このエピソードを読む
2026年3月17日 20:43
「街明かり」をただ“暖かいもの”として描くのではなく、「孤独に苦しむぜいたく者が買い求める宝石」と表現するの、独特ですね。かっこいい。。「どういう人か」がなんとなく浮かんでくるのがすごく上手いです。勝手な解釈ですがちゃんと“満たされている側にいる人”がぼんやり思い浮かびます。夜間飛行が終わったらどうなるのでしょう。会いたい人に会えたらいいです。そんな希望を感じます。夜から朝へ向かうその一瞬を切り取ったような素敵な詩でした。ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます素敵な詩と言っていただけてとてもうれしいです。色々と感じ取っていただけたようで槇本(作者)も嬉しがっております☻
「街明かり」をただ“暖かいもの”として描くのではなく、「孤独に苦しむぜいたく者が買い求める宝石」と表現するの、独特ですね。かっこいい。。
「どういう人か」がなんとなく浮かんでくるのがすごく上手いです。
勝手な解釈ですがちゃんと“満たされている側にいる人”がぼんやり思い浮かびます。
夜間飛行が終わったらどうなるのでしょう。
会いたい人に会えたらいいです。そんな希望を感じます。
夜から朝へ向かうその一瞬を切り取ったような素敵な詩でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます
素敵な詩と言っていただけてとてもうれしいです。
色々と感じ取っていただけたようで
槇本(作者)も嬉しがっております☻