第1話 一方行者への応援コメント
無機質な硝子とコンクリートに囲まれた世界観が冷徹で美しく感じられましたが、67センチという正確な歩幅で進むルナ・マリスの姿には人間味が排除された記号としての不気味さと気高さが混在していて目が離せなかったですね笑 心というロジックが解明された後の世界において不要な個性として消去されるアンチヒューマスの煌めきがどこか切ない名残のように思えましたし、絶対的な判断を下すアマミコトの指示に対して最後に足の指を丸めて躊躇を見せた彼女の反応には理論では説明しきれない僅かな揺らぎを感じてハッとしような気もします
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
心はロジックであり、ただのEXE。本当にそうだったら、……だったら楽になれるかもと思ったりします。
背中を押して下さりありがとうございます。
頑張ります!
第7話 解放回路への応援コメント
お疲れさまでした。
後回しにできない現実の重さ、さぞや消耗なさったことと存じます。
創作のいいところは、お話もキャラクターも待っていてくれることだと思います。
次回作を楽しみにしております。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
案外気づいていないだけで、色々なことが重なるというのは自身を構造化する上で普通なのかもしれませんね。
お読み頂き、ありがとうございました。