第8話 歩調を合わせる春 ― 三か月目の夜への応援コメント
こんにちは~
>「だからさ、ちょっと心配なんだよな。親父も年とってきたし、農業だし。だから……俺たちが一緒に住めばいいんじゃないかって思って」
→結婚のきっかけはいろいろだろうけれども、彼女がもっとロマンチックな言葉を期待していた場合、心配だな~なんて感じていたけれど……
>(ああ……この人の娘になってもいいかもしれない)
→案外、これでいいと思える彼女がいて、ホッという気持ちも♡
作者からの返信
大井町 鶴様
こんにちは。
感想ありがとうございます。
いつも素敵なコメントに執筆意力が増えます。感謝です。(*'▽')
第7話 歩調を合わせる朝と夜への応援コメント
こんにちは~
>(大切なのは「同じ」じゃなくて「歩み寄る」ことなんだ)
→一番大事なヤツですよね
第6話 はじまりの違和感への応援コメント
こんにちは~
>「やば、もう行かなきゃ。残してごめん」
→残してごめん、って言える人、とってもエライと思う♡
>そして二人が本当に「夫婦のように」寄り添える日は、これから探していくものなのだ。
→生活リズムが違うって案外大きなことなのかもしれませんねえ
第5話 足利の部屋に戻ってへの応援コメント
こんにちは~
>『今日も来ませんか?』
→足利くん、いいメッセージ送るねえ キュン♡
>「もちろんです。杏奈さんの部屋みたいに思ってください」
>失ったものを嘆いてばかりいたけど、ここに新しい温もりがある。
→足利くんは相手の気持ちが読める人ですねえ……
第4話 新しい朝 ― 宇都宮杏奈への応援コメント
こんにちは~
>「朝ごはん、何か作りますね。味噌汁とご飯でいいですか?」
→爽やかだあ
>「それでも、俺は忘れません。だって、あんなに本気で人と向き合えた夜、初めてでしたから」
→素晴らしい✨
>《昨日は言い過ぎた。話し合いたい》
そんな言葉が並んでいたけど、もう返す気にはなれなかった。
→お前は引っ込んでろ もう席は埋まったぞw
第3話 朝の衝撃 ― 宇都宮杏奈への応援コメント
こんにちは~
>「はい。足利良樹です。……覚えててくれてうれしいです」
→ww 事後に 覚えててくれて嬉し♡ っていいですね、笑っちゃった!
>「昨日は飲みすぎたけど……ちゃんと話したいんです。あなたのこと、もっと知りたいから」
→誠実そうだし、進展してほしい♡
第2話 酔いどれのイブ ― 宇都宮杏奈への応援コメント
こんにちは~
>「関係ないです! 裏切る人間なんて、百年いてもダメです!」
→そうだ~!正解だ~!
>「宇都宮……杏奈」
「俺は……足利良樹」
→どちらも栃木県つながり もうこれは、なにかあるとしか考えられない……♡
作者からの返信
大井町 鶴様
こんにちは。
感想ありがとうございます。
よく宇都宮と足利で栃木県とわかりましたね。さすがです。
今作の名前は、栃木県周辺駅名で決めました。
他作、JR京浜東北線シリーズでは大井町さんというキャラも出ています。
第1話 失われた八年 ― 宇都宮杏奈への応援コメント
こんにちは~
>翔太の声が苛立ちを帯びる。
「俺だってこんなつもりじゃなかった。でも、できちゃったんだ。あいつ一人に背負わせるわけにいかないだろ」
→苛立って最低なこと、言ってくんなあ⚓
>「杏奈!」
→どういうつもりで呼んでいるんだっていうの⚓ 今後が気になります……!
第9話 実家での一日への応援コメント
こんにちは~
>「ワシはな、息子の幸せが一番だ。だがな、幸せってのは一人じゃ作れん。二人で作るもんだ。……お前さんは、うちの息子と歩いていけるか?」
→お父さん、達観してらっしゃる さすが
>(“結婚”って、きっとこういうことの延長線上にあるんだろうな……)
→もう、結婚は遠くなさそう……順調にいくかな?