第15話 ータケルーへの応援コメント
やりたい事が分かっている子の方が少ないんじゃないかな。
「とりあえず大学、の考えでは、行かさない。」
我が家はそう言って、奨学金も、返済不要の付与のしか借りさせなかった。
大金払って、大学卒の肩書きだけを得るだけなら、時間とお金をドブに捨てるのと同義と思う。
中卒でも、手に職つけて、しっかり前向いて生活している若者は、ごまんと居るから。見習うべきだってね。
AIに代われない職人は、最強だよ。
作者からの返信
世の中、色々な大学がありますからね〜。
本当に、これからの時代は生き抜く力が必要ですよね。
第13話 ータケルーへの応援コメント
おお!
上手いフォロー。
真相は、当事者のみぞ知る。
作者からの返信
そうそう^^3人の秘密です♪
まぁ、美玲ちゃんが自分で言っちゃってたら、意味ないけど…。どうなんでしょうね〜。
編集済
第12話 ータケルーへの応援コメント
すぐ、噂にする子、いるよね。
そのせいで、テレちゃって、本当は好きなのに
逆な態度を取ってしまって、自己嫌悪なのよ。
まあ、悟くんは違うみたいだけど。
作者からの返信
あぁ、そういう事、実際にありますよね〜。
素直に認めるのは恥ずかしい…そんな年頃ですよね。
でも、そんな中、タケルは自分の気持に嘘をついてない。そんな彼が、個人的にめちゃくちゃカッコいいのです(*^^*)
編集済
第10話 ータケルーへの応援コメント
若者よ、悩め!
悩んで決めた事に、後悔はない!!
作者からの返信
高校生で進路考えるのは難しいですよね〜。
色々思う事はあるけれど、親としては、少しでも好きな事が出来る道に進んでほしいなと思います^^
第5話 ータケルーへの応援コメント
ポケットティッシュが宝物って、キュンキュンします。
タケル君、がんばれ~!
ミカちゃんが完全に興味本位だろうと
親友くんがミカちゃん狙いだろうと
タケル君の気持ちが一番だよ~。
作者からの返信
宝物(笑)純粋で眩しいですよね。可愛すぎる。
それにしても、最初のイメージでは予期していなかったミカちゃんが登場したもんだから、軽くパニックになっています。え、もっとサクッと終わらす連載の予定だったのに…って。だから書き始めたのに…って。(5話以上の連載を完結させた、書くことが出来た、っていう自信が欲しかったのです。)
私、大丈夫でしょうか?書き切れますかね、この話(汗)
もし途中から支離滅裂な話になってたら、暖かい目で見守ってください!もがいてるなーって。
第3話 ータケルーへの応援コメント
すずめ屋文庫様、こんばんは!
コメント失礼致します。
心洗われるような爽やかな青春、最高です。
ときめきというのか、幸せというのか……。
胸が温かくなりました。
ずうっと元気でいてほしいなあ。
告白の結果がどうなるかわからないけど、彼にとって、素敵な思い出になる時間になったらいいなあ……と思いました。
(※作品の展開を変えたいという意図ではなく、一読者としての願いです。)
すずめ屋文庫様の文体や、空気感というのでしょうか……すごく好きです。これからも陰ながら応援しております……!
作者からの返信
ジャック様
書き手側になってまだ日が浅いので、このような暖かいコメントにとても救われます。いつも自分の気持ちの赴くままに書いているので、果たして、人様にお見せして良いものなのだろうか…と、一瞬、公開ボタンを押す前に手が止まる事もありますが、今回、えいやっと出した次第です。出したからには、最後まで書ききりたいと思います。
囮屋さんの方は…、だいぶ世界が広がっているので、とっ散らかった頭の中を絶賛整理中です(笑)
第2話 ータケルーへの応援コメント
本気で好きなんだね。いいな。
もししたら、シングルマザーかも知れないじゃん。
私の知人は、高校生の時に人妻にコクって、断られたけど
毎年、彼女の誕生日に花束持って告りに通って……。
(前の会社の先輩でしたが、玉砕してからのなぐさめ役は、私でした)
一途に想いを伝えて、伝えて。
30歳を過ぎて、彼女が離婚してから、すぐに結婚したよ。
(一時期、二股だったかも??)
前の旦那さんとの連れ子も可愛がって、いい家族になってます。
そういう事例もあるよ。
がんばれ高校生!!
作者からの返信
す、す、すごすぎる!!!本当にそんなドラマみたいな現実あるんですね!!私の中の妄想が暴れております…(笑)
実はこの話、最終話だけ先に書いてて、その後、第1話を書き始めたんです。
果たして、最初の予定通りに着地するのか、変化するのか…、私にもわかりません。希望としては、最初に浮かんだラストシーンに彼が向かってほしいのですが…。どうなることやら。
第17話 ータケルーへの応援コメント
タケル君、よく言った!
自分の心をごまかさずに。
彼女に対してはもちろん、心に跡を残したし。
旦那さんにも、君の心意気は伝わったよ。
きっと、その旦那さん、奥さんの事を、もっと大切にするよ。
うー。泣いちゃう……。
受験に集中だね。乗り越えろ~。
作者からの返信
中々、目を見て気持ちを伝えるって、出来ないと思うんですよ…。
私はしんどすぎて、ほとんど出来ていませんでした。誰に対しても。相手に合わせてウソばかり。結婚11年。旦那には、ようやく真っ直ぐ、色んな気持ちを言えるようになってきました。
だから、タケルが、とてもとても眩しいです。