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  • 第17話 ータケルーへの応援コメント

    タケル君、よく言った!
    自分の心をごまかさずに。

    彼女に対してはもちろん、心に跡を残したし。
    旦那さんにも、君の心意気は伝わったよ。
    きっと、その旦那さん、奥さんの事を、もっと大切にするよ。

    うー。泣いちゃう……。
    受験に集中だね。乗り越えろ~。

    作者からの返信

    中々、目を見て気持ちを伝えるって、出来ないと思うんですよ…。

    私はしんどすぎて、ほとんど出来ていませんでした。誰に対しても。相手に合わせてウソばかり。結婚11年。旦那には、ようやく真っ直ぐ、色んな気持ちを言えるようになってきました。

    だから、タケルが、とてもとても眩しいです。

  • 第16話 ータケルーへの応援コメント

    💖はー💖いいわー💖
    キュンキュンします。

    作者からの返信

    短いですが、何気にこの場面、とても好きです。

  • 第15話 ータケルーへの応援コメント

    やりたい事が分かっている子の方が少ないんじゃないかな。
    「とりあえず大学、の考えでは、行かさない。」
    我が家はそう言って、奨学金も、返済不要の付与のしか借りさせなかった。

    大金払って、大学卒の肩書きだけを得るだけなら、時間とお金をドブに捨てるのと同義と思う。
    中卒でも、手に職つけて、しっかり前向いて生活している若者は、ごまんと居るから。見習うべきだってね。
    AIに代われない職人は、最強だよ。

    作者からの返信

    世の中、色々な大学がありますからね〜。
    本当に、これからの時代は生き抜く力が必要ですよね。

  • 第14話 ータケルーへの応援コメント

    悟くんは、人たらしなんですね。
    本命の女の子が不安になるタイプだ~。笑

    作者からの返信

    そう!まさに、そんな男の子を意識して書いてます。

  • 第13話 ータケルーへの応援コメント

    おお!
    上手いフォロー。
    真相は、当事者のみぞ知る。

    作者からの返信

    そうそう^^3人の秘密です♪

    まぁ、美玲ちゃんが自分で言っちゃってたら、意味ないけど…。どうなんでしょうね〜。


  • 編集済

    第12話 ータケルーへの応援コメント

    すぐ、噂にする子、いるよね。

    そのせいで、テレちゃって、本当は好きなのに
    逆な態度を取ってしまって、自己嫌悪なのよ。

    まあ、悟くんは違うみたいだけど。

    作者からの返信

    あぁ、そういう事、実際にありますよね〜。
    素直に認めるのは恥ずかしい…そんな年頃ですよね。

    でも、そんな中、タケルは自分の気持に嘘をついてない。そんな彼が、個人的にめちゃくちゃカッコいいのです(*^^*)


  • 編集済

    第11話 ータケルーへの応援コメント

    悟くん、いい子だからな。

    作者からの返信

    無意識のモテ…。恐ろしい男です(笑)

  • 第10話 ータケルーへの応援コメント

    若者よ、悩め!
    悩んで決めた事に、後悔はない!!

    作者からの返信

    高校生で進路考えるのは難しいですよね〜。
    色々思う事はあるけれど、親としては、少しでも好きな事が出来る道に進んでほしいなと思います^^

  • 第9話 ータケルーへの応援コメント

    進路選択か……。
    彼女と会えなくなる道を選ぶか、
    会える道を選ぶか??

    若者は悩むよねえ。

    我が子の時は、ヤキモキしたなあ。笑

    作者からの返信

    我が家の子達は、これから進路選択です^^;
    どんな結果でも、きっと良い経験ができると信じて送り出します!

    タケルは…何を考えているのでしょうね…。彼にもそんな一面があるんですね。それとも、恋をした事で、少し深みがでたのでしょうか。本当の事は、彼しかわかりませんね。

  • 第8話 ータケルーへの応援コメント

    >なんで、なんで、俺、高校生なんだろう。

    うわー。切ない……。
    キュンキュンです。

    大丈夫だよ。
    若さは強み!
    待てば海路の日和ありだよーー!!

    作者からの返信

    タケル、ちょっと理想と現実の狭間に揺れてますね…。あのうっさいタケルが…。

  • 第7話 ータケルーへの応援コメント

    購買部のパンって、おいしかったな……。
    あの人だかりに怖気付いて、近寄れなかった私。
    そのパンを、買って来てくれたのね。
    ミカちゃん、強者?!

    早く、彼女に会えますように。

    作者からの返信

    学校のパンって、特別ですよね^^
    於ともさんは、人だかりが苦手だったんですね。私も人が多すぎるとしんどいです。承認欲求が強い割に、こじんまりと生きたいです。

    ミカは強いです、ほんと。きっと彼女は、チャイムと共にダッシュで買いに行ってますね(笑)

  • 第6話 ータケルーへの応援コメント

    友人の応援が、完全に興味本位の先走り感で、
    若さのような……残酷なような……。
    笑ってしまいました。

    2週間も合えなかったの?!
    ああ……タケル君、切ないー。

    作者からの返信

    大人から見ると、結構残酷ですよね!?
    すごいですよね、若さって(汗)
    私もハラハラします。物語、暴走しないで〜!!って。

  • 第5話 ータケルーへの応援コメント

    ポケットティッシュが宝物って、キュンキュンします。

    タケル君、がんばれ~!

    ミカちゃんが完全に興味本位だろうと
    親友くんがミカちゃん狙いだろうと

    タケル君の気持ちが一番だよ~。

    作者からの返信

    宝物(笑)純粋で眩しいですよね。可愛すぎる。

    それにしても、最初のイメージでは予期していなかったミカちゃんが登場したもんだから、軽くパニックになっています。え、もっとサクッと終わらす連載の予定だったのに…って。だから書き始めたのに…って。(5話以上の連載を完結させた、書くことが出来た、っていう自信が欲しかったのです。)

    私、大丈夫でしょうか?書き切れますかね、この話(汗)
    もし途中から支離滅裂な話になってたら、暖かい目で見守ってください!もがいてるなーって。

  • 第4話 ータケルーへの応援コメント

    コケてから、初会話とか……。
    恥ずかし過ぎるーwww

    逆に、彼女を助ける側だったら、もうちょっと
    格好つけれたのにね 笑

    作者からの返信

    もう、ね…。えー(汗)タケル、コケちゃうの!?って感じですよねー…。私も書いててびっくりですよ。。。いきなりコケるもんだから。これ、書かなきゃいけないの!?って。まぁ、彼らしいですよね_| ̄|○

  • 第3話 ータケルーへの応援コメント

    すずめ屋文庫様、こんばんは!
    コメント失礼致します。
    心洗われるような爽やかな青春、最高です。
    ときめきというのか、幸せというのか……。
    胸が温かくなりました。
    ずうっと元気でいてほしいなあ。
    告白の結果がどうなるかわからないけど、彼にとって、素敵な思い出になる時間になったらいいなあ……と思いました。
    (※作品の展開を変えたいという意図ではなく、一読者としての願いです。)
    すずめ屋文庫様の文体や、空気感というのでしょうか……すごく好きです。これからも陰ながら応援しております……!

    作者からの返信

    ジャック様

    書き手側になってまだ日が浅いので、このような暖かいコメントにとても救われます。いつも自分の気持ちの赴くままに書いているので、果たして、人様にお見せして良いものなのだろうか…と、一瞬、公開ボタンを押す前に手が止まる事もありますが、今回、えいやっと出した次第です。出したからには、最後まで書ききりたいと思います。

    囮屋さんの方は…、だいぶ世界が広がっているので、とっ散らかった頭の中を絶賛整理中です(笑)

  • 第3話 ータケルーへの応援コメント

    マフラー、カッコ良く見て貰えたら、いいねえ。

    微笑ましいわ~。

    作者からの返信

    親友の助言はとても大切です。
    冷静な彼は、書いていて、とても楽しいです(*^^*)

  • 第2話 ータケルーへの応援コメント

    本気で好きなんだね。いいな。

    もししたら、シングルマザーかも知れないじゃん。

    私の知人は、高校生の時に人妻にコクって、断られたけど
    毎年、彼女の誕生日に花束持って告りに通って……。
    (前の会社の先輩でしたが、玉砕してからのなぐさめ役は、私でした)

    一途に想いを伝えて、伝えて。
    30歳を過ぎて、彼女が離婚してから、すぐに結婚したよ。
    (一時期、二股だったかも??)

    前の旦那さんとの連れ子も可愛がって、いい家族になってます。

    そういう事例もあるよ。
    がんばれ高校生!!

    作者からの返信

    す、す、すごすぎる!!!本当にそんなドラマみたいな現実あるんですね!!私の中の妄想が暴れております…(笑)

    実はこの話、最終話だけ先に書いてて、その後、第1話を書き始めたんです。
    果たして、最初の予定通りに着地するのか、変化するのか…、私にもわかりません。希望としては、最初に浮かんだラストシーンに彼が向かってほしいのですが…。どうなることやら。

  • 第1話 ータケルーへの応援コメント

    年上の、ちょっと好みの女性。しかも、小さな子供が居る。

    高校生の目には、ドキドキで写るんだろうなあ。

    作者からの返信

    於とも様

    いきなりの連載で、しかも、高校生✗子持ち人妻なんていうモノを出して良いのか…と思っておりましたが、、、。
    ご理解あるコメントに救われました〜❤ありがとうございます!!