第4話 泣き虫な下僕と🐾危険な「水場」への応援コメント
猫さまはすっぽりサイズの入れ物の誘惑に抗えぬようですね。
作者からの返信
とりあえず、中に入ろうとしますね、お猫様。
私の飼っていた三毛猫もティッシュ箱に入ろうとして、頭を突っ込み……取れなくなり私に「ニャァ~ン」と助けを求めていました (笑)
第2話 涙の入浴と🐾招かれざる(?)訪問者への応援コメント
まさに至福の時間です。
羨ましすぎる!
作者からの返信
意外と飼い主さんと一緒にお風呂のお供をするニャンコは居るようです。
お猫様に見守ってもらえるのは羨ましいですね。
あとがきへの応援コメント
お猫様は、野良でも人慣れしていると平気で寄ってきたりしますけどね。
でもその気まぐれさが、可愛いと思わせるのでしょうね。
猫の日記念作品、面白かったです。
私もどうしても数字を追ってしまうので、良い戒めになりました。
作者からの返信
私もアルファポリスだけで書いていた時は、お気に入り《フォロワー》が増えずに凹んでいました。
カクヨムにも書くように成りましたが、最初の頃は「星0」の日々が続きましたね。
その頃を思い出しながら書いてみました。
最近は、楽しんで書く幸せを噛みしめています。
感想とお星様をありがとうございました。