第4話への応援コメント
空気感と色気が凄い……美しい文章ですね✨️
すごい好きかもです……
口減らしのために売られる。
そこで自分の道を見つけても、それは自分の人生と言えるのか……
そして、当時の医療技術や衛生観念では感染症のリスクも高いですもんね……まして去勢手術だと💦
作者からの返信
京野 薫さん
京野さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
わー!文章を褒めて下さって本当にありがとうございます…!とてもとても嬉しいです…!
そうですよね…エミリアンもロレンも口減らしのために売られました。強制された道は果たして自分の人生と言えるのでしょうか…。その中で藻掻いていかなきゃならないのも不憫ですが、才能のあったエミリアンはまだましだったのかもしれません…。
本当に当時の医療技術では感染症のリスクも高かったと思います💦ましてや去勢手術だとですね…(;_;)恐ろしいですよね…。
作品フォローして下さって本当にありがとうございます…!💦
京野さんの御作の続き、本当に、どうなるのか楽しみにしています…!✨️
第9話への応援コメント
コネに頼った形で独唱を得たエミリアンが、ジルはライバルとして歯痒い気持ちなのでしょうね。
同じ立ち位置でずっと競い合っていたかったのだろうな…。
恋を知ることで表現に深みが出たりもするのではないでしょうか。
何でも経験を糧にするんだ、くだらなくなんかないんだぜ、ジル。(何様…)
作者からの返信
幸まるさん
幸まるさんこんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
そうなんですよね…。ジルはライバルとして歯がゆいんですよね…。ジルは同じ立ち位置で競いたかった…その通りだと思います。ジルの解像度が高くて嬉しいです…!✨️
恋を知ることで表現に深みが出るも私もそう思います…!
ウフフ…ジル、幸まるさんに負けましたね…! くだらなくなんてないんだぜ✨️ぐぬぬ…と申しております。笑
幸まるさんの新作も楽しみにしています!
第9話への応援コメント
ついエミリアンに感情移入してしまっていたけれど、他の聖歌隊の子たちからしたら、急に舞い戻ってきて独唱する……って、もやっとしますよね。
みんな普段からずっとがんばってるんですもの(。ノω\。)
ジルはやっぱり気にかけてくれるいい奴…
ホント、こんな機会そうはないんだからがんばれよ!エミリアン!✧\(>o<)ノ✧
誰も邪魔するなー!
作者からの返信
櫻庭ぬるさん
ぬるさんこんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
えっ…!エミリアン、感情移入できますか…!わー、嬉しいです…!ありがとうございます!
他の子からしたらもやっとしますよね。
そうそう。エミリアンほどの才能はなくても、皆頑張っているので…(;_;)!
ジルにいい奴、ありがとうございます…!嫌な奴と思われるかと思いました。
本当、こんな機会はそうはないですよね…! 頑張れエミリアン!応援ありがとうございます…!✨️
ぬるさん、新作まだ書きませんか…?(待ってます…!)
第8話への応援コメント
顔が良いのは仕方がない(コラ)。
でも、歌は積み重ねてきた努力の成果だと、一緒に歌ってきた仲間だからこそ気付いてほしいところですよね。
それが見えなくなるのが妬みなのでしょうが。
王女の嫌な予感が的中しそうで怖いですね(@_@;)
作者からの返信
幸まるさんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
ワハハハ、顔が良いのは仕方ないですね!うけてしまいました…!笑
でもそうですね、エミリアンには歌の才能があるけれど、それは積み重ねてきた努力があるからなんですよね。幸まるさんの視点が素敵ですね…!
それも見えなくなって、努力しないでとりあげられてるように思われるのが嫉妬と妬みなんでしょうね…
王女の予感は的中するのか…!見守ってやってください。
あと大使に惚れられるのかも。笑
第8話への応援コメント
ああ~……同期たち、なんだか不穏で怖いです……。
ロレンのいない空気も切ないですし、エミリアンが戻った場所がもう以前と同じではなくて、ひりひりしました。
ブランシュ様の嫌な予感も引っかかりますし、この先の展開が気になります……!
作者からの返信
舞見ぽこさま
ぽこさんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
同期たちは冷たいですね…羨ましいんだろうと思うんですが。
ロレンももういないし、エミリアンが戻っても前とは違うんですよね。ヒリヒリしたというお言葉ありがとうございます…!
ブランシュ王女の嫌な予感は引っかかりますね…!!何事もなく終わると良いのですけど…
見守って下さると嬉しいです…!😊✨️
第7話への応援コメント
エミリアンにとっての特技はやっぱり歌なので、ブランシュ王女も「そこ」があったから好きになってくれたんじゃ、という葛藤はありそうですね。
でも歌を突き詰めるためにはカストラートに、というジレンマも出るという。
あとはソプラノじゃなくテノールやバリトンの歌でも勝負できるような歌い手になれれば、という感じがこの先の選択肢になりそうでしょうか。
作者からの返信
黒澤さん、こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
歌を突き詰めるためにはカストラートになるしかないけど、ブランシュ王女と一緒にいるためにはそれでは困るというジレンマ…。どちらを取るかですが、エミリアンはどうするでしょうか。
この世界では聖歌隊退団後の道がまだできてないのです。テノールやバリトンの歌で勝負できる道が開かれてないという…。
黒澤さん、鋭くて…(^_^;)
編集済
第6話への応援コメント
このやり方、もぐりの医者っぽいですよねぇ…(@_@;)
失敗してエミリアンが命を落としたらいい、くらいのやり方ではないでしょうか。
割と放置されているかのような王女なのに、ここは強引…??
過去も引き裂かれてばかりだと言うし、二人にはどんな業が隠されているのでしょうか。
謎があって色々考えてしまいますね…!!
作者からの返信
幸まるさん
幸まるさんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます!
ねー…もぐりの医者ぽいですよね。ジュリアスはそこまでは考えてないと思うけど、例えそうなっても胸は痛まなかったと思います…。
ブランシュは自分で離宮に籠もってるんですが、ジュリアスはブランシュがカワイイんですよー…。
過去引き裂かれてばかりですが、今回はうまくいくのか、ダメなのか…。
謎がいろいろあって考えてしまうという言葉が嬉しいです…!ワーイありがとうございます…!✨️
……謎なかったとがっかりされたらすみません…!(^_^;)もう推敲わけわからなくなっています…!!てへ。
第6話への応援コメント
コメント、失礼します。
エミリアンとブランシュ王女を応援しています。
今世では、幸せになれるよう祈っています。
王の子供達となれば、いろいろと確執があるんだろうなあと思いました。
次回も、楽しみにしています!
作者からの返信
後藤蒼乃さん、こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます!
エミリアンとブランシュを応援して下さって本当にありがとうございます!
今世では幸せになれると良いのですが…
王の子どもたち、たくさんいますから、自由な感じが強いのですがやはりいろいろありますよね。
楽しみにしているというお言葉、とても嬉しいです…!ありがとうございます…! 私も蒼乃さんの続きを楽しみにしていますね!
第5話への応援コメント
ほおおう、今世が初めてではないんですね……!
何度も出会ってきた二人だと思うと、ものすごく運命を感じます。
ブランシュ様の想いが切なくて胸にきましたし、エミリアンにとっても少しずつ特別な存在になっていくのが素敵ですね。
ああ~、でも噂が広まってしまいましたか。悪い方向に流れなければいいのですが……!
作者からの返信
舞見ぽこさん、こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
ブランシュしか覚えてないんですが、何度も出会っています。そのたびに引き裂かれた過去です。
わー!ありがとうございます!ブランシュとエミリアン、だんだんお互いが特別な存在になっています!
噂は広がってしまいましたね…。悪い方向に…行くかな…どうでしょうか。
ぽこさん連載しているの凄いです…
最早息切れしています…(;_;)!
第6話への応援コメント
結果的にはジュリアスの行動で、ブランシュ王女とエミリアンの絆が深まったように見えます。
今後も苦難を乗り越えてくれるといいのですが。
作者からの返信
桜森よながさん
桜森さん、こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
そうですね。結果的にジュリアスの行動でふたりの絆も深まったし、エミリアンも覚悟を決めることができました。
今後も苦難乗り越えてハピエンになるよう推敲頑張ります!
桜森さんー!連載してて本当に凄いです!見習いたい…。読み逃しないよね?と見に行ったらシンシア1話見逃してました(;_;)!通知見逃しましたー!すみません!(;_;)!
拝読しにいきます!!!!
第6話への応援コメント
拝読しました。
ジュリアスさん、まさか王子さまとは思わなかった!
やり方はともかく、お兄様はブランシュ王女のためを思っての行動だったのですね。
カストラートをあきらめて王女のそばにいるのに、強制カストラートされそうになるとは、とんでもない皮肉でしたね。
それにしても、エミリアンと王女の行く末は険しそうです。
作者からの返信
仁木一青さん
仁木さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
ジュリアス、王子さまでした。ブランシュ王女のことを可愛がっているので、王女のためを思っての行動ですね。
あっ…!本当ですね。カストラート諦めて王女の側にいるんでした…!(^_^;)そこで強制カストラートにされたら確かに皮肉ですね。
エミリアンとブランシュ王女の行く末は険しいかもしれませんね…。折り返しにきましたので、また見守っていただけるととても嬉しいです…!
仁木さんも初稿完成おめでとうございます…!!✨️✨️楽しみにしていますね!頑張って下さいね…!!
第4話への応援コメント
まだ14歳。
世界はほぼ聖歌隊とその周辺だったのですから、共に過ごしてきたロレンの喪失は計り知れませんね。
王女、運命的で美しくもあり、でもここで攻めてくると、弱ったところにつけ込むような形になっちゃいませんか…(@_@;)
身分差の恋は大好きですが、どうなるのか…??
作者からの返信
幸まるさん
幸まるさんこんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
そうなんですよね…まだ14歳で聖歌隊が世界の全てで、ロレンのこと大好きだったんですよ…!
わー! まさにおっしゃる通りで、私もそこが気になったんですが直せなかったと言う…(;_;)!幸まるさんタスケテー!!あれでも少しはソフトにしたのですけれど…(;_;)
次回も攻めてます…!わー!ちょっと書き直せるか考えてきます(たぶんムリ)
ブランシュ嫌いになられそうで…って書いたのそこを危惧してだったんですよねー。当たりましたか…!(;_;)
エミリアンをせめて16歳とかにできれば良かったんですけど、聖歌隊である以上そうできなかったんですよね…(;_;)14歳でもギリ…!
言い訳がましくてすみません!できる限り直せるよう努力したいですが、できなかったらすみません…!それとありがとうございます…!!
第3話への応援コメント
おお、深山さん。いいじゃないですか。王道の恋愛ファンタジー。
まさに「宿命の伴侶」のお題に沿って丁寧に作られた印象を受けますね。
たまたま最後に転世してファンタジーになっちゃったわたくしのとエライ違いですw
まだ序盤ですので、フォローして、行く末を見守ります。
作者からの返信
小田島匠さん
小田島さん、おはようございます!わー読んで下さって本当にありがとうございます…!
いや、王道の恋愛ファンタジーになっているのかどうか…!💦宿命の伴侶、めっちゃ難しいですね…!
小田島さんの御作は、素敵でしたよ!拓兄、あと6年は我慢ですけど、宿命の伴侶という感じでした! 私のは薄味になりそうです…(;_;)!
フォローして下さって本当に嬉しいです…!ありがとうございます!でもムリになったらムリしないで下さいね…!
小田島さんの新作も楽しみです😊✨️
第3話への応援コメント
ちゃんとジル登場した…!!(笑)
う〜ん、難しい問題ですよね。
予知が回避出来ているということは、未来は定まっていないということ。
誰のせいでどうなる、という単純なことではないような気がします。
でも今は、王女にぶつけないと気持ちが収められないのでしょうね……。
二人の関係が変わってしまいそうですね…。
作者からの返信
幸まるさんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
ジル登場しました。笑
そうなんですよね…誰のせいでどうなるというものではないのですが、ロレンと仲良かったのでエミリアンはかなりのショックを受けてます。
エミリアンとブランシュ王女がどうなるのか、たぶん、えーっと罵声が飛んできそうで怖いです…(^_^;)
幸まるさん助けて下さい…!!
第3話への応援コメント
エミリアンのせいでもブランシュ王女のせいでもないですよ~ 。°(°´ᯅ`°)°。
「予言のおかげで災いが回避できたぞ、やったぜ!」という単純なものではないのですね。ちょっと、「ファイナル・デスティネーション」というホラー映画を思い出しました……。
作者からの返信
ハルさん、こんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
わー、エミリアンのせいでもブランシュ王女のせいでもないと言って下さって本当にありがとうございます…(;_;)!
予言のおかげで災い回避できたけど、歪ができてしまう感じですね…。
ファイナル・デスティネーション、検索してみました!なるほど怖い…!!(;_;)恋愛短編ものなのでこうはならないので大丈夫です…!!
編集済
第2話への応援コメント
ジルの気持ちもわかりますね。
離宮にひとり住まうお姫様の謎はこれから明らかになっていくのでしょう。
王女が眠るあいだずっと気をつけで立ってたエミリアン!爆睡するのをじっと見られてたなんて恥ずかしいー!と思ったけど、王女はきれいだから別に困らないのかな(*ノノ)
作者からの返信
猫小路葵さん
葵さんこんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
ジルの気持ちわかると言って下さって本当にありがとうございます…!ジルも嬉しいと思います。
お姫様の謎、明らかになっていくかなあ…(;_;)頑張ります!
気をつけで待ってたエミリアンは、王女の顔は見ないように気をつけしていたので大丈夫だと思います…!!爆睡してるのをみられるのは王女でも恥ずかしいですよね…!笑
第1話への応援コメント
こんばんは!
ジルが登場してきた時点で、ロマンスが始まるのかとそわそわしてあらすじを見直しにいきました。笑
エミリアンの歌声に自信を持っている様子、誇りがあるようで素敵です。
ブランシュ王女が何を考えているのかまだ未知数ですね。
エミリアンに対してどういう感情があるのか…今後の展開がとても気になります。
作者からの返信
陶子さん
陶子さんこんにちは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
わはー、ジルとのロマンスははじまりませんでした。が、ブロマンスなら私書けるかも…と思いはじめています。笑
エミリアンは自分の歌声には絶対の自信を持っています。素敵と言っていただけて嬉しいです…!
ブランシュ王女の考えていることもそのうちに…。
真夜中ハイで投稿しちゃったことを後悔しながらも、頑張ります…(;_;)!良かったらまた読んでやってください…!
第1話への応援コメント
こんばんは、お邪魔しております
え、めっちゃ気になる導入部…!✨
エミリアンの今後はどうなるのか
どうして『カストラートにならねばいけない理由』が気になる…
これは続きも期待ですよ…(*´ω`*)
作者からの返信
岩名理子さん
理子さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
えっ、めっちゃ気になる導入部…!のお言葉嬉しいです…!!
エミリアンの今後はどうなるのか、見守ってやってください🙏「カストラートにならなければならない理由」はそんなに大したことないかも…💦
わーん、カクヨムコンの時に真夜中の公開は辞めようと誓ったのにまたやってしまいました…!!頑張りますのでよろしくお願いします…!
理子さんお子さん志望校入学おめでとうございます…!!✨️✨️楽しい学校生活になりますように…!
第1話への応援コメント
こんばんは。
こちらにも失礼します(^^)
出だしから荘厳とも言える場面でしたね☆
歌唱力抜群のエミリアン、そして、彼を狙う?ブランシュ王女。
二人の関係が気になります!
この度は、イラストを貰って下さりありがとうございました。気に入っていただけるか分かりませんでしたが、あのように喜んで貰えて良かったです(≧∀≦)
ほんとに嬉しいです☆☆
どうぞお持ち帰りしてやってくださいね
(о´∀`о)
作者からの返信
千央さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
エミリアン歌唱力抜群です!彼を狙うブランシュ王女も間違っていません。笑
ふたりの関係がどう変わって行くのか見守ってやって下さい。真夜中ハイな時に公開すべきじゃなかった…と後悔中ですが頑張ります…!
イラスト本当にありがとうございました…!めっちゃカワイイ!!ズキュンと来ました…!本当に嬉しいです…!!お持ち帰りオッケーありがとうございます…!!お言葉に甘えてお持ち帰りさせて下さい…!! 本当にありがとうございました…!!😊✨️
第1話への応援コメント
さっそく読ませていただきました。
姫様がエミリアンを手元に置くのに何か理由がありそうですね。
手術しないままなら、じきに美しい声を失ってしまうわけですから、それにエミリアンは耐えられるのかなといまから気が気でないです。
これからの更新が楽しみです。
作者からの返信
仁木一青さん
仁木さん、こんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
ブランシュ王女がエミリアンを側に置く理由はなぜでしょうか。
手術は回避したので、いつか必ず美しい声を失うことになりますよね…。エミリアンの心配をして下さって本当に嬉しいです…。
真夜中の公開は後悔するぞと私に言いたいのですが(;_;)更新が楽しみと言って下さって本当にありがとうございます…!頑張ります…!
第1話への応援コメント
聖歌隊の少年と「呪われた聖女」と呼ばれる王女、という組み合わせがとても魅力的で惹かれました。
エミリアンの事情を思うと切ないのに、ブランシュ王女の申し出で一気に運命が動き出す感じがまたいいですね。
続きが楽しみです~✨
作者からの返信
舞見ぽこさん
ぽこさんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
続きが楽しみと言って下さって本当にありがとうございます…!真夜中ハイな時に公開すべきじゃなかった…と反省中なので嬉しいです…!(;_;)!
エミリアンの事情はいろいろあるけど、ブランシュ王女がとりあえずはなんとかしてくれてます!
ぽこさんみたいに書き切れると良いのですが…。頑張ります…!
第1話への応援コメント
ブランシュ王女。人生そのものを書いとるような感じで、すごく「溺愛」や「狂愛」が始まりそうな予感がします。
とりあえずカストラートは可哀想な感じだから回避できて良かったです。
作者からの返信
黒澤主計さん
黒澤さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
ブランシュ王女、「溺愛」や「狂愛」がはじまるのか…どうでしょうか。ちょっと公開早まったかなと後悔しています…(;_;)!すみません!頑張ります…!
カストラート、調べたのですけど歴史に名を残している人もいて凄いなと思いました。エミリアンはカストラートは回避したので、良かったと言っていただけて嬉しいです…!引き換えにいつか声変わりしちゃいますが…。声変わりって不思議ですよね…。
第10話への応援コメント
ジルはやっぱり優しい人だったんですね。
エミリアンとジルの組み合わせ好きです。
なんて卑劣な奴がいるんでしょう。
エミリアン、どうにかならないのかしら…。
作者からの返信
陶子さんこんばんは!読んで下さって本当にありがとうございます…!
ジルは優しい人でした。エミリアンとジルの組み合わせ好きと言っていただけて本当に嬉しいです…!ジル最初はいなかったんですよー(^_^;)途中で改稿してからできた人なのです。なので好きと言ってもらえて本当に嬉しいです…!
エミリアン、それだけ妬まれていたのでしょうね。飲んだのがわずかなのが救いですかね…(;_;)