申します🍍
情景や匂いまで感じ取っていただける
丁寧な読み込み、本当に感謝いたします!✨
そして「姉の傷」についての考察……
まさ様、鋭すぎます!(笑)
その直感、絶対に忘れないでくださいね。
これから始まるアーガスの物語を、
どうぞよろしくお願いいたします!
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
こんばんは鳳梨酥さん。コメント失礼します。
キャリーケース。
キャスター部は金属ローラなのでしょうね。
確かにベアリングとかスゴい技術ですよね。
そのうえ、キャスターが機能する程度には舗装路面があり堆積物がない状況。
つまり、その世界の都市部の土木技術はかなり高度でメンテナンスもなされている。
都市の状況までもがわかりますね。
巧みです。
ここで主人公の技術への矜持も提示される。
よい感じです。
そして場面か進み、この世界は、身分階層があることの描写。
あらすじによるとこの後下層階層からの脱却が描かれる予定なのですよね。
予めその現実を描くのは効果的ですね。
今回も、楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山喬鳥様、こんばんは!
今回も鋭すぎる考察、本当にありがとうございます!✨
キャスターの存在から「舗装路面」や
「インフラのメンテナンス状況」まで
逆アセンブル(分解)していただけるとは……
作者として鳥肌が立ちました!
ただ、ここで一つ裏設定のネタばらしを……🤫
実はこの世界、まだ「ベアリング(軸受)」が
存在していないんです!
車輪はすべて「軸と穴の直接摩擦(ハードコンタクト)」
で回っています。
工業製品というより、職人と芸術家の間を彷徨う
「すべてが一点モノ」の世界なんですよXD
ちょうど『前日譚』の鉄棘工房のエピソードで、
アーガスが「公差(クリアランス)」の概念を
導入しようと悪戦苦闘したばかりなんです。
ドワーフの兄にとっては
「隙間なくガッチリ=良品」
「ガタつき(隙間)=粗悪品」
という絶対的な固定観念がありまして(笑)
アーガスは「剣と鞘が滑らかに抜き差しできる隙間」
という例え話をわざわざ使って、頑固なドワーフに
ようやく「意図的な隙間(公差)」が何たるかを
理解させたんですよ。面白いでしょう?😁
「魔法」で誤魔化さず、こうした泥臭い
技術の歴史(物理)を組み込んでいるのが、
この小説の醍醐味でもあります。
見えざる「身分階層」という分厚い壁も、
彼がどう技術で壊していくのか。
これからも鋭い視点で見守っていただけると嬉しいです!💪🔧
編集済
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
こんにちは鳳梨酥さん。コメント失礼します。
物語の導入。
アーガスというキャラクターの見聞きする周囲の描写。
五感。温湿度まで考慮した印象の描写。
それも多彩な比喩を用いて。
丁寧に、このパラディアの情報の粒度を上げています。
しかし本当に驚くべきは、制作内容ではないのかもしれません。
私が着目したのは、投稿自体に入念な準備がなされていることです。
膨大なストック。イラスト。
導入のための丁寧なあらすじ、各エビソードの小見出し。
およそ制作物を投稿し提示する際にやるべき正しい体裁がきちんと整えられている。
そして、関わりを持った方への丁寧な対応。
活動の関係性を作ること。
これも作品を広く読んでもらうためには大切な要素です。ここにも余念がない。
もちろん作品のインフォメーションにも抜かりはない。
はじめからこれほど周到な作者を私は、ほとんど見たことがないです。
おそらく、台湾でのネット小説の投稿スタイルでは当然の対応なのでしょう。スゴいことです。
きっと、鳳梨酥さんはカクヨムでの投稿にたくさんの労力をかけておられるのでしょう。
つまりは明確に目的を持ち、計画を立てて投稿されているのでしょうね。
とても熱心で興味深い投稿者だと思います。
御作、楽しく拝読できました。
ありがとうございました。
作者からの返信
木山喬鳥様、
身に余るほど光栄で、そして鋭すぎる
コメントを本当にありがとうございます!✨
物語の解像度だけでなく、
「投稿の準備や運営スタイル(裏側)」まで
完全に見抜かれた方は初めてで、
画面の前で驚愕しております!(笑)
実は、これが台湾の標準スタイルというより、
私の本業が「R&D(研究開発)エンジニア」
であることが大きいかもしれません😳
ご指摘の通り、私は物語を書く際にも
「RD視点」で魔法世界を分解し、理解し、
その神秘を論理で解き明かそうと試みています。
もしお時間がありましたら、
ぜひ「前日譚」も覗いてみてください。
本編の『曙光の手袋』の由来があるだけでなく、
「波粒二重性」や「核分裂」といった
地球の物理法則にも触れています。
(ただ、これらの法則は魔法世界では
あくまで“似ている”だけで完全には一致しません。
物理と魔法が衝突し、融合するその絶妙な境界線が
この小説の醍醐味でもあります!😁)
もちろん、前日譚を読まなくても
本編を十分に楽しめる作りになっていますのでご安心を!
それにしても、心血を注いで整理したUI(見せ方)を
褒めていただけて本当に心地よいです。
乱雑なデータを箇条書きで綺麗に整理するのは、
作者にとっても読者にとっても快適ですよねXD
そしてこれは逆説的に、
「この世界観は非常に厳密で、伏線が
すべて緻密に絡み合っている」という証明でもあります。
ですので、もし今後の読書中に
「違和感」や「異質な設定」を見つけたら、
疑わないでください。それは木山喬鳥様の
鋭い観察眼が、私がこっそり仕込んだ
『伏線』を捉えた証拠です!😉
木山喬鳥様のような、観察眼が鋭く
深く考察してくださる読者様(創作者様)は
大・大・大歓迎です!本当に嬉しかったです。
これからもよろしくお願いします!💪✨
アーガス、ボロ部屋を見て落ち込むどころか「実験台あと3つ置けるな」って発想になるの、もう貧乏学生というより天才職人の業ですね…。貧乏くささを悲壮感でなく工学脳で処理するの強い…。しかもリナとの共闘、理系の口の悪さがむしろ頼もしさになるの最高です。
炎の獅子よりこの二人の温度差に焼かれました。
クール同士なのに理屈が妙に熱くて面白かったです。
作者からの返信
悠鬼よう子様、
「天才職人の業」、
まさにその言葉に尽きますね!(笑)
悲壮感を吹き飛ばすほどの
彼の「工学脳(ラボ第一主義)」を
楽しんでいただけて最高です😂
そして、炎の獅子よりも
「二人の温度差に焼かれた」という表現、
素敵すぎて私が感動してしまいました!✨
冷たくて熱い「口の悪い共闘」ですが、
ここで少しだけ内緒話を……🤫
実は、リナは「人心掌握の達人(感性)」なんです。
彼女の感性と、アーガスの「理系思考(理性)」。
この二つがぶつかり合うことで、
これからさらに予測不能な
「異質な火花」が散っていきます!🔥
二人の強烈な化学反応(ケミストリー)を、
これからも楽しみにしていてくださいね!
アーガスって理屈で動くエンジニア頭なのに、姉の話になると一気に感情が爆発するのが人間くさくていいなぁと思いました。リナは全部見透かしてそうで怖いし、エルヴィラは完全に「面白い玩具見つけた」顔ですよね。フォグリムも実はかなり情に厚そうで、この先どう絡むのかちょっと楽しみです。
作者からの返信
悠鬼よう子様、
キャラクターたちの深い部分まで
見ていただきありがとうございます!✨
普段は「理屈」の彼が、
家族のことになると「感情」で動く……
その人間くささに共感してもらえて嬉しいです🥹
そして周囲の大人たちやリナの観察眼、
鋭すぎます!(笑)
フォグリム先生もこれからいい味を
出してくれるので、お楽しみに!
第3話 -【第二幕:花火】への応援コメント
アーガスって、ただの天才タイプじゃなくて「思考の方向が違う人」なんだなと感じました。魔法を祈りや美しさで扱う世界の中で、彼だけが完全に“設計と実験”として見ている感じ。だから周囲からは理解不能でも、そこが逆にすごく面白いですね。あのエルフの少女がこの先アーガスをどう見るのかも気になります。
作者からの返信
悠鬼よう子様、
連続でのコメント感謝です!
「祈りや美しさ」の世界に、
「設計と実験」という異物を放り込む……
まさに私が一番描きたかったテーマを
見抜いていただけて鳥肌が立ちました!✨
周囲から理解されない彼の技術を、
エルフの少女がどう評価していくのか。
これからの展開もぜひお楽しみに!
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、台湾の方からご縁をいただきましてありがとうございます
ご挨拶を兼ねて、鳳梨酥 様の作品を読みに伺いました。
アーガスって、周りが「魔力の強さ」で騒いでいる中で、完全に**装置の仕組みのほうを観察してる**のが面白いですね。普通の新入生とは思考の座標が違う感じがします。あと、あの金髪の少女も群衆の反応じゃなくて“彼本人”を見ていたのが印象的でした。
アーガスと彼女、これから知性同士の駆け引きが始まりそうでちょっとワクワクしますね。
作者からの返信
悠鬼よう子様、
ご訪問と丁寧なコメント、
本当にありがとうございます!✨
台湾からのご縁を大切にしていただき、
作者として感激しております😭
「思考の座標が違う」……まさにその通りです!
魔力ではなく「構造とシステム」を見るのが、
彼のブレない強みであり面白さです。
金髪少女の視線にも気づいていただけて嬉しいです!
これからもよろしくお願いいたします😊
編集済
「奇跡」がこの場では「人格の汚点」になるの、すごく皮肉で良かったです。
少し貯めてから読みに戻ります😁
作者からの返信
龍閣様、
コメントありがとうございます!✨
良かれと思った「奇跡」が、
この残酷な世界では「汚点」になってしまう……
その皮肉な構造を楽しんでいただけて
すごく嬉しいです!
まとめ読み(ストック)、大歓迎ですよー!😁
龍閣様のペースで、またいつでも
アーガスの活躍を見に来てくださいね。
お待ちしております!
編集済
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
匂いを通じて物語の背景を描くという手法に驚きました!
匂いって結構重要な情報だったりしますよね。
それが無害なのか危険なのか、昔の記憶を呼び起こす事だってありますし。
細やかな情景描写やこの国に起きてる謎を読者に突きつける見せ方も、色んな作品を読んでこられた鳳梨酥様だから紡げるのだと思います。
グッと惹きつけられる、力強いエピソードでした。
引き続き読ませていただきます!
私への作品もたくさん読んで頂きありがとうございました!
作者からの返信
夢屋様、ご訪問と深いご感想、
本当にありがとうございます!
視覚だけでなく「嗅覚」から
異世界のリアルさを伝える演出は
とてもこだわった部分なので、
気づいていただけて感激です🥹
夢屋様の素晴らしい作品にも、
引き続き遊びに行かせていただきます!
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
素晴らしい情景描写で匂いや空気感まで伝わってきました。建物も詳しく表現されて文章から目に浮かんできます。
まさに本格ファンタジーですね。
引き続き読みます。
私の作品へたくさんの感想ありがとうございました(^_^)
作者からの返信
本山ひろ様、
温かいお言葉ありがとうございます!
「本格ファンタジー」と
言っていただけるなんて、
台湾から執筆している身として
これ以上ない最高の褒め言葉です✨
これからも情景が目に浮かぶような
物語を紡いでいきます!
第3話 -【第二幕:花火】への応援コメント
こう主人公が最初のテストで、評価の難しい怪物ぶりを見せつける展開
良いですね! 大好きです!
作者からの返信
チョーカー様、
楽しんでいただけて嬉しいです!
評価不能な実力で周りを
圧倒していく爽快感は、
この物語の大きな見どころです(๑•̀ㅂ•́)و✧
アーガスの「規格外」な活躍は
まだまだ続きますので、ご期待ください!
論理的な部分と感情的な部分が混ざり合っていておもしろいです。
アーガスはいろいろな困難を乗り越えていくのでしょう。
前世で身につけた思考力と知識、転生して身につけた技術が混ざり合い、唯一無二の傑物が誕生する予感がします。
作者からの返信
須見 航様、こんばんは!
二つの章への丁寧なコメント、
本当にありがとうございます。
挿絵なしでも「匂い」を感じていただけた事、
そして「思考力(理)と技術(情)」の
融合という、この作品の核となる部分を
見抜いていただけた事に感動しています!
彼がどう「唯一無二」になっていくか、
ぜひ最後まで見届けてくださいね✨
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
鳳梨酥さん、こんばんは。
挿絵なしで読みました。
アーガスの背中ごしに潮の匂いと腐臭が感じられました。
まだ1話ですけれど、
舞台も人物も細部まで設定されているのだろうと思いました。
作者からの返信
須見 航様、こんばんは!
コメントありがとうございます。
「挿絵なし」の文章のみで、
潮の匂いや腐臭といった空気感を
感じていただけたこと……
作者としてこれ以上ない喜びです!✨
ご推察の通り、舞台の裏側や人物の
背景となる設定(システム)は、
かなり細部までこだわって練り上げています。
そのこだわりが1話目から
伝わったと思うと、本当に報われました😭
これからもアーガスの視点を通して、
この世界を「体験」していただけたら
とても嬉しいです😊
もうライバル心メラメラじゃあないですか
作者からの返信
龍閣様、コメントありがとうございます!
ふふふ……おっしゃる通り、
静かにバチバチと火花が
散り始めております🔥(笑)
この二人の関係性がどう変わっていくか、
見守っていてくださいね!
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
魔導具クラッシュの勢いで「これは勝った!」と思ったのに、まさかの“中の上”…!
アーガスのショックが伝わってきて切なかったです😥
次の実践テスト、絶対巻き返してほしいです✨
作者からの返信
憮然野郎様、
コメントありがとうございます!
あの「まさか」の落差……
一緒にショックを受けてくださり
作者としてはガッツポーズです!(笑)
ここから彼がどう「技術」で
巻き返していくのか、
実践テストをお楽しみに!💪✨
ずっと冷たい視線を浴びせられていたアーガスが、魔導具を一瞬で黙らせたところ、胸が熱くなりました🥹
彼の静かな強さが本当に好きです✨
それにしても、あの“貨物扱い”からのこの逆転…読んでて泣きそうでした😭✨
作者からの返信
憮然野郎様、
熱いコメントに感謝です!
彼が言葉ではなく「結果」で
周囲を黙らせるシーンは、
一番書きたかったカタルシスです✨
「静かな強さ」を好きだと言って
いただけて、本当に嬉しいです😭
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
商隊のおじさんがアーガスの技術をちゃんと見てくれたところ、読んでて胸がじんわりしました🥹
なのに学院に着いた瞬間、あの冷たさ……落差がエグいです😱
“貨物扱い”はさすがに許せませんね🥺
作者からの返信
憮然野郎様、
ありがとうございます!
おじさんの温かさと
学院の冷たさの「エグい落差」、
まさにそこを感じてほしかったのです😱
この理不尽な扱いをどう覆すか、
スカッとする展開を準備してます!💪
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
パラディアの“匂いの暴力”がすごすぎて、読んでるだけで鼻が混乱しました😅
鉄と炎の世界しか知らないアーガスが、一気にカオスな街に放り込まれる感じがすごくリアルですね😳
そして怪物の死骸、絶対ヤバい予感が……😱
作者からの返信
憮然野郎様、
コメントありがとうございます!
彼の価値観から見た異世界の
カオス感、伝わって嬉しいです😅
そして怪物の死骸……
その「ヤバい予感」、
決して気のせいではありませんよ😱(笑)
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
この世にはどんなに頑張っても届かない域があるんですよね。
めちゃくちゃわかります。
作者からの返信
龍閣様、
深く刺さるコメントを
ありがとうございます。
「努力では届かない壁」……
創作者としても共感する部分ですよね。
でも、だからこそ彼には
別の武器(技術)を持たせました。
どう壁を壊すか、見守ってくださいね!
第4話 -【第二幕:勧誘ラッシュ? いや、全部お断りだ】への応援コメント
こんにちは。
読みに来ました。
主人公の魔法の使用方法や魔法理論など緻密で良く練られた設定ですね。
話の展開も読者の予想を超えるような意外性のある展開で良いですね。
とても読み応えがあって楽しい作品で続きが気になります。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人様、
ご訪問と丁寧なコメント、
ありがとうございます!✨
「魔法理論の緻密さ」を
褒めていただけるのが、
作者として一番嬉しいです!
お互いに、読者を驚かせるような
良い作品を書いていきましょうね。
これからも執筆頑張りましょう!💪
リナさんの暴走を装った演技っていう指摘、鋭すぎてゾクッとしました!
もしかして彼女、アルガスの本質を見抜いてる……?
それに、唯一自ら足を運んだエルヴィラ院長のリズムを刻む指も、何か大きな伏線にしか見えなくて考察が止まりません!
アルガスが隠した曙光の手袋が、いつ、どんな形でこの退屈な大人たちを驚かせることになるのか……。
私の勝手な予想だと、エルヴィラ院長だけは最初から全部面白がってる気がします!
作者からの返信
@PTT5566様、
鋭すぎる考察に、
作者の私がゾクッとしました!(笑)
院長の指の動きや、
リナの真意……散りばめたヒントを
完璧に拾い上げてくださり感激です✨
曙光の手袋が火を噴く瞬間を、
ぜひ楽しみにしていてくださいね!
院長の思惑も……お見事です🤫
第4話 -【第二幕:勧誘ラッシュ? いや、全部お断りだ】への応援コメント
岩黄学院の代理人が言ってた「才能じゃなくて法則」っていう言葉、めちゃくちゃ深くて刺さりました!
もしかしてアルガス君の力って、単なる魔法の出力が高いとかじゃなくて、もっと根本的な世界の理に干渉してたりします……?
三大学院のオファーを全部断ったのも、彼にはもっと別の、私たちには想像もつかないような「真理」が見えているからなのかなって妄想が膨らみます。
私の的外れな考察かもしれないですけど、この先の展開が楽しみすぎてワクワクが止まりませんっ!
Σ(°△°|||)
作者からの返信
@PTT5566様、
もう、その考察力に脱帽です!🎩✨
「魔法の出力」ではなく
「世界の法則(システム)」への干渉。
これこそがエンジニア気質の
アーガスならではの戦い方です。
彼が見ている「真理」の形が
少しずつ明らかになっていくので、
ワクワクしたままお待ちくださいね!
一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道様、
応援コメントありがとうございます!
一話ずつの「読みやすさ」を
何より意識して執筆しているので、
そう言っていただけると
本当に、本当に励みになります。
これからもアーガスの活躍を
スムーズに楽しんでいただけるよう
頑張ります!✨
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
你好鳳梨酥。
很高兴能看到完整度这么高的作品。
虽然我读的比较慢,互相努力😁
先撒三颗星星,评语读完后献上。
加油!
作者からの返信
龍閣様、
ご挨拶と★3評価、
本当にありがとうございます!✨
台湾から投稿している私に合わせて、
わざわざ中国語でメッセージを
くださったことに、言葉では
言い尽くせないほど感動しています。
海を越えて届いたその優しさが、
今の私にとって何よりの宝物です。
「互いに努力しましょう」という
心強いお言葉、胸に刻みました。
同じ空の下で物語を紡ぐ仲間として、
私も龍閣様を心から応援しています!
レビューも楽しみにお待ちしておりますね。
お互い、最高の世界を創りましょう!💪
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
とても完成度の高い導入だと思いました。
この場面は単なる都市描写ではなく、アーガスという人物の「世界認識の枠組み」を読者に体験させる構造になっているのが印象的でした。
最初に匂いから都市を提示し、その後に彼の記憶の中の「鉄と炎の世界」を差し込むことで、彼の価値観の基準が先に提示されます。
その上でパラディアの建築や群衆を見せるので、読者も彼と同じ違和感を共有できる構造になっていると感じました。
特に好きだったのは建築を見る場面です。
普通なら「美しい都市」として描かれるはずの景観が、彼の目には構造的欠陥として見えてしまう。
この瞬間に、彼がどんな世界で育ち、どんな思考をする人物なのかが説明なしで理解できました。
また、港の死骸の場面で物語の層が一段深くなる構成も巧みだと思います。
都市の文化的違和感 → 生態系の異常 → 姉の傷の記憶、という連鎖が自然に繋がり、世界の裏側にある不穏さを静かに立ち上げています。
導入でこれだけ感覚・人物・世界観の三層を同時に提示できているのは、とても見事だと思いました。
続きを楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
浮子喜市様、
これ以上ないほど深い洞察に満ちた
コメントをありがとうございます!
作者として意図していた
「感覚・人物・世界観」の三層構造を、
これほど正確に読み解いていただけて、
鳥肌が立つほど感動しています。
特に、建築の「構造的欠陥」を通して
説明なしに彼の思考を示す演出は、
エンジニアとしてのバックボーンを
込めた、非常にこだわった部分です。
そこに気づいていただけたことで、
「技術者としての執筆」が報われた
思いでいっぱいです。
続きも「説明」ではなく「体験」として
物語を紡いでいけるよう精進します。
鋭い視点での見守り、
どうぞよろしくお願いします!
第3話 -【第二幕:花火】への応援コメント
見世物を期待する貴族たちにあえて一生忘れられない花火をプレゼントするアーガスの子供っぽい残酷さがすごく魅力的です。暴走する炎の矢が結界に当たって無数の火の粉になって消えていくビジュアルの描写が美しくて映像として頭に浮かんできました。弱点を隠すのではなく並列発動による圧倒的な防御力で力技でカバーしてしまうという彼なりの反撃スタイルが最高にクールで痺れます。
作者からの返信
PTT5566様、
「映像として頭に浮かんだ」という
お言葉、最高に嬉しいです!✨
アーガスの残酷さと美しさが同居する
あのシーンのビジュアルは、
私自身も大切に描いた場面でした。
弱点を隠さず、圧倒的なロジックと
力技でねじ伏せる彼のスタイルを
「クール」と言っていただけて、
ガッツポーズしております!(๑•̀ㅂ•́)و✧
第3話 -【第一幕:導火線(ヒューズ)】への応援コメント
ガラクタと馬鹿にされた手袋に込められた家族の血と汗の記憶を辿るシーンで涙が出そうになりました。お母さんの縫い目やお兄ちゃんが指を削ってまで薄くした鉄板の欠けなどただの道具ではなく家族の愛の結晶であることが伝わってきて胸が熱くなります。冷たいドワーフの怒りの炎が静かに燃え上がる描写が美しくて彼が家族の誇りをどう証明するのか期待でいっぱいです。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
あの手袋のシーンを書きながら、
実は私自身も胸が熱くなっていました。
ただの道具ではなく、家族の
「血と汗と愛」が込められた結晶。
そのディテールを感じ取っていただけて、
アーガスだけでなく、作者の魂も
救われたような気持ちです。
彼の誇りの証明、ぜひ見届けてください!
第2話 -【第二幕:魔力値……極めて豊富!!】(挿絵あり)への応援コメント
絶望してよろめくアーガスを出口で待っていた金髪の少女の視線がたまりません。他の貴族たちが彼をただの落ちこぼれとして見下す中で彼女だけが彼の異常性から興味を失っていないのが最高ですね。彼女の冷ややかな青い瞳の奥にある好奇心がこの先彼との間にどんな化学反応を起こしていくのか二人の不器用な関係性の始まりを目撃しているようでゾクゾクします。
作者からの返信
彼女の瞳の奥にある好奇心に
気づいていただけて感激です!
冷ややかな視線の裏側で、
アーガスの「異常性」を
楽しんでいる彼女……。
これから二人の間にどんな
「化学反応」が起きるのか、
私自身もワクワクしながら
筆を進めています。
これからの展開にご期待ください!
全員がパッチワークのようなバグにパニックになっている中で金髪の少女だけがアーガスの冷静さと異常性に気づいている描写が素晴らしいです。彼女の海のように青い瞳に宿る研究者のような好奇心がすごく気になりますね。最後に挿絵であった彼女の微笑みがチェックメイトの合図という不穏な設定も相まって二人がどう絡んでいくのか今後の展開から目が離せません。
作者からの返信
挿絵の彼女の微笑みにまで
言及していただき、ありがとうございます!
あの「チェックメイト」の合図……
不穏で、でも目が離せない
二人の関係性を感じていただけて
作者冥利に尽きます。
研究者同士のような、あるいは
それ以上の何かに変わっていくのか。
ぜひ目を離さずに追ってくださいね!
第1話 -【虚飾の白塔で、俺は荷物に分類された】(挿絵あり)への応援コメント
先行公開のイラスト拝見しました。この冷たくて理不尽な階級社会の中で完全に貨物扱いされているアーガスとあの可愛らしい少女が今後どうやって交差していくのか妄想が膨らみます。誰にも人間扱いされない過酷な洗礼を受けた主人公の真の価値を彼女がいち早く見つけ出してこの胸糞悪い貴族社会の常識を根底からひっくり返してくれる展開を心待ちにしています。
作者からの返信
イラストを見ていただき感謝します!
理不尽な貴族社会、貨物のような扱い。
その絶望感があるからこそ、
それを「技術」でひっくり返す瞬間の
カタルシスが生まれると思っています。
彼女が彼の「真の価値」を
どう見出していくのか。
常識を根底から覆す展開、
しっかり組み上げていきます!
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
台湾からのご執筆とのことですが日本語の語彙力と情景描写の解像度の高さにただただ驚かされています。空気の湿り気や建築物の細かいディテールまで目に浮かぶような美しい文章ですね。海外の作者様がこれほど本格的で面白い和製ファンタジーを紡いでくれる情熱に心から拍手を送りたい気持ちでいっぱいです。
作者からの返信
台湾からの執筆という点に触れていただき、
また「解像度が高い」と褒めていただけて
本当に、本当に報われた気持ちです!✨
情景のディテールや空気感は、
最も苦労し、磨き続けている部分です。
海外の作者であることを忘れさせるほどの
没入感をお届けできるよう、
これからも全力で紡いでいきます。
温かい拍手を、ありがとうございます!
第1話 -【魔法都市の洗礼と、異世界から来た『理』】(挿絵あり)への応援コメント
アーガスのキャラクターがすごく魅力的ですね。
15年間の過酷な溶鉱炉生活を感じさせる、白骨化しそうなほど力んだ指先や、人混みに翻弄される不器用な姿に、思わず『頑張れ…!』と応援したくなります!