最終話 二人でならへの応援コメント
完結おめでとうございます。
関係が悪くなっても、無事に(?)ハッピーエンドに持ち込めるのはさすがです!
主題が違うので仕方ないですが、あわよくば栞と茜の学生時代とかも見てみたい...
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
一切の曇りなき最善のハッピーエンドは栞が亡くなってる以上あり得ないのですが、それでも次善のハッピーエンドには出来たかな……かと思います!
道中の展開はバッドエンド一直線でもおかしくない状況だったので、この形に進められてよかったです。
実は学生時代のエピソードを挟みながら進めていく……というのも草案ではあったのですが、おっしゃる通り主題が違うのと、テンポが崩れるかな?……というのがあったので形にはなりませんでした。
最終話 二人でならへの応援コメント
完結おめでとうございます
ここまで落ちるのかというくらい
落ちるところまで落ちた2人だからこそ
確固たる絆で結ばれたんだろうなぁ、
と思うしちょっとやそっとでは関係性も
壊れないだろうと信じています!
幸せになってほしいです✨
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
そうですね。誤解を積み重ねた先で手を取り合えた二人なら、この先も二人で歩んで行けると思います。それがたとえ少し依存しているような形であっても。
栞がいない以上明確なハッピーエンドとはいきませんが、この先は栞の思い出と共に、三人で可能な限りの幸せな道のりを歩んでほしいですね。
また機会がありましたら、次回作もお読みいただけると幸いです。
最終話 二人でならへの応援コメント
色々な愛の形があっていいんだって素直に思える最後でした。
誰かを通じて繋がっていたり、依存であったり、家族としての愛だったり。
人それぞれですからね、愛の形は。誰かを傷つけるものでなければ、私はそれでいいと思います。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました!!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
最悪の結末すら考えられるほどの道中でしたが、二人の関係は言葉では簡単に言い表せない愛で結ばれていると思います。
愛の形は人それぞれ……まさしくそういったテーマを胸に創ろうと挑んだ作品でしたので、そのように受け止めていただけて何よりです。
また機会がありましたら、次回作もお読みいただけると幸いです。
第22話 お姉ちゃんだけへの応援コメント
お姉ちゃんを真似することが一番復讐になるんじゃないかなってずっと思ってる(残酷すぎ)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
茜に与える精神的なダメージがかなり大きそうですね。紬ちゃんにとってのお姉ちゃん像にも影響が出そうではありますが……。
最終話 二人でならへの応援コメント
Congratulations on finishing the story!
This was such a touching story. Because the two of them communicated so little, misunderstandings kept piling up, and that led to everything that happened. If 栞 could see 茜 and 紬 now, she would definitely be happy.
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
誤解が誤解を生んで暗い底へと落ちていった二人でしたが、今の二人にはその心配はもうなさそうですね。きっとこの先は誤解なんて起きない未来が広がっているはず。
そうですね、きっと栞は安心して二人を見守ることが出来ていると思います。
翻訳してまで読んでいただき、本当にありがとうございました!
最終話 二人でならへの応援コメント
完結おつかれさまでした!
すごく辛いことが、たくさんありましたが
最後には形だけじゃなく本当の家族になれましたね。栞さんがいて紬ちゃんと茜さんがいる
最終話の2人の空気感すごく好きです
物足りなさはなく、心から良かったと思える作品でした✨️次作も楽しみにしています!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
ここまで辛いことの連続でしたが、それを乗り越えてこその今の関係……きっと二人はいつまでも手を取り合って生きていけるはずです!
そう言っていただけて何よりです。次回作は明るく、甘く、ちょっぴり切なくな感じにできればと思っています。来月中の公開を目指して頑張ります!
最終話 二人でならへの応援コメント
最初は読む度に胸が締め付けられるような感覚でしたが、まさかこんな関係性にまでなるなんて想像できませんでした。
指を絡ませ手を繋ぐ二人を見て、栞はニヤニヤしてるなとか、細い目をして見てるなとか色々想像できて、それがここまで読んできた栞像に一致するなーと思うことができて楽しかったです。
朝ドラのように朝小説として読んでました、本当に面白かったです。
シリアス回だったからこそ、次回作を今から楽しみにしています。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
ぶつかりあったからこそ、きっと今の関係になれたのでしょう。そうでなければ二人はいったいどんな道を歩んでいたことやら……。
栞のイメージがどこかで崩れてやしないかと少し心配でしたが、そう言っていただけて何よりです。
次回作は明るく、甘く、ちょっぴり切なくな感じにできればと思っています。来月中の公開を目指して頑張ります!
第66話 かけがえのない家族への応援コメント
紬、月日は流れてもう卒業なんですね🌸
そして2人は家族になってたんですね😌
茜も栞との約束も果たせたし
感無量でしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっとここまで栞の思い出と共に歩んできたのでしょう、二人とも以前より明るくなっていますし。
栞もきっと安心して見守ってくれているはず……!
第66話 かけがえのない家族への応援コメント
家族になったんですね 良かった✨️
メモリーカードは、ひとつしか見ていない気が…1人ずつなかったですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前までの剣呑とした生活から一転しましたね。
ご指摘の通り1人ずつありましたが、二人に向けたメッセージでしたので、内容は同一のものになります。
別々の内容も考えてはいたのですが、こちらのほうが個人的にはしっくりきたのでこの形になりました。
第64話 紬と茜へvol.1への応援コメント
馬鹿野郎(野郎じゃなけど)と心の底から叫びたくなった……
なんだこれ切ない
てか二人大丈夫なのかこれ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
撮ったから事故が起きたのか、撮ったから遺すことができたのか……。
二人にとっては辛くもあり、栞の声が聞ける嬉しさもあり……。
第63話 厚みと重みへの応援コメント
個別に送られてきてるのに"紬と茜へ"
まるでこうなることが分かっていたようですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人が一緒にいると信じてそうしたのか、もしくは、一緒に見てほしいからなのか。
『紬をお願い』と言い遺したのは、この動画のことがあったからかもしれないですね。
編集済
第62話 メッセージへの応援コメント
え?メッセージ??
どんな内容なんだろう
こっちまでドキドキソワソワします…
手帳の星印は栞がその会社に連絡する
日にちだったとか★
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人もドキドキソワソワ……。
その認識で概ね正解です。
第62話 メッセージへの応援コメント
内容なんだ?
遺言も何もない死に方しちゃってるし
え……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね、死ぬことをわかっていたはずもありませんし。
何か伝えたいことがあったのか……。
第62話 メッセージへの応援コメント
栞さんからのメッセージ…
ビデオメッセージかな?
1人で見たらきっと耐えられなかったでしょうね
2人が一緒で良かったと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さてさて、なんでしょう。
分かり合えずにこの時を迎えたなら、より辛さがあったことでしょう。
第62話 メッセージへの応援コメント
嬉しいけど、気持ち的にキツイやつだ……
実際に自分が聞いたら堪えられない自信ある。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何が伝えられるとしても、亡き恋人からの言葉は心に刺さりますね……。
編集済
第59話 許せることじゃないへの応援コメント
大嫌いでも茜さんにそばにいてほしいて言ってたのに遺品も全部置いて施設に行くて言うなんて本当に反省してるんですね
お互い、ちゃんと本音で話せるといいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう許してもらえないと思って全てを手放す覚悟だったのでしょうか。
ついにこの時が……。
第55話 勝手な思い込みへの応援コメント
やっと、やっと茜の心の内が紬に伝わった…
茜が無事に目を覚ますのを祈るのみです…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですね。あとは目覚めて、紬ちゃんと分かり合えれば……!
第55話 勝手な思い込みへの応援コメント
茜さんが原因で亡くなったから恨んでるだけだと思いましたが紬ちゃんは茜さんが泣いてないて悲しんでないて思ってたんですね そんなわけないのに…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悲しみと復讐心に囚われて気づけなかったんですかね……。
第55話 勝手な思い込みへの応援コメント
誤解が解けてよかった🥲
あとは茜さんが目を覚ますかどうか...
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと目覚めてくれるはず……! けれど、目覚めた時に茜は何を思うのか。
第53話 全部、わたしのせいへの応援コメント
薄れていく栞との記憶が辛くて、会いたくなったのかなぁ
もうげんかいになったのかな
どっちもか……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
限界だったのは確かですね。最後に紬ちゃんが引き金になって、茫然自失のままふらりと……。
第53話 全部、わたしのせいへの応援コメント
栞さんがいなくなってから、ずっと紬ちゃんと
逃げずに向き合ってきたけど、心も身体も限界にきてたんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紬ちゃんの最後の叫びが引き金になってしまった感じですね。
ここからどうなってしまうのか。
第52話 わたし自身の手でへの応援コメント
紬’s immature “revenge” caused both of them a lot of pain, but it was a necessary part of growing up. I hope that from here on, they can truly reconcile and become a family.🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここを乗り越えて、二人がたどり着く先まで見届けていただけると幸いです。
編集済
第52話 わたし自身の手でへの応援コメント
紬、お骨の入ったペンダント
落としちゃったんだ…因果応報
茜が無意識に拾ったもの…
紬が落としたペンダントですよね、きっと
これも紬がやっと間違いに気付いて
反省したから良い意味での因果応報
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっとそうですね。栞がなんとか助けようとしてくれたのでしょうか。
あとはその反省が茜に届けばいいのですが……。
第52話 わたし自身の手でへの応援コメント
目の前に落ちてた何かが栞の骨だったりするのでしょうか
本当にお姉ちゃんのこと大好きなんだねぇ……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なくしてしまったので、きっと……。
たった一人の家族なので、想いもひとしおですね。
第7話 どうすればへの応援コメント
茜は最愛の恋人を失ってとてつもなく辛いだろうけど状況的に見て圧倒的に厳しい立場に置かれていて辛い想いをしてるのは未成年の紬だからね…
それに加害者ではないとはいえ結果的にこういう状況にしてしまったのも茜だから
遺言通り全てを賭けて紬を守る責任を果たすべきだと思う
第50話 今度は私がへの応援コメント
なるほど、栞は手帳に事細かく
デートの内容とか書いてたんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初デートのことをいつでも思い出せるように書いていた……と認識していただけると幸いです。
第48話 埋め尽くすへの応援コメント
(´;ω;`)
第50話 今度は私がへの応援コメント
早くその違和感の理由に気づいて
先輩に話すか栞さんがでてきてくれれば…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、手遅れになる前に間に合えばいいのですが……。
第49話 幸福と焦燥感への応援コメント
2人とも心が壊れる前に
先輩が何か気付いてくれれば…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、出先で先輩……もしくは見知った誰かに出会えれば、茜は正気を取り戻せそうなのですが。
第43話 わたしが生きる意味への応援コメント
(´;ω;`)
第41話 言葉にできない違和感への応援コメント
(´;ω;`)
第48話 埋め尽くすへの応援コメント
先生がキツくなるのもわかる気がする
てか怖え……
紬の執念も怖い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここまでダークな展開にするはずはなかったのですが、私自身紬ちゃんに引っ張られるように……。
そろそろ解放してあげたいですね。
編集済
第48話 埋め尽くすへの応援コメント
茜、完全に沼に嵌まってしまいましたね…
ここから紬がどう出るのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こうなると正気に戻ったあとが怖いですね。
紬ちゃんは今何を思っているんでしょう……。
第48話 埋め尽くすへの応援コメント
ああ、茜が壊れて行く。踏ん張っていたのに。
栞形の穴にピッタリ嵌まられたら混同もするでしょうね。
魂に傷がついてどくどく血が流れてるときだからなおさら。
誰がこれを止めてくれるんでしょう。
紬自らそうあって欲しいと思うけど。
間に合うんだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
止まったとしても、茜は紬ちゃんと暮らすのも難しくなりそうですね。こんなことをしてくるとわかってなお守ろうと思えるのか。
第48話 埋め尽くすへの応援コメント
完全に洗脳されてしまった…
これをただ見てることしかできない天国のお姉ちゃんも相当もどかしいだろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
声が届いて早めに正気に戻るといいのですが……。
編集済
第45話 名前だけはへの応援コメント
よ、読んで苦しい、、、
更に沼にハマっちゃうんですか、、、
はーっ頑張れ私のメンタル😭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そろそろ大きな局面に。
乗り越えた先にきっと平和な世界がある……かも。
第45話 名前だけはへの応援コメント
復讐が本格的に始まりましたね
心地よいと思うほうに流されるほうが
楽ですが茜さん早く間違いに気づいてほしいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気づいた時に引き返せる場所にいるといいのですが……。
第43話 わたしが生きる意味への応援コメント
ここまで読んだ正直な感想。
紬の行動原理が矛盾している。カフェで見た光景で、茜に抱いた心情が「亡き恋人を忘れ別の女性で上書きしている、復讐心が再燃する位最低な女性」なら、自分で上書きしても、紬の考える茜は何の痛手もなく、復讐にならない。
しかし実際は、茜は今でも栞を深く愛しているから、紬の思惑は上手く嵌って、復讐が成立している、俗に言う「都合の良い展開」状態。
「どうしようもないすれ違い」というより、「勘違いの復讐と勘違いの共感によるすれ違いコント」という印象。
地の文で心情を上手く描いていて、緊張感はあったから惜しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
……確かに、そう捉えられて当然の状態ですね。
紬ちゃんの荒れた精神状態をいいことに、突き詰めれば色々と破綻する内容を無理やり線にしようとした結果がこれだと思います。
今から軌道修正は難しいので、次回作以降はご指摘いただいた点などを注意しながら物語を練りたいと思います。
第43話 わたしが生きる意味への応援コメント
復讐ができたとしても、
その痛みからは解放されないよ、紬…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
復讐の果てにそのことに紬ちゃんが気づいた時、どうなってしまうのか……。
編集済
第9話 言葉ひとつへの応援コメント
It's kind of hard reading this because I have lost a lover unexpectedly as well years ago. We had no idea, no hint at all, it just happened all too fast.
Akane's grief was so close to how it was for me back then, I was so taken aback. But the story so far's been really good and it's surprisingly so realistic how you portray loss.
I'll need tons of tissue reading it all the way to the end. 🥹👏
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お辛い経験を再び想起させてしまったようで、少し申し訳なさがあります。
喪失の描写が驚くほどリアルと言っていただけたこと、心苦しいですが嬉しく思います。もちろん、本当の喪失感には遠く及ばないでしょうが。
二人の行く末を見届けていただけると幸いです。