ep.5 暗闇のビスクドールへの応援コメント
ここまで読んで、じわじわと物語の深淵に引き込まれるのを感じました。
読み進めながらちょっとした違和感を覚えていましたが、やはり樹里さんは亡くなられていて、ゾッとすると同時に彼女の思い残したことにとても共感してしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
このお話はちょっとミステリ感を出してます。
泣きながら書きました!
ep.4 ラスボス戦への応援コメント
投げ技……やはり、せがた三四郎……?
サターナはサターンから?
今回は、サターンの18禁ソフトをやりたかった高校生の欲望が
ソフトに宿った怪異……とかなのでしょうか……?
作者からの返信
ありがとうございます!
よく分からないが解決したと言うことで。
電化製品を叩いたら直った!みたいなw
ep.5 本当の結依への応援コメント
第二話まで読ませていただきました。
地に足の着いた現実的な情景から、シームレスに幽霊や魔法少女が登場してくるマジックリアリズム的な物語の展開が見事で、途中から食い入るように一気読みしてしまいました。
一話も二話も、表面上はドライに展開していくのに、それぞれの怪異にセンチメンタルな原因や裏事情があり、目頭を熱くさせられました。
和傘でぶん殴る物理特化魔法少女という、斬新過ぎる設定には思わず笑ってしまいました。
作者様の秀逸な構成が光る、素晴らしい作品だと思います。
私は丸三年ぶりに活動を再開したばかりですが、執筆頑張ってください!
応援しております!
作者からの返信
ありがとうございます!
編集済
ep.1 瑠璃のカクテルへの応援コメント
今のところ、この物語で最も好きなキャラクターが瑠璃ちゃんなので、主役回があるのはうれしいですね。
在り方から長くはいられないのかな、と思ってたので、まだもう少しはいてくれるんでしょうか。
追記:カクテル言葉がキーポイントかなと思って、明るくないなりに調べてみました。
トム・コリンズもジン・フィズも使うお酒は殆ど同じで、だからこそモッキンバードということなんですね。
最初の彼も、その後の彼女も、誰かを失って欠けたものを埋めたいからこそトム・コリンズなのか、今はもういない待ち合わせ相手を忘れられない自分を受け入れられないから、ジン・フィズなのか。カクテルひとつで話が膨らむのも面白いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
しっかり読んでいただけて、とっても嬉しいです。
霞で出るお酒には、ほんのり意味を持たせていますが、それはフレーバーということで、いろいろイメージを広げていただきたいなと思っています。
トム・コリンズには、実在しない男なんて逸話もあります。
編集済
ep.4 お寺でコロッケへの応援コメント
もしかして、コロッケを作ってあげたかったお墓って、秋山家なのかな……
追記:最新話まで読んでから近況を読んだので読み違えてますね。時代的にはもっと古いお墓なのですね。
スーパーのお惣菜のコロッケも美味しいですが、洋食屋さんやお肉屋さんのコロッケもまた、ひと手間かかっておかずレベルにおいしいですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
古い良い着物がとってあったり、コロッケがご馳走の時代に、家庭で作っていたということは、かなり上流なご家庭だったと思います。
鴨志田家の親戚とか、お金持ちの一族かもしれません。
ep.4 残念じゃない女神への応援コメント
禍福は糾える縄の如し。
良きことも見方を変えれば悪い影響はある。
災い転じて福となす、とも。
吉祥天には黒闇天という妹がおりますが、この話の姉妹神はまさにそれですね。
二人は分かちがたく、片方が去ればまた、もう片方も去る。
幸運だの不運だのは、気の持ちよう次第なのであまりそれに囚われてはいけないという話ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
祥子とアン子は、ご推察の通りでございます。
ヒンドゥー教では、女神ラクシュミー。
ep.5 暗闇のビスクドールへの応援コメント
お母さんの手紙があまりにも優しくて、樹里の最後の言葉で胸がぎゅっとなりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
きっと素敵な家族だったのです。
世の中、理不尽なものですね。
ep.3 残念な女神への応援コメント
貧乏神が作る不味い商品……
チーズあんシメサババーガー
……みたいなものですかね……
作者からの返信
ありがとうございます!
味噌マヨしるこドリンクと、セットメニューにしたら美味しそうですね!
私はいらないけど。
ep.5 本当の結依への応援コメント
透子さんと結衣さんの関係性がなんか良いですね(*´∇`*)思わず読み進めてしまいました⭐︎
情景や心情の描写もシンプルながら分かり易くて良いですね♪
二章の爽快な読後感⭐︎
作者からの返信
ありがとうございます!
ep.6 パンダのウサギへの応援コメント
こんにちわ。(^▽^;)
作品を読んで頂いたようで、伺いました。
非常に素晴らしい内容でした。
と、それを十分に読ませる美しい文体と読みやすい構成に感心という言葉が適当なのか?と思わせるくらい良いものでした。
一気にep6まで読ませる力量と内容が確実に頭に入る構成力は素晴らしいものがります。
樹里の無念さと父への愛情。その父親の愛情表現が良いタイミングで出てきていて、秀作(優秀に劣っているとかとか言う意味ではなく、ほぼ完成形に近いという意味で手直しなしで十分と思えるレベル)に値するものだと思いました。
この手の情念と言いますか、人の無念さ「自分に意味ってあるの?」と思わせる理不尽さは、とかく理由を付けるものですが、理不尽さはこの世の中んは沢山ある。理不尽と不条理を一発で読者にどう伝えるか?が難しいものですからそれを文面で美しく流れるように表現されているのは、そうそうありません。
私程度のものでも読み取れると言う事は、相当な力量を感じます。
まだ、読み始めてで始めなので申し訳ありません。
感想が感想になっていない、もしくは頓珍漢だ!と思われるかもしれませんが
読まさせて頂いた感想など書かさせて頂きました。
こちらの作品を続けて読まさせて頂こうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
ep.4 午後四時半の記憶への応援コメント
私も料理が好きで、カクヨムで書いている作品に、料理シーンがありますが、洋食屋の畑違いでありながらカツレツが生きるかつ丼が目に浮かびますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
洋食屋のメニューから和食っぽく出来て、子供も喜びそうなものと思って考えました!
ep.3 洋食屋 彩灯亭への応援コメント
フィアット・パンダ。昔好き物の友人がセリエ2に載っていました。
軽快な音で好きでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
作中は実用性が無いと変なので現行パンダです。
旧車は詳しくありませんが、セリエ2ってランチア・デルタ顔のですよね。パンダで一番カッコ可愛いと思います!
ep.1 一客足りないコーヒーへの応援コメント
コメント失礼します。
社長の悠真さん、親切そうな人ですね。
一方で秋山樹里さんの状況が気になります。
なんだか美玲さんから認識されてないような……
今後どんな展開になるのか楽しみに続きを読んでいきたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続きお楽しみください!
ep.5 本当の結依への応援コメント
こんばんは☆
結依ちゃんというキャラクターがとっっっっても最高に素敵でした(≧∀≦)
最&高🎶
これからなんでも自分で選んで幸せになって欲しいですね
作者からの返信
ありがとうございます!
結依はまた絡んでくると思うので、ぜひ続けてお読みください!
ep.3 洋食屋 彩灯亭への応援コメント
面白いです。一言でいうとお洒落な作品だと思います。描写が的確で最初から登場人物が4人もいるのに誰が誰か見分けがつきやすくて混乱が起きません。現時点で3話まで読ませていただきましたが、話の最後でどういう話なのかがわかるまで全く予想できませんでした。すばらしいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
褒めすぎですよ、デヘヘ(^q^)
これ、褒め殺しってやつですか?
逮捕しますよ高名さん!
ありがとうございます!
ep.3 洋食屋 彩灯亭への応援コメント
フォローから来まし。
ありがとうございます。
とても素敵な作品と読ませていただきました。
「待ちぼうけは生きている者の特権」
日常の机の上にそっと置かれた硝子のコップのような静けさと、ふと触れた時に割れるような切なさが、この物語にはあります。
樹里さんの「寒くて」が今も心に長く残っています。
これからも続きを楽しみに立ち寄らせていただきます。
応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます!
ep.2 ブックカフェー霞への応援コメント
ですよね〜
あの子、おばけさんですよね〜
でも、美玲さんだけ見えないんですかね?
一人だけ見えないと業務に差し支えるような……
まあきっと、それは追々語られるのでしょう!
この先を読んで確かめたいと思います!
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ続きを読んでお確かめくださいませ!
ep.5 暗闇のビスクドールへの応援コメント
「……ごめんね。私、死んじゃったよ……お母さん」
なかなか聞かない言葉です。
辛いけど、お母さんと同じ場所へ行けたことで、ただ悲しいだけでもないのか、複雑な気持ちになりますね。。
作者からの返信
ありがとうございます!
何が幸せのなのか、この街で起きたことを書き写しているだけの私には分かりません。
諸行無常でございます。
だからこそ、努力したり、限りある命と時間を大切にすべきではないかと思うのです。
(今、いいこと言っただろ的なドヤ顔です。)
ep.3 洋食屋 彩灯亭への応援コメント
フィアットパンダかわいい✨
ロゴがでも入ってるんですね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
パンダ可愛いですよねー
「いなり広告社」って普通の書体で書いてありますw
編集済
ep.3 洋食屋 彩灯亭への応援コメント
フィアットパンダかっこいいですね!ちょっと小粋な雰囲気もある御作の世界にぴったりです。
ルパンたちは500ですが、彼らのようにチームワークよく、人情派で、痛快に各話、解決されていくことでしょう!楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ルパンのチンクエチェント可愛いですよね!
現行のチンクエチェントは、内装やメーターも可愛い!
パンダは丸っこくて実用的な現行モデルのイメージで書いてます。
ep.1 魔法少女は舞い降りたへの応援コメント
「……まあ、春だしな」これで、ハートをわしづかみにされました。
面白いです!!
台詞が淡々としていますが、それがすごく奥行きがあって、いい味出していますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
春は時々飛んでる人を見かけますからねぇ。
ep.6 パンダのウサギへの応援コメント
コメント失礼します。
情緒的で、しかし決して自己完結しない強く優しい物語だと思いました。
次エピソードもまた楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう感じていただけると嬉しいです!
ep.1 一客足りないコーヒーへの応援コメント
早速、おや? となる展開ですね。
期待が膨らみます☺️
作者からの返信
ありがとうございます!
実はこのエピソード、公開後に改稿したんです。
叙述トリックが強すぎたみたいなので、違和感をもっと出そうと直しました。
なんか上手く伝わったみたいで嬉しいです!
ep.2 ブックカフェー霞への応援コメント
こんにちは~
>「人ってですね。もう終わってることに、案外気づかないものだと思うんですよ」
→気づけない“終わり”って、確かにあると思いますが、ちょっと悲しい “安心しろ。君は終わってはいない。ただ先延ばしにしているだけだ”という言葉に、少しホッとしました
作者からの返信
ありがとうございます!
生きていれば人は終わってないんです!
辿り着くまでが遅いか早いかだけです!
ep.0 モーニングルーティンへの応援コメント
永丘ひろ様、いつも拙作を応援頂き誠にありがとうございます。微力ながら貴作をフォロー&応援させて頂きました。これからも仲良くして下さいますと幸甚に存じます。貴作は私の作風とは大きく異なるベクトルに魅力を湛えていて、ローファンタジー初心者の私でも親しみやすい心豊かなお洒落さに惹かれました。特に朝の身支度のどこかリズム感ある丁寧な描写と、その人物ごとの差異、そこに散りばめられる大小の伏線になる言の葉に、自然と物語全体に対する期待が高まっていく心地よい感覚がありました。長くなりましたね、それでは、またお会いしましょう。お疲れ様です。
作者からの返信
ありがとうございます!
慇懃な筆致!私なぞにはもっと砕けていただいて構いませんw
SFは早川は絶版になるからハードカバーのうちに買え、と言う鬼畜な家庭で育てられたのでわりとガチ勢ですw
世界設計がどのように体系化されているのか期待して読んでおります!
ep.5 本当の結依への応援コメント
今回の魔法少女エピソード、
一話目からとても引き込まれました。
こういったキャラクター、大好きです!
一見、怪異というカテゴリーには含まれなさそうな
「魔法少女」という言葉と姿。
しかも和傘という所がとても良いです!
そしてその和傘で殴る所(物理)がなお良いです!
結依に対するいなり広告社メンバーのコメントも
それぞれ個性が出ていて面白かったです。
悠真の「殴るんだ」が個人的に最高でした。
透子さんに懐いた(?)結依は
今後三人と共闘するのかな・・?(して欲しい)
変身した後の妙に丁寧な言葉使いもいいですね!
魔法少女と対面した悪党たちの
あんぐりした顔が目に浮かぶようです。
胸ワクワクで楽しませていただきました、
ありがとうございました(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
結依ちゃんは同じ街に住んでますし、いなり広告社のクライアントですので、きっとまた絡んできますよ。
ぜひ続けてお読みください!
ep.4 午後四時半の記憶への応援コメント
コメント失礼します。
このエピソードだけでも完成された胸が詰まるような温かさと悲しみがありますね。
★を置いておきます。読むペースが遅いのでレビューは後に書かせてください。
作者からの返信
ありがとうございます!
ep.1 一客足りないコーヒーへの応援コメント
こんにちは~
>「今日の夜でよかったら、お店にお伺いして詳しいお話を聞きますよ」
→優しいですね……不安な中、樹里さんに寄り添う姿が印象的に映りました
作者からの返信
ありがとうございます!
悠真はぶっきらぼうなとこもあるけど、いい奴なんです。
それと、店に行かないと解決しないと気づいていた……
ep.2 松谷呉服店のお嬢さんへの応援コメント
春だから人が飛ぶと正論のように言ってしまうのがとても面白くクスクスと笑ってしまいました(≧∀≦)
こういうのは書く人のセンスですからね。
羨ましいです🎶
作者からの返信
ありがとうございます!
地域によるのかもしれないのですが、うちの方だと春先は時々飛んでる人を見かけます!
ep.4 残念じゃない女神への応援コメント
なるほど。福の神と貧乏神に独身解釈があって面白いですな。見ているぶんには楽しいですが、リアルでは関わりたくないかも(笑)
キャラは妹が、いいかなあ。
作者からの返信
ありがとうございます!
貧相な、ゴホッ。
麹屋の社長と同じご嗜好ですね!
ep.5 本当の結依への応援コメント
子供の頃から一緒で、その異能を漂わせていたカサノバ。水子の霊では無かったようですが、それでも自由に空を飛べたのは、そちらの影響もあったのではないかと感じました。前を向けるラストに安心いたしました!
作者からの返信
ありがとうございます!
結依ちゃん元気になります!
水子やネグレクトは、座敷童子のお話で少しイメージを重ねています。
ぜひ続けてお読みください!
ep.0 モーニングルーティンへの応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
「おおっ!」とつい、声を鳴らしてました。
これは私の好きなやつだと。
ep.0『モーニングルーティン』というそのままな中にあるこの物語の魅力が垣間見えていて、次話からの本編が楽しみです!
末尾になってしまいましたが、私の物語に応援をいただきまして、ありがとうございます。
これから、よろしくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます!
スロースタートなお話ではありますが、ぜひ続けてお読みください!
ep.0 モーニングルーティンへの応援コメント
はじめまして🌸
>脳裏に映像が割り込んだのだ。鎖のような影にとらわれたエプロン姿の若い女性。シャッターに閉ざされた暗い室内。
→スコーンタイムに不穏なビジョン 汗 続きが気になります……!
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ続けてお読みください!
ep.6 パンダのウサギへの応援コメント
コメント失礼します。
この度は拙作に応援いただき
ありがとうございました!
樹里さんのエピソードまで
読ませていただきました。
お母さんの節目ごとの手紙と
それを渡す時のお父さん、
そして二人を待つ運命を考えると…
泣けてきました。
迅さんが無害そうな樹里さんに対して
霊刀を構えた時は驚きましたが、
心霊現象や怪異に対して冷静沈着な
性格ゆえの行動なのでしょうね。
最後の透子さんの言葉、
また樹里さんが登場するエピソードが
あるのでしょうか・・?
じっくりと続きを追わせていただきます、
よろしくお願いします😊
作者からの返信
ありがとうございます!
樹里ちゃんはまた出て来ますよ。
既に公開済みなので、ぜひ続けてお読みください!
ep.1 魔法少女は舞い降りたへの応援コメント
想像すると、シュールですね。
自転車ふたり乗りとかで殴るのは、やり過ぎかなと、ちょっと思いました。
路上喫煙&ポイ捨てには? いいぞもっとやれ。
作者からの返信
ありがとうございます!
ep.2 夢で会いましょうへの応援コメント
コメント失礼します。
夢と現実、読んでるだけで妄想が広がります。こういう感覚、能力があったら凄い人生を送れるでしょうね!またお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます!
このお話、作者としては楽しんで書いたので嬉しいです!
ep.1 魔法少女は舞い降りたへの応援コメント
和傘の少女、アグレッシブでめちゃ好きです笑
和傘で飛べるのも、殴っちゃうのも、面白すぎます!和風な女の子大好きなので、今後も楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
春の穏やかなお天気、楽しいお話になりそうでしょ……
メリーポピンズみたいに傘で飛びたいなって思って書きました!
ep.6 パンダのウサギへの応援コメント
こんばんは。
少しずつ読ませてもらってますが、どの回も読みやすいですね!
これで書くのが初めてとはとても思えません!才能に溢れる方なのだと羨ましくもあります(о´∀`о)
作者からの返信
ありがとうございます!
小説を書くのは初めてです。
近代文学専攻だったので、多少は本を読んでる方かもしれませんw
ep.4 午後四時半の記憶への応援コメント
ep.4は小説だからこその素晴らしい要素が詰まってました。お父さん、お母さん、樹里さん、それぞれの思いを丁寧に描写できるから。ここまで掘り下げて描いてくれると、感情の波がおおきく揺さぶられます。コミカライズなどではここまでの深みを味わえないところですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんか……嬉しいです。
ep.4は初稿では存在しませんでした。
初めて小説を書くし、カクヨムとか投稿サイトも初めてなので、話が進むのが遅いとブラバされるとか、いろいろネットに書いてあることを鵜呑みにして、端折って書いていました。
なんですが……やっぱり、なんで幽霊になるほどの未練があったのかを、ちゃんと書かないと意味が分からないと思って書き足したのです。
泣きながら書きました!(ホントに)
ep.6 パンダのウサギへの応援コメント
拝読致しました。
初めて投稿されたのでしょうか?
その割には、とても落ち着いた、読みやすい文章であると感じました(^^)
下着の色や、日々の些細な行動などでキャラクターを少しずつ色分けしたり、さり気なく異能を見せるような方法は、とても自然に思えました。
第一話、面白かったです(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
小説を書くのも、投稿サイトを使うのも初めてです。
そう言っていただけると嬉しいです。
ep.3 洋食屋 彩灯亭への応援コメント
ずっとずっと・・強い思いの吐露の部分で、はっと気づくことができました。稲荷のくだりあたりで、稲荷を拝むところは、ヒントになっていたのですね。今日は私的に結構冴えてました。肩ひじ張らずに読める優しい文体で、ルビのふりも読者目線を気遣ってくれていて、ありがたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんか……嬉しいです。
「洋食屋のウサギ」は、叙述トリック的に書いてるつもりなので、この辺りで気がついてもらうのが私的にベストでした。
ルビも初めて小説を書くので悩みました。
なるべく平易にしたいので、漢字は開いて書くようにしているのですが、開きすぎると読みづらいし、ルビも画面だと見づらいから多用したくないし。
でも、話が進むにつれていい加減になってますw
ep.3 ダム湖周遊路への応援コメント
私が特に惹かれたのは 「風見社長」 です。
直接のバトルシーンには登場しませんが、悠真の回想の中で語られる「親父のいじった車が、そんなことに使われてるのは嫌だ」というセリフに、職人気質の矜持と、亡き先代への複雑な愛情が凝縮されていて、非常に重みがありました。
作者からの返信
ありがとうございます!
おぢさんたちいいですよね!
私は麹屋の社長も結構好きです!
ep.1 風見自動車への応援コメント
第九話執筆お疲れ様です。缶コーヒーを無造作に交換する麗子さんとの距離感や、ジュリア・クアドリフォリオを隠し持っている(?)悠真の「ただ者じゃない感」など、車好きの心をくすぐるディテールが散りばめられていて、ニヤリとしてしまいます。
作者からの返信
ありがとうございます!
瑠璃の初デートでは、ジュリアとしか書いていなかったのですが、クアドリフォリオだったんですねぇ。
でも、詳しくはないのでカッコいいのを選んでます!
ep.3 洋食屋 彩灯亭への応援コメント
なるほど、そういうことですか! 前話で違和感を感じて、読み直しましたが、お嬢さんつまり樹里さんも亡くなっていたんですね。未練があって成仏できない感じなんですねえ。
作者からの返信
ありがとうございます!
叙述トリック的に書きました。
いなり広告社のオフィスでも、霊能力の無い美玲さんは樹里を見てないんですよね。
ep.5 暗闇のビスクドールへの応援コメント
樹里は悔しいでしょうね。
生きてさえいたら、継ぐかどうかの選択ができたのに。
死んでしまったら一択ですからね(>_<)
ちょっとしんみりしてしまいました。
また伺います!
作者からの返信
ありがとうございます!
いつかはみんな死んでしまうけど、その時出来ることを、精いっぱいやっておきたいですね。
ep.0 モーニングルーティンへの応援コメント
おはようございます。
素敵な作品ですね!
スコーンの表現が細やかで、脳裏に映像が浮かんできてお腹がすいてきました笑
お洒落で霊視?未来視?ができる透子さんが、気になりました✨
作者からの返信
ありがとうございます!
いなり広告社が開店イベントをしたお店のスコーンなので、きっと美味しいです!
悠真の愛車ジュリアと同じお名前ですね!
ep.2 美玲の配達への応援コメント
前半の「FIAT パンダ」を愛でながら熱唱する美玲さんの可愛らしい日常描写があるからこそ、後半、無機質なオフィスに 「刀を下げて現れる姿」 の異様さが際立っていますね。
特に、美玲さんのいつも通りの真っ直ぐな背筋と、自然すぎる刀の持ち方の描写が、かえって「得体の知れない何かが憑依した」恐怖と美しさを感じさせて最高にクールでした。悠真たちの「設定盛り過ぎ」「似合ってるけどそれどころじゃない」という、緊迫感の中にもどこか抜けたやり取りが、いなり広告社らしくて大好きです!
作者からの返信
ありがとう
ありがとう
そして、ありがとうございます!
ep.6 パンダのウサギへの応援コメント
はじめまして。拙作へのご訪問、有難うございます。
背筋が冷やりとしながらも、死者の心に寄り添う温かいラストにほっとしました。悠真社長も「見えて」しまうのですね。見事に騙されました。目次を拝見しますと様々な「事件」に挑まれるようですので、引き続き彼ら彼女らの奮闘を楽しみに、読ませていただこうと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
少し叙述トリック的にしてました。
いろんなタイプの話がありますので、ぜひお読みください!
ep.0 モーニングルーティンへの応援コメント
コメント失礼します。
やっぱり一番最初の稲葉美玲さんが気になりますね。
狛狐の表情が変わっている…そんな経験を子供の頃にした様な記憶が蘇りました。
多分気のせいだと思いますが笑
続きも楽しく読ませて頂きます!
作者からの返信
ありがとうございます!
気のせいじゃないですよ。たぶん……
美玲さんが活躍するお話もありますよ!
ep.4 午後四時半の記憶への応援コメント
こんにちは。
まだ家族揃っていた頃の温かな彩灯亭の様子が泣けてきます。 節目ごとに貰えるお母さんからの手紙。もうこれは一生の宝物ですね。
亡くなったあとも一緒にいてくれるような、そんな感じが心に響きました☆
作者からの返信
ありがとうございます!
ep.2 ブックカフェー霞への応援コメント
不思議で切なくて色んな気持ちが味わえるお話ですね!✨️ちょっとした普通の会話の中に日常を感じてすごくふわっとした気持ちになりましたw
作者からの返信
ありがとうございます!
日常に入り込む不思議を感じていただけたら嬉しいです。
色んなテイストのお話があるので、ぜひ続けて読んでください。
ep.4 海が見える神社への応援コメント
今回の空気感、すごく好きです。
迅くんと瑠璃ちゃんのロマンチックなデートも素敵でしたが、それを尾行する悠真さんと透子さんの熟年夫婦のような安定感も最高でした。
最後に香澄さんが棚に差した本のタイトルが、この物語の優しさを象徴しているようで、読み終わったあとも心地よい余韻が止まりません。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
私も好きな話です!
透子は勝手に動くんですよ。作者としては困ったものです。
熟年とか言うと怒られますよw
ep.6 パンダのウサギへの応援コメント
悠真さんのぶっきらぼうな優しさと、透子さんの“温度を感じる力”が対照的で印象に残りました。迅の冷静さも含めて、この三人って役割が噛み合ってる気がします。樹里さんの時間だけ止まっていた感じが切なくて、日常と非日常の境目ってこういう形で現れるのかな、とぼんやり考えてしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
樹里は、またきっと絡んできます。
ぜひ続けて読んでください!
編集済
ep.3 洋食屋 彩灯亭への応援コメント
おはようございます!
今まで読んだことのない種類のお話でとても興味深いです。
樹里は果たして何を語るのでしょう?
作者からの返信
ありがとうございます!
いなり広告社では、切ない話、楽しい話、アクション、ラブコメ、いろんなパターンのお話をご用意しております。
ep.2 ブックカフェー霞への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、永丘ひろ様の作品を読みに伺いました。
まず、美玲さんの静かな朝と、迅のどこか現実離れした日常、透子の“見えてしまう感覚”が重なって、穏やかなのに不思議な気配が漂っていて惹かれました。悠真さんの柔らかさと、透子の軽やかな距離感も心地よくて、このメンバーの会話、ずっと見ていたくなりますね。何かが始まりそうな予感にわくわくします。
これを機会に、交流していただければ嬉しく思います。
また、読みに伺います😊
作者からの返信
ありがとうございます!
ep.2 ブックカフェー霞への応援コメント
おはようございます!
拙作へお越し頂きありがとうございます。
御作の続きが楽しみで仕方がありません(^^)
また寄らせて頂きますねー!
作者からの返信
ありがとうございます!
ep.1 骨董品の七津屋への応援コメント
少し…ゾワッとしました😣💦💦
透子ちゃん💦💦?大丈夫??
大丈夫かなぁ💦💦💦
また、更新楽しみにしてます😌💡
ドキドキしますね💦
作者からの返信
ありがとうございます!
透子にはナイトが二人もついているので、きっと大丈夫!
ep.4 ラスボス戦への応援コメント
悠真くんだけの力だけじゃなく、皆でセガータを倒せたね(*^^*)✨️✨️
けど…悠真くん…つっよ✨️✨️
セガータの最後の一言に少しクスッとしましたwww
不思議な物語✨️✨️
これからも読みたいです😌✨️
作者からの返信
ありがとうございます!
悠真は強いのです。
今日酔ってるので、おやすみなさい。
ep.1 幻想紀行サターニアへの応援コメント
失礼します🙇
つかの間の異世界転生!?
ちょっとびっくりしました😅
透子さん30代にして、RPGの魔法使いって、いいじゃないですか~😊
作者からの返信
ありがとうございます!
今、調べたらえなこが32歳です。
境透子(32歳)コスプレいけてるはずです!
編集済
ep.3 最強のパーティーへの応援コメント
「俺、出る幕なくないか?」
↑
ねむ☆「私も出る幕ないわね?」w
私も物語に居る感じで読んでました😳
皆さん…圧倒的ですね😌♪
面白くてワクワクです(*^^*)✨️
また更新楽しみにしてます☆
作者からの返信
ありがとうございます!
またゲームに迷い込むことがあったら、悠真たちを助けてあげてください!
ep.3 最強のパーティーへの応援コメント
ep.3の展開の速さに驚きました!まさかこんなに早く魔王戦を迎えることになるとは…!
続きがとても気になりますが、個人的には第1話の『洋食屋』の回のような、永丘先生らしい繊細な『日常感』や『ディテール』をもっと見ていたいな、なんて密かに思っています。
それから、第3話の『スーパーの女神』で迅くんがITを駆使して調査していたシーンや、悠真さんの社長らしいリーダーシップが、この大決戦でどう発揮されるのか……そんな展開が見られたら最高にワクワクします!
長編コンテストに向けての執筆、本当にお疲れ様です。大変な時期かと思いますが、物語の続きを楽しみに応援しています!頑張ってください!
作者からの返信
あ、ありがとうございます!
いやいや、そんな能力ないのでご期待に沿えるかわかりませんが……
頑張ってみます。
ep.3 洋食屋 彩灯亭への応援コメント
会話がリズム良くて読みやすかったです。
平凡な日常がどのように変化していくのか、気になりました👍
作者からの返信
ありがとうございます!
リズム良いですか、嬉しいな。
嬉しいので二回言います。
ありがとうございます。
ep.5 本当の結依への応援コメント
コメント失礼いたします。
此方まで拝読いたしました。
楽しく切なく少しほろ苦さも感じる人間とあやかしの連作ストーリー。
とても魅力を感じます。
また、傘のカサノバ等の洒落たオマージュ、パロディが随所に仕掛けられている所に作者様の知識の広さを感じました。
これからも少しずつ拝読させて戴きます。
作者からの返信
ありがとうございます!
いろんな解釈で心に留めてもらって、いろんな考察で遊んでもらえたら嬉しいなと思っています。
作者から離れて、お話が一人歩きしてくれるのが理想です。
ep.3 残念な女神への応援コメント
コメント失礼します。
タイトル通りの人柄に感じ思わず、残念…と同意してしまいました。
お話はとても面白いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
アン子も根はいい神様なのです!たぶん……
ep.2 夢で会いましょうへの応援コメント
ワクワクした気持ちになれました😌✨️
読み返し何回もしちゃいました✨️✨️
寝たら呼んで…くれないかなぁ〜w
更新御待ちしてます☆
ワクワク😳
作者からの返信
ありがとうございます!
いよいよサターニア世界の冒険が佳境に入ります。
お楽しみに!
ep.1 幻想紀行サターニアへの応援コメント
ワクワクしますね😌✨️
戦うの怖いけど…私も行ってみたい😆
呼んで下さいw
次回も楽しみにしてます☆
作者からの返信
ありがとうございます!
悠真が顔を覚えてくれればチャンスあるかもですよ。
特に、よく眠る人は……
恥ずかしい衣装になりますが……
ep.1 幻想紀行サターニアへの応援コメント
中二病とか懐かしい☆
そして、しれっと現れた助っ人(?)のほうが強そうってのも面白いし、
「オマエか!(笑)」っていう正体なのも楽しいです~^^
作者からの返信
ありがとうございます!
境透子(32歳)がんばります!
ep.2 桜葉神社の春祭りへの応援コメント
意外とふらっと戻ってくるかもしれない。少なくとも、座敷童子なら悪いことはしないはず……
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。救いだったのかもしれません。
ep.3 美術館デートへの応援コメント
ウサギの着ぐるみを持ち歩くためのスーツケースを予め準備しているあたり、迅さんの気遣いが感じられて良かったです。
読んでいて心がほっこりしました。
作者からの返信
迅はちょっと変ですが、心根の優しいいい子なのです。
でも、スーツケースがヴィトンのホライゾンなのでムカつきますw
庶民な私は軽くて丈夫なリモワです!