第4話 消えゆく座標への応援コメント
銀河の地図が静かに削られていく描写が、美しくて怖くて…胸が締めつけられました🥺
メイティの“最後の記憶”という言葉が忘れられません。
作者からの返信
宇宙のマクロな視点から見たら、消滅も一瞬なのかもしれませんが、人間のミクロな視点では、長い時間に感じるかもしれません。記憶に残ることに意味があるのか考えてしまいます。
第3話 虚無への送信への応援コメント
人類の全記録を抱えたまま“HELLO”を送るシーン、涙が出そうでした😢
あまりに儚いですね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰にも届かないメッセージ。宇宙空間は広すぎますね。
第2話 届かない使命への応援コメント
物質そのものが消えるんじゃなくて、“相互作用のルールが消える”という設定が本当に興味深いですね。
人類の全記録が6インチの板に収まってしまう儚さと、あと98時間で終わる宇宙をただ観測し続けるしかないという状況が、静かで美しい絶望として胸に残りました🥺
本当に後98時間で終わってしまうのでしょうか?
続きが気になって仕方ありません😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あと98時間、残された時間は少ないですが、一度転がりだした現象は戻せないという現実があります。最後の瞬間まで見守っていただければと思います。
第1話 最後の箱舟への応援コメント
石上小様、こんばんは。
私の作品を読んでくださり、本当にありがとうございます😊
あの作品は、現代恋愛とハードSFを同じ物語の中で共存させた珍しい構成になっています。
各話の本文下に更新状況などの注釈も載せていますので、そちらも見ていただけたら嬉しいです✨
前置きが長くなってしまいましたが……
こちらの作品、フォローさせていただきました☺️
125年の航海の果てに待っていたのが“宇宙の終わり”という運命、あまりにも残酷ですよね😱
続きが気になって、目が離せません!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星屑彼方の君とあの夏の旅は、前のタイトル(たぶん)の時に読み始めていました。久しぶりに更新のお知らせがきて、気になって読み始めました。
自分たちの世界では見ることのできない次元をテーマにするのは、ほんとうに難しいと思うのですが、この世界観はいいバランスだなと感心しながら読んでいます。
私のお話も、読んでいただきありがとうございます。
実際に、物理学(宇宙論?)の仮説に「真空崩壊」というのがあって、いつ起こるかわからないといわれています。
そんな日がこないことを願うばかりです。
第6話 幾何学の終焉への応援コメント
ディーの生存確率を上げようと必死に理論を組み直すメイティが尊すぎますね😢
相棒以上の絆を感じました🥹
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
メイティは自分の役割以上のなにかがあるのかも。長い旅を通して相棒以上の絆が生まれたのかもしれないですね。