第18話 オリオン・タワーの秘密への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
ダービーがわざわざタワーの見取り図と通行証をくれるなんて、ありがたいやら薄気味悪いやら……。確かにネイサンの言う通り、何か企んでいるとしか思えませんよね。ドロシーが来たことも、その目的も、全部お見通しだとしたら恐ろしいΣ(゚Д゚)
まあ、その企みとやらが、ドロシー達にとって有益なのか有害なのかまでは、タワーに潜入してからのお楽しみ(?)といったところでしょうか。
とりあえず、エドワードを無事に救出できますように……。
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!!
やけに親切なダービー。これはもう単なる親切ではなく何か目的があるに違いないわけですが、ドロシーは利用するしかないわけで罠だったらどうしよう状態ですね。
ダービーが味方と信じるしかない。どうなんでしょうね。そしてとうとうオリオンタワーへ潜入(オリオンビール本社ではない(^_^))
ついに敵であるオリオン社と直接対決となるわけです。タワーがダンジョンのようになっていてモンスター登場?とはならないのでご安心ください。
またお越しくださいね!
第17話 情報屋ダービーへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
ダービーとのやり取りは実に静かなる緊張感がありますね。互いに手の内を探り合っている感じで、うっかり口を滑らせたら大変なことになりそうです(゚Д゚;)
レイモンドが本当は何者なのかも気になってきました。ダービーとて、レイモンドが息子ではなくても兄弟や親戚なら、特に隠す理由もないでしょうからそう答えるでしょうし、その辺りも謎ですね。
第一印象、敵か味方かと訊かれると、ダービーは敵のような気がしますねぇ……
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!!
ドロシー対ダービー。ネイサンがついているというものの落ち着き払ったダービーが不気味。心理戦という感じです。
おっしゃる通り、レイモンドはダービーの息子だったはずですが、いったいどういうことでしょう。レイモンドが偽名をつかっているんでしょうか?
そうすみすさんの第一印象…はたして当たっているんでしょうかねえー(^_^;)
またお越しくださいね!!
第16話 嘘の代償への応援コメント
ネイサンと会話していること、サラが怪しむのは無理もないですよね。幽霊と話していると本当のことを話しても、信じてもらえなさそう。この先、サラとの関係はどうなってしまうのでしょう?
そして、連れ去られたエドワードも気になります。痛い目にあっていないといいのですが。
レイモンドはかなりの悪党では?
作者からの返信
せかっく仲良くなったエドワードとサラですが、ここにきて関係にヒビが入ってしまいました。ネイサンのことを正直に話すというリスクはやっぱり冒せない。難しいところですね。
エドワード、少し元気になったと思ったらまたしても捕らわれの身になったしまい。無事を祈りたいところです。レイモンドはどんな悪党か? これから明らかになるのでしょうか?
またお越しくださいね!
第16話 嘘の代償への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
やっぱりサラに不審がられてしまいましたか。。。まあ、その原因の一つがネイサンにもあるので、ネイサンの言い草はちょっとムカつきますけど……。
墓地へ行った件はともかく、ネイサンの存在については正直に話した方が良いかも……。信じてもらえるかどうか分かりませんが。それこそ基地外扱いされかねない?(;´Д`)
それにしても、ここでまたレイモンドの名前が! どうやらただの詐欺師というわけではなさそうですね。改めて、そんな得体の知れない男とドロシーが別れて良かったです。
作者からの返信
そうすみすさん、応援コメントありがとうございます!!
嘘をついたことにより、サラに疑念を抱かれてしまいました。ならネイサンの持っている小切手について本当のことを言えばよかったのか? 自分の利益のために他人を危険にさらす人間と思われることも考えたのでしょう。
レイモンドはいったいどんな人物でしょうね。だんだんと正体がわかってくると思いますが、それはまだ先の話。
引き続きよろしくお願いいたします。
第15話 消えた遺体への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
わざわざネイサンの遺体を移す目的が謎ですね(゜_゜>) 何らかの不都合があったのか、遺体そのものに価値があるのか、それとも小切手目的か? そもそも、誰がそんなことをしたのか??
せっかく遺体を見つけられると思ったら、また振り出しに戻ってしまい、謎が増えてしまいましたね。まあ、御作はそんな単純で簡単なお話ではないでしょうけど(^▽^;)
私自身、もっとこの謎をenjoyしたいですし、完結しないことに安堵しております(笑)
サラには後で追及されそうですねぇ……。
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!!
とうとうネイサンの死体が発見! と思ったものの、死体はすでに無し。よくあるパターンですね(^_^;)
そして、謎が謎を呼びいつものパターン。こんがらがって分かりにくくなってしまうのが申し訳ない。
もっと謎をenjoyしたいんですか? なんとうれしいお言葉!!
大丈夫です。本作は長編なので、まだまだ続きます。enjoyできるかどうかはわかりませんが(笑)
サラに疑念をいだかれたかもしれないドロシー。このあと窮地に?
またお越しくださいね!
第1話 金欠令嬢ドロシーへの応援コメント
導入の「金が欲しい」から一気に掴み、没落令嬢ドロシーの俗っぽさと行動力がいいですね
作者からの返信
弓前ヒロムさん、応援コメントありがとうございます!
冒頭の掴みを褒めていただきとてもうれしいです。
また、お越しくださいね。
第14話 セント・スザーク大聖堂への応援コメント
ついにアビスを手に入れましたね!でも頭の中に何かが流れ込んできたり、長くは見られないなんて。危険な代物ですね。ドロシーは大丈夫なのか心配になります。
フレーザー警部。どこまで信用できるのかな?そこも心配。
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます!!
手に入れたアビスは特級の呪物というわけでとても危険。近くにいるドロシーたちはどうなってしまうのか? それについては続きをお読みいただくとわかるでしょう。フレーザー警部、やっぱり怪しいですか? そうですよね。今までの私の作風からして近くにいる人間はだんだんと狂ってくるので裏切りがあるかも??
またお越しください!
第14話 セント・スザーク大聖堂への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
なんかヨーロッパの教会って、礼拝堂の床下とかに当たり前にご遺体を安置していたりしますよね。その部分の石床に名前と生没年が刻まれていて……日本人の感覚としては、ご遺体の上を歩くのはどうも躊躇われて、私はその部分を避けて通りました。
全然関係ない話でスミマセン(;'∀') 今回のお墓は、あくまで石を隠すための場所でしたね。しかも地下墓所ですし。確かに墓の中に隠すのは良いアイディアかも。さすがに墓暴きをする輩など、そうはいないでしょうから。
エドワードがアビスを隠したのも、ネイサンが調べていたのも、同じ場所というのは大いに気になります。
最後の「1人で大丈夫か?」は……まあ、一人ではないので心配いりませんね(笑)
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます。すみすさんはよく教会に行かれるのでしたね。欧州の教会にもいかれたことがあるのでしょうか? 私もジャンヌ・ダルクの小説を書いているときに中世ヨーロッパの教会について調べたのですが、聖堂の地下にあるのは聖人のお墓と聖遺物。そして巡礼者の観光スポットとなっていたと知ったのでした(^_^;)
確かに日本人の感覚とは大きく違いますね。ドロシーはいつもネイサンといっしょなのですが、プライバシーはどうなっているのでしょうね。
またお越しくださいね!!
第13話 3つの石への応援コメント
オリオン社の目的が見えてきましたね。三つの石を揃えて、封印を解く。「現実を書き換える」というのは……。オリオン社が良いことをするようには思えないので、自分たちに都合の良い現実に書き換えるのでしょうか?
これはなんとしても阻止しなければ!
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます!!
アビス・ダイヤモンドを構成する3つの石。集めると願いが叶うではなく、現実を書き換える(なんかいっしょのような気もしますが)
怪しい研究をしているオリオン社ですから、良い事に使う訳もなく。ただ、ドロシーの目的はあくまで1億エクスの小切手回収。どうやってオリオン社の目的阻止と小切手回収を両立させるのか? それがこれからの課題になりそうですね。
第13話 3つの石への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
なるほど~。ネイサンの記憶がハッキリしないのは、この記憶の石のせいかもしれないのですね。単なる天然とかまだらボケではなく……(笑)
この三つの石のうち、名前だけ聞くと呪いの石が一番物騒な感じがしますが、あとの二つ、記憶の石と希望の石も、それだけではかなり危険なものなのですね。まあ、三つが揃えば現実を書き換える力となる、というのも、冷静に考えると相当恐ろしいですけど( ゚Д゚)
オリオン社に悪用されたら大変でしょうね。
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントあいがとうございます!!
ネイサンの記憶、殺されたショックで記憶喪失というのでいいのですが、やっぱり石の影響でしょうね。ネイサンの名誉にかけて(^_^)
3つの石は呪いの石が一番危険ですね。ハートフォード卿やエドワードのようになってしまいます。その他ふたつの石はいわば安全装置のようなものなのですが、それでも危険。世界を書き換える石なんて世界征服もできちゃいます。オリオン社は世界征服を企む悪の組織なんでしょうか(ベタ)
またお越しくださいね!
第12話 光る水晶への応援コメント
黒い犬って幻覚だと思ったのですが(たとえば薬物によって、ないものがあるように見えるような)でも呪いは本物だということなのでしょうか?
もしそうなら厄介ですね。呪いを解かないとです。でもそこはサラの水晶で解決できるのかな?
呪いのダイヤモンドを手に入れたがっているオリオン社の目的が気になります!
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます。呪いは本物です。本格ミステリーだと呪いの類は存在してはならないのですが、本作はホラーミステリーで、すでにネイサンという幽霊が登場してしまっているのでご容赦ください(^_^;)
サラの水晶も重要な役割があります。オリオン社の目的が何なのかは石の性質に関わってくる話なので、これから明らかになってくるでしょう。
本作は最初、オカルトの存在しない本格的なミステリーにしようと思ったのですが、やはりハードルが高いし需要がないなーと思ったのでホラーにしました。
またお越しくださいね!!
第12話 光る水晶への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
なんとエドワードにも呪いが! ドロシー達の早い来訪で救われましたねww
とか、くだらないダジャレはさておき、アビスが手元になくても、黒犬が見えてしまうとは恐ろしい。アビスに関わった人間は全て呪われてしまうということでしょうかΣ(゚Д゚)
ここに来てネイサンが何か重要な事を思い出しそうですが、遺体を見つけるためにも、自分がどこで死んだか(殺されたか)を思い出せれば一番良いですね。それに、ネイサンはサラのペンダントについて何か知っているかも?
そうだとしたら、なぜ知っているのかも気になりますね。
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!
どうやら一時的に所有していただけで呪いが掛かってしまうようです。だとすると、ドロシーやサラもやばいのではと思いますよね。まあそこはうまい具合に中和されているという。ネイサンの記憶がなかなか戻らないのにも、もどかしい思いなのですが、その秘密が明かされるかもしれません。物語も中盤にさしかかって波乱の展開があるかも??
またお越しくださいね!!
第11話 エドワードを捜せ!への応援コメント
新聞広告というのが、雰囲気が出ていますね。今は電話やメールなどで連絡がとれますが、昔は新聞。気づかれないために暗号というのが、ミステリーに色を添えていますね。
エドワードが新聞を見てくれて良かったです!生きているようで安心しました。
作者からの返信
そわ香さん、応援コメントありがとうございます!!
まだまだメジャーな通信手段だった、新聞広告。ですが新聞を読んだ人ならだれでも読めてしまうのが玉にきず。ちょっと難解な暗号だという気はしますが、なんとか通じたのでした。
ミステリーの雰囲気を出すのは難しいです。ですが暗号は好きなのでちょくちょく使ってしまいます。エドワードとの出会いが物語をどんな方向に向かわせるでしょうね。
またお越しください。
第11話 エドワードを捜せ!への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
貧民街……良くも悪くも、身を隠すには打って付けですね。
昔のヨーロッパは上下水道がきちんと整備されていなかったとかで、排泄物を窓から通りに捨てていたそうですね。そんな不衛生にしていたからペストが流行ったとか……まあでも、それも中世まででしたか。
『汚水の流れる路地』って、まさか排泄物? とか思ってしまったもので……。こんなので服が汚れたら嫌だわぁ(;´Д`)
ところで、ドロシーが負担した広告料、警察に必要経費として請求できませんかねぇ?(笑) とか貧乏性の私はケチな事を考えてしまいましたww
まあ何はともあれ、ここでエドワードにはすんなり会えるのでしょうか? また一悶着がないことを祈ります。
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!!
本作の舞台は19世紀のロンドンをモデルにしています。相も変わらずとても不潔な町だったロンドン。大気汚染もひどく、とても綺麗とは言えません。ましてや貧民街ならなおさらというわけで、貴族の令嬢が足を踏み入れるような場所ではない。ド根性のドロシーだからこそ迷わず向かったのでした(^_^;)
当時の警察の経費がどうだったのかわかりませんが、もしかしたら経費として認められたかもしれませんね。貧乏なドロシーなら考え付きそうな事でした(笑)
次なる登場人物、エドワード。どんな出会いになるでしょう?
第10話 3つの場所への応援コメント
警察の上部がオリオン社と繋がっているとは!?
ドロシーは慎重に行動しないと、身の危険がありそうです。
フレーザー警部は味方だと信じたいですが、すべてを疑ってかかってもいいのかも?
ミステリーってどの作品もそうですが、全員が怪しく思えてきます。
3つの場所が提示されたので、次の行動が決まりましたね。
サラのペンダント、怪しいと思うけど……?
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます!!
フレーザーの上司、アンダーソン警視がオリオン社と繋がっていそうですね。フレーザー怪しい説が燻ってますけど、どうでしょうか? ミステリーなんでみんなを怪しくしちゃいがち。それでも少しづつ絞らないとダメですね(^_^;)
3つの場所。ネイサンが最初から言えという気持ちもわかりますが、ドロシーからしたら覚えておけという感じでしょうね。
サラのペンダントは……これも言えない。もちろん登場したからには何かある?? 次回をお楽しみに!
第10話 3つの場所への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
警察内に、しかもかなり上層部の人間が怪しげな組織と繋がっているとなると、もう警察でさえも信用できなくなってしまいますね。まさかフレーザー警部は大丈夫だと信じたいですが、最後の最後になって実は……( ゚Д゚) とかいう恐ろしい展開も無きにしも非ず。
ここに来てかなり場所が絞られ、ネイサンの遺体もいよいよ見つけられそうでしょうか。相手が見えない&聞こえないのをいいことに、ネイサンもフレーザー警部に言いたい放題ですが、そもそも自分で最初から思い出さんかい! とドロシーにダメ出しを喰らいそうです(笑)
ところで、『フレーザー警部』が正しいのですよね? 最後の二ヵ所が『ブレーザー警部』になっているのは誤字でしょうか?
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!
警察内部にも内通者が!というわけで警視庁宿舎も安全ではなくなりました。アンダーソン警視がどうも内部の敵っぽいですね。フレーザー警部怪しいですか? うーんどうでしょう(意味深)
ネイサンが思った以上にポンコツなので、ドロシーも大変ですね。全く悪びれないネイサンもいい根性してます。絞られた捜査対象を順番にあたって行けばいずれは真相に……たどり着くんでしょうね(いつになるのか)
誤字報告ありがとうございます。ブレーザー警部って誰やねん。
またお越しくださいね!!
編集済
第9話 ティールームの危機への応援コメント
ドロシー、度胸がありますね。緊張する場面で騒ぎを起こすって、なかなかに勇気がいることだと思うのですが。ドロシーには女優の才能がありそうです。
小切手の分け前、ドロシーが9割でいいと思う。ネイサンには悪いけれど、今のところ、ネイサンそんなに役に立っていないというか。記憶がないのが痛い!
ネイサンの名前は重宝していますけどね。
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます!!
ドロシーの元々の性格があると思うのですが、それにしても頑張りました。今回はネイサンは傍から見ているだけで、ドロシーのグッジョブですね。
確かに、肝心なところでいつも記憶がないので、もう一度調べるはめになってます。小切手を捜す旅がどんどん危ない事件に込まれていきますし、割に合わないですよね。ネイサンにもそろそろ活躍してほしいと思います。
少しずつ事件の解決に向かっていきますのでまたのお越しをお待ちしております(^_^)
第9話 ティールームの危機への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
『わがままとかんしゃくは貴族の嗜だもの』→そうだったんですね。実に勉強になりますww 加えて、ドロシーには3つ目の度胸もありますし(笑)
監視役もまさかこんな大芝居をされるとは思いませんし(今のところドロシーはノーマークですからね)、ちょっと荒っぽいですが、サラを安全に逃がすにはベストな方法と言えそうです。
ドロシーもネイサンが傍にいてくれる安心感から、ここまで大胆に立ち回れたのでしょうね。たった一人ではさしもの度胸のあるドロシーでも、もっと慎重になっていたことでしょう。
とりあえずサラを安全な場所へ連れて行けて、ドロシーお手柄です!
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!!
本物の貴族は上品だったはず? ドロシーの謎理論に巻き込まれたカフェのスタッフは大迷惑だったでしょう(^_^;)
すみすさんのおっしゃるとおり、側に(見えなくても)誰がいるというのは大きいですよね。ドロシーもひとりだったらここまでできたかどうか怪しいものです。
サラもドン引きしたかどうかわかりませんが、とにかく脱出できてよかった。少しづつ謎解明に進んでいますが、引き続きよろしくお願いします。
第8話 懺悔室の告白への応援コメント
夫人のおかしな態度は演技だったんですね。オリオン社の魔の手が執拗で、怖いです。夫人にはこのまま演技をしてもらって、殺されないことを祈ります。
そこまでしてアビスが欲しいオリオン社。アビスにはそこまでの価値があるダイヤなのですね?
夫人のおかげで、次に何をすればいいか分かりましたね!エドワードはどこに……?
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます!!
ネイサンが過去行った捜査の足取りを辿ることで少しづつ事件の概要がわかってくるのですが、みんなが本当のことを言っているわけではなくミスリードされることも。今の所、次々とヒントが出てくるので操作が進展してますね。夫人の狂気は必要に迫られた部分があったようで、違和感に気づいたドロシーのお手柄だと思います。
次はエドワード探しですが、上手くいくでしょうか?
また、お越しくださいね!!
第4話 アビス・ダイヤモンド事件への応援コメント
没落令嬢の金策に始まり、突如として現れた幽霊とタッグを組んで事件の謎を追う展開まで流れる様にスムーズで、惹き込まれます。フレーザー警部が怪しいのではと思ったものの、すぐネイサンに否定されてしまい、ぐうの音も出ませんでしたわ><
作者からの返信
九十九清輔さん、お久しぶりです。本作まで読んでいただき、コメントに加えて星レビューまでいただき、本当にうれしいです!!
スムーズな展開。おっしゃる通り、本作では歴史上のウンチクとか都市の描写とかを極力排除して読者のストレス緩和を心がけようかなと(^_^;) 。コンテストに応募しようと思っておりまして、私なりに研究したところこうなりました。
序盤の登場人物が限られるので、フレーザー警部がまず怪しいと感じたのはドロシーも同じなのですが、ネイサンはきっぱり否定しましたね。フレーザーは探偵に情報を流す警察担当者という役割ですね。
カクヨムで九十九清輔さんの作品を読むことができる日をお待ちしております。引き続きよろしくお願いいたします。
第8話 懺悔室の告白への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
教会とは考えましたね〜。さすがに神の御前とあっては、悪人も入り込めないですからね👍
夫人の狂人ぶりが演技だとは思いませんでしたが、でも有力な情報を得られそうな展開ですね。
潜入捜査なら幽霊のネイサンに任せるのもアリなのでは?(笑)万が一見えちゃう人がいたらアウトですけどww
次回、捜査の進展を楽しみにしております♬
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます。
教会というと、すみすさんの作品に登場するスコット牧師を思い出しますね。西洋であれば教会へ行くのは習慣ということで、ドロシーは夫人との接触を図る絶好の場所と思いついたんですね。
夫人から次のヒントが提示され、さらに次の捜査へつながっていきそうです。
ネイサンの潜入捜査。確かにネイサンはドロシーにしか見えないのでどこでも潜入できそう(o_o)
ただ、触れてはいませんが、ネイサンはドロシーのそばから離れられない設定なんですね。でないとそれこそ無敵の探偵ができちゃいます(笑)
またお越しくださいね!!
第7話 ミスターDを探せへの応援コメント
レイモンド!?なのでしょうか?
よく似た人なのか、それとも本人なのか。オリオン社と関係がある人物なのですね。
ちょっとずつ事件のことがわかってきましたね。
ハートフォード卿はオリオン社を裏切ったから、殺された。
ダイヤは別な人が持っている。
執事はキャサリンお嬢様を助けようとしている。
黒幕はオリオン社の人間っぽいと思うのですが……。さてさて?
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます!!
フレーザー警部⇒ハートフォード邸⇒執事のウィルソン⇒レイモンドと手がかりをたどっていくのですが、どうやらオリオン社にだどりついたようです。ウィルソンが会っていた男がレイモンドなのか、とかハートフォード卿は殺されたのか、とか謎が多すぎる状態となっています。ここから一気に解決!といきたいところなのですが、ゆっくり展開になっていきますので、しばらくお付き合い頂けたらと思います。
第7話 ミスターDを探せへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
ここでレイモンド!? うーん……他人の空似かも? でも、それなりの期間付き合ったドロシーがそう言うなら、たぶん間違いないのでしょうね。
レイモンドはただの最低男というだけではなく、もっと次元の違うヤバい奴!? そうだとしたら、ドロシー、そんな危ない野郎と関係を断って良かったのでしょうね。まだお付き合いを続けていたら、そのうち命まで危うくなりそうですし( ゚Д゚) 借金に関してはムカつきますが。
さてはレイモンドが黒幕か!? とか単細胞な私は浅はかな展開しか考えられませんけど……^^;
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!!レイモンドは名前だけが出てきて、またも本人は登場していません。このパターン多いですよね(^_^;)
どんなやつなのか、これから明らかになってくると思います。アビス・ダイヤモンド事件の犯人が果たしてレイモンドなのか? オリオン社との関係は? 思いっきり謎を引っ張ってしまい、なかなか謎が解明しないパターンかも。
すみすさんはぜんぜん浅はかではないですよ。私が謎が謎のまま話をすすめるのが好きなのでそうなってしまうんです(ゴメンナサイ)
またお越しくださいね!!
第6話 キャサリンの手紙への応援コメント
ネイサンの死を探る予定が、どんどん闇深い世界に引き摺り込まれていますね。ネイサンが死んだぐらいですから、それぐらいヤバい案件?
夫人は夫が亡くなって動揺しているところに、第三者(オリオン社)が関わってきて、余計に錯乱状態になったのかな?
首の注射痕、気になります。呪いではなく、人的な死?
作者からの返信
ドロシーはお金に目が眩んで死体探しを引き受けたわけですが、単なる捜索ではなく、巨大な陰謀に巻き込まれていそう。ヒントは出てくるのですが、どれもやばそうなものばかり。ネイサンはわかってやっているのか、とぼけているのかわかりませんね。
いつもは理屈っぽいミステリーなんですが、本作はかなり趣を変えてみました。やっぱり、あやかしや超自然的な存在が出てくる方が人気ですよね(便乗しました)
また、お越しくださいね!!
第6話 キャサリンの手紙への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
医学では説明のつかない症状……やはり卿は呪いで亡くなったのか、それとも幻覚作用のある薬物でも盛られていたのか……? 謎は深まりますね。
超自然的な研究をしているオリオン・キャピタル社って、なんか就職したら面白そうww とか能天気な事を考えているのは、きっと私だけでしょう(笑)
冗談はさて置き、そのオリオン・キャピタル社は怪しげな事をしているだけでなく、王室にも影響力があるとなると厄介ですね。死因の偽装でも何でも自由自在かもしれません。
どうやらドロシーもネイサンも、かなりヤバい案件に関わってしまっているようで心配です。
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!!
キャサリンの手紙に衝撃の事実が。呪いの宝石が主題なので、やはり呪いなのか、ゴシックミステリーをうたっているのでホラーテイストも加味されてます。バランスが難しいですね。
オリオン・キャピタル社。名前だけ聞くとまともな会社っぽい。中身はブラック企業だったりして。ネイサンの死体探しがどんどんヤバい方に向かってしまいドロシー的には割りに合わないですよね(^_^;) 星レビューもありがとうございます!!
第5話 ハートフォード邸の異変への応援コメント
怪しい(¬_¬)
呪われて卿が亡くなった?それならなぜ、婦人は隠そうとするのでしょうね。生きているように思わせたいみたいですが、なぜ???
謎が増えましたね。
この路線から探るのは無理かもしれませんが、謎を謎のまま放ってはおけないですよね。もしかして、どこかで繋がっている?
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます!!
そうですよね。なぜ?がいっぱい出来ちゃう展開。ミステリーなので謎が提示されるのですが、謎が解かれる前に次々に出て来るので、ちょっと展開が早かったかなあと反省してます。
研究として、最新のミステリーを次々と読むのですが、近年の流行は、どんでん返しとスピーディーな展開かなと。現代人は刺激に慣れているので飽きられないように次々と山場を持ってくるのですが、疲れちゃいますよね(^_^;) いったい何が正解かわからないです。
第5話 ハートフォード邸の異変への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
もう怪しさ満載ですね。ハートフォード卿ご本人がなぜか結構な期間不在と思われて、しかも夫人の妙に焦った態度。さらに不気味なメモまで残されているとなると、これはどうやら卿の生存も疑わしくなってきます。
でも何らかの理由で、夫人は卿が生きていることにしておきたいのですね。まあ、娘さんの具合が悪い事だけは事実でしょうか。
手掛かりを得るつもりが、また謎が一つ増えてしまいましたね(;´Д`)
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!!
ハートフォード邸、ドロシーたちが乗り込んだのはいいのですが、いろいろ秘密が隠されていそうな場所でした。ハートフォード卿はいないし、夫人は様子が変だし。ネイサンはどんな捜査をしたんでしょうね。ここまでの展開はかなり早かったのでついていけなくなるのでは?とちょっと心配です。
過去作は展開がスローなものが多いのでスピーディーな展開を心がけているのですが、いかがでしょう?
楽しんでいだだけたらうれしいです!
また、お越しくださいね!
第4話 アビス・ダイヤモンド事件への応援コメント
不幸を呼ぶダイヤモンドと不可解な盗難と。おもしろい展開ですね!
ネイサンの記憶がないので、一から調べないといけないのが難点ですが。さて、ハートフォード卿は関与しているのでしょうか?
レイモンドの名前がここで出てきたので、事件に関わっているのでは?なんて予想してしまいます。
さてさて???
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます!! 面白い展開と思っていただけたならうれしいですね。 ネイサンの記憶がないというところが話の肝ですよね。もし記憶があったら一瞬で解決してしまいそう。レイモンド、またもや名前だけ登場のパターンになってるのですが。いったいどんな奴なんでしょうね。事件に関わっているのか? ギクッ! となったところで、またお越しくだいねー!
第4話 アビス・ダイヤモンド事件への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
「ガラスケースには破損の痕跡なし。鍵も施錠されたまま。つまり……」→犯人は怪盗キッ〇で間違いありません。トーマス・ミラーに変装していたんです。
まあ冗談はさて置き、持ち主や関係者がことごとく不慮の死に見舞われる呪いの話は聞いたことがあります。何ともお粗末だったのはツタンカーメンの呪いです。発掘関係者が全員死亡したとありますが、あれって発掘から数十年経ってからの話だそうです(笑) 人間の寿命を考えたら何ら不思議なことではありませんよねww
話が逸れましたが、ネイサンの生前のメモ書きを発見できたのは大きな収獲ですね(持ち出せませんが)。ハートフォード卿はフレーザー警部よりはとっつきやすい人でしょうか?(笑)
ネイサン自身、フレーザー警部のことは覚えていて、ハートフォード卿のことは覚えていないとなると、おそらく会ったことがないか、あってもあまり親しい間柄ではなかったのかもしれませんね。
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます!! 私は名探偵コ〇ンにあまり詳しくないのですが、たぶん怪盗キッ〇なら可能なのでしょう(笑)
ツタンカーメン王の呪い、私もその手の話が大好きでいろいろ調べたものです。本作も「ホープダイヤモンド」の都市伝説をモチーフにしています。おっしゃる通り、ツタンカーメンの呪いやその他都市伝説も、何らかの意図があって広められたものかもしれませんね。
なんとかフレーザー警部を丸め込んで読むことができた捜査資料。ハートフォード卿という新たな名前が。
一体どんな人物なんでしょうね……。ネイサンの記憶は都合よく覚えていたりなかったりなので、あてにならないですね。
またお越しくださいね!!
第3話 フレーザー警部と会うへの応援コメント
相手の態度や様子から心理を探るのは、名探偵らしいですね。ネイサンは探偵だから当たり前として、ドロシーにも探偵の素質が十分にありそう。
ネイサンが関わっていたのは、王室のデリケートな問題。調べるのが厄介そう。
作者からの返信
そわ香さん、ご返事遅くなり申し訳ございません。平日に更新するとなかなかご返事ができず困ったものです。気が付くとまたもや名探偵登場みたいな作品を書いておりました。もういい加減ミステリーから離れないとと思うのですがダメですね。ドロシーは度胸があるので演技がうまいようです。ネイサンの技を自分のもののように振る舞うのが上手いんでしょうね。またお越しください!!
第3話 フレーザー警部と会うへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
フレーザー警部を完全に叩きのめす(?)ことができましたね(`・ω・´)b ネイサンの助言と、ドロシーの持ち前の聡明さが共闘できたお陰でしょうか。
でもフレーザー警部もちょっと可哀想になります。まあどこの国でもよくある話ですが、上からの圧力で、不本意ながら捜査を打ち切らなくてはいけなった。
警部自身も納得できないでしょうし、汚名返上もしたいでしょうし、ドロシーに協力しない手はないでしょうね。
捜すのはネイサンの死体なのでちょっと悲しい部分はありますが……。実はネイサンは生きていて、今いる幽霊はネイサンの生霊だった! 早くネイサンを救出しましょう。とかではないですからね……(;^_^A
捜査の進展を期待しております。
作者からの返信
そうすみすさん、いつも応援コメントありがとうございます。返事が遅くなりごめんなさい!!
可愛そうなフレーザー警部。まさに中間管理職の悲哀が滲みだしていますね(^_^;)
小娘とバカにしたドロシーにまでやりこめられて、まさに踏んだり蹴ったりです。ここからフレーザー警部は汚名返上できるのでしょうか?
ネイサンが本当は生きている! なかなか素敵なアイデアですね!! 採用しようかな(笑) 後宮小説で懲りたはずのミステリーなので、やっぱり大変です。ここから呪いを交えたホラーテイストとなっていきます。またお越しくださいね。
第2話 幽霊とのバディ結成への応援コメント
フレーザー警部と会ったら、ネイサンがなぜ死んだのかわかって、解決!!
とは、ならないですよね^^;(物語は始まったばかりですものね)
おあしすさんの作品のヒロインは勝ち気な子が多い印象です。でも相手に言い包められるところもあって。なんだかんだいって、ヒロインはお人好しなイメージがあります。
ドロシーもやっぱり手を組みましたね。お金につられたところが、人間味があります。
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます!!
そうですね。短編ならフレーザー警部と会ってネイサンの死の原因判明となりそうなものですが、本作は長編なので謎が謎を呼ぶ展開になりそうです。
勝ち気なヒロイン。中華後宮の暁蕾、百合カップル学園の登場人物、SF作品のヒロイン。自己主張の強いキャラが多いですね。男性に翻弄される気弱なヒロインは書けないのかも。ただ確かにお人好しですよね。もしかしたら自分の理想像を投影しているのかも(^。^)
またお越しください!!
第2話 幽霊とのバディ結成への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
期待はしておりましたが、やはりドロシーとネイサンの掛け合いが面白いです。ドロシーがかなりおちょくられているようですし(笑)
ネイサンに言われるがままに警視庁に来ちゃいましたが、ドロシーはフレーザー警部とは面識がないんですよね。ネイサンの知り合いということで中に入れましたが、ネイサンとどこで知り合ったのか訊かれたらどうしよう? とか心配になります^^;
何にせよ、フレーザー警部と話すことで、ネイサンの失われた記憶が埋められると良いですね。
作者からの返信
そうすみすさん、ご返事遅くなりごめんなさい。2話もお読みいただきありがとうございます。ドロシーとネイサンの掛け合いが面白いと言っていただき無茶苦茶うれしいです!!
バディ物はやはり2人の関係性が重要なのでそこのところが面白いと言っていただけると書き甲斐がありますね。フレーザー警部との出会い場面は、すみすさんの想像とはちょっと違うかもしれません。ネイサンはもうちょっといじわるなのです。
またお越しくださいね。
第1話 金欠令嬢ドロシーへの応援コメント
バディが生前探偵をしていた幽霊だなんて!おもしろい設定ですね!
あらすじの段階で、ワクワクします。
借金で追い詰められているドロシー。これは手を組むしかありませんね。
作者からの返信
そわ香さん、さっそくお読みいただきありがとうございます。あらすじ以上になるように頑張ります!ヴィクトリア朝ロンドン的な架空世界を舞台にしていますが、歴史物にならないようエンタメ重視でいきたいと思います。中華ミステリーもあるのですが、こちらにもお付き合いいただけたら嬉しいです。
第1話 金欠令嬢ドロシーへの応援コメント
新作ですね!
序盤から黴臭さや埃っぽさが伝わってきますね(笑) そんなガラクタの中から飛んだ掘り出し物もあったものです。
それにしても、もしネイサンの死体を見つけられたとして、幽霊の彼はどうやってお金を受け取るのだろう? と考えちゃいましたww まあ、家族や親戚がいるなら、そちらに渡るのも良しでしょうか。
波乱に満ちた展開になりそうですね。続きを楽しみにしております。
作者からの返信
そうすみすさん、こちらもお読みいただき本当にありがとうございます。中華後宮ミステリーを完結できないまま、新作を書いてみようと思い始めてしましました(^_^;)
今まで自分が書いた作品の反省から、なるべく小難しい説明を排除しています。なので序盤からサクサク話が進むはず? なんかカビ臭い場所が好きみたいでよく登場しますね。
ネイサンがお金を使えない! 確かにその通りだと思います。もしかして幽霊界で使えるマネーがあるのか? お金があると生き返るのか? 色々謎ですね。何だか読んでいただいてばかりで申し訳ないのですが、こちらもよろしくお願いいたします!
第18話 オリオン・タワーの秘密への応援コメント
敵のアジトに侵入するなんて、なんて危険なっ!!!!!
飛んで火に入る夏の虫にならなければいいのですが。
ドロシーとサラと、信用していいのかイマイチわからないフレーザー警部と、幽霊のネイサン。
心もとないメンバーに感じてしまうのは、私だけでしょうか?^^;
ダービーが味方だったらいいんだけど……。
この作品は誰が味方で誰が敵なのか、わからないスリルがありますね。
作者からの返信
そわ香さん、いつも応援コメントありがとうございます!!
敵のアジト。よく考えたら令嬢ふたりと警部で侵入するなんて無謀そのもの。どうして潜入しようなんて考えたんでしょうか(^_^;)
だれが味方で誰が敵か? そうですね。どんでん返しが好きな私(?)。敵だとおもったら味方だったー。その逆だったーという話を書きがちです。そわ香さんにもっとスリルを感じてもらえるよう頑張ります!!