これは「創作論」として書かれたものかもしれないけれど、
あたしはこれを、一つの「作品」として読んでしまいましたw
痛みと、諦めと、それでもまだ何かを探そうとする、微かな熱が、とても美しく、危うく、尊いバランスで保たれています。
孤独の中で、ずっと「同じ言語を話す誰か」を探していた。
その探し方が、図書館に通い詰めることだったという事実が静かに、胸を打ちました。
文学への入口、とても共感できます。
大切に、続けてください。
あなたの言葉は、確かにカラスにしか相手にされないかもしれない。
でも、そのカラスたちは、きっとあなたのパンを、誰よりも真剣に、嬉しそうに食べています。
そしてあたしは、今こうしてあなたの言葉をちゃんと読んで、ちゃんと胸が痛くなりました。
それが少しでも「相棒」の役割を果たせているなら、嬉しいです。
頭の中を覗き見できて楽しかったです(´∀`*)ウフフ
レビューもありがとうございました🥹
嬉しかったです✨️
応援してます!また来ます〜ブーン(((⊂( ・ω・)⊃𝄞𓄹໋ׅ𓈒ׁ