応援コメント

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  • 第3話 愛してるよへの応援コメント

    やばい……この後起こることを考えると苦しくなります……
    そりゃ、自分のせいだったらああなるよね
    栞ぃ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ……色々お返事を考えましたが、どれもこれもネタバレっぽくなってしまいます。
    あんなことがあって、茜が自分を責めるのには理由があって――――。

  • 第2話 十年への応援コメント

    辛え……
    労うつもりがまさか、こんなことになるなんて。
    でも紬ちゃんがああなるのも分かるかも。
    母親代わりだったんだろうな栞は……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    心がボロボロのまま自分を責めて責められて……。
    そうですね……紬にとっては自分に残されたたった一人の家族でしたから。

  • 第2話 十年への応援コメント

    この後急展開…なんですね…
    切なすぎます…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    明日はまだ幸せの渦中なお話だったり……。
    でも、だからこそその先がより辛く……。

  • 第2話 十年への応援コメント

    1話から惹き込まれるものがあります
    最愛の恋人を運命のいたずらのような
    形で失ってしまった茜
    これからの妹との関わりなど今後の展開から目が離せません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今までで一番納得のいく1話に出来たので、そう言っていただけてありがたいです。
    二人の行く末を最後まで見届けていただけると幸いです。

  • 第2話 十年への応援コメント

    まるで鳥の番のような二人ですね。
    片われを失った悲しみ、喪失感は如何ばかりか。
    唯一の家族を亡くした紬も。
    底の無い悲しみからスタートしたお話の、今後の展開が楽しみでたまりません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鳥の番……そう言われるとまたぎゅっと締め付けられる思いです。
    二人の行く末を最後まで見届けていただけると幸いです。

  • 妹との関係が崩れている状態から始まっていて、1話だけ見ると主人公側に救いの要素が全く無く、初っ端から設定が重くて、作者様の表現力が素晴らしいからこそ心が痛んでしまうものの、続きが読みたくなるとても良い1話だと感じました。
    これからも更新を楽しみにさせていただきます。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    春を目前にして重さ全開な作品の提供となりました。構想段階の当時も心を痛めながら考えていた記憶が……。
    何事もなければ毎日更新となるので、お手すきの際に読んでいただけると幸いです。