応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第11話 条件への応援コメント

    こんにちは~

    >「即、処刑だ」
      →ホント「な、何よそれ……」ですよ……!

    >「任せろ。俺は膝をつかない。ゆえに君は死なない」
     言い切った彼の口元には、いつもの不敵な笑みが戻っている。
      →まああ♡ なんてカッコイイことを言うのアナタは……!

  • 第8話 代わりの名への応援コメント

    こんにちは~

    >「ご自覚なさい。その挙げ句が〝今〟だ。貴方の浅はかな行動が、小蘭の命を、たった今、危険に晒している」
      →確かに……今の状況を見ると、春明の言葉の通りですね

    >――小蘭の胸に抜けない棘が刺さった。
      →代わりの名……これからどこに向かうのかな……

  • 第6話 手への応援コメント

    こんにちは~

    >「まあ、任せろ。上手くいく保証はないが……使える手はいくつかある――表も裏もな」
      →任せろ宣言、出たなら大丈夫かな……!

  • 第5話 死罪への応援コメント

    こんにちは~

    >「……現皇帝は残虐を好む。恐らくは公開処刑、それも最も残虐な『牛裂き』だ」
      →歴史漫画で見たやつ……うわあああ

    >それとも――
     ここから始まるのだろうか。
      →始まってくれないと困りますね……!

    作者からの返信

    『中国の歴史』のやつです🐮

  • 第4話 蒼龍への応援コメント

    こんにちは~

    >「いや、悪い! 人違いだった。どうりて貧弱……痛っ!」
      →ヒドw

    >皇帝と名を呼び合う男は、間男でも盗賊でもない。
     ねえ――あんた何者なの?
      →うん、気になります! 結果的に操の危機は免れた模様……

  • 第3話 夜の訪問者への応援コメント

    こんにちは~

    >つまりこいつ、皇帝じゃなくてただの――
      →まさかの別人……!

    >代わりに、腹の底から、熱いものが込み上げた。
      →そらそうだ……!どゆことだ!?

    作者からの返信

    間男でがんす

  • 第2話 白い部屋への応援コメント

    こんにちは~

    >「ううん……いいの。けれど……いつも先生が聞かせてくれた物語みたいな……恋や、愛っていうの。そういうの、私もしてみたかった」
      →ですよねえ……どうにかならんのかな

  • 第1話 百人目の妃への応援コメント

    こんにちは~

    >九十九人の妃の、その後に私がいる。
      →わーお、ザ・後宮ですね!

    >――今宵私は、老皇帝の寝所へ差し出される。
     戦場で幾つもの首を刎ねたという、その男の寝台へ。
     百人目の妃としての〝役割〟を果たすために。
      →戦場で幾つもの首を刎ねたほど元気な方なら……まだまだ元気だったりして?恐ろしい皇帝との今後が気になります!

    作者からの返信

    読んで頂き、ありがとうございます😭
    陛下は夜も元気いっぱいです(コラ)