あ・すとれんじゃあ・いん・じ・えあへの応援コメント
親からすれば、そりゃ警戒しますよね。でも「いい人」そうでよかったです。悪いものじゃなくてホッとしました。
風に乗ってゆらりゆらり……どこに向かうのでしょう。魔山さんの作品のどこかにまたひょっこり現れる……なんてことは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。ちょっと、途中まで不穏な雰囲気でしたね。
自分でも「変な話だなあ」と思うので読んで頂いた方はよりそう思うかも知れません。
風に乗って、また逢えるかな?
あ・すとれんじゃあ・いん・じ・えあへの応援コメント
きっと英人くんが何か勘違いしているんだろうなあと思いながら読み進めると、まさかの…で驚きました。
不思議な読後感で面白かったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。我ながら変な話です。
最初は怪異とし構想している内に「子供が……見た……〝うちゅうじん〟、これだ」となったので、途中までちょっと不穏な雰囲気がちらついていました。
宇宙人なのか妖怪なのか怪異なのか、でも不思議な旅人には間違いないですね。
たまにはこういった話もアリかな、と思います。読んで頂きありがとうございました!
あ・すとれんじゃあ・いん・じ・えあへの応援コメント
矢張り、宇宙人かも知れません…。そんな気が
します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。春一番と共に。
正直なところ、自分でも「変な話だなあ」と思います。
宇宙人、妖怪、怪異……子供の夢を壊さなければ「うちゅうじん」になりますね。
たまには良い話も、アリですよね!
読んで頂いてありがとうございます。がんばるぞー!!
あ・すとれんじゃあ・いん・じ・えあへの応援コメント
まさにSF(すこしふしぎ)なお話でした。
彼女は友好的な宇宙人だったのか、はたまた妖怪か……。
>道の向こうからやたらと背の高い生気のない女性が歩いてくる。不気味に思いながら会釈してすれ違い風が吹いて振返ると消えているという。
もう三十五年も前になりますが、バス停のベンチに喪服(なぜか喪服と直感した)を着た女性が座っていて、妙に強い違和感があって、横を通り過ぎて振り向いたら誰もいなかった……ということがあったのを思い出しました(白目)
作者からの返信
コメントありがとうございます。ふしぎというか、変な話だなあと書いておいて思います。
吾妻様もなかなか怖い体験をなさっているようですね……世の中、理屈だけでは説明のいかない事も多々あるようですが、悪さされなければ良いかな、と(そうかな?)
読んで頂いてありがとうございました〜。