第一譚 五月十日 4への応援コメント
飲食店に一人で入れないのは、席が1テーブルに2席で、客の回転率を上げる為ですかね?
それとも韓国にそんな習慣があるからですか?
不思議です。
外食時に、店を決めかねる……。私の娘と同じで笑いました。
その後、ちゃんと食べられましたか?
気になる~~
作者からの返信
私もこのエピソードを書くにあたり少し調べてみました。どうやら韓国の食文化がシェアを前提としているから、料理のボリュームから1人前の提供は難しいからという理由が主だそうです。確かに韓国料理のコースは多量の料理が出されるイメージがあります。
その後は…続編を楽しみにしていてください
第一譚 五月十日 1への応援コメント
Bigger than Fuji!
序譚 発端への応援コメント
沢田和希さん
へぇー、パイロットの訓練とはスゴイ!なかなかある普通の人生とはちょっと違う物語のスタートですね。
先程は拙著『ウィスキー』をフォローいただき、ありがとうございました。
本作ですが、本当はこんな順番で読んでいただけると一層、味わい深く読めると思うので、一応、順番をお示しだけしておきますね。
ただ、まだ25歳とお若いのでしたら、人生の年輪を少し重ねないと私の描く世界や心境は分からないかもしれませんが、まぁ、人生の参考までに「予習」と思ってご覧になってみてください。
『そこに愛はあるんか!?』
『人生における四つの味覚』
『ウィスキー』
『珈琲』
全部、短編となりますので、一つ10分ぐらいで読めるかと思います。
もっと笑える作品が良いのでしたら
『スー』
『神が授けた悪臭』
などお時間あるときにでもご覧になってみてください。
作者からの返信
青山翠雲さん
応援コメントありがとうございます。まだ始めたばかりですが、ここで色々とお話しできればと思います。
スコッチ好きの父の影響で私もウィスキーが好きです。青山さんのエッセイもタイトルに惹かれて読まさせていただきました。今まで「ウィスキー好き」と言っていた自分が恥ずかしくなるほど、大変奥が深く、自分はまだ青いなと思わされました。お薦めされたエッセイも読んでみようと思います。
ありがとうございます。
第一譚 五月十日 3への応援コメント
沢田和樹 様
於ともと申します。
日本酒のお話に、☆を頂き、ありがとうございました。
同姓同名の知人がおりまして、びっくりしました。
彼は、現在は何してるのかな……。などと感慨にひたりつつ
東京譚を読ませて頂きました。
旅慣れてる感じがして、楽しい旅のご様子を、わくわく読ませて頂きました。
若かりし頃、私も航空機の操縦をしてみたくて、自衛隊試験を受けましたが、
当時は女性では整備関連しかさせて貰えないと知り、諦めました。
せめてセスナ免許をと調べたら、免許取得までの金額の高さに度肝を抜かれて
仕方なく、船舶免許を取りました。二級特殊船舶免許。講習うけて、ちょいと実技をしたら取れました。
(実技が台風直後の荒波で……。波の間に間に木の葉のようにもみくちゃにされ、左右に立ちはだかる波の壁を見上げながら、手に汗握ったのが、恐怖でした 笑)
98人乗りのフェリーの船長になれるそうですが……。98人の命を預かるなんて恐ろしい。見事に、持ってるだけの、ペーパーです。
旅客機の操縦もされることでしょう。
御武運を!
作者からの返信
於とも様
メッセージありがとうございます。
個人的にお酒が好きなこともあり、日本酒のお話、大変興味深く読ませていただきました。
私はまだまだパイロットのヒヨコですが何か書ければと思い、エッセイを始めてみました。歴史的な経緯より、船舶従事者の方は我々航空従事者にとっての先輩です。そうした先輩から激励をいただき、嬉しく思います。
私の実技試験も荒天の中、必死に制御しようとしていたことを、船舶の実技試験のお話で思い出しました。
今後も私のペースで色々なお話を投稿できたらと思います。もし、興味がありましたら、読んでいただけたら嬉しく思います。
第一譚 五月十日 3への応援コメント
沢田さん
先程は、『スー』を手に取っていただき、ありがとうございました😊♪
皆さんは、「バイオレン スー」に一番リアクションご多かったのですが😅、沢田さんの場合は、「サイレン スー」「サイエン スー」にハートを付けていただいたようで、初のパターンでした😄。
星をつけるほどではなかったということで、さほどお気に召さない作品をオススメして申し訳ありませんでした😅。