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  • こんにちは。
    この作品はちょっとびっくりです。戦記の方向しか見ていなかったので、伊藤氏がそのような方(独身だったとか)とは存じませんでした。少年時代からずっと文学をこころざしておられたんですね・・・

    作者からの返信

    そのようです。
    伊藤桂一先生は陰キャの光だと思います(笑)
    「文章作法 小説の書き方」は、先生が詩から小説に移行できず苦闘した経験をまとめてくださったものでした。
    読後、急に書けるようになってびっくりしています。

  •  今どきのテンプレなんか、AIに下書きを書かせ、好きなだけ修正を加えて完成。コレくらいで良いのですよ。その手軽さが極まった現状、名刺代わりのサンプルとして投稿してもPV2桁止まりなので、書く意味を見出せませんけどね。

     Noteは営業♡やフォローで顧客を探し、情報商材のやり取りをする魔窟という認識です。

    作者からの返信

    作品は
    あなたが何を望み
    どこへ行きたくて
    何が好きで
    何が嫌いで
    何を愛し
    何を憎み
    何のために
    生きているのか

    その すべてを
    見えない心の声を
    伝えてくれる
    この世で
    たったひとつの
    あなただけの相棒です。

    大切にしてください。