応援コメント

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  • 第9話 実家での一日への応援コメント

    こんにちは~

    >「ワシはな、息子の幸せが一番だ。だがな、幸せってのは一人じゃ作れん。二人で作るもんだ。……お前さんは、うちの息子と歩いていけるか?」
      →お父さん、達観してらっしゃる さすが

    >(“結婚”って、きっとこういうことの延長線上にあるんだろうな……)
      →もう、結婚は遠くなさそう……順調にいくかな?

  • こんにちは~

    >「だからさ、ちょっと心配なんだよな。親父も年とってきたし、農業だし。だから……俺たちが一緒に住めばいいんじゃないかって思って」
      →結婚のきっかけはいろいろだろうけれども、彼女がもっとロマンチックな言葉を期待していた場合、心配だな~なんて感じていたけれど……

    >(ああ……この人の娘になってもいいかもしれない)
      →案外、これでいいと思える彼女がいて、ホッという気持ちも♡

    作者からの返信

    大井町 鶴様

    こんにちは。
    感想ありがとうございます。

    いつも素敵なコメントに執筆意力が増えます。感謝です。(*'▽')

  • こんにちは~

    >(大切なのは「同じ」じゃなくて「歩み寄る」ことなんだ)
      →一番大事なヤツですよね

  • 第6話 はじまりの違和感への応援コメント

    こんにちは~

    >「やば、もう行かなきゃ。残してごめん」
      →残してごめん、って言える人、とってもエライと思う♡

    >そして二人が本当に「夫婦のように」寄り添える日は、これから探していくものなのだ。
      →生活リズムが違うって案外大きなことなのかもしれませんねえ

  • こんにちは~

    >『今日も来ませんか?』
      →足利くん、いいメッセージ送るねえ キュン♡

    >「もちろんです。杏奈さんの部屋みたいに思ってください」
    >失ったものを嘆いてばかりいたけど、ここに新しい温もりがある。
      →足利くんは相手の気持ちが読める人ですねえ……

  • こんにちは~

    >「朝ごはん、何か作りますね。味噌汁とご飯でいいですか?」
      →爽やかだあ

    >「それでも、俺は忘れません。だって、あんなに本気で人と向き合えた夜、初めてでしたから」
      →素晴らしい✨

    >《昨日は言い過ぎた。話し合いたい》
     そんな言葉が並んでいたけど、もう返す気にはなれなかった。
      →お前は引っ込んでろ もう席は埋まったぞw

  • こんにちは~

    >「はい。足利良樹です。……覚えててくれてうれしいです」
      →ww 事後に 覚えててくれて嬉し♡ っていいですね、笑っちゃった!

    >「昨日は飲みすぎたけど……ちゃんと話したいんです。あなたのこと、もっと知りたいから」
      →誠実そうだし、進展してほしい♡

  • こんにちは~

    >「関係ないです! 裏切る人間なんて、百年いてもダメです!」
      →そうだ~!正解だ~!

    >「宇都宮……杏奈」
    「俺は……足利良樹」
      →どちらも栃木県つながり もうこれは、なにかあるとしか考えられない……♡

    作者からの返信

     大井町 鶴様
     こんにちは。
     感想ありがとうございます。
     よく宇都宮と足利で栃木県とわかりましたね。さすがです。
     今作の名前は、栃木県周辺駅名で決めました。
     他作、JR京浜東北線シリーズでは大井町さんというキャラも出ています。

  • こんにちは~

    >翔太の声が苛立ちを帯びる。
    「俺だってこんなつもりじゃなかった。でも、できちゃったんだ。あいつ一人に背負わせるわけにいかないだろ」
      →苛立って最低なこと、言ってくんなあ⚓

    >「杏奈!」
      →どういうつもりで呼んでいるんだっていうの⚓ 今後が気になります……!