最終話 エピローグ・私たちの制服への応援コメント
いやぁ
今回もおもしろかったです。
ヒロインの心中のツッコミとかも
笑わせていただきました。
月影先生は名作を量産できるんですね。
こける君シリーズも好きです。
他の作品も読ませていただきますね!
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
お題があると、インスピレーションが湧きやすいですね。
第4話 頂上決戦! 立会演説会での大逆転への応援コメント
ヒロイン、ナイス!
よく頑張りました!
っていうか、3人組、頭いかれすぎ!
こんな3人組みたいな奴等がいたら
かなりヤバイ学校ですね。
ヒロインの演説、最高でした!
作者からの返信
この3人組にはモデルがいます。
事実は小説より奇なり
キャラの濃い有名人を使わない手は無いですよね (笑)
第3話 制服はダサい? 弥生の気づきへの応援コメント
そうなんです!
私服だとお金がかかるんです!
僕も高校時代はバイトして服を買ってました。
でないと『ダサい』もしくは
『同じ服を着てる人』になりますからね。
実際、学校にはダサい奴等と
同じ服を着てる奴等が結構いました。
うーん、ヒロインには頑張ってほしい!
作者からの返信
当時、別の学校で「制服自由化」運動がありましたが、私たちは冷めた目で見ていましたね。
田舎者は、多かれ少なかれ貧乏な家が多かったからです。
第2話 カオスな生徒会選挙戦、開幕への応援コメント
あ、こうきましたか。
第1話では
この展開は予想できませんでした。
うん、ヒロインには頑張ってほしいですね。
制服、大事なんです。
私服だとお金がかかるし
お金を使わないとダサくなりますから。
作者からの返信
ウチもどちらかと云うと貧乏だったので私服は少なかったですね。
おしゃれ着なんて、ありませんでした。
第1話 憧れの制服とヤバい奴らの襲来への応援コメント
制服かぁ
僕は中学では学ラン
高校は制服が無くて私服でした。
私服だと毎日のコーデを
考えるのが面倒くさいので
カッコイイ制服だったら良かったのに
と、思っていたことを思い出しました。
電車でカッコイイ私服の女子を見ると
『制服、いいなぁ』と思っていました。
カッコイイ制服の女子、萌え!
作者からの返信
私の高校、男子は詰襟の学生服、女子はセーラー服でした。
田舎の学校だったので、他所の学校も似たり寄ったりでしたね。
私立は、男女ともにブレザーであこがれました。
お題「制服」で当時のことを思い出しながら書いてみました。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
あとがきへの応援コメント
おいしくいただきました。
コットンの服を多く持つ私は、オーガニックコットンの制服がちょっと気になりますw
こういう学園闘争、いいですね!
毎日着るものだからこそ熱くならないといけない!
得票率98%で弥生ちゃんが勝ててよかったです。
残りの2%の生徒たちもしっかり制服で通うわけですねw
大変おいしゅうございました。
ありがとうございました!
作者からの返信
素敵な企画に参加させて頂き、ありがとうございました。
お題「制服」で浮かんだのは、かつて有った制服自由化の波でした。
一時期、いろいろな学校で問題に成ったようです。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
感想とお星様をありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
学生時代、私服化の声はあまり無かったですね……
高校時代はブレザーでしたが、みんな適当に着崩していました。
程度をわきまえていれば、先生たちも何も言わなかったですし、結構フリーダムな学校でした。先生方が無関心なだけだったのかもしれませんが……
ときめき高校は、現代日本の縮図のような感じがしないでもないですね(笑
面白かったです!
作者からの返信
私の学校、男子はツメエリの学生服、女子はセーラー服でした。
県立と云うこともあり制服の自由化は叶いませんでしたね。
まあ、下着の色から靴下の無印までは、やり過ぎだったと思いますが……
主人公以外はモデルがいます。
現実の方が、キャラが濃い人が居るのは面白いですよね。
感想とお星様をありがとうございました。