応援コメント

夜間飛行【詩】」への応援コメント

  • 「街明かり」をただ“暖かいもの”として描くのではなく、「孤独に苦しむぜいたく者が買い求める宝石」と表現するの、独特ですね。かっこいい。。

    「どういう人か」がなんとなく浮かんでくるのがすごく上手いです。
    勝手な解釈ですがちゃんと“満たされている側にいる人”がぼんやり思い浮かびます。

    夜間飛行が終わったらどうなるのでしょう。
    会いたい人に会えたらいいです。そんな希望を感じます。

    夜から朝へ向かうその一瞬を切り取ったような素敵な詩でした。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます
    素敵な詩と言っていただけてとてもうれしいです。
    色々と感じ取っていただけたようで

    槇本(作者)も嬉しがっております☻